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CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
多様な人と共創するインクルーシブデザインスタジオ『CULUMU』。 多様なユーザーとの共創により人に優しいデザインと事業機会を創出。6,000団体以上の非営利団体とのリレーションからデザインアプローチを提供。
Joined September 2022
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CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
1 day ago
「AIりんりせんげん」特設サイトはこちらです。 AIをつくる人、導入する人、使う人、そしてAIの影響を受けるすべての人に向けて公開しています。 ぜひご覧ください。各姿勢・各問いの詳細、根拠となるAIの性質(15項目)、521件の3D年表は、特設サイトでご覧いただけます。 https://t.co/fc8GUsafmm #AI #生成AI #AI倫理 #インクルーシブデザイン #CULUMU
CULUMU_Design's tweet video.
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
1 day ago
📢CULUMUより「AIりんりせんげん」を公開しました。 AIは、すでに特別な技術ではなく、仕事や暮らしの中に当たり前に入り始めています。 だからこそ私たちは、 「AIは便利か」だけではなく、 ・その便利さは誰に届いているのか ・誰が想定から抜け落ちているのか ・どこまでをAIに委ね、どこからを人が引き受けるのか そんな問いを持ち続けることが大切だと考えています。 「AIりんりせんげん」は、正解を示すためではなく、AIに関わる一人ひとりが、それぞれの現場で問い続けるための入口としてまとめた提言です。 AIをつくる人も、導入する人も、使う人も、そしてAIの影響を受けるすべての人に、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。 特設サイトはこちら▼ https://t.co/W2HtfbQk9m
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CULUMU | デザインスタジオ
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1 day ago
https://t.co/DA1xfeBLw8
CULUMU | デザインスタジオ
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1 day ago
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CULUMU | デザインスタジオ
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2 days ago
▼6月30日(火)13:00〜 研究開発は、なぜ「使う人の実感」から遠ざかるのか? N=1の声を仮説づくりに活かす、当事者発想の進め方 技術の可能性や市場性だけでは見えにくい「使う人にとっての意味」を、研究開発の上流でどう捉えるかを考えます。 https://t.co/CTXUkvm3tM
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designing
@designingjp
デザインビジネスメディア“designing” デザインを横断的に捉え、その可能性を深化・探索します。
A11yTokyoMeetup
@A11yTYO
「アクセシビリティ」をテーマに毎月ゲストに登壇いただき、みんなで学ぶ、誰でも無料で参加OKなマンスリーイベントです。 A monthly event to bring together Tokyo's accessibility community! #A11yTYO https://t.co/zIUtEByd66
公共とデザイン
@publicanddesign
多様なわたしたちによる新しい公共を目指し、企業-自治体-住民と共に社会課題へ対峙するソーシャルイノベーション・スタジオ。デザインリサーチ/協働プロセス設計・伴走/リビングラボなど、ご相談はDMやサイトから。著書『クリエイティブデモクラシー』 (BNN出版)
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
2 days ago
R&Dや新規事業の上流では、早い段階で「誰のどんな場面に価値があるのか」を見立てることが重要です。 技術の可能性や市場性は見えている。 けれど、実際に使う人の生活や業務の中で、どのような意味を持つのかが見えにくい。 そのまま進むと、検証段階で想定していたニーズとのずれに気づくことがあります。 一人の声を、そのまま一般化する必要はありません。 ただ、その声に含まれていた迷いや違和感を、どの仮説として扱うのかは考える必要があります。 明日13時のウェビナーでは、N=1の声を、開発テーマや検証観点を見直す材料にする考え方を扱います。
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
4 days ago
🎤 明日、CULUMUのリサーチャー・石井萌が、リサーチカンファレンスのパネルディスカッション「多様性を織るリサーチ」に登壇します! 多様な視点をリサーチにどう活かすのか。実践事例を交えながら議論します。 会場でお会いできるのを楽しみにしています!
#ResearchConf
#インクルーシブデザイン #CULUMU
CULUMU | デザインスタジオ
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5 days ago
また、N=1の切実な声をプロダクト価値に変えていく実践例として、エレコムの記事も参考になります。 ▼エレコム初のインクルーシブデザイン https://t.co/3s6k1REwMJ
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
5 days ago
その声は、本当に「特殊な意見」でしょうか。 一人の実感の中には、既存の設計や開発プロセスが見落としていた前提が表れていることがあります。 ただし、N=1の声をそのまま答えにするわけではありません。 どの前提を問い直すのか。 どんな仮説に変えるのか。 何を検証すればよいのか。 聞いた瞬間には確かにあった実感が、社内で運ばれていくうちに、単なる要望や例外として処理されてしまうことがあります。 N=1は、答えではなく、研究開発の上流で問いを立て直す入口になります。
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
5 days ago
関連資料として、顧客理解を「聞いたつもり」で終わらせず、仮説づくりや検証設計につなげるためのホワイトペーパーを公開しています。 ▼新規事業を迷走させる顧客理解という幻想 https://t.co/BR9nQArF8R
CULUMU | デザインスタジオ
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7 days ago
R&Dや新規事業における「顧客理解」を考える資料として、以下のホワイトペーパーを公開しています。 使う人の声を集めるだけでなく、その声をどのように仮説や検証観点へつなげるかを考える入口としてご覧ください。 ▼新規事業を迷走させる顧客理解という幻想 https://t.co/BR9nQArF8R
CULUMU | デザインスタジオ
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7 days ago
アクセシビリティの話で見えてくるのは、情報を届けるだけでは十分ではない、ということです。 届いた情報を、本人が理解し、判断し、必要があれば確認し、自分の状況に合わせて使えること。 そこまで含めて、参加できる経路が生まれます。 この視点は、研究開発にもつながります。 技術の可能性があっても、実際に使う人の場面が見えていなければ、その技術がどのような意味を持つのかは捉えにくくなります。 参加できる経路を見ること。 使う場面を具体的に見ること。 どちらも、使う人の実感を組織の仮説に変えるための入口です。
CULUMU | デザインスタジオ
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9 days ago
▼6月23日(火)13:00〜 アクセシビリティ対応、何から始めれば社内は動くのか? ユーザー起点設計で進める、最初の一歩 アクセシビリティ対応を、法令対応やチェックリストだけに閉じず、利用者の困りごとを社内で共有し、改善プロセスにつなげるための観点を整理します。 https://t.co/ZDdWaM3oIz
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
9 days ago
アクセシビリティ対応は、なぜ社内で止まりやすいのでしょうか。 必要性が伝わっていないからだけではありません。 誰のどの体験を改善する話なのか。 どの部署が関わるべきなのか。 何を判断材料にすればよいのか。 そこが曖昧なままだと、対応は「やるべきこと」として理解されても、実際のプロセスには入りにくくなります。 利用者の声や現場の違和感を、社内で共有できる問いに変える。 その最初の整理が、アクセシビリティ対応を動かす入口になるのだと思います。 明日13時のCULUMUのウェビナーでは、この観点を扱います。
CULUMU | デザインスタジオ
@CULUMU_Design
12 days ago
使う人の実感は、個別の要望として扱われることがあります。 けれど、その声の中には、製品やサービスが前提としてきた「普通の使い方」が表れていることがあります。 誰が使える前提になっているのか。 どの場面で使いづらさが生まれているのか。 その課題は、他の人にも広がる可能性があるのか。 N=1の声を、事業開発の仮説に変えるための考え方として、カーブカット効果を整理した新しいホワイトペーパーを公開しました。 https://t.co/G4EHO8SWJ1
CULUMU | デザインスタジオ
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12 days ago
この視点は、当事者発想ジャーナルで紹介している、日本財団カンファレンスサイトのリニューアル事例ともつながります。 情報を載せるだけでなく、誰が、どのようにたどり着き、理解し、判断できる状態にするか。 インクルーシブデザインを通じて、サイトの構成や体験を見直した事例です。 ▼デザインプロセスから"付加価値"が生まれる https://t.co/Q79HpfVSUr
CULUMU | デザインスタジオ
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12 days ago
FAQや問い合わせ窓口を整えても、実際には使われないことがあります。 導線が見つけにくいからだけではありません。 聞き返しやすいか。 自分の状況を説明しやすいか。 相手に迷惑をかけていると感じずに使えるか。 一つの方法が合わなかったとき、別の経路を選べるか。 情報を載せることと、その情報を使って本人が理解し、判断できることは同じではありません。 アクセシビリティ対応は、情報を届けるだけでなく、確認し、選び、参加できる経路をどう設計するかまで含めて考える必要があります。
CULUMU | デザインスタジオ
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14 days ago
当事者発想ジャーナルでは、多様な人と接客・店舗を共創するインクルーシブデザインワークショップを紹介しています。 合理的配慮を「個別対応」だけでなく、接点やサービスの流れを見直す視点として考える記事です。 ▼今、求められる合理的配慮とは? https://t.co/hNQFHmnKEn
CULUMU | デザインスタジオ
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14 days ago
「必要な方はお声がけください」 その一文があることで、助かる人はいます。 一方で、その一文だけでは届きにくい場面もあります。 声をかける前に迷う。 何を頼めるのかわからない。 一度説明されても、もう一度聞き返しづらい。 そうした実感は、接客する人の姿勢だけで解決できるとは限りません。 合理的配慮は、現場の善意に委ねるものではなく、声をかけやすい接点や、選べる経路を設計することでもあります。
CULUMU | デザインスタジオ
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15 days ago
アクセシビリティ対応を、チェックリストの確認だけで終わらせず、当事者参加型の改善プロセスとして進めるための資料を公開しています。 社内で「何から確認するか」「誰と共有するか」を考える入口としてご覧ください。 ▼当事者参加型アクセシビリティ改善ガイドライン https://t.co/CCSajMlFs4
CULUMU | デザインスタジオ
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15 days ago
社内でアクセシビリティ対応を進めるとき、最初に必要なのは「全部を一度に直すこと」ではないのかもしれません。 まず必要なのは、誰がどの接点で使いづらさを感じているのかを見つけること。 その具体を、関係者が同じものとして見られる形にすること。 基準やチェックリストの確認は欠かせません。 ただし、それだけでは、最初にあった「ここで迷った」「判断できなかった」という実感が、項目の中に埋もれてしまうことがあります。 使う人の体験を、社内で扱える改善の入口にするための資料を公開しています。
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