🏝️Utsumi Art to Sea 2026(#内海アートと海)🏝️
オープニングイベント10/24(土)25(日)11時〜16時に、千鳥ヶ浜海水浴場で開催!
🏝️アート似顔絵の作家ラインナップ発表��(画像1枚目)
🏝️アートブック/トートバッグ/ステッカー無料配布の詳細発表!(画像2枚目)
※他アートな企画や展示を同時多発開催!
🏝️Utsumi Art to Sea 2026(#内海アートと海)🏝️
【見る海】
※下記文面は、つくし代表が感じていることで、内海の方々の総意ではございません
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近年、海水浴場へ訪れる客足が減少しています。理由としては、異常な暑さで外出を控える傾向にあることと、エンタメ・レジャーの楽しみ方の変化が考えられます。
例えば、YouTubeを無料で延々と見られることもそのひとつです。
スマホがなかった世代は、海は夏のレジャーの代名詞でした。
太陽の光が降り注ぎ、ヤシの木が空へ伸び、空は青く透き通り、海はそれらと共存しどこまでも青く広い。浪漫めいたものもそこにありました。
当企画の運営主要メンバーは、そんな世代で構成されており、海の魅力を伝えられるよう、"Utsumi Art to Sea"の開催に向け、励んでおります。
夏の海の魅力は、引き続き地元の方々が発信されるとして、新しい海の楽しみ方として、"秋の海"を当企画でより魅力的にしようとしています。
秋は気候としても過ごしやすく、"泳ぐ海"ではなく"見る海"として…
そもそも海は、泳いで気持ち良いのも魅力ですが、ロケーション=見た目の魅力も強いです。
"秋の泳ぐ海ではなく見る海"
そんな土台に、今回"絵"という見るエンタメで、海が彩られます。
主軸企画としては、千鳥ヶ浜海水浴場にタペストリー150作を展示します。絵のテーマは、"海の思い出"。夏が過ぎ秋を感じる海辺で、海の思い出作品を鑑賞し、そこに訪れたこと自体も"海の思い出"になれば…
という願いを込めてます。
他、壁画や周辺施設内外での展覧会も複数同時開催し、10/24(土)25(日)11時〜16時のオープニングイベントでは、似顔絵やライブペイント、ワークショップなど、その日だけの企画を実施し、アートと海を見に内海に足を運んでもらい、秋の海の魅力を伝えられればと思っております。
このような絵と海の大規模企画、日本初なのではないでしょうか🤔"Utsumi Art to Sea"ぜひ、目撃してください!一生に一度かも!!!