Parmi les vidéos les plus folles de YouTube celle de Dr Feelgood qui livre leur rock nerveux dans la cour d'école de Pithiviers en 1976 devant le regard écarquillé des écoliers, médusé des enseignants est à mettre dans les annales.
Tant pis pour les poussettes 😎
From record shops to listening parties…
Thank you for taking Foreign Tongues around the world.
It’s been incredible to see your support from every corner of the globe. We really hope you’re enjoying the album!
『Foreign Tongues』圧倒された。ミック・ジャガーは「Ringing Hollow」や「Divine Intervention」はある種のディストピア的な曲だね──と言っている。アルバム全体が、ディストピアを描いている。エイミー・ワイン・ハウスをカバーしたのもその表れの一つだろう。だが、この明るさに満ちたエネルギーの奔流はどうだ!
「Divine Intervention」は、僕の長いストーンズ体験における決定打になった。終末世界、ディストピアを風刺しつつ、ユーモアとロックンロールで「going out in a blaze」(炎の中で散る)という前向きな破滅主義を貫いている。
「神の介入(救い)は期待できないから、俺たちは土曜の夜はフットボールをやり、炎の中で踊るのだ。人生はギャンブルだ」とミックは歌う。
次にHollywoodのpsychic(霊能者)エピソードが歌われる。暗がりで自分の未来を聞くと彼女は吐いて泣き崩れる。これは、ミックのインタビューによると実話らしい。
戦争、環境破壊、経済の破綻、自らの老い。そんなディストピアの只中で自分の未来を占い師に聞き、案の定絶望的なシーンが展開し、それを軽快なロックンロール・ブギーに仕立てあげ「もう一度ギャンブルだ」と言ってのけるミック・ジャガーには敬服するしかない。先生、了解です。僕もそうします。
『Foreign Tongues』の絶望感は、『夜の果てへの旅』の作家、ルイ=フェルディナン・セリーヌのそれに近い。それほど深い絶望感を対象化していると思う。だが活路は「土曜の夜はフットボール」だ。そもそもこの曲は軽快なロックンロール・ブギーで、基本的な姿勢そのものが絶望を超えている。
この間、ズボンズのドン・マツオとビールを飲んだ時、「健さんがこれまで生きて来た中で、今の時代は最低?」と聞かれ、「ダントツに最低」と僕は答えた。マツオも『Foreign Tongues』を聴いているだろう。またビールを飲もう!
「Jealous Lover」はファースト・シングル「In The Stars」が持つアップテンポなポップ・ロックに続き、ソウルフルなR&Bだが、なんか癖になる。
イギリス人の多くは「green-eyed monster = 嫉妬」のイメージを自然に知っていると思うが、この言葉はシェークスピアの『オセロ』からの引用として文学的・教養的な知識としてもよく知られている。まあ、ミックみたいな教養人ならば当然のことだろう。
ミックは、こういう古典を自然に織り交ぜる��ンスを持っている。ストーンズの歌詞は昔から文学的・詩的な引用が散りばめられている。だから彼らはアメリカのバンドを馬鹿にするのだろう。
Sympathy for the Devil はミハイル・ブルガコフの小説『巨匠とマルガリータ』の影響だ。これはマリアンヌ・フェイスフルから本をもらい、インスパイアされたのだ。Paint It Black はジェイムズ・ジョイスの小説『ユリシーズ』からの引用だし、「I turn my head until my darkness goes」の部分がジョイスの表現に影響を受けていると言われている。Gimme Shelterの終末的な世界観や「rape, murder, it’s just a shot away」の暴力描写は、旧約聖書だろう。黙示録的だと僕は思う。
ミックはボードレールの象徴詩やゲーテの『ファウスト』からも影響を受けていて、それが悪魔や道徳の逆転をテーマにした歌詞に表れている。高校生の��『Let It Bleed』を聴いて「ストーンズはニーチェを超えた」と僕は日記に書いたが、『Foreign Tongues』でセリーヌを超えた──と、今は日記なんかつけていないからここに書いておこう。
セリーヌは典型的な「ディストピア作家」とは少し異なるが、20世紀ディストピア文学の重要な先駆者だ。『夜の果てへの旅』は、第一次世界大戦の惨状、アフリカ植民地、ニューヨークの資本主義社会、パリの下層生活を、地獄のような絶望描写で描く。
これはオーウェル『1984年』やハクスリー『すばらしい新世界』のような未来的ディストピアではなく、現代そのものをディストピアとして描いた「現在進行形の地獄」だ。
『Foreign Tongues』はセリーヌ的な「深い絶望を対象化しつつ、ユーモアや活力で乗り越えようとする姿勢」が通底している。セリーヌは絶望を徹���的に描きながらも、激しい言葉の奔流で「生」のエネルギーを表現する。ミック・ジャガーはディストピアを風刺しつつ、「炎の中で踊る」「人生はギャンブル」だとロックンロールで肯定する——この絶望を超えた活力がセリーヌ的だと僕は思う���だ。
サウンドはよりギター中心で、徹底的にストーンズらしい。Blues、Country、Rockのルーツを基調に、Some Girls風のブギー、Chuck Berry風リフが散りばめられ、Ronnie WoodのブルージーなソロはFacesを髣髴とさせる。
まとまりのない文章になり申し訳ない。でも、ストーンズファンの第一世代として急いで感想を書いておきたかった。
Julho, 1983 – Madonna performa no rooftop da Danceteria, clube noturno que dá o nome em uma música do Confessions II. A Danceteria foi referência na cultura da noite underground de NY no início dos anos 80. Na letra, Madonna cita alguns personagens daquela cena noturna. Bora saber quem são essas pessoas.+
【NEW】
V.A. / HODORI ROCKS: UNCANNY NEW WAVE SOUND FROM THE 88 OLYMPIC LAND
輸入LP 5,940円(税込)
"チャン・ギハと顔たち"のギタリスト兼プロデューサー、『大韓ロック探訪記』著者でもある長谷川陽平とJonathan Blue Seagullの選曲による80年代大韓シンセ歌謡~NWコンピがbeatballより登場!
[한편, 연남동 현대음률의 왕파리 형님께선]
가요 레코드빠 현대음률 제공의 리스닝 세션 프로그램, 이야기가 있는 화요 음악회가 호도리록스를 주제로 다음주 화요일 열립니다. 자세한 내용은 아래 소개를 참고하시면 되겠네요.
▪️예약과 문의: 현대음률인스타그램 @hyundae_eumryul
흰둥이가 이틀 안보여서 입양이
되었나 했더니 다시 나타났어요 ㅠㅠ
뒷산으로 올라갔던건지…
이제는 하악질도 안하고 밥먹으러 왔나봐요
뒷산이 주차장보다 안전한지는 모르겠지만
집에서 살았던 것 같은 아이가
밖에서 잘 지낼 수 있을지 너무 걱정입니다
혹시 묘연을 느끼신 분이 있다면
디엠 주세요 ㅜㅜ
#유기묘 #임보 #입양
This account will continue.
We are Tony's family and friends. You're used to hearing from Tony here. So are we. Like you, we are heartbroken. Tony left us unexpectedly, far too soon, on May 1st — peacefully, in his sleep.
We have been reading every message, every tribute, every piece of art shared in his name. You loved him well. Thank you.