本日レッスンする生徒さんは全員男性!
しかも偶然にも全員アラフィフ以上w
年齢問わずDTMを教えているTOKYO AKIBA MUSIC SCです☆
いつもはメロディーから曲作りを始める生徒さんが、今回は初めてトラック先行で制作にチャレンジしています。
私もトラックメイクから始めることはよくあります。思いついたアイデアを忘れないうちに、まずスケッチ程度に打ち込むのがお勧めです!
今回Googleに、アイデアを優先した曲作りの記事を投稿しました。もし良かったらご一読ください!
TOKYO AKIBA MUSIC SC(Google での投稿): https://t.co/wxv0ZYwyoB
私は中学生のときの作編曲ツールはエレキギターとYAMAHA Porta SoundとBOSS DR-110でした。
パソコンがない時代なのでBOSS DR-110(ドラムマシン)を再生しながらギター弾いてラジカ��に録音し、それを再生しながらポーターサウンド弾きながら2台目のラジカセに録音。コレを繰り返して曲を作ってました。
高校生になって4トラックのカセットMTRを導入、20歳を過ぎたあたりでハードウェアのシーケンサーRoland MV-30を使うようになりました。そして録音機器はKORG D8とデジタル化していき、30歳くらいのときにE-MU Proteus2000などのハードウェア音源やAKAI S-1000といったサンプラー、シンセサイザーCLAVIA Nord Lead 2を所有していました。
そしてPower Mac G4を手に入れて、Cubase VST5が最初のDAWソフトでした。
マスターレコーダーとしてDATを使っていた時期もあります。
音楽の作り方は時代によって異なるものです。
#DTM
#作曲
#編曲
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音楽制作に音楽理論は必要か?
音楽理論を学ばないと音楽が作れない?
音楽理論を学んでいなくても、活躍しているクリエイターはたくさん存在します。
まずは作ってみたいもの、好きなサウンドを表現してみましょう。
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DAWソフトを用意しただけでは音楽は作れません。
アイデア、感情、世界観などの発想力が必要です。
創造を形にするためのツールとして、DAWソフトを活用しましょう。
#DTM#作曲#編曲#秋葉原
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