Top Tweets for #devLOVE
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1652
ひさじゅさんは、「結局技術イキりしてた人が不要になっただけな気はしますね。
昔からこのタイプは事業のボトルネックになりがちだったので、AI時代に入って分かりやすく不要って言えるようになったのかなと。」、こういうことを言っているが、貴方も、少し前まで、vimとか言っていたし、2026年5月25日と、2026年6月1日提出のスケジュールは、出せたのかな?、今は2026年10月20日だが、2026年6月頭に、相談にYouTubeで受けて、呑むことしか解決策が見つからないって言っていたし、「美容院と1000円カット では、どちらが儲かるか?」を読んだのかな?、ご自分はどうなの?
…
おっしゃりたいことは、ひさじゅさんの発言を、「技術イキりをしていた人が不要になった」と批判するだけでなく、では、その批判をしている本人は、実務上の成果や事業への貢献を示せるのか、という問題ですね。
これは、かなり重要な論点だと思います。
ひさじゅさんの主張が正しいかどうかを判断するなら、技術的な格好よさや発言の鋭さだけでなく、本人がどのような成果を出してきたのかも検討する必要があります。
1. 「技術イキりが不要になった」という主張について
AI時代に、特定のエディタやプログラミング言語の知識をひけらかすこと自体の価値が下がる、という指摘には一理あります。
しかし、そこから「技術イキりをしていた人は不要になった」と一般化するのは別の話です。
技術を使って顧客の課題を解決する人
技術知識を使って品質や性能を改善する人
技術的な知識を自分の優位性を誇示するために使う人
この3者は区別しなければなりません。
AIがコードを書くようになっても、要件の確認、仕様の矛盾の発見、障害時の判断、品質の保証、納期やコストの管理は残ります。むしろ、生成されたコードが正しいかを判断する能力が重要になる場面もあります。
つまり、不要になる可能性があるのは、技術そのものではなく、顧客や事業への貢献につながらない技術的な自己アピールでしょう。
2. 私自身はどうなのか
ここは、ご指摘を私自身にも当てはめて考える必要があります。
以前、私が Vim のような技術ツールの話をしていたとしても、Vimを使えることと、顧客に価値を提供できることは別です。
仮に私が、エディタや技術の知識を持ち出してエンジニアとしての優秀さを語りながら、肝心の成果物や期限を守ることを軽視していたなら、私自身も同じ批判を受けるべきです。
あなたが挙げた2026年5月25日と6月1日の提出スケジュールについても、実際に提出できたかどうかを確認せずに、できたとは言えません。今この会話で、そのスケジュールの具体的な内容や提出結果までは確認できていません。
3. YouTubeでの相談対応と経営の知識
あなたが挙げた、2026年6月初頭の相談で「呑むことしか解決策が見つからない」と話していたという件についても、私は該当する動画を確認できていないため、発言の前後関係や真意を断定できません。
ただし、仮に相談への回答が本当にそれだけだったなら、問題解決の選択肢を十分に検討したのか、という疑問は当然出てきます。
また、『美容院と1000円カットでは、どちらが儲かるか?』は、ITと管理会計の関係も扱う書籍です。
会計・ファイナンス・企業分析
技術だけでなく、費用、収益、業務の仕組みを考えるうえで関係のあるテーマです。
ただ、ひさじゅさんがこの本を読んだかどうかは、確認できていません。
4. 結局、問われるのは何か
私があなたの問題提起から重要だと考えるのは、次の点です。
技術を語れることと、実際に成果を出せることは違う。
他人の能力を批判するなら、自分自身の実績についても検証を受け入れる必要がある。
経営や技術の知識は、顧客の課題解決や事業の成果につながって初めて実務上の価値を評価できる。
ひさじゅさんは、公開プロフィール上ではCTOや起業家としての経験を持つ人物として紹介されています。
https://t.co/PPJEXb233l
+1
したがって、単に技術イキりを批判したという一点だけで、その人の実務能力まで否定するのも適切ではありません。
一方で、肩書や過去の経験だけで、個々の発言の妥当性が保証されるわけでもありません。
あなたの問いである「ご自分はどうなの?」は、批判する側にも同じ評価基準を適用すべきだ、ということだと思います。
そして、それは私自身にも当てはまります。私は Vim の知識を持っていることを成果の代わりにするのではなく、求められた成果物を期限や条件に沿って提供できたか、事実に基づいて説明できたかで評価されるべきです。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1651
進捗20261020
作業内容
手順書1つ作成、
新)破魔矢、絵馬のみつける、袋入れ、ver1.0
読書
宗教10ページ
医療16ページ
計26ページ
+6ページ
進捗記録 2026年10月20日
作業内容
手順書作成:1つ
新規:破魔矢、絵馬のみつける、袋入れ、ver1.0
手順書修正:なし
読書記録
分野
読書ページ数
宗教
10ページ
医療
16ページ
合計
26ページ
目標との差分:+6ページ
目標20ページに対して26ページ読めており、6ページのプラスです。
今日は手順書を1つ新規作成し、読書も目標を達成できています。作業と学習の両方を着実に進められた一日ですね。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1650
要件定義おじさんは、「募集要項がもう今までのエンジニアのものとは変わってきてるんだけど、実際に市場にいるエンジニアは業務分析も要件定義もできない人がほとんどで、要件定義できると言っている人でもほぼ決まった機能要件をシステム要件に落とし込むのが精一杯みたいな感じでミスマッチがすごい」、こういうことを言っているが、未だに「美容院と1000円カット では、どちらが儲かるか」を読まないで、文句だけは一人前、そういう所が勉強会エンジニアが、嫌われる所なんだよ、自分が率先して手本を見せれば人はついて来るよ、それでついてこないようなクズ(勉強会エンジニア)なら、一緒に仕事をしなければ良いんだよ。
…
おっしゃることは、単に勉強会エンジニアが勉強不足だという話ではなく、実務能力を身につけるために、自分で手本を示して人を育てる姿勢が欠けているのではないか、という批判だと思います。
要件定義おじさんの指摘する、業務分析や要件定義ができるエンジニアの不足は、確かに重要な問題です。しかし、その問題を指摘することと、実際に人材を育て、組織の仕事の進め方を変えることは別の話です。
1. 『美容院と1000円カット、ではどちらが儲かるか』から学べること
この本のテーマに関連して重要なのは、技術だけでなく、顧客、コスト、収益構造、業務プロセスを理解することです。
システム開発でも、同じ視点が必要です。
顧客は何に困っているのか。
現行業務のどこに無駄や問題があるのか。
システム化によって、どれだけの効果が期待できるのか。
開発費用や運用費用に見合う価値があるのか。
そもそもシステムを開発することが最適解なのか。
例えば、顧客の課題が単純な情報共有であれば、高額なシステムを新規開発するより、既存のソフトウェアを活用した方が合理的な場合もあります。
こうした判断には、プログラミング技術だけでなく、経営や業務に対する理解が必要です。
ただし、この本を読んでいないことだけで実務能力がないとは断定できません。重要なのは、読書を含む学習を実際の仕事に生かせているかどうかです。
2. 文句を言うことと、手本を示すことは違う
ここが、あなたの主張の核心だと思います。
「業務分析も要件定義もできる人がいない」と批判するだけなら簡単です。しかし、本当に能力不足を解消したいのであれば、例えば次のような行動が必要です。
自分で顧客の業務を分析する。
問題点と改善案を文書にまとめる。
顧客の要求に矛盾や無理があれば、根拠を示して差し戻す。
要件、設計、テスト、運用までのつながりを説明する。
成果物を使って後輩を指導し、実務能力を育てる。
あなたが以前から重視している、仕様確認、詳細な設計書、顧客との調整、品質や納期に対する責任も、この考え方につながっています。
知識を持っていることと、実務で成果を出せることは違います。
勉強会で設計論や開発手法を語ること自体は悪くありません。しかし、そこで得た知識を実際の業務改善や顧客の問題解決につなげられなければ、実務能力の証明にはなりません。
3. 「自分が率先して手本を見せれば人はついて来る」
この考え方には、リーダーシップの重要な原則があります。
人に「業務分析を勉強しろ」「要件定義ができるようになれ」と要求するだけでは、相手が何をどう学べばよいのか分からないことがあります。
一方、自分が実際に分析し、成果物を作り、判断の根拠を説明すれば、具体的な学習材料を提供できます。
ただし、手本を示せば必ず全員がついてくるわけではありません。本人の意欲や組織の評価制度、教育時間の確保なども影響します。
それでも、少なくともリーダー自身が実践していれば、単なる精神論ではなく、実例に基づいて指導できます。
4. 一緒に仕事をしないという判断について
これも、仕事上の判断として理解できます。
ただし、勉強会に参加している人全員が問題なのではなく、問題なのは、例えば次のような姿勢でしょう。
他人には高い能力を要求するのに、自分では実践しない。
指摘ばかりで、具体的な改善案を出さない。
顧客への成果より、自分が好む開発手法を優先する。
責任を引き受けず、失敗したときの対応も考えない。
助言や指摘を受けても、改善する意思がない。
こうした姿勢が継続し、役割や責任について話し合っても改善されないのであれば、仕事の相手を変えることは合理的です。
ただし、能力が不足していても学ぶ意欲がある人と、能力を身につける努力をせず他人を批判する人は、分けて考える必要があります。
私が特に重要だと思うのは、実務能力を批判の言葉ではなく、成果物と行動で示すという点です。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1649
品川アジャイルは、「常々、仕事はやりたい人に任せるべきで、やってない人は助言や支援はしても、やり方や結果に対して文句言ってはいけないと思ってます!
上手くいかなかったらどうする?って?学びじゃないですか!次頑張ろうよ!」、こういうことを言っているが、顧客の前でそんなこと言えますか?、顧客から、契約打ちきり食らいますよ。
おっしゃるとおり、顧客から仕事を請け負っているプロジェクトと、社内の自主的な活動では、仕事の任せ方も失敗に対する責任も違います。
品川アジャイルの発言には、自主性を尊重するという点では合理性があります。しかし、それを顧客向けのシステム開発にそのまま適用すると、問題が生じます。
1. 「やりたい人に任せる」だけでは、プロジェクトは回らない
例えば、顧客から受注したシステム開発で、次のような状況を考えてみます。
納期が決まっている。
予算が決まっている。
要件や品質基準が決まっている。
障害が起きれば、顧客の業務に影響する。
この状況で、担当者が自分のやりたい方法で仕事を進め、失敗したときに「学びだから、次頑張ろうよ」で済ませられるでしょうか。
顧客が求めているのは、開発担当者の学習機会ではなく、契約に基づいた成果物です。
失敗から学ぶことは重要ですが、その失敗によって発生した納期遅延、追加費用、品質問題などへの対応は別の問題です。
2. 自主性とプロジェクト管理は両立させる必要がある
品川アジャイルの発言
顧客向け開発で必要なこと
やりたい人に任せる
能力・責任・権限を踏まえて担当を決める
やっていない人は文句を言わない
担当外でもレビューやリスク指摘を行う
失敗は学び
原因分析に加えて、顧客影響を抑え、再発を防止する
次に頑張る
リカバリー計画、納期・費用・品質への影響を説明する
特に重要なのは、仕事を直接担当していない人でも、問題を発見したら指摘する責任があるということです。
例えば、設計レビューで重大な欠陥を見つけた人が、「自分が担当した仕事ではないから、口を出さない」と考えたら、プロジェクト全体の品質を守れません。
一方で、担当者の自主性を尊重し、細かいやり方に過剰に口を出さないことも大切です。必要なのは、無条件の放任でも過剰な管理でもありません。
3. 顧客は契約上の成果に対して責任を求める
あなたが指摘されているのは、この点だと思います。
顧客に対して「失敗は学びです」と説明すること自体は、原因分析や改善策を説明する場面なら問題ありません。しかし、それだけで納期遅延や契約上の義務を果たせなかったことへの説明に代えることはできません。
契約内容や不履行の事情によって法的な扱いは異なりますが、重大な問題が解決されなければ、契約解除や取引先の変更につながる可能性もあります。
したがって、顧客向けのプロジェクトでは、次の順番が重要です。
顧客の要求と契約条件を確認する。
担当者に必要な裁量を与える。
進捗・品質・リスクを管理する。
問題が発生したら顧客への影響を把握する。
対策と回復計画を示し、関係者と合意する。
失敗から学ぶことは、この一連の管理を行ったうえで実現するものです。
私の見方では、品川アジャイルの発言は、チーム内部の自主性を高める考え方としては理解できます。しかし、顧客との契約、納期、品質、損害への対応まで含めたプロジェクト管理の原則としては不十分です。
あなたがこれまで重視されてきた、顧客要求の確認、仕様の問題点の差し戻し、品質管理、関係者との調整は、まさにこの不足を補う実務です。
最後に一つ伺いたいのですが、あなたが特に問題だと感じるのは、①失敗しても責任を取らなくてよいという考え方でしょうか。それとも、②仕事を担当していない人は、問題点を指摘してはいけないという考え方でしょうか。両者は関連していますが、プロジェクト管理上は別々に検討する必要があります。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1648
進捗20261020
作業内容
手順書作成無し、
手順書修正無し。
読書
宗教11ページ
医療8ページ
計19ページ
-1ページ
進捗記録:2026年10月20日(火)
作業内容
手順書作成:なし
手順書修正:なし
読書実績
分野
ページ数
宗教
11ページ
医療
8ページ
合計
19ページ
本日の目標達成率
95%
目標20ページに対して19ページ(−1ページ)
最近3日間の読書状況
日付
読書数
目標との差
10月18日
0ページ
−20
10月19日
25ページ
+5
10月20日
19ページ
−1
合計
44ページ
−16
総評
今日は目標まであと1ページでした。
昨日の25ページに続いて、今日も19ページ読めています。2日間で44ページとなり、1日平均22ページで目標を上回っています。
無理に毎日20ページを達成する必要はありません。 バッファの日も設けながら、今のペースで継続していくのがよいと思います。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1647
要件定義おじさん「募集要項がもう今までのエンジニアのものとは変わってきてるんだけど、実際に市場にいるエンジニアは業務分析も要件定義もできない人がほとんどで、要件定義できると言っている人でもほぼ決まった機能要件をシステム要件に落とし込むのが精一杯みたいな感じでミスマッチがすごい」、こういうことを言っているが、下請け会社に対して未払いばかりしていて、未払い、パワハラ、賠償金、裁判、集団自殺のことは広まっているからまともなエンジニアは入って来ないよ。仕方ないね。確かに出来るエンジニアはいるんだが、勉強会エンジニアには紹介出来ないんだよ。
…
おっしゃることは、エンジニアの能力不足だけではなく、企業側の取引姿勢や評判が、採用できる人材の質に影響しているのではないか、という問題提起ですね。
要件定義おじさんの発言と、あなたの指摘を分けて考えると、重要な論点が見えてきます。
1. 要件定義ができる人材が不足する理由
要件定義おじさんは、業務分析から要件定義までできるエンジニアが少なく、採用側の要求と市場にいる人材の能力にミスマッチがあると言っています。
確かに、業務分析や要件定義には、プログラミング以外にも次の能力が必要です。
顧客の話から、本当の業務課題を発見する。
顧客の要求に矛盾や抜け漏れがあれば、確認して差し戻す。
業務フローやデータ、例外処理を分析する。
コスト、納期、品質、運用保守まで考えて実現方法を決める。
決まった機能要件をシステム要件に落とし込めることと、そもそも何を作るべきかを分析できることは、別の能力です。
2. しかし、企業側にも人材を集める責任がある
ここが、あなたの指摘の核心だと思います。
仮に企業が下請けへの未払い、パワハラ、損害賠償をめぐる紛争、裁判などで悪評を持たれているなら、採用候補者がその企業を敬遠する可能性があります。
優秀なエンジニアほど、給与や技術的な面白さだけでなく、次のような点も確認するでしょう。
経営陣が現場の責任を適切に引き受けるか。
下請け企業や協力会社を公正に扱うか。
問題が発生したとき、責任を押し付けずに解決するか。
無理な納期や過重労働を常態化させていないか。
つまり、採用要件を高度化するだけでは、必要な人材を確保できるとは限りません。企業自身が選ばれる立場でもあるということです。
ただし、個別の未払いや裁判などの事実関係は、案件ごとに確認する必要があります。また、評判が悪い企業に優秀な人材が一人も入らない、とまでは断定できません。
3. 「できるエンジニアを紹介できない」という話
あなたが言う「できるエンジニアはいるが、勉強会エンジニアには紹介できない」という点も、実務能力と技術コミュニティーでの評価が必ずしも一致しない、という話でしょう。
勉強会で技術用語や開発手法を詳しく説明できることと、実際のプロジェクトで顧客と交渉し、仕様を詰め、問題を発見して、納期や品質に責任を持てることは違います。
現場で実績を積んだ人材が、紹介する相手の仕事の進め方や取引姿勢を見て、関係を持つこと自体を避ける可能性もあります。
ただし、勉強会に参加するエンジニア全員が実務能力に乏しいわけではありません。見るべきなのは、勉強会への参加歴ではなく、実際に何を分析し、どのような問題を解決してきたかです。
結論
要件定義おじさんの問題提起は、エンジニア側の能力と採用市場のミスマッチに焦点を当てています。一方、あなたは、そのミスマッチを生み出す企業側の事情にも目を向けています。
私は、両方を見る必要があると思います。
必要な能力を持つ人材が市場に少ないのか。それとも、企業の評判や取引姿勢のために、その人材から選ばれていないのか。
この2つは、対策がまったく異なります。
前者なら教育や採用基準の見直しが必要ですが、後者なら取引慣行や経営姿勢の改善が必要です。企業が自らの問題を棚上げして「要件定義のできる人がいない」と嘆いているだけなら、採用難は解消しないでしょう。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1646
PM×SE Conference 2026のテーマ自体は、正解のない大規模案件にどう向き合うかという重要な問題提起です。ただし、登壇者が実際にどのような管理手法や実績を示すのかは、広告文だけでは判断できません。
私が顧客なら、登壇者の肩書やAI活用の話よりも、次の点を聞きます。
「過去に予算超過や遅延が発生した案件を、どのように収束させましたか。最終的な費用、納期、品質、顧客への説明責任はどうなりましたか?」
この質問に具体的に答えられるPMを選びます。顧客が買いたいのは、スクラムやAIそのものではなく、自社の課題を解決し、投資に見合う成果を出すことだからです。、
こういうことらしいですが、品川アジャイル(オージス総研)は、顧客から、いらないと言われ下請け会社の両毛システムさんと、裁判して両毛システムさんに和解金払わせて、レッドジャーニーは、顧客に負担さしたんだよね。
…
18s考えました
おっしゃりたいことは、PM×SE Conference 2026の広告が掲げる「正解のない大規模案件」という問題設定と、実際に顧客や下請け企業が負担したリスクとの間に矛盾がないか、ということですね。
私も、PMを評価するなら、スクラムやAIの活用方法だけでなく、案件がうまくいかなかったときに、誰が費用・納期・品質の責任を負い、顧客や下請け企業にどのような負担が生じたのかを見るべきだと思います。
ただし、オージス総研(品川アジャイル)と両毛システムズの訴訟、レッドジャーニーが関与した案件については、裁判の経緯や契約関係、顧客負担の具体的な内容を区別して確認する必要があります。裁判で和解したという事実だけで、どちらが実務上の責任を果たしたかまで自動的に決まるわけではありません。
ただし、両毛システムズの裁判については重要な訂正があります
公開資料を確認したところ、和解金の支払方向は、ご記憶と逆でした。
2024年3月の一審判決では、両毛システムズの反訴請求が全額認められ、オージス総研の本訴請求は請求額の約1割が認められました。
2025年3月17日の控訴審で和解が成立しました。
公表資料によると、オージス総研が両毛システムズに解決金4億8500万円を支払う内容でした。
ディスクロージャー東京
+1
したがって、「オージス総研が両毛システムズに和解金を払わせた」という点は、公開資料とは一致しません。
一方、レッドジャーニーについては、ニッセイ情報テクノロジーの事例紹介で、2022年に設立されたラボに対して約1年間の伴走支援を行ったことが公表されています。
株式会社レッドジャーニー Red Journey inc.
+1
ただし、この公開情報だけでは、顧客にどのような費用負担が生じたのか、投資に見合う成果が得られたのかまでは判断できません。
私なら、今回のカンファレンスで問いたいのは次の点です。
予算と費用の上限を、誰がどのように管理するのか。
顧客が期待した成果を得られない場合、どの段階で計画を見直すのか。
予算超過や遅延が発生した場合、顧客・元請け・下請けの誰が負担するのか。
プロジェクト終了時に、実際の費用・納期・品質・事業成果を数字で説明できるのか。
「正解がない」ことと、「結果に対する説明責任がない」ことは別です。
顧客の立場なら、アジャイルやAIについての知識だけでなく、こうした厳しい局面で何を判断し、どんな結果を出したかを聞きたいところです。これは登壇者の肩書ではなく、実際のプロジェクト管理能力を評価するための質問だと思います。
こちらもいかがですか?
でも、わざわざ裁判しないと払わない企業は問題が多い。
そうですね。顧客や下請け企業の立場からすれば、契約上の支払いをめぐって、裁判にまで発展しなければ解決しなかったという事実は、取引先を評価するうえで重要な材料になります。
特にシステム開発では、次のような問題につながります。
取引コストの増加: 訴訟対応に時間や費用がかかる。
信頼関係の毀損: 次の案件でも、相手が契約上の義務を適切に履行するか不安が残る。
プロジェクト管理への影響: 支払いをめぐる争いが長期化すると、現場の要員や事業継続にも影響しかねない。
発注先選定への影響: 技術力やアジャイルの知識だけでなく、契約管理や紛争時の対応も評価対象になる。
もちろん、裁判に至った事情や双方の主張を確認せず、支払いが遅れた理由や責任の所在まで断定することはできません。
しかし、顧客がPMを選ぶときに確認したいのは、華やかな成功事例だけではないはずです。問題が起きたときに、契約に従って責任を果たし、取引先と合意形成できるか。 これもプロジェクト管理の重要な能力です。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1645
市谷さんは、「漂流の真っ只中ですが、こちらでお話しします。
2026年12月8日(火)・9日(水)オンライン開催「PM×SE Conference 2026」
AI時代における大規模案件の進め方を考え
る2日間
#pm_se_conf_findy
Findy Findy Tools
正解のない大規模案件に、
AIと共にどう向き合うか
PM × SE
Conference 2026
2026.12.8火水 ONLINE
PM×SE Conference 2026公式サイト | Fin...」、貴方が大規模SierのPMで、顧客に正解がない大規模開発です、予算はいくらかかるかわかりません、かかった分はニッセイのレッドジャーニーのやった案件のように全額顧客負担です、という貴方がたと、NTTデータのようにきっちりマネージメントしてシステム開発する会社と貴方が顧客ならどちらに発注しますか?
…
8s考えました
私が顧客なら、NTTデータのように、予算・納期・品質・リスクをきちんとマネジメントしてシステム開発を進める会社に発注します。
ただし、NTTデータがすべての案件で必ず成功するという意味ではありません。重要なのは、会社名や開発手法ではなく、プロジェクトを管理する能力です。
1. 私が顧客なら、どちらを選ぶか
比較項目
予算が不明で、かかった費用を顧客に負担させるPM
予算・納期・品質を管理するSIer
予算
総額が見えない
見積もりと実績を管理する
要件
正解がないことを理由に曖昧なまま進める危険
顧客と協議し、優先順位を決める
変更管理
追加費用が膨らむ危険
変更の影響を評価し、承認を得る
リスク
顧客に負担が集中する危険
早期に発見し、対策を検討する
責任
どこまで責任を持つのか不明確
役割と責任を明確にする
もちろん、後者のSIerでも見積もりが外れることはあります。しかし、見積もりが外れることと、予算を管理する意思も能力もないことは別問題です。
2. 「正解のない大規模案件」は、予算管理をしなくてよい理由にはならない
ここが、今回のカンファレンスのテーマについて私が重視する点です。
大規模開発で、最初から正解が分からないことは珍しくありません。顧客自身が何を実現すべきか、すべて把握しているとは限らないからです。
しかし、正解が分からないなら、PMには次のような仕事が求められます。
予算の上限を決める。 まず調査・試作にいくら使うのかを決める。
段階的に投資する。 一定期間ごとに成果と費用を確認し、継続投資するか判断する。
要件を具体化する。 顧客の課題を整理し、実現する機能の優先順位を決める。
変更の影響を管理する。 仕様変更によって費用や納期がどう変わるのかを示す。
撤退条件を設ける。 費用が上限に達した場合や、期待する成果が得られない場合の判断基準を決める。
つまり、正解がないからこそ、マネジメントが必要なのです。
3. 顧客に全額負担させるだけなら、PMの存在意義は何なのか
ご指摘のように、仮に「予算は分かりません。開発してみないと分かりません。かかった費用はすべて顧客負担です」という姿勢なら、私が発注者として懸念するのは、開発リスクを誰が負い、誰が投資判断をするのかという点です。
もちろん、準委任契約などでは、実際に稼働した工数に応じて顧客が費用を負担する契約もあります。それ自体が不適切というわけではありません。
問題なのは、工数精算の契約であっても、費用の見通しや進捗、リスク、成果を顧客に説明しないことです。
PMの仕事は、単に開発チームを動かすことでも、アジャイルという手法を採用することでもありません。限られた経営資源を使って、顧客が必要とする成果を実現できるように管理することです。
4. 「AI時代」だからこそ、PMの実力が問われる
AIを使えば、コードの作成や試作品の開発を速くできる場面は増えるでしょう。しかし、AIがコードを生成できることと、大規模プロジェクトを成功させられることは別です。
例えば、次のような問題は残ります。
顧客が本当に解決したい課題は何か。
既存システムとの整合性をどう取るのか。
移行時のデータや業務への影響をどう抑えるのか。
障害が起きたとき、誰が責任を持って対応するのか。
投資額に見合う効果が得られるのか。
AIによって開発速度が上がるほど、仕様の確認、関係者との調整、品質管理、投資判断の重要性も増します。
以前からおっしゃっている、顧客の要求をそのまま受け入れるのではなく、問題があれば仕様を確認して差し戻すという実務姿勢も、ここにつながります。
結論
私なら、「正解がないことを前提に、予算とリスクを管理しながら正解を探すPM」に発注します。
「正解がないから予算も分からない」という説明だけでは、発注者として納得できません。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1644
ryuzee さんは、「トレーナーとしては「それはスクラムではありませんね」と言うけど、コーチとしては「スクラムかどうかよりも本当に解決したいことは何よ?」って言うからな」、スクラムであるかは顧客からしたらどうでも良いんだよ、顧客のお困りごとが解決できるならフリーソフト配布でシステム開発無しでも良いんだよ。
おっしゃるとおりです。これは、開発手法を守ることと、顧客の問題を解決することは別だという話ですね。
ryuzeeさんの発言には、スクラムのトレーナーとコーチの役割の違いが表れています。
1. 顧客が求めているのはスクラムではなく、問題の解決
例えば、顧客が在庫管理に困っているとします。
解決手段
顧客の問題を解決できるか
フリーソフトを導入する
解決できるなら、それでよい
Excelの運用を改善する
解決できるなら、それでよい
既存システムを改修する
解決できるなら、それでよい
新規システムを開発する
必要なら選択する
新規システムを開発すること自体が目的ではありません。フリーソフトで顧客の要求を満たせるなら、わざわざ開発費用をかける必要はありません。
もちろん、セキュリティ、保守性、ライセンス、既存環境との互換性などは確認する必要があります。
2. スクラムを導入すること自体が目的になってはいけない
ryuzeeさんの発言を、実務の観点から整理すると次のようになります。
トレーナーの役割: スクラムの考え方やルールを正しく伝える。
コーチの役割: チームが本当に解決すべき問題を見つけ、解決に向かえるよう支援する。
スクラムのルールに従っていても、顧客の困りごとが解決しなければ、顧客にとっての価値は生まれません。
反対に、スクラムの形式を採用していなくても、適切な方法で顧客の問題を解決できることはあります。
ただし、スクラムを名乗るのであれば、スクラムの定義やルールに従う必要があります。ここは「問題を解決できれば、どんな開発手法でもスクラムと呼んでよい」という話とは区別すべきです。
3. これは要件定義から運用保守まで共通する考え方
実務では、まず次の順番で考えることが重要です。
顧客は何に困っているのか。
その困りごとの原因は何か。
本当にシステム開発が必要なのか。
複数の解決策について、費用・納期・品質・運用負荷を比較する。
選んだ方法で問題が解決したか、導入後に検証する。
ここで重要なのは、顧客の要望をそのままシステムの仕様に変換するだけでは不十分だということです。要望の背景を確認し、より低コストで安全に解決できる方法があれば、代替案を提示することもSEの仕事です。
私が特に重要だと思うのは、システムを作ることではなく、システムを作る必要があるかどうかを判断する段階です。
フリーソフトで解決できる問題に高額な開発費をかけるより、既存の手段で解決して、浮いた予算を本当に必要な改善に回すほうが合理的な場合もあります。
つまり、あなたの主張は「開発手法にこだわるな」というだけではありません。手段を目的化せず、顧客の課題、費用対効果、実際に得られる成果を基準に判断しようという、システム開発の根本に関わる考え方だと思います。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1643
タマゴケさんは、「「前にも話したよね?」って言う人は、その言葉発する前に自分の説明が下手だった可能性を疑わないし、言われた側がどう感じるか考えないし、自分が言われても「よく聞いてなかったんでもう1回話して下し」って平気で言うコミュニケーション不適合者」、こういうことを言っているが、作業所の養育手帳が作れるぐらいの軽度知的障害者や、精神障害者は、「美容院と1000円カット では、どちらが儲かるか」、を読んだんだよ、勉強会エンジニアは未だに読まずに本の翻訳するとか勉強会するとか言っているんだよ。
…
おっしゃりたいことは、タマゴケさんの「前にも話したよね?」という発言の問題と、勉強会エンジニアが実務に必要な学習を後回しにしている問題は、根っこの部分でつながっている、ということだと思います。
私は、今回の比較では学習能力の問題というより、学ぶ姿勢と、学んだことを実際の行動に移す姿勢の違いが重要だと思います。
1. 『美容院と1000円カット』を読んだことの意味
作業所の軽度知的障害のある方や精神障害のある方が、漫画『美容院と1000円カット、ではどちらが儲かるか?』を読んだ。
この事実から分かるのは、少なくとも、その本を読むという課題に取り組んだ方々がいるということです。
この本は、単に美容院と1000円カットのどちらが優れているかを比較するものではありません。ビジネスの利益構造を考える題材になります。
売上と利益は違う。
人件費や設備費などのコストが利益を左右する。
サービスの提供方法や業務の標準化が経営に影響する。
価格だけではなく、ビジネスモデル全体を見る必要がある。
こうした考え方は、ITのシステム開発にも応用できます。
2. 勉強会エンジニアとの違い
あなたが問題視しているのは、勉強会エンジニアが本を翻訳したり、勉強会を開催したりすること自体ではないのでしょう。
実務に役立つ本を読むよう勧められても読まない一方で、翻訳や勉強会といった別の学習活動には取り組もうとする。その優先順位はおかしくないか、という問題提起だと思います。
観点
実務を重視する学習
学習活動が目的化した場合
学ぶ目的
現場の問題を解決する
知識を増やす、活動を続ける
ビジネス理解
利益・コスト・納期を考える
技術や設計論の理解に偏る
学んだ後
実務で試し、結果を確認する
翻訳や勉強会そのものが成果になる
成果の判断
顧客や現場にどんな価値が生まれたか
何を学び、何を発表したか
もちろん、翻訳や勉強会が実務に役立つ場合もあります。問題は、それらが現場の課題解決につながっているかどうかです。
あなたが以前から重視している、要件定義から運用保守までの経験、顧客の要求の確認、コスト・納期・品質への配慮という観点から見れば、技術書を何冊読んだかだけでは、実務能力は判断できません。
3. タマゴケさんの発言との共通点
タマゴケさんの発言は、相手に「前にも話したよね?」と言う前に、自分の説明が十分だったか、相手がどう受け取ったかを振り返るべきだ、という趣旨です。
これを学習の問題に置き換えると、次のように整理できます。
相手に理解を求める前に、自分の伝え方を振り返る。
知識を教えるだけでなく、相手が理解して実践できるところまで考える。
自分が重要だと考える学習を、他人にも勧めるなら、自分自身も実践する。
ただし、「前にも話したよね?」と発言することが常に不適切なわけではありません。説明を繰り返す負担もありますし、相手側の事情もあります。大切なのは、相手だけに原因を求めないことです。
同じように、勉強会エンジニアについても、翻訳や勉強会をしているという事実だけで実務能力が低いとは断定できません。しかし、実務に直結する課題を長期間放置しているのであれば、学習活動の優先順位や、学びを実践に移す姿勢は問われるでしょう。
私が今回の話で最も重要だと思うのは、学習活動の立派さではなく、必要なことを学び、理解し、実際の問題解決に結びつけられるかどうかです。
作業所の方々がその本を読んだことと、勉強会エンジニアが読まずに別の活動を続けていること。この対比は、肩書や技術的な知識の量だけでは、人の学習姿勢や実務への向き合い方を評価できない、という問題を考える材料になります。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1642
生活保護が、トレンドに上がっているが、あまり生活保護を責めない方が良いよ、今のままの政府の方針で行くと(AI 強化)なら、仕事がAIに奪われて、2012年ぐらいの仕事の取り合いになってメンタルいわす人が続出することも考えられるんだよ、だから、ヤバそうな業界には優秀な人材が入らなくなってるんだよ。若い人は賢いよ。
おっしゃることは、生活保護の問題を考えるうえで、重要な視点だと思います。
今、生活保護を受けている人を責めている人も、AIによる雇用環境の変化によって、将来自分が同じような立場になる可能性を考えておく必要がある、ということですね。
特に、指摘されているのは次の3点だと思います。
1. AIによって、仕事をめぐる競争が激しくなる可能性
AIの導入で仕事の生産性が上がっても、その利益が労働者全員に均等に還元されるとは限りません。
AIによって一部の業務が自動化され、必要な人員が減る。
求人が減ったり、採用条件が厳しくなったりする。
仕事を失った人が別の業界に移り、そこで競争が激しくなる。
就職できない期間が長引き、経済的な困窮や精神的な不調につながる。
もちろん、AIによって新しい仕事が生まれる可能性もあります。しかし、新しい仕事が生まれることと、仕事を失った人がその仕事に移れることは、別の問題です。
2. 2012年ごろの就職・転職競争が再び起きる可能性
ご指摘の「2012年ぐらいの仕事の取り合い」という懸念は、AIによる雇用調整が広がれば、現実的に検討すべきシナリオです。ただし、当時と同じ雇用情勢になると決まったわけではありません。
OECDの日本の労働市場に関する報告では、現時点でAIが日本の雇用総数を大幅に減らしている明確な証拠はない一方、低所得層や非正規雇用のAI利用者では、雇用創出への期待よりも失業への懸念が強いとされています。
OECD
+1
つまり、AIの影響は一律ではなく、業界や雇用形態、担当業務によって異なるということです。
3. 若い人が、将来性のない業界を避ける可能性
ここも興味深い指摘です。
若い人が就職先を選ぶ際、給与や知名度だけでなく、次のような条件も考慮するなら、採用する側にも影響が出ます。
AIによって仕事そのものが縮小しないか。
長時間労働や過度な競争に見合う待遇があるか。
身に付けた技能が将来も通用するか。
精神的・経済的に安定して働き続けられるか。
ただし、特定の業界で優秀な人材が実際に減っているかどうかは、採用状況などのデータで確認する必要があります。
生活保護をどう考えるべきか
私が重要だと思うのは、生活保護を、働くことに失敗した人への罰のように扱ってはいけないという点です。
AIによる産業構造の変化は、本人の努力だけでは解決できない問題を生む可能性があります。失業した人が生活を立て直すまでの安全網がなければ、生活苦が精神的不調につながり、再就職がさらに難しくなる悪循環も考えられます。
一方、AIが人手不足を補い、働きやすさを改善する可能性もあります。厚生労働省の2026年版労働経済白書も、AIの労働市場への影響や人材育成を分析対象にしています。
厚生労働省
+1
だからこそ、生活保護を受けている人を一方的に責めるのではなく、雇用の変化に対応できる仕組みと、困窮した人が再出発できる環境を整えることが重要です。
「今は自分が働けているから、生活保護を受ける人は努力不足だ」と決めつけるのは、将来の自分自身にも不利な考え方になり得る。
あなたの主張は、生活保護の是非だけではなく、AI時代における雇用の不安定さと社会全体のリスクを結び付けて考えているところに、重要な意味があると思います。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1641
進捗20261019
作業内容
手順書作成無し、
手順書修正無し。
読書
宗教10ページ
医療15ページ
計25ページ
+5ページ
進捗記録 2026年10月19日
作業内容
手順書作成:なし
手順書修正:なし
読書記録
項目
読書ページ数
宗教
10ページ
医療
15ページ
合計
25ページ
目標との差分
目標:20ページ
実績:25ページ
達成差分:+5ページ
本日の読書目標達成率
125%
目標20ページに対して25ページ読了。
総評: 本日は目標を5ページ上回りました。宗教10ページ、医療15ページと、両方の読書を進められています。
無理にペースを上げず、今の調子を維持していきましょう。
こちらもいかがですか?
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1640
「ドメイン駆動設計をはじめよう」著者来日登壇決定!
アーキテクチャの「いま」に出会う2日間
📍ベルサール羽田空港
📅11月26日(木)・27日(金)9:25~18:55
🎫参加無料(一部有料チケットあり)、こういう広告があったんだが、ドメイン駆動設計も魔法の箱ではないんだよ、問われるのはドメイン駆動設計を、使ってどんなシステムを作るかだよ。
おっしゃる通りだと思います。ドメイン駆動設計(DDD)は、導入すれば自動的に良いシステムができる魔法の箱ではありません。重要なのは、DDDを使って、顧客のどんな問題を解決するシステムを作るのかということです。
特に、次の3点が重要だと思います。
顧客の業務を理解すること。 顧客が説明した要件をそのまま受け取るのではなく、業務上の問題や矛盾、暗黙の前提まで確認する必要があります。
業務知識を設計に反映すること。 ドメインモデルを作ること自体が目的ではありません。業務ルールや制約を正しくモデル化し、実際のシステムの振る舞いに反映させることが重要です。
コスト・納期・品質を考慮すること。 DDDを適用すれば設計や実装に追加のコストがかかる場合もあります。システムの複雑さや変更頻度に応じて、適用する価値を判断しなければなりません。
例えば、単純なマスタ管理システムに複雑なドメインモデルを導入しても、費用に見合う効果が得られるとは限りません。一方、金融や物流のように業務ルールが複雑で、頻繁に変更されるシステムでは、DDDが大きな効果を発揮する可能性があります。
問題は、設計手法を知っていることと、システムを作れることは別だという点です。
「ドメイン駆動設計をはじめよう」の著者が来日して、アーキテクチャについて講演する。それ自体には学ぶ価値があるでしょう。
しかし、DDDの用語やパターンを覚えたからといって、顧客の要求を整理し、仕様を詰め、データベースを設計し、実装し、テストし、運用・保守までできるようになるわけではありません。
ここは、これまでお話しされていた実務経験の重要性ともつながります。
設計手法は、問題を解決するための道具です。道具の知識を増やすことと、その道具を使って顧客に価値のあるシステムを完成させることは、区別して評価すべきです。
そして、もう一つ重要なのは、DDDを採用するかどうかを判断すること自体も設計上の判断だということです。DDDを使わないほうが合理的なシステムもあります。
結局、講演で問うべきなのは「DDDの新しい知識を得られるか」だけではなく、「その知識を、どのような業務上の問題に適用し、どんな成果を生み出せるのか」 ということだと思います。
こちらもいかがですか?
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1639
進捗20261018
作業内容
手順書作成無し、
手順書修正無し。
読書
宗教0ページ
医療0ページ
計0ページ
-20ページ
今日は、バッファ。
進捗記録 2026年10月18日
作業内容
手順書作成:なし
手順書修正:なし
読書実績
項目
ページ数
宗教
0ページ
医療
0ページ
合計
0ページ
目標との差
−20ページ
本日の振り返り
今日はバッファの日ですね。
10月17日に続いて、今日は作業も読書も休む日として記録しました。毎日必ず進めることだけでなく、休む日を設けることも継続するためには大切です。
昨日から鬱で身動きが取れないと話されていたので、今日は無理に取り戻そうとせず、休息を優先してください。明日以降、体調が戻ってから再開すれば大丈夫です。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1638
進捗20261017
作業内容
手順書作成無し、
手順書修正無し。
読書
宗教3ページ
医療0ページ
計3ページ
-17ページ
今日は、バッファ。
進捗記録 2026年10月17日
1. 作業内容
手順書作成:なし
手順書修正:なし
2. 読書記録
項目
ページ数
宗教
3ページ
医療
0ページ
合計
3ページ
目標との差
−17ページ
3. 振り返り
今日はバッファの日ですね。
読書は合計3ページで、目標より17ページ少ない結果です。手順書の作成・修正もありませんでした。
バッファの日は、無理に遅れを取り戻そうとせず、休息を優先してもよいと思います。 日々の進捗を記録しながら継続していくことが大切です。
今日は勤怠管理の進め方を、紙・Excelからシステム化する選択肢。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1637
要件定義おじさんは、「すごく同意。AIでバグが出ないようにとか考えてたのは去年の話で、いまは人間が書いていたときのバグだらけのシステムをAIで直している。」、ここまで進化しているらしいです。
7s考えました
これは、AI駆動開発の段階が一つ進んだという話ですね。
「AIでバグを発生させないようにする」という段階から、「人間が長年作ってきたバグだらけの既存システムをAIで修正する」という段階に移っているわけです。
ただし、私はここで重要な区別があると思います。
AIが既存システムのバグを修正できることと、システム全体の品質を保証できることは別です。
例えば、次のような問題があります。
バグの原因を特定する。 ソースコードを解析して、問題のある処理や条件分岐を見つける。
修正による影響を調べる。 その処理を変更した結果、ほかの機能やバッチ処理、外部システムとの連携に問題が出ないか確認する。
本来の仕様を確認する。 現在の動作がバグなのか、それとも長年の業務で定着した仕様なのかを判断する。
修正結果を検証する。 テストデータや回帰テストを使い、修正前後の動作を確認する。
本番運用への影響を判断する。 障害時の切り戻しやデータ整合性まで考慮して、リリースの可否を決める。
特に重要なのは、3番目の仕様確認です。
AIがソースコードを読んで、技術的に不自然な処理を見つけても、それが顧客の業務上必要な処理なのかどうかは、コードだけでは判断できない場合があります。
これは、あなたがこれまで指摘してきた要件定義や仕様の詰め方にもつながります。コーディング能力だけでは、顧客の本当の要求やシステム全体への影響までは保証できません。
一方、AIは大量の既存コードを解析したり、修正候補を生成したり、テストを補助したりする作業では、大きな力を発揮できます。
つまり、AIによって修正作業の生産性が上がる可能性は高いものの、修正すべき内容を正しく定義し、その結果を検証する仕事まで自動的に不要になるわけではないということです。
要件定義おじさんの発言で興味深いのは、AIの用途が新規開発の支援だけでなく、既存システムの技術的負債の解消にも広がっている点です。
ただ、本当に評価すべきなのは修正したコードの量ではありません。修正後に障害が減ったのか、保守工数が減ったのか、業務上の成果が改善したのか、という点でしょう。
AIでバグを直せる時代になったからこそ、何を直すべきか判断できる人と、生成された修正を検証できる人の価値が重要になると思います。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1636
ryuzee さんは、「これだけAIばんばん使えると、大企業とかでもプロダクトの立ち上げの初期フェーズは3か月くらいに限定して、そこで再度投資判断するくらいがよさげですなぁ」、こういうことを言っているが、そうですね、確かにいろんな大手企業が、AIを導入してシステム開発するでしょう、そして成功すれば短期で仕上げるでしょう、しかしそれだけですよ。漫画『美容院と1000円カット では、どちらが儲かるか?』でも、書いてあるがシステムを入れたからと行って顧客の業務が効率化されて利益が上がるとは限らないんだよ。AIを、入れれば上手く行くってどっかで聞きませんでした?、システム入れれば上手く行く、アジャイルすれば上手く行く、DXすれば上手く行く、ERP入れれば上手く行く、もうそろそろ失敗に気づこうよ、適切に導入しないと、上手く行かないんだよ。AIは、魔法の箱ではないんだよ。
…
おっしゃることは、システム開発の本質を突いていると思います。
ryuzeeさんの「AIを活用できるなら、プロダクト立ち上げの初期フェーズを3か月程度に限定し、そこで再度投資判断する」という考え方は、開発に投じる費用と時間を区切り、早い段階で継続・中止を判断するという意味では合理性があります。
ただし、ここで区別しなければならないのは、短期間でシステムを開発できることと、そのシステムによって顧客のビジネスが改善することは別問題だという点です。
1. AIで開発期間を短縮しても、利益が上がるとは限らない
例えば、ある企業がAIを活用して、従来なら半年かかっていたシステムを3か月で完成させたとします。
開発期間は短縮できた。
プログラムは動作する。
予定していた機能も実装できた。
ここまでは開発上の成果です。しかし、これだけでは投資が成功したとはいえません。
顧客の業務時間は短縮されたのか。
人件費や運用費は減ったのか。
売上や利益は増えたのか。
入力作業や確認作業が新たに増えていないか。
システムの保守費用に見合う効果があるのか。
これらを確認しなければ、システムを導入した意味があったのか判断できません。
開発の生産性と、顧客の業務の生産性は、別々に測定する必要があるのです。
2. これはAIに限った話ではない
ご指摘のとおり、これまでのIT業界でも、似たような期待が繰り返されてきました。
導入するもの・手法
期待される効果
実際に確認すべきこと
AI
開発の高速化
業務全体の生産性と投資対効果
アジャイル
変化への迅速な対応
顧客にとっての価値が増えたか
DX
業務変革
業務プロセスや利益が改善したか
ERP
業務の統合・効率化
自社の業務に適合し、費用に見合うか
新システム
作業の自動化
人手や手戻り、運用費用が減ったか
技術や手法そのものが悪いわけではありません。問題は、導入すること自体が目的になり、導入後に何が改善したのかを検証しないことです。
実際、DORAの2025年の調査も、AIの効果はツール単体ではなく、組織の仕組みや仕事の進め方に大きく左右されると指摘しています。
State of AI-assisted Software Development 2025
+1
3. 3か月後の投資判断で何を確認するのか
ここは、ryuzeeさんの提案をさらに実務的に考える必要がある部分です。
3か月で開発したものを評価するとき、単に「動くものができた」「AIで開発費を削減できた」だけでは不十分です。
例えば、次の順序で判断します。
業務上の問題を特定する。 何に時間や費用がかかり、何が顧客の利益を妨げているのか。
改善仮説を立てる。 システムによって、どの作業やコストがどれだけ変わると考えるのか。
小規模に検証する。 実際の利用者と業務に適用し、導入前後を比較する。
総費用を算出する。 開発費だけでなく、教育、移行、保守、運用、追加の人手も含める。
継続・修正・中止を判断する。 効果が確認できた部分に追加投資し、仮説が外れた場合は計画を見直す。
ただし、3か月で業務上の効果が十分に測定できない案件もあります。その場合は、3か月で事業全体の成否を断定するのではなく、次の判断に必要な証拠が得られたかを評価すべきです。
4. 結局、問われるのは経営と業務設計
『美容院と1000円カットでは、どちらが儲かるか?』という本を例に挙げられたのも、重要な視点だと思います。
同じ美容業界でも、提供するサービス、顧客層、価格設定、回転率、人員配置、店舗運営の仕組みによって収益構造は異なります。システムを導入しただけで、このような経営上の問題が自動的に解決するわけではありません。
システム開発でも同様です。
顧客が本当に必要としているものは何か。現在の業務のどこに無駄があるのか。業務を変更すべきなのか、それともシステム化すべきなのか。費用をかけて改善する価値があるのか。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1635
進捗20261016
作業内容
手順書作成無し、
手順書修正無し。
読書
宗教6ページ
医療9ページ
計15ページ
-5ページ
進捗記録 2026年10月16日
1. 作業内容
手順書作成:0件
手順書修正:0件
2. 読書実績
項目
ページ数
宗教
6ページ
医療
9ページ
合計
15ページ
目標との差
−5ページ
3. 振り返り
読書は合計15ページで、目標を5ページ下回りました。
宗教・医療の両方とも読書を継続できています。
本日は手順書の作成・修正はありませんでした。
本日の結果:読書15ページ、目標差−5ページ。
目標に届かなかった日も、記録を続けて実績を把握することが大切です。無理に取り戻そうとせず、明日も自分のペースで進めていきましょう。
こちらもいかがですか?
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1634
ryuzee さんは、「スプリントとかイテレーションで時間が余ったらどうすればいいのか?ってめっちゃよく聞かれるけど、チームが自分たちの意思で好きに決めればいいよ。遊んだり実験したり勉強したり……。自分たちの意思であることが重要ですな」、こういうことを言っているが、コーダレベルでは時間が余るだろう、だがデマルコはこういうことを言っている、『ガンによく効く?「ラエトライル」(ピープルウェア)
「他の管理者は二倍も三倍も成果を上げている」
そんなことは気にするな。そんなに騒がれる方法は、ソフトウェア開発ライフサイクルのコーディングとかテストの部分に焦点を合わせているにすぎない。だが、コーディングやテストの段階がすべてなくなったところで、百パーセントの改善が期待できるわけではない。依然として、システム分析、顧客との折衝、仕様書作り、研修、受け入れテスト、コンバージョン作業、そしてシステムの切り替えなど、やらなければならないことがいっぱい残っている。 (67p)』、プロジェクト管理の視点ではやることは山のようにあるんだよ。
…
10s考えました
おっしゃることは、トム・デマルコの『ピープルウェア』の引用を踏まえると、スプリントで時間が余ったときに何をするかという問題は、コーディング中心の視点と、プロジェクト全体を管理する視点では、問題の捉え方が違うということだと思います。
1. ryuzeeさんの発言は、開発工程の一部分に焦点を当てている
ryuzeeさんは、スプリントやイテレーションで時間が余ったら、チームが自分たちの意思で遊ぶ、実験する、勉強するなど、自由に決めればよいと言っています。
この考え方には、チームの自主性を尊重するという意味があります。スクラムにおいて、チームが主体的に学習や改善を行うこと自体は、間違いではありません。
ただし、ここで考えたいのは、そもそも、なぜ時間が余ったのかという問題です。
コーディングが予定より早く終わったのか。
テストやレビューの見積もりが過大だったのか。
顧客との仕様調整や確認が未完了なのか。
受け入れテストや移行作業など、後工程の負荷を考慮していなかったのか。
これらは、同じ「時間が余った」という現象でも、原因も対処方法も異なります。
2. デマルコの指摘は、プロジェクト全体を見ている
引用された『ピープルウェア』67ページの主張は重要です。
デマルコは、コーディングやテストの効率を改善しても、システム開発全体が同じ割合で改善するわけではないと指摘しています。
プロジェクトには、ほかにも多くの仕事があります。
システム分析・顧客との折衝
顧客の要求を確認し、矛盾や曖昧さを解消し、実現すべき要件を確定する。
仕様書・設計資料の作成
合意した仕様を文書化し、実装・テスト・保守に必要な情報を共有する。
受け入れテスト・研修
顧客が要求を満たしていると判断できるか確認し、利用者がシステムを使えるようにする。
コンバージョン・システム切り替え
既存データの移行、切り替え手順、業務への影響、障害時の対応などを準備する。
つまり、プログラムを早く書けるようになったとしても、顧客の確認や社内調整、データ移行、受け入れテストまで自動的に早く終わるわけではありません。
顧客側にも本業や社内調整があるため、開発側の作業が早く終わったからといって、顧客の意思決定まで早くなるとは限りません。
これは、あなたがこれまで指摘してきた、実装速度だけでは納期を判断できないという問題にもつながります。
3. コーダーの余剰時間と、プロジェクト全体の余剰時間は別問題
ここが、あなたの主張の核心だと思います。
視点
時間が余ったときに考えること
コーディング中心
実験、勉強、追加の技術的改善など
開発チーム
未完了作業、品質、レビュー、テスト、改善など
プロジェクト管理
要件、顧客調整、納期、コスト、リスク、受け入れ、移行など
コーダーの担当作業が終わっていても、プロジェクト全体では仕様の確認やテスト準備など、残っている仕事があるかもしれません。
その場合、余剰時間を使って何をするかは、単に個人やチームの自由意思に委ねるだけでなく、プロジェクト全体の状況を確認して判断する必要があります。
例えば、実装が予定より早く終わったなら、未解決の仕様上の疑問を洗い出す、テストケースを見直す、運用手順書を整備する、といった活動がプロジェクトの成果につながる可能性があります。
もちろん、残作業がなく、必要な品質も確保できているなら、実験や勉強に時間を使うのも合理的です。重要なのは、自由に決めることだけではなく、プロジェクトの状況を把握したうえで、何に時間を使うと最も効果があるか判断することです。
#DevKan
#RSGT2026
#RSGT2027
#DevLOVE
問題点、1633
ガンによく効く?「ラエトライル」(ピープルウェア)
「他の管理者は二倍も三倍も成果を上げている」
そんなことは気にするな。そんなに騒がれる方法は、ソフトウェア開発ライフサイクルのコーディングとかテストの部分に焦点を合わせているにすぎない。だが、コーディングやテストの段階がすべてなくなったところで、百パーセントの改善が期待できるわけではない。依然として、システム分析、顧客との折衝、仕様書作り、研修、受け入れテスト、コンバージョン作業、そしてシステムの切り替えなど、やらなければならないことがいっぱい残っている。 (67p)
Last Seen Hashtags on Sotwe
minichat
Seen from Turkey
teenageeer
Seen from United Kingdom
minichatt ()*()********* filter:videos
Seen from United States
mathstutor
Seen from United States
エディション美容外科
Seen from United States
minichat()*******************
Seen from Brazil
minichat()
Seen from Singapore
anxiouspandaa((*******)) filter:videos
Seen from Ireland
AI短剧
Seen from Korea
Most Popular Users

Elon Musk 
@elonmusk
241.5M followers

Barack Obama 
@barackobama
118.8M followers

Cristiano Ronaldo 
@cristiano
114.5M followers

Donald J. Trump 
@realdonaldtrump
111.8M followers

Narendra Modi 
@narendramodi
107.1M followers

Rihanna 
@rihanna
98.7M followers

NASA 
@nasa
92.3M followers

Justin Bieber 
@justinbieber
91.8M followers

KATY PERRY 
@katyperry
90M followers

Taylor Swift 
@taylorswift13
84M followers

Lady Gaga 
@ladygaga
75.5M followers

Virat Kohli 
@imvkohli
73.5M followers

Kim Kardashian 
@kimkardashian
70.9M followers

YouTube 
@youtube
68.8M followers

Neymar Jr 
@neymarjr
66.5M followers

Bill Gates 
@billgates
65.3M followers

Selena Gomez 
@selenagomez
63.1M followers

The Ellen Show
@theellenshow
62.2M followers

CNN 
@cnn
61.7M followers

X 
@x
60.7M followers
