従来のDXツールはツール利用のためのオンボーディングが必要であり、慣れが必要であった。
ただ、Chatや音声でAIを使う中で
① 疑問ややりたいことが思い浮かぶ
② AIに言語化して投げる
③ 回答を確認する
という流れになっているので、ツールの機能や使い方を理解する・操作するという手順が消えている。
むしろ今後は、それが更に煩わしさになっていく。
ITベンダーは、”ツールを利用する”という意識をどれだけ無くせるかが重要になっていく。
弊社のOmboも日常の行動の中にOmboが設計されているというUXを目指している。