🎸 Different Day, Same Good Music.
60s〜90sを中心に、好きな洋楽ロックを気ままに書き留める音楽ノート。
名曲も、隠れた一曲も。曲の背景やエピソード、そして個人的な感想も。
🎧 Official Audio / Video
💿 Songs, Albums & Stories
🎸 NOTE 017
Dr. Feelgood / She Does It Right
リズムなのかリードなのか。
そんなことどうでもよくなるギ��ー。
余計なものなんて何もない。
ただひたすらソリッドでカッコいい。
弾いている時の動きも独特でなんかクセになる。
これが1975年。
#DrFeelgood
https://t.co/GGSktSOYfJ
🎸 NOTE 019
Mott the Hoople / Rock and Roll Queen
きれいに整いすぎてない。
ちょっとルーズで、ちょっと猥雑。
このガチャガチャした感じが、
たまらなくロックンロール。
まだ泥臭さをたっぷり残した初期の一曲。
タイトルも最高。
#MottTheHoople
https://t.co/CkWf4uNQU5
🎸 NOTE 015
Chicago / Saturday in the Park
イントロ。
少し心が弾むようなピアノと心が休まるようなホーン。
何でもない休日だけど、それは特別な一日なのかもしれないと思わせてくれるよ。
天気のいい日に聴きたい一曲☀️
#Chicago
https://t.co/YKaQhM2nw1
【補足】「up to eleven」は音量やパワーなどを「最大限度まで、または限界を超えるほど極限まで高める」という慣用句。1984年の映���『スパイナル・タップ』の劇中でギターアンプのボリュームの目盛りが10ではなく11まであることから「もっとすごい(限界を超えている)」というジョークとして広まった
🎸 NOTE 012
Spinal Tap / The Majesty of Rock
本当はNOTE 011にするつもりだった。
だってSpinal Tapといえば
UP TO ELEVEN!🤘
でもHanoi Rocksに譲って一つ遅れ(笑)
大げさで、バカバカしくて、
それでもちゃんとカッコいい。
#SpinalTap
https://t.co/XxmVLHCQhJ