マムダニ、無惨 ついに味方のはずの“移民”から告訴される。
理由はマムダニが作る税金7000万ドル投入の市営スーパー5店舗計画。
→家賃・税金免除の上、通常価格より30%安く販売。近隣の移民系商店を軒並み廃業に追い込む恐れがある。
アジア系・アフリカ系・カリブ系・ヒスパニック系・中東系・ユダヤ系、50の商工会議所が加盟する移民系事業者団体が、マムダニを提訴する方針を決議。
ガルシア会長は「市長は我々と話し合おうともしない」と激怒。
移民のために政治をやっているはずの社会主義市長が、当の移民たちから真っ先に見放される。
これが「マムダニノミクス」の正体だ。
“The video was generated using AI(Grok)”