Q II collecter's editionマニアックトークvol.7 The Fairy Feller's Master-Stroke フレディはテイトギャ��リーでこの絵画に感銘を受け曲を書き上げた。アウトテイクではフレディがリチャードダッドと彼の名を言っている音声が残されている。ダッドはこの作品に9年かかったが未完成のまま亡くなった
Q II collecter's editionマニアックトークvol.6 ロジャーファンにとっての��玉はThe Loser In The End のDemoが聴けたことじゃない?特にFirst Demoのファンキーなベースとリズム。この感じからのzepを彷彿させるハードロックになったのか?ま、ファンキーver.はQUEEN IIには合わないけどね
Q II collecter's editionマニアックトークvol.5 side blackにおいてfunny how love isは異質ですが、フレディの趣味である60年代のロネッツ、クリスタルズなど手掛けたフィルスペクターの影響を受けたサウンドになっている。ちなみに(フレディ)larry lurex名義のI can hear musicはロネッツのカバー
Q II collecter's editionマニアックトークvol.4 クイーン時代より前に書いていたAs it beganのdemoはかなり貴重。この曲をWhite queenとしてリメイク���た経緯がわかったことは興味深い。だからWhite Queen(As it began)だったんだ。中学生ころの疑問、謎が今ようやく解けた。
Q II collecter's editionマニアックトークvol.3
フレディが歌うnot for sale (polar bear)が話題ですが、元はスマイルの曲でpolar bearと言うタイトルだ。今回not for saleが本タイトル、サブがpolar bearに。もしかしてサビ引用と未完成(売り物ではない)と言うダブルミーニングなのか?謎
Q II collecter's editionマニアックトークvol.2
see what a fool i've been はフレディ曰くbriが古いブルースから引っ張ってきたみたいなこと言ってた。クレジットはオリジナルとされているが、実際はSonny Terry and Brownie McGheeのThat’s How I Feelに酷似しているhttps://t.co/iIVcwI6780
Q II collecter's editionマニアックトークvol.1
I do like to be beside the seasideが独立して聴けるのはgood
seven seas of rhyeの最後に流れるこの曲は1907年にイギリスでヒットした曲をカバーしたもの。QUEEN IIはアルバム通して一つの作品。オープニングからエンディングまでがshow