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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
40歳代サブ5→サブエガ(2時間46分)達成|トレーニング方法発信|食品メーカー開発|SAMURAI GEL開発者|練習会やってます→
Joined October 2019
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
almost 2 years ago
デブと気づいた長野マラソンから約3ヶ月少々かかりましたが、68Kgから59 Kgの減量に成功。 トレーニングを増やしたわけではありません。 私の場合、毎月400㎞近く走っているにも関わらず体重が増えていく傾向にありました。 結局のところ、日ごろの生活で気をつけるべきことへの意識が足りなかったのです。 以下記事で私が減量の為に取り組んだことをまとめています↓ https://t.co/qOV6Fh0KcU 30000字少々の内容です。 走っているにもかかわらず、体重が減らないで困っているマラソンランナーの方はぜひ参考にしてみてください。 ・減量がマラソンに効果的な理由 ・減量に向けて身体に起きること ・運動生理学的視点からの減量 ・トレーニング内容 ・食事内容 などについて知りたい方にはオススメ出来る内容に仕上げました。 #ランニングダイエット #マラソンダイエット #ダイエット #マラソントレーニング
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
6 days ago
昨日に引き続きSAMURAI練習会ロングラン! 暑いだろうと予想して5:30スタートにしたら雨でむしろコンディション良かった🏃♂️ 今週はポイント練けっこうな頻度で入れられた! 一歩ずつ前進! https://t.co/lP7S9j2EMo
#samurairunners
#samurai練習会
#samuraigel
#マラソントレーニング
#ロングラン
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
9 days ago
トレイルランニングで速くなるには何が必要なのか。 https://t.co/fAX6nt1lan 登りの筋力でしょうか? 下りの技術でしょうか? それとも山へ行く回数でしょうか? 今回、奥武蔵のレースと奥信濃100の25kmの部へ2週連続で出場し、改めて感じたことがあります。 それは、ロードで培った走力が想像以上にトレイルランニングでも武器になるということです。 私はここ数年、5000mやフルマラソンの記録向上を目標に、EペースランニングやLT走、マラソンペース走、インターバルトレーニングを中心に取り組んできました。 その結果、林道や緩やかな登り、アップダウンが続く走れる区間では、以前よりも余裕を持って巡航できるようになったことを実感しています。 一方で、奥武蔵のような厳しいアップダウンが続くコースでは、ロード走力だけでは解決できないトレイル特有の課題も見えてきました。 今回の動画では、 ・トレイルランニングで本当に差がつく場所 ・ロード練習がトレイルに与える効果 ・5000mトレーニングが生きた場面 ・奥武蔵で感じたトレイル特有の難しさ ・ロードとトレイルをどう組み合わせるべきか について、実際のレース経験をもとに解説しています。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
13 days ago
久々のSAMURAI練習会 ここ最近トレイルが多かったので動きがそれっぽくなっていたので良い刺激になりました。 これに加えて、昨年もう少し入れるべきだったマラソンレーススペース以上のトレーニングと登りに特化したトレーニングも継続して入れていきたい。 やることが複数あるとどうしても偏ってしまったのが去年の悪いところだったので今年はその辺を気をつけながらトレーニングしていきたいですね。 やはり基本となる考え方はコレかと思います↓ ダニエルズ流!走力が伸びる仕組みについて解説します。(重要な前提条件) https://t.co/ZQPQ28F4sp 夏でもEペースを継続する重要性もここにあると思います
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だいず
@daizzz8181
気持ち良く 走る 登るがモットー😄😄😄 時々は記録狙うことも🎶 🥇フルマラソン3:14’13🏆 🥇ハーフマラソン1:26’44🏆 2023~ファスティング / 2008~グルテンフリ
M.you@未定
@run1204enjoy
ランニングとビールを愛する40代会社員 /PBフル 3:53:43 ハーフ 1:43:03/目標は40代でサブ3.5/ランの感動を皆さんと共有したい/色々と教えていただきたい/熊本県在住/よろしくお願いします #ランニング #親父ランナー
のりちょん@3月に再チャレンジ
@norichan8_run
八王子市民復活。2015年よりランニング開始。PB 5000m(非公認):17’06”11(2020 M×K) 10km(非公認):35’19(2019 川崎国際駅伝) HM:1°18’03(2020 マラソンフェスティバル in 昭和記念公園) Full Marathon:2°42’04(東京2020)
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
16 days ago
@bentrack137
ありがとうございます。 ウルトラになるとさらに心拍管理は大事ですよね! 137キロまで来ていたのなら、かなり惜しいですでしたね⛰️
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
16 days ago
奥信濃100の25kmの部に出場し、総合7位でゴールしました。 いやー総合入賞まであと2秒。 悔しさは残りましたが、今の自分の立ち位置を確認できた良いレースだったと思います。 今回特に感じたのは、ここ数年取り組んできたロードでのトレーニングがトレイルでもしっかり活きていたことです。 以前は登りで戦えても、林道や走れる区間で離されることが少なくありませんでした。 しかし今回は林道や緩やかな登りでの巡航ペースが明らかに向上しているのを感じました。 5000mやマラソンに向けて積み上げてきたEペースランニング、LT走、マラソンペース走、インターバルトレーニング。 一見するとトレイルとは関係ないように見える練習ですが、実際にはレース中の大きな武器になっていたと思います。 まだまだ長い登りへの対応力や、後半の筋持久力には課題があります。 これからはロードで培った走力をベースにしながら、さらに距離を伸ばし、ロングレースでも結果を残せるようにしたいと思います。 今回のレースの様子を動画にまとめました。 https://t.co/86KMFpVph2 入賞まであとわずかだったレース展開や、実際にどのようなペースで走っていたのかも分かる内容になっていますので、ぜひご覧ください。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
22 days ago
Eペースというと、 ・ゆっくりジョグ ・疲労抜き というイメージを持っている方も多いと思います。 ですが、ダニエルズのランニングフォーミュラにおけるEペースは、単なる疲労抜きジョグではありません。 回復ジョグのような軽いランニングから、ロング走で使用するような比較的しっかりした強度まで含まれる、幅広い有酸素トレーニングのゾーンです。 ダニエルズは、このEペースによって、 ・毛細血管の発達 ・ミトコンドリアの増加 ・酸素利用能力向上 ・回復能力向上 が起こると説明しています。 私自身も5000m20分台から16分台、マラソンでサブ5から2時間46分まで記録を伸ばしてきましたが、その土台には常にEペースがありました。 速くなるためには速い練習が必要。 これは間違いありません。 ですが、その速い練習を支える身体を作るのもまたEペースです。 Eペースは単なるジョグではありません。 高強度トレーニングを支える土台であり、マラソン後半の失速を減らし、回復力を高め、長く継続して走力を伸ばすための重要なトレーニングです。 頑張っているのに伸びない。 そんな方ほど、一度Eペースの役割を見直してみる価値があるかもしれません。 今回の動画では、ダニエルズのランニングフォーミュラに書かれている内容をもとに、Eペースの本当の役割について解説しています。🏃♂️ https://t.co/tG7RhZPwKi
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 1 month ago
5000mを伸ばしたいなら、インターバルやVO2max系の高強度練習が重要。 これは間違いないと思います。 ただ最近、あらためて重要だと感じているのがEペーストレーニングです。 https://t.co/64ZzmCUNKp 5000mはスピード種目のイメージがありますが、実際はかなり有酸素能力への依存度が高い競技です。 高強度練習だけでは、継続や安定感に課題が出やすい。 そこで土台になるのがEペース。 私は週末に35kmのEペース走を継続していますが、回復や練習全体の安定感がかなり変わってきました。 今回の動画では、 「Eペースが5000mタイム向上にもたらす効果」 について解説しています。 5000mで伸び悩んでいる方は、参考になると思います。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 1 month ago
5000mというと、 とにかく速いインターバルをやるイメージを持たれている方も多いかと思います。 ただ実際には、私自身20分台から16分台まで伸ばしていく中で、中心になっていたのはレースペースより遅い高強度有酸素トレーニングでした。 では速い練習は不要なのか? そうではなく、最後の伸びには「速い動き」の刺激が必要だったと思っています。 今回のメンバーシップ動画では、 ・なぜ速い動きが必要なのか ・速い動きで何が変わるのか ・やりすぎなくていい理由 ・実際に行っていたトレーニング について解説しています。 https://t.co/WY3PijhJnk 5000mだけでなく、マラソンで「レースペースに余裕を持たせたい」という方にも参考になる内容かと思います。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 1 month ago
YouTubeメンバーシップを始めました! コチラ↓ https://t.co/ma8CgQYdpJ このチャンネルではこれまで、マラソンや5000mを中心に、トレーニング理論について発信してきました。 特に、 ・どうすれば記録を伸ばせるのか ・どのようなトレーニングが効果的なのか ・年齢を重ねても走力を向上できるのか といった、トレーニング理論に関する動画を多くの方に見ていただいています。 メンバーシップでは、そうした内容について、もう少し深い部分まで踏み込んで解説していこうと思っています。 通常動画では「考え方」や「方向性」を中心に話すことが多いですが、メンバーシップでは、 ・実際どのような設定で行っているのか ・なぜその負荷にしているのか ・どうやって1週間・1か月を組み立てているのか ・疲労管理や回復をどう考えているのか といった、より実践的な部分について整理していく予定です。 そしてもう一つが、これまで出してきた電子書籍の解説動画です。 マラソンのタイムを向上させるには、様々な要素が必要ですが、私自身が特に苦戦してきたのは、 ・体重管理 ・夏場のトレーニング ・5000mのタイム向上 この3つでした。 これらについては、それぞれ電子書籍としてまとめてきましたが、メンバーシップではその内容についても動画形式でより深く解説していこうと思っています。 例えば体重管理については、私自身、月間400kmほど走っていても体重が増えてしまっていた時期がありました。 また夏場についても、暑さにかなり弱いタイプだったため、どのように工夫してトレーニングを継続してきたのか、かなり試行錯誤してきました。 5000mについては現在16分台で走りますが、最初から速かったわけではなく、20分台からスタートしています。 40歳を超えた段階でも、マラソンだけでなく5000mの記録まで伸ばすことができたのは、日々の試行錯誤やトレーニングの積み重ねがあったからだと思っています。 一般的なトレーニング理論には、実際に取り組んでみると見落としや落とし穴になりやすい部分も多くあります。 メンバーシップでは、そうした部分も含めて、実体験ベースで整理していこうと思っています。 本気で記録を伸ばしたい方や、より深くトレーニングを理解したい方にとって、役立つ内容を発信していきたいと思っていますので、興味のある方はぜひご参加ください。 走っても痩せないランナーのダイエット書籍はこちら https://t.co/qOV6Fh0KcU 夏場のトレーニング書籍はこちら https://t.co/6TBtrDlZgk 40代で5000mを伸ばしたい方向けの書籍はこちら https://t.co/K8YT6gGV93
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
「5000mを速く走るには、とにかく速い練習が必要」 以前の私はそう考えていました。 もちろん高強度トレーニングも必要です。ただ、実際に20分台から16分台まで伸ばしていく中で、最も重要だったのは遅いペースのトレーニング内容でした。 ただし、単純にゆっくり走れば良いわけではありません。 低強度すぎても意味が薄く、逆に追い込みすぎると継続できない。 特に40代を過ぎてからは、「どの強度を、どのくらい積み重ねるか」にかなりコツが必要だったと感じています。 また、ランナーの走力によって課題や弱点も大きく変わってきます。 そのため今回の内容では、単純にメニューを並べるのではなく、VDOT表を基準にしながら、それぞれの走力に応じて柔軟にトレーニングを組み立てられるよう解説しています。 内容としては、 ・なぜ5000mがマラソンにつながるのか ・3000mではなく5000mを重視する理由 ・Eペースの考え方 ・5000mとマラソンレースペースの関係 ・ランニングエコノミー ・無酸素刺激の役割 ・40代以降の積み上げ方 以上は一部ですが、実体験ベースでかなり深く解説しています。 結果的に44,000文字を超える内容になってしまいました。 タイトルは5000m向けですが、 「ここ最近マラソンのレースペースが停滞している」「以前ほど伸びなくなった」「もっと余裕を持って走れるようになりたい」 という方にもかなり役立つ内容だと思います。 20分→16分台まで伸ばしてきた中で、実際に効果があった内容をかなり細かくまとめました。 https://t.co/K8YT6gGV93
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
@Takeshita50295T
たしかに、 私も先程坂ダッシュしてきましたがお尻パンパンになります、、。笑
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
今回は年齢を重ねたランナーが5000mの記録を更新するコツについて解説します。 https://t.co/xYZ1F26B6W 私の場合、40代に入ってから5000mの自己ベストを更新し、現在は16分台までタイムを伸ばすことに成功。 以前は、年齢を重ねると5000mのようなスピード種目は伸びにくくなると思っていました。 ただ実際には、年齢そのものよりも、トレーニング内容を見直したことが大きかったと感じています。 昔は、 「5000mを速く走るには、とにかく速いペースでのトレーニングが必要」 だと考えていました。 もちろん、インターバルやレペティションのような高強度トレーニングも必要です。 ただ、それ以上に重要だったのが、強固な有酸素土台を作ることでした。 有酸素能力が不足した状態で速い練習ばかり行っても、5000mという“出力を維持し続ける競技”にはなかなか繋がりません。 また、スピードに対する考え方も変わりました。 以前はトップスピードを高めることばかり考えていましたが、実際に重要だったのは、 「5000mの出力をどれだけ維持できるか」 という部分です。 今回の動画では、 ・なぜ遅いペースの練習が重要なのか ・5000mで必要なスピードとは何か ・有酸素能力と5000mの関係 ・インターバルだけでは伸びない理由 こうした内容について、自分の実体験をもとに解説しています。 5000mを伸ばしたい方はもちろん、マラソンのレースペースを引き上げたい方にも参考になる内容だと思います。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
@Tai01019742
ありがとうございます! 学生時代のアプローチとは違った方法で結果出ると自信がでますよね!💪
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
先日参加したいいづなトレイルランニングレース。 20キロと言う短いレースでしたが、色々気づきがありました。 https://t.co/XSRq7LCp0x 今回の準備はかなり偏っていて、トレイルはほぼ走れずの参戦。 トレッドミル中心でやっていたのは、マラソンペース付近の持続走と、傾斜を使った登りの刺激のみでのチャレンジでした。 それでもレースでは、想像以上に走れました。 これを少し整理すると、今回カバーできていたのは主に2つです。 ひとつはマラソンペース帯のトレーニングによる有酸素能力とLTの引き上げ。 もうひとつは傾斜走による登坂時の筋持久力と出力の強化です。 トレイルの登りは結局、心肺と局所筋の両方を高いレベルで使い続ける動きなので、この2つが揃っていればパフォーマンスはある程度成立します。 逆に今回やっていなかったのは、いわゆるトレイル特有の適応です。 不整地での接地の安定性やランニングエコノミー、下りでのエキセントリック収縮への耐性、ライン取りなどの技術的な部分。 ここはやはり実際に山で長く走らないと伸びません。 今回の感覚としては、 有酸素能力 × 登坂の筋持久力 まではトレッドミルでもかなり再現できる。 ただし、下りやテクニカル区間での効率は明らかに別物。 つまり、トレイルのパフォーマンスは 前半は「全身の持久力と出力」で決まり、 後半やテクニカル区間は「環境適応とダメージ耐性」で差がつく。 山に行けない時期でも、マラソンペース帯と傾斜刺激を外さなければ、ベースは十分作れる。 その上で、仕上げとして山に入るかどうかで完成度が変わる。 この構造がかなりはっきり見えたレースでした。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
about 2 months ago
いいづなトレイルランニングレースに参加してきました。 今回は参加賞としてSAMURAIGELを提供させていただいたので、協賛枠で走らせていただきました。 協賛枠なのですが、しっかりガチで走ってます。 20㎞で1000弱アップなので、走れるところはしっかり走ればそこそこ行けるはず! 密かに総合で10位以内を狙っていましたが、16位。 割としっかり目にタレてしまいましたが、最低限の目標としていた2時間は何とか切れたのでよかったです。 修行して出直してきます! 帰りに善光寺のそばを食べてきましたが、そばも天ぷらもうまい! 参加されたみなさんお疲れ様でした! 運営も素晴らしく、景色も最高!また参加したいです。 #いいづなトレイルランニングレース #いいづなトレイルランニングレース2026 #トレイルランニング #samuraigel #trailrunning
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
2 months ago
@RakusoKun
ありがとうございます! 新たなスピードを手に入れないといけないと思うと無理ゲーになりますが、そう考えると希望が持てますよね!
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
2 months ago
マラソンが速い人は何が違うのか? 多くの人は「スピード」だと思っていますが、実は違います。 速い人は、速いペースでも余裕を持って走れる人です。 https://t.co/uqHaNSaous 同じキロ4分でも、余裕で走れる人と、限界の人がいる。 この差がそのまま走力の差になります。 ダニエルズではこれを「有酸素性作業能プロフィール」という考え方で説明しています。 難しく聞こえますが本質はシンプルで、「ペースを上げたときに体がどう反応するか」です。 どれくらいの負担で走っているのか。 どのタイミングで一気に苦しくなるのか。 この余裕のカーブが人によって違うから、同じ練習をしていても差がつきます。 ここで多くの人が間違えます。 速くなるためにスピードを上げようとすることです。 でも本質は逆です。 速くなるというのは「余裕を広げること」です。 今きついと感じているペースを、楽にしていく。 これが走力向上の正体です。 だからEペースは遅い練習ではなく、効率を上げるための練習です。 ロング走は余裕を維持する力を伸ばすためのものです。 閾値走は苦しくなるポイントを後ろにずらすためにやっています。 すべては「余裕を広げる」ために繋がっています。 速くなるというのは、新しいスピードを手に入れることではありません。 今のスピードを余裕に変えていくことです。 頑張っているのに伸びない人ほど、実はあと一歩のところにいます。 方向を少し変えるだけで、走りは大きく変わります。 この考え方を動画でしっかり解説しています。理解するとトレーニングの見え方が変わります。
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ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
2 months ago
@kazumomo5963
おめでとうございます! 登りあったのにナイスランです👍
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
2 months ago
@yukko5162
やはり本で読むと私も腑に落ちました。
ヒロ|マウンテンランニング研究所
@AC71592310
2 months ago
@Tai01019742
ありがとうございます!
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