Top Tweets for #dsgp
#DreamStarGP The tournament is underway, and the sheets have been updated!
(The sheets will be updated after the show airs)
Here is the current status of the 4 blocks ⬇️
#pw_mg
#DSGP
#DSGP26

8.2 #pw_mg エディオンアリーナ大阪第2競技場・昼🌼
#DSGP 閉幕から間もなく1ヶ月が経過しますが... 新天地で心機一転「新入社員」となった #岩谷麻優 選手の初顔合わせや懐かしの再会シングルマッチを沢山観られて、キャリア15年目で最高を更新し続ける麻優さんの凄味を存分に味わえたリーグ戦期間は本当に幸せな時間だったなぁと改めて...☺️
コチラの写真は開幕2連戦のうち本当の初戦、8.2エディオンアリーナ大阪第2競技場・昼大会の入場シーンから抜粋。キラキラ光沢ありの特殊加工ベースボールシャツに存在感抜群の美麗なスーパーフライ級のベルトが映えますが、何よりも麻優さん自身の放つ唯一無二のオーラの輝きが一番眩しいです✨

一ヶ月半に及んだ今年度の #DSGP 開催期間中、全てのマリーゴールド大会で欠かさず行われたリーグ戦出場全選手による豪華絢爛な入場式は、たとえ公式戦がわずかしか組まれていない地方大会であっても、来場したお客さんに少しでもリーグ戦期間の特別な非日常感を味わって欲しいという、常にファン目線を忘れないロッシー小川代表の心遣いを感じる素敵な時間でした。そんな入場式の思い出を少しプレイバックしたいと思います。
優勝決定戦直前の9.7三重大会を除く全大会を現地観戦した自分にとっては、毎回誰が開会の挨拶をするのかも注目でしたが、それ以上に毎回楽しみにしていたのが隣同士に並んだ #岩谷麻優 選手と #林下詩美 選手のやり取り。スターダム時代は異なるユニットのリーダー同士という立場上、大っぴらに絡むことはほとんど無かっただけに、ほぼ毎入場式で楽しそうに談笑していた2人の仲睦まじい光景はマリゴならではの多幸感でした。
「救世主」と呼ばれた麻優さんのマリゴ「里帰り」移籍以降、それ以前からマリゴを追い掛けてきたファンならば大小様々のポジティブな変化に気付いたことと思いますが、僕の中で特に印象的なのが詩美選手の雰囲気の変化。これまで自分が先頭に立って団体を牽引するしかないという悲壮感すら漂っていたのが、今は気心知れた尊敬する「姉」の帰還で三女気質が戻ってきたと言いますか、心の余裕が生まれて笑顔も増えたと思います。
同時に特筆しておきたいのは、ここに載せた写真の場面はいずれも麻優さんの方から詩美さんの方へ話し掛けていたという事実。麻優さんという頼れる先輩にして頼もしい同志の存在を詩美さんが喜んでいるのと同じくらい、麻優さんも昔からの気心知れた仲間である詩美さんが隣にいることを喜んでいるに違いありません。この2人がいればマリーゴールドは大丈夫... そう確信させてくれる精神的そしてプロレス的支柱の2人の絆に乾杯!
#pw_mg🌼

9.14 #pw_mg🌼
#DSGP 2回目の出場で見事準優勝を果たした #ビクトリア弓月 選手は、開幕戦から #マリーゴールド
の最高峰である真紅のベルトを保持する林下詩美選手から金星を挙げると、そのまま勢いに乗って開幕4連勝でDREAMリーグを牽引。キャリア1年目の実質「新人」とは思えないベストバウト級の名勝負を量産し、その集大成となった「憧れの存在」#岩谷麻優 選手との最終戦ではベストバウト賞を獲得する15分時間切れドローの熱戦を繰り広げ、自力で優勝決定戦進出の切符を獲得しました。惜しくも優勝こそ逃したものの気力・体力の限界を超えて戦い抜き、立派にメインを務め上げた若き勇姿には感動の涙を禁じ得ませんでした。準優勝ゆえに三賞選考対象外だったと思いますが、個人的には今年の「敢闘賞」は弓月選手一択と感じられるほど彼女の敢闘ぶりは際立って感じられました。
もはや弓月選手の活躍が「新人」の枠を完全に凌駕したものであることに疑いの余地はなく、彼女の偉業を称賛するために毎回枕詞にキャリアの話を云々すること自体が野暮にも思えてくるのですが、それでも改めて弓月選手が「新人」であることを強調したくなるのは、彼女が持ち前の運動神経や天性のプロレスセンスに依存した驚異の新人的ファイトではなく、老獪とさえ言いたくなる洗練されたプロレス脳を感じさせてくれるからです。例えば、今回リーグ戦突破のために新技「ビクトリー・シューティング」(ランニング式の変形カンクーン・トルネード)を用意して臨んだ点や、開幕戦で格上の詩美選手に対しデビュー戦から使い続けている必殺丸め込み技「ローリング・アロー」を怒涛の3連発で繰り出した頭脳プレーなど、得てして若手選手が陥りがちな精神論での猪突猛進さとは無縁の、「おバカ女王」とは思えない緻密に計算された戦略に立脚する戦術選択を感じることができました。
リーグ戦最終戦の岩谷戦はそんな適切な戦略とハイレベルな戦術が見事に融合した弓月選手のリーグ戦集大成に相応しい内容でしたが、まずこの試合で度肝を抜かれたと同時に僕が改めて岩谷選手のプロレスIQの高さを実感したのが、冒頭の握手からの奇襲攻撃でした。キャリアで言えばまだ2年に満たない弓月選手に対して岩谷選手は15年目なのだから、そんなベテランが新人へ背後から奇襲を仕掛けるのは大人げないという意見もあるでしょうが、星取り表の状況的に岩谷選手はここで確実に勝つ必要があったことを忘れてはいけません。優勝決定戦に進出すれば同日に2試合を戦わなければならず、しかも次の試合で詩美選手が勝利した場合はプレーオフとなるため、優勝までに3試合を戦う必要が出てきます。となれば少しでも体力を温存したいと考えるのは当然で、なりふり構わずの奇襲から速攻での決着を図ったのも納得できます。
因みに次の試合、勝てば優勝決定戦進出となった詩美選手も同様に天麗皇希選手へ奇襲からの速攻を仕掛けていましたが、これも1日2試合を戦うことを見越した合理的な作戦でしょう。僕はこうしたリアリズムが大好物なので、例えば混戦模様のリーグ戦でしばしば起こるリングアウト決着を一部の人が頑なに拒絶するのも賛同できません。昭和のプロレスへの精通度合いでリングアウトに対する耐性が異なるのもあると思いますが、そもそも僕はリーグ戦においては全選手が優勝至上主義であるべきで、従って当面は優勝決定戦進出のみを目指して戦うべきだと考えています。そうであるならば、例えば今年度で言えば後藤智香選手と野崎渚選手との試合みたいに、真正面からぶつかって勝ち目の薄い相手との戦いで両者リングアウトによる勝ち点1獲得を狙うのは戦略としてはアリだと思うし、逆に言えば全選手が戦略的に貪欲に優勝を目指して欲しいと思います。
閑話休題。奇襲からの速攻で勝負を決めに行った岩谷選手に対し、奇襲返しとでも言うべきローリング・アローのカウンターで秒殺を狙った弓月選手。極論この序盤30秒の攻防で一気に後楽園ホールを緊張感ある優勝決定戦ムードに変えたというだけで、この試合はベストバウト賞に選出される資格を得たと言えるでしょう。スピード決着が難しいと分かるや否や体力消耗を抑えるネチネチした攻めにシフトダウンした岩谷選手ですが、ここで岩谷選手の脳内には5.24大田区総合体育館でスーパーフライ級王座戦を戦ったときの弓月選手のイメージがあり、そんなに焦らずとも残り時間内に仕留められると考えたのではないかと想像します。ただここでの岩谷選手の誤算は、キャリア2年未満で驚異的な速度の成長を続ける弓月選手にとって、前回シングルで戦ってからの「4ヶ月」は別人に変貌するくらいに長い時間であったことです。
前回シングル時と同様に写し鏡のような技の応酬となった試合は、中盤以降の大技攻勢で岩谷選手が優勢に立つかに思える場面が何度もありましたが、ジャーマン・スープレックス・ホールドからロコモーション式で繋げたドラゴン・スープレックス・ホールドも、普段以上の滞空時間とエグい角度で落としたムーンサルト・プレスも決定打にならないどころか、即座にクロスフェイスで切り返して追撃を許さなかった弓月選手。この「攻撃は最大の防御」作戦を見て僕が確信したのは、弓月選手が自身にとって極めて重要な「憧れ超え」という文脈もあるこの一戦でも、冷静に「15分間で勝ち切ることは難しい」ことを認識しており、また「引き分けでも優勝決定戦進出の可能性が十分にある」と分析した上で負けない戦い方をした、即ち積極的に引き分けへ持ち込んだということです。
もちろん勝利を諦めて戦っていたわけではないと思いますが、岩谷選手に憧れてプロレスラーになった弓月選手であれば、岩谷選手が過去5年間レフェリーストップによる敗戦(2022年3.28両国国技館大会での朱里戦)はあっても一度もギブアップで負けたことがなく、絞め技で勝つことが極めて難しい「ゾンビ」であることは熟知していたはず。それでも試合後半にあれほど繰り返しクロスフェイスを仕掛けたのは、サブミッションで絞りながら自分自身はダメージを回復しつつ時間切れドローへ持ち込む戦略だったのだと僕には映りました。そうやって言うと簡単に聞こえるかも知れませんが、実際は錚々たる猛者たちをマットに沈めてきた岩谷選手のフィニッシャーを喰らった直後に動いてサブミッションへ移行するには、並々ならぬ精神力とタフさが必要なことは言うまでもなく、この戦略を机上の空論にせず戦術として実行できたことに僕は弓月選手の凄まじい成長を感じました。
とは言え弓月選手はグラウンドで単なる時間稼ぎをしていたわけでもなく、あわよくばギブアップ勝利を狙っていただろうと思います。その証拠にシンプルなクロスフェイスから腕を取ってのブルータライザーへ移行(ナガタロックIIからナガタロックIIIへ移行と書いた方が分かり易いかも知れません)したり、そこから足も抱え込んでのジャベに展開したりと凄まじい気迫と執念で絞り上げていました。因みにクロスフェイスからブルータライザーへ移行するのは、かつて弓月選手が在籍したSTARSの先輩だった葉月選手の得意とする構成。また片腕と片足を捕らえた変形ハーフボストンクラブ(腕極め逆片エビ固め)は大原はじめ選手の得意技「ムイビエン」に近い形で、女子プロレスだと入り方は違いますが木村花さんが開発して吏南選手が継承した「ハイドレンジア」と同型です。
なお実況の村田晴郎アナウンサーは「リバース・バイパー・ホールドのように絞っていく」とツウな形容をしていましたが、これはUWFインターや初期UFCで活躍した「ザ・ビースト」の異名を持つダン・スバーンさんや、80年代末に全日マットへ参戦して世界ジュニアヘビー級王座を戴冠したジョー・マレンコさん(ディーン・マレンコさんの実兄)、その父ボリス・マレンコさんの主宰するマレンコ道場で修業を積んだ元・藤原組の石川雄規選手(現在WWEでASUKAとして活躍中の華名選手の師匠)が得意とした古典的な拷問技(写真3枚目)。いわゆるジャベではありますがメキシコに起源を持たない複合関節技で、近年では政宗選手が「蛇櫓」、藤田ミノル選手が「BONEYARD」の名前でフィニッシャーとして愛用しています。少々脱線しましたが、こうして過去と現在が繋がっていく温故知新こそプロレスの醍醐味ですね。
※写真3枚目は以下YouTube動画の当該部分をスクリーンショットしたものです。対戦相手はデビューして間もない若き日の高山善廣選手。
https://t.co/lzHDSR3cFQ

9.14 DSGPベストマッチ賞
#MIRAISS #宮古市観光親善大使
#桜井麻衣 選手 #ミライサク #DSGP
MIRAIさん、桜井さん
STARリーグで50試合近く行われた中での
ミライサクでのベストマッチ受賞
おめでとうございます☺️
やっぱりお二人は組んでも良し
対角で闘っても良しと
最高で最強なタッグです!!
お二人の試合は
お互いの手の内が分かっているだけに
相手の考えの先を越えて行く試合が
観ていて胸が熱くなり
涙無しでは観れない試合でした!!
久しぶりのミライサクポーズ
MIRAIさんから手を差し伸べてるのも
お二人が最後握手で見つめるのも素敵で
またいつの日かミライサクで
ツインスターを巻く日を願っています☺️

9.14 #pw_mg 後楽園ホール🌼
一ヶ月半に及んだ過酷な真夏のシングルリーグ戦 #DSGP 第2回の覇者は #青野未来 選手!誰よりもマリゴ愛に溢れていることを自負する青野選手の優勝は、マリゴファミリーの一員として心から嬉しいです。「青野選手、優勝おめでとうございます!」ということで、本稿ではそのお祝いの意味を兼ねて青野選手がなぜ優勝できたのかを僕なりに考察すると共に、この結果から想像される #マリーゴールド の「ブリリアント・フューチャー」についても少し書いてみたいと思います。
まず開幕戦2連戦の初戦で今年度ダークホース的活躍を魅せた技能賞受賞の松井珠紗選手に不覚を取った青野選手は、2戦目では初代UN王座を懸けて前代未聞の3連続ドローを演じた宿命のライバルMIRAI選手と再び引き分け… 2戦を終えて勝ち点1というスロースタートも、そこから約1ヶ月間公式戦が無い後半集中型の偏ったスケジュールも味方につけて立て直しに成功。そこから尻上がりに調子を上げて行き、蓋を開けてみれば4勝1敗2分で勝ち点10と両リーグ通して最多タイまで勝ち点を積み上げ、堂々と優勝決定戦へ駒を進めました。
同様に15分フルタイムでベストバウト賞受賞の激闘を経て進出してきたビクトリア弓月選手との優勝決定戦は、体力・気力共に消耗した限界の先で一日2試合を戦い抜くという極限状態での闘いを未経験だった弓月選手と、昨年の7.13両国国技館でMIRAI選手とボジラ選手を連破して初代UN王座を戴冠している青野選手の、キャリアと経験値の差が如実に表れた内容だったと感じました。両者のファイトスタイルの違いもあるとは言え、攻め急くことなく冷静に試合をコントロールした青野選手の巧さと強さが際立った完勝だったと思います。
因みに僕は今回の #DSGP25 に関して、推しなどの贔屓目を抜きにしたガチ予想で優勝は青野選手だと確信していて、先日の灼熱天国BBQイベントで青野選手が僕のテーブルに来てくれた際にもご本人に直接伝えました。その主な理由は5.24代々木第二で高橋奈七永さんの引退試合の相手を務め、奈七永さんの最強奥義「ワンセコンドEX」の掟破りで勝利を収めたことと、その布石となった4.14新宿「パッション興行」で恩師・堀田祐美子選手とのタッグマッチで久々に戦い、凄まじい蹴りで暴走女王からお墨付きをもらったことです。
完全決着が求められる大一番の優勝決定戦では、有無を言わさぬ圧倒的説得力を持った絶対的フィニッシャーを持っている選手が有利なため、奈七永さんのパッションが宿るワンセコンドEXを継承した青野選手に匹敵するのは、現時点では林下詩美選手(ハイジャック・ボム)か岩谷麻優選手(2段式ドラゴン・スープレックス・ホールド)しかいないだろうと。そしてこの3選手のなかで、一番「ドリームスター優勝」の肩書きとベルト挑戦権が必要なのは青野選手かなと考えました。
そして「暴走女王」の異名を持つ堀田選手にいきなり凄まじいドロップキックでアバラを4本折り、その蹴りを「多分女子プロレス界で一番強い」と言わしめたことも大きかったと思います。そして堀田選手の「お前がパッションを背負え」という檄の通り、奈七永さんの介錯という大役を立派に務め上げた青野選手がこれから目指すべきはやはり彼女のシンボルカラーである赤の頂点。そう考えたとき、青野選手がリーグ戦を制覇してワールド王座へ挑戦表明する光景がありありと想像できました。
脳内でハッキリとイメージできるものは実現する、もっとメタ的に言えば実現するに値する強度を持った物語は実現するというのが虚実皮膜なプロレスの世界だと僕は思っているので… 奈七永さんがSTARDOM時代に赤いベルトを獲るために開発したワンセコンドEXを受け継いで、青野選手が真紅のベルトに挑むというのは実現するに値するドラマだなと思った次第。そしてそれを実現させるだけの色んな意味での強さが青野選手にあった、というのが今回の優勝だったと僕は考えています。
思えば昨年のDSGPで優勝した林下詩美選手はその権利を行使してSareee選手から真紅のベルトを奪取し、準優勝した桜井麻衣選手もリーグ戦で株を上げて青野選手から純白のベルトを剥がしました。今年のDSGPでも優勝の青野選手が真紅の王者に、準優勝のビクトリア弓月選手が純白の王者にそれぞれ挑戦表明したわけで、この相似性は注目に値します。前回の王座移動劇同様に歴史は繰り返すのか、それとも現王者達が絶対政権を確立するのか… 10.26両国国技館が楽しみです。
それにしても一日2試合合計約30分のフルスロットルな激闘を終えた後、コスチューム姿のまま2時間以上試合後売店に立ってサイン&2ショットをこなした青野選手のタフさに感服。ポートレートは売り切れていましたが、せっかくの記念にお似合いの花冠&ビッグな優勝カップと一緒に2ショットを撮って頂きました。鬼神の如き冷徹さと泰然自若な戦いぶりとは別人の柔和な笑顔と優しい声に癒されて、青野選手がマリゴのエースに向かって邁進する姿をますます応援したくなりました。

9.14 後楽園大会
#MIRAISS #宮古市観光親善大使 #pw_mg #DSGP #MIRAIが1番
今日はDSGP最終戦!!
そしてMIRAIさんの最終戦の相手は
ちゃんよた選手!!
MIRAIさんとちゃんよた選手は
シングルで当たるのは初だが
以前MIRAIさんがタッグで対戦した時に
パワーで面白い奴見つけたと言ったほどで
お二人のパワー対決は凄い楽しみな一戦🔥
ちゃんよた選手は
開幕戦で桜井さんに勝つなど決して侮れず
でも最後にはスカッと豪腕炸裂で
パワー対決を制するのは絶対MIRAIさん💥
DSGPはトップ通過以外次に進めないので
2位でもそれ以外でも一緒なのかもしれない
それでも2位で終わるのと終わらないとでは訳が違う!!
MIRAIさんなら最終戦必ず勝って
MIRAIさんの存在感を示してくれること間違いない!!
最終戦もMIRAIさんの勝利を信じて
魂込めてMIRAIさんを全力応援❤️🔥
※素敵なお写真ありがとうございます😊

9.7 三重大会
#MIRAISS #宮古市観光親善大使 #pw_mg
#DSGP #MIRAIが1番
ヨッシャー!!!!!!
昨日の富山大会MIRAIさんが勝利!!
まだまだ諦めない!!
まだまだこっから巻き返しだ❤️🔥
そして今日の三重大会はきずなさんと激突💥
きずなさんと対戦した時は執拗な腕攻めに
苦しめられた印象で油断出来ない相手!!
しかし関節技では
MIRAIさんの右に出る人はいないほど
多種多様な関節技を持っているだけに
今日のきずなさんとのグラウンドの攻防は
楽しみでしかない一戦だ🔥
昨日の勝利を勢いに変えて
今日も勝利で9.14後楽園に望みを繋ぐ!!
今日も遠くからだが声を電波に乗せて
MIRAIさんを魂込めて全力応援❤️🔥
そしてMIRAIさんのサイン会もあるので
三重大会に行かれる方は
是非MIRAIさんのサイン会にも参加して
幸せな1日を過ごして下さいね☺️
※素敵なお写真ありがとうございます😊

#pw_mg 遠征旅メシ in 広島🌼
皆さまおはようございます。本日 #マリーゴールド 富山大会のため新幹線で富山駅へ向かっています。プロレス投稿も全然追いついていない中で恐縮ですが、夏の #DSGP 地方遠征で食べた色々な地方グルメも溜まっているので、少しずつ投稿して行きます。同じく地方遠征される方の参考になれば幸いです📝
まずは一ヶ月前の広島大会遠征時に訪れた「.comm(ドットコミュ)」にて、朝ご飯に食べた自家製ジビエソーセージを使ったホットドッグ&クラフトビール。広島電鉄(路面電車)の観音町電停からすぐですが、この日は奇しくも駅前大橋ルートの開業日で大混雑だったため、西広島駅から猛暑の中を徒歩15分ほどかけて向かいました☀️
関根シュレック秀樹さんがXで紹介されていた経緯で知りこの度伺ったのですが、お店を立ち上げた中山浩彰さんが格闘家でブラジリアン柔術黒帯というご縁だそうです。この日はイベント出店があったようで中山さんは不在でしたが、おすすめのチリチーズドッグを美味しく頂きました🌭
金額は1300円とホットドッグとしては少しお高め?ですが、ジビエは全て広島県産で余計な添加物ゼロというこだわりの一品。ジビエと言っても臭みやクセは全然ないので心配無用です。店内には多種多様な冷凍ソーセージも販売されており、通販でも購入可能ということなので今度買ってみたいと思います💡

Most Popular Users

Elon Musk 
@elonmusk
241.6M followers

Barack Obama 
@barackobama
119M followers

Cristiano Ronaldo 
@cristiano
114.3M followers

Donald J. Trump 
@realdonaldtrump
111.8M followers

Narendra Modi 
@narendramodi
107.2M followers

Rihanna 
@rihanna
98.7M followers

NASA 
@nasa
92.4M followers

Justin Bieber 
@justinbieber
91.8M followers

KATY PERRY 
@katyperry
89.9M followers

Taylor Swift 
@taylorswift13
83.8M followers

Lady Gaga 
@ladygaga
75.3M followers

Virat Kohli 
@imvkohli
73.2M followers

Kim Kardashian 
@kimkardashian
70.8M followers

YouTube 
@youtube
68.8M followers

Neymar Jr 
@neymarjr
66.2M followers

Bill Gates 
@billgates
65.1M followers

Selena Gomez 
@selenagomez
63M followers

The Ellen Show
@theellenshow
62.3M followers

CNN 
@cnn
61.8M followers

X 
@x
60.7M followers




















































