未来は待つものではなく、自ら形づくるもの。今日の意思決定が明日の社会へとつながり、私たちの選択と行動が未来を形づくっていきます🌏目の前の課題を解決するだけでなくその先の未来を見据えた選択をすること、それが「Design for what's next」という私たちの考え方です。https://t.co/9R5kz07vvZ
アラップも携わった、オフィスやホテルなどを備える大規模複合施設『BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S』が、2026年度「CFT構造賞」と、日本鋼構造協会による2026年度の業績表彰において「業績賞」を見事、受賞しました🎉先日のCFT構造賞の授賞式にて賞状と盾をいただきました。https://t.co/DqIifnbVje
日経アーキテクチュア2026年06月11日号🔻三井不動産レジデンシャルとVUILDによる木造マンションプロジェクト(住宅特集P.34-)において、アラップは構造・設備計画で参画。表紙を飾る「NOT A HOTEL SETOUCHI」(フォーカス建築P.58-)では、設計協力者として携わりました➡️https://t.co/ohvclKGPSd