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Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
🎨 デザイナー歴25年以上|伝わる形を考えるデザイン 🤖 生成AIとの制作実験|情報整理・表現の工夫を発信 📚 わかりやすく、仕事に役立つ情報を届けます 🎓 SHIFT AI会員|生成AIパスポート取得
Japan
Joined August 2021
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Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 2 months ago
はじめまして。Cheering Createです。 20年以上、グラフィックデザインに携わってきました。 情報を整理し、伝わる形に整えることを軸に、 生成AIとデザインの新しい可能性を探っています。 AIと一緒に考えるデザインへ。 制作の気づきをnoteでも発信しています。 https://t.co/TR23sDjtAd
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
3 days ago
告知画像を見直すと、直したいところが何か所も出てくることがあります。 そんなとき、私は 「間違い・抜け」 「行動に必要な情報」 「見た目・装飾」 の順で見ます。 最初に直す1か所を決めるための考え方を、説明用の架空例と一緒にまとめました。 https://t.co/d8GXOE8OuU
#生成AI
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
3 days ago
ひとりごつ。 記事を読もうとしてリンクをタップ。 \ ドーーーン!WEB広告 / 本文「ここにいます」 広告「いや、私を見て」 そして「×」は行方不明。 もうこれは広告じゃなくて、 ちょっとした脱出ゲーム。
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
6 days ago
「わたしの物語」最終話。 働き方に立ち止まり、退職を選びました。 約29年の経験とAIを手に、まだ迷いながら、これからの道を探しています。 【最終話】わた��が選んだ道 https://t.co/7ogNQZOAQU
#わたしの物
語
#生成A
I
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
6 days ago
生成AIで告知画像を作り、修正し、A4で印刷するところまで試しました。 画像を形に���てくれたのは生成AI。 どこを強調するか、意図しない変化を残すか、実際に使える画質かを決めたのは人でした。 全4回の実践シリーズ、まとめです。 https://t.co/HrrHfun6nN
#生成
A
I #デザ
イン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
12 days ago
「わたしの物語」第4話。 頼まれたことに応え続けてきたわたしが、自分の働き方について立ち止まった日のことを書きました。 【第4話】違和感が形になった日 https://t.co/tryGhx2TGu
#わたしの物語
#働き方
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
17 days ago
生成AIで作った告知画像を、A4で試し刷りしました。 確認したのは、 文字・画像・二次元コード・画質の4つ。 画面だけでは分からなかった、紙の余白や見え方もまとめています。 https://t.co/0VWQfhbhmc
#生成AI
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
20 days ago
「わたしの物語」第3話。 フリーランスとして独立した4年間、派遣社員を経てインハウスデザイナーになるまで。 働き方を変えながら、デザインを続けてきた道のりです。 https://t.co/mp3eAAXgmW
#わたしの物語
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
22 days ago
@chiisanasoft
「読み取り専用です」で、試してみました! 追記したので、よかったら、読んでみてください😊ありがとうございました🙏 https://t.co/kEzIltLuXx
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
24 days ago
生成AIに画像の修正を頼むとき、 「直すところ」だけでなく、 「残す・変えない・増やさない」も分けて伝えてみました。 開催日は見やすくなった一方、頼んでいない配置まで変化。 実際の結果をまとめています。 https://t.co/kEzIltLuXx
#生成AI
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
23 days ago
@chiisanasoft
ありがとうございますっ!その方が簡単だし、いいですね✨やってみます!!
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
27 days ago
「わたしの物語」第2話。 旅行カタログの制作に向き合った8年間と、結婚・出産を経て社会復帰するまでを書きました。 【第2話】プロとしての8年、そして家庭へ https://t.co/IxtQlMa5LD
#わたしの物語
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
同じ告知画像を、2つの頼み方で作り比べました。 Aは体験の楽しさ、 Bは開催日の見つけやすさ。 「整理すれば正解」ではなく、目的から選ぶための比較です。 https://t.co/p0VCGCmUq8
#生成AI
#デザイン
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
「わたしの物語」という全5話の連載を始めます。 第1話は、デザインの専門学校から社会人最初の5年間まで。 思い描いた通りには進まなくても、そ���頃の経験やご縁が、今のわたしを支えています。 【第1話】デザインとの出会い、最初の挫折 https://t.co/WmtQevJkx
l #わたしの
物
語 #デザ
イ
ン #キャ
リア
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
@athenyannyan
両���印刷?って思ったら、裏面白紙? 私も、あれっ???ってなりましたー
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
告知物の目的や対象者を整理したあと、その内容をどう生成AIへの制作指示に変えるのか。 方向性の選び方、情報を見せる順番、正確に掲載する内容まで、差し替えて使える無料テンプ��ートとしてまとめました! https://t.co/HDWVEYrtTr
#生成A
I
#デザイ
ン
#AI活
用
CheeringCreate
retweeted
KAWAI
@kawai_design
about 1 month ago
【損する前に知っ得💡】 CodexとClaude Codeの トークン消費を抑える方法 結論はシンプ��です。 「毎回読ませる量」 「毎回考えさせる量」 「間違った方向へのやり直し」 この3つを減らすことが、 トークン節約の本質です。 トークンは、入力文だけではありません。 ・プロンプト ・ファイル内容 ・会話履歴 ・ツール実行結果 ・コマンド出力 ・モデ���の応答 ・reasoning/thinking まで含めて消費されます。 ────────── 先に重要な注意。 Wide Research/サブエージェント並列化は、 総トークン節約策ではありません。 Codexは、サブエージェントが 単一エージェント実行より多くの トークンを消費すると公式に明記。 Claude Codeも、Agent Teamの 各メンバーが独自のコンテキストを持つため、 トークン使用量が増えると説明。 Plan modeでのAgent Teamは、 標準セッションの約7倍に なる場合もあります。 並列化は、 ・時間を短縮したい ・主スレッドに大量ログや 探索結果を持ち込みたくない ときの手段です。 トークンを抑えたいなら、 まずは「単一エージェントで、 狭いタスクを処理する」が基本。 ────────── 【Codexで抑える方法】 依頼を具体化して、 探索範囲を狭くする OpenAI公式は、次の4点を 明示するよう推奨しています。 ・Goal:何を変えるか ・Context:どのファイル・資料・エラーが関係するか ・Constraints:守る制約は何か ・Done when:何が満たされたら完了か 「このリポジトリを改善して」ではなく、 「src/auth.tsの入力検証を追加。API形状は変更しない。関連する単体テストだけを実行。完了条件は既存テストが通ること」 のように書く。 対象を狭く書くほど、不要なファイル読込・出力・再試行が減ります。 ────────── 出力の長さと、 必須/任意を指定する 最初から、 ・読者 ・出力形式 ・長さ ・必須作業 ・任意の改善 を指定します。 例えば、 「変更点、変更ファイル、実行した最小テストだけ報告」 「改善案は3件まで」 「必須はバグ修正。リファクタリング案は実装しない」 と書く。 不要な周��作業や長文説明を防げます。 ────────── 小さい仕事に、大きいモデルと高い推論を使わない OpenAI公式の位置づけでは、 ・Luna:明確・反復的・高頻度の狭い仕事 ・Terra:日常的な実務作業 ・Sol:複雑・曖昧・高リスクな問題 です。 reasoning effortも、 ・Low:明確で小さい仕事 ・Medium:一般的な作業 ・High以上:複雑な変更、デバッグ、深い推論 と使い分けます。 小タスクを「最強モデル+最高推論」で 常用しないことが重要です。 ────────── Fast modeを常用しない OpenAI公式は、Fast modeが対象モデルのクレジット消費を増やし、利用枠を早く消費すると説明しています。 速度が本当に必要な場面だけ使う。 ────────── AGENTS.mdを短くし、 仕事に近い階層へ置く ルートには全体共通の最小ルールだけを置き、 サービスや機能に固有のルールは 下位ディレクトリへ置きます。 毎回すべての説明を 読ませないことがポイントです。 繰り返す長い手順は、 Skillへ移します。 ────────── MCPは必要なものだけ 有��にする OpenAI公式は、MCPを最初から 全接続せず、実際に手作業を減らす 少数から始めるよう推奨しています。 「便利そうだから全部接続」は、 トークン節約と逆方向です。 ────────── 会話は成果物ごとに分ける ・同じ問題の続き:同じ会話 ・本当に別の仕事:新しい会話 ・継続性は必要だが会話が長い:/compact Codex公式は、1つのチャットをプロジェクト全体に使うのではなく、一貫した成果物ごとに保つよう推奨しています。 なお、/compactの処理自体がゼロトークンという意味ではありません。 ────────── 【Claude Codeで抑える方法】 まず /usage と /context を見る ・/usage:トークン使用量と利用要因 ・/context:何が文脈を占めているか を確認できます。 使用量が高いなら、まず原因を見ます。 ・��い会話 ・MCP ・Skill ・サブエージェント ・キャッシュミス ・thinking 推測で最適化しないことが重要です。 ────────── 無関係な仕事に切り替えるなら /clear Anthropic公式は、古い文脈が 以後の各メッセージでトークンを 浪費すると明記しています。 無関係な仕事へ移るときは、 ・必要なら /rename ・/clear ・必要なときだけ /resume が基本です。 継続性が不要なら、 圧縮より新規開始を選びます。 Claude Code公式では、/clearはコストゼロで、巨大な会話の /compact はそれ自体が大きなリクエストになり得ると説明されています。 ────────── 続きをやるときだけ /compact 継続が必要なら、 残す情報を指定して圧縮します。 例: /compact Focus on test output, code changes, and unresolved issues 残すものは、 ・重要な変更 ・テスト結果 ・未解決事項 ・次に必要な判断 だけに絞る。 ────────── Sonnet/Opus/Haikuを使い分ける Anthropic公式の基本方針は、 ・Sonnet:通常のコーディング ・Opus:複雑な設計判断・多段推論 ・Haiku:単純なサブエージェント仕事 です。 また、会話途中で無計画にモデルを切り替えると、次の応答で履歴全体をキャッシュなしに再読するため、頻繁な切替は避けます。 ────────── /effort と thinking を必要なときだけ使う Anthropic公式では、thinking tokenは出力トークンとして扱われ、既定予算はモデルによって1リクエストあたり数���トークンに達し得ると説明されています。 単純な仕事では、 ・/effortを下げる ・低いeffortのモデルを選ぶ ・/configでthinkingを無効化する ・固定thinking予算モデルならMAX_THINKING_TOKENSを下げる を検討します。 ────────── 未使用MCPを止め、 可能ならCLIを優先する Claude Codeでは、使わないサーバーを /mcp で無効化できます。 Anthropic公式は、gh、aws、gcloud、sentry-cliなどのCLIは、MCPよりコンテキスト効率が高いと明記しています。 CLIで足りるなら、MCPの 常時オーバーヘッドを持たない方が有利です。 ────────── 型付き言語では コードインテリジェンスを使う 定義ジャンプ、参照検索、型エラー取得を使えば、grepと候補ファイルの大量読込を減らせます。 大規模コードベースで有効です。 ────────��─ 巨大ログ・テスト出力は Hookで前処理する Anthropic公式は、1万行のログを そのまま読ませず、Hookで ERROR行だけを渡せば、 数万トークンを数百トークンに できると例示しています。 ・テスト失敗だけ表示 ・エラー行だけ抽出 ・長いビルド出力の要約 ・ノイズ行の除去 が向いています。 ただし、Hook自身がClaudeに渡す 出力も文脈に入るため、Hookの 出力も短く保つ必要があります。 ────────── CLAUDE.mdは 200行未満を目安にする CLAUDE.mdとauto memoryは、 セッション開始時に読み込まれます。 常時置くものは、 ・ビルド・テストコマンド ・プロジェクト固有の制約 ・重要な慣例 ・よく起きる落とし穴 詳細なPRレビュー手順、DB移行手順、 一部領域だけの専門知識は、 Skillやパス別ルールへ移します。 なお、@ importは起動時に 展開されるため、分割しただけでは トークン節約になりません。 ────────── 小タスクでは Plan modeを使わない タイポ修正、ログ追加、変数名変更など、 差分を一文で説明できる仕事は直接実装します。 一方で、 ・複数ファイルをまたぐ変更 ・設計が不確実な仕事 ・未知のコードベース では、Plan modeが間違った方向への 高価な作り直しを減らします。 ────────── 早く止め、早く検証し、 小刻みにテストする ・方向違いならEscで即停止 ・必要なら /rewind ・期待する���ストケースを最初に渡す ・1ファイルずつテストする ・スクリーンショットや 期待出力を検証条件にする 間違った実装を長く走らせるほど、 トークンは増えます。 ────────── 【Codex/Claude Code共通:最優先の6原則】 1タスク=1つの明確な成果物 ・何をするか ・どこを対象にするか ・何を変えないか ・何をもって完了とするか を最初に固定する。 ────────── 出力の長さと 必須範囲を先に決める 「今回の修正だけ」 「改善案は列挙だけ」 「最小テストだけ」 のように切る。 ────────── 常時ロードする情報を減らす AGENTS.md、CLAUDE.md、 auto memory、MCP、Skill、Hook出力、 サブエージェントのspawn promptを見直す。 ────────── モデル・推論・速度設定を 常に最大にしな�� 小さい仕事には、 小さいモデルと低い推論を当てる。 ────────── 会話の継続性とコストを分けて考える ・続きが必要:要約・圧縮 ・無関係:新しい会話//clear ────────── 計測してから、原因に合う施策を1つずつ当てる ・Codex:使用量ダッシュボード、/status ・Claude Code:/usage、/context ────────── 最優先は、 小さく頼む。 小さく読ませる。 小さく考えさせる。 そして、 並列化は時間短縮のため。 総トークン節約は、スコープ設計のため。 この投稿は、OpenAIとAnthropicの 公式公開情報だけに基づく整理です。 設定名、モデル、料金・上限、挙動は 更新されるため、実行前に 公式ドキュメントを確認してください。
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Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
生成AIでデザインを作る時、最初につまずきやすいのは「画像生成」より前の部分かもしれません。 制作目的・対象者・伝えたいことを整理する無料プロンプトを公開しました。 「作る前の迷い」を減らす3ステップです。 https://t.co/wTKRdRY0do
#生成AI
#デザイン
#AI活用
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 1 month ago
生成AIに「明るく、おしゃれに、いい感じで」と頼んだのに、なぜか“なんか違う”。 試して気づいたのは、原因はプロンプトだけではなく、その前の情報整理でした。 AIに相談する前に考えたい「誰に・何を・どうしてほしい」をまとめました。 https://t.co/egmMnogHl2
#生成AI
#デザイン
#プロンプト
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 2 months ago
@MuckStudio_7716
とても共感します😊 デザインは見た目を整えるだけではなく、相手にどう届くかまで考えることですよね。 言葉も同じで、相手目線で少し整えるだけで伝わり方が変わると感じます✨
Cheering Create|AI × Design
@CheeringCreate
about 2 months ago
@saki_webdn
本当に大切��視点ですね。 デザインの仕事も、制作スキルだけではなく「相手や案件を見極める力」が必要だと感じます。 違和感を見逃さないこと、大事ですね😊
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