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野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
大阪南堀江にあるダーツ教室DPL大阪でレッスンを行っています。師匠である星野光正プロに指導を受け、2013年にプロライセンスを取得。また、同じ場所でDPLスポーツ鍼灸院の院長も務めており、看護師として16年の経験を持つ現役の鍼灸師として鍼灸治療も行っています。お問い合わせはDMにて承っています。
大阪
Joined July 2019
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野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
over 5 years ago
ダーツプレイヤー・片手スマホ持ち・パソコン作業などで親指をよく使われる方は、動きが悪くなりやすいです。 親指が制限なく自由に動くことでバレルに力を伝えることができ力みが減ります。 母指内転筋・短母子屈筋をほぐすことで親指の動きが改善されます。 隙間時間で試してみてください😊
#DPL
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野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
about 3 hours ago
【感覚を大切にすることと、感覚だけで判断することは違う。】 「感覚を否定するな。感覚だけで答えを決めるな。」 ダーツを投げていると、 「今の一本は気持ちよく投げられた」 「人差し指に引っかかった」 「いつもより腕がスムーズに動いた」 そんな感覚が生まれることがあります。 自分がどう感じたのか。 それは、自分の投げ方を理解するための大切な情報です。 しかし、ここで一つ考えたいことがあります。 「指に引っかかった」と感じたことと、「指に引っかかったから右に飛んだ」と判断することは、同じではありません。 前者は自分が感じたこと。 後者は、その結果が起きた原因についての考えです。 感覚を疑う必要はありません。 ただ、その感覚から何が起きたと判断できるのかは、分けて考える必要があります。 「結果は事実。原因は、まだ仮説。」 例えば、ブルを狙って投げたダーツが右に外れたとします。 右に外れたことは確認できます。 しかし、なぜ右に外れたのでしょうか。 グリップなのか。 腕の動きなのか。 リリースの条件なのか。 あるいは、それらが複数関係しているのかもしれません。 ダーツの着弾には、手を離れたときの位置や速度、進行方向などが関係します。 そして、それらの条件は、身体の動きやリリースのタイミングなどによって変わります。 だからこそ、着弾だけを見て原因を決めることはできません。 スーパースロー映像で動きを確認することも、その手がかりの一つです。 ただし、映像で気になる動きが見つかったとしても、それが原因とは限りません。 大切なのは、見つけた動きをすぐに修正することではなく、その動きが投球にどのような影響を与えているのかを考え、確かめることです。 「一度の成功は答えではない。次の成功を考えるための手がかりだ。」 フォームを変えたら、ブルに入った。 それは一つの成功です。 しかし、ブルに入ったことだけで、変更したフォームが良かったとは判断できません。 反対に、一度外れたからといって、その変更が間違っていたとも限りません。 確認したいのは、その変更によって何が変わったのか。 以前より狙った位置に近づいているのか。 着弾のばらつきはどうなったのか。 投げる動作にどのような変化があったのか。 そして、その変化は次の練習でも続くのか。 一つの結果で答えを出さず、繰り返し観察し、比較しながら判断していく。 そうした積み重ねが、自分の投げ方への理解を深めていきます。 ダーツは、感覚だけで投げる競技でも、理屈だけで投げる競技でもありません。 自分の感覚を大切にすること。 実際の動きや結果を観察すること。 そこから原因を考え、スローイングを通して確かめること。 DPLでは、この過程を大切にしています。 目指しているのは、ただその場でブルに入る投げ方をつくることだけではありません。 自分の投げ方を理解し、調子が崩れたときにも、何を確認し、どう改善していけばよいのかを考えられるようになることです。 感覚は、気づくために。 観察は、理解するために。 検証は、確かめるために。 そして、その経験を次の一本につなげていく。 ダーツの上達とは、単に成功の数を増やすことだけでなく、成功と失敗の両方から学び、自分の技術を育てていくことだと考えています。
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DPLtrainer
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DPL ダーツの研究所
@DartsPhysicsLab
1 day ago
明日の振替のツイキャスですが、まだツイキャス側のメンテナンスが終わっていないようです、、、 明日も出来るか不安です、 もしかしたら振替の振替になるかもしれません 10/28〜ずっと行っているようなのですが、余程大変な事になっているのかと、、、 ツイキャスさん、、、がんばってください!!
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
about 21 hours ago
@TOBENAIPENGUIIN
良いインパクトとリリースになりましたねー♪
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New Darts Life
@newdartslife
世界/日本 ダーツ情報専門サイト。世界、日本トッププレイヤー・ダーツ業界人物インタビュー、ダーツの歴史、ダーツの技術、ダーツニュース・レポートなど、情報満載です。
( ̄(エ) ̄)v なべ 🍖
@kingofnabe
思ったコトをちょくちょくと #ダーツ やります 道頓堀や梅田・心斎橋の R とかでチンたら投げちょります 無言フォロー歓迎 & 無言フォロー失礼します┏○
田口将
@masashi_darts
ダーツ好きのおっさん🎯カード名も同じでLIVEとPHOENIXで投げてます。通信対戦で見かけたら宜しくお願いします🙇♀️
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
about 21 hours ago
【寒い日の「いつもの投げ方」、無理していませんか?】 急に寒くなってきましたね。 ダーツを投げ始めたときに、 「指先が冷たくて、持った感覚がしっくりこない」 「肩に力が入って、引きにくい」 「いつものように投げたいのに、身体がついてこない」 そんなことはありませんか? うまく投げられないと、グリップやフォームを変えたくなるもの。 でも、その前に一度、身体の状態も確かめてみてください。 まずは上着などで冷えを防ぎ、手指や肩まわりを無理のない範囲で動かす。少しずつ投げ始めて、感覚がどう変わるかを見てみましょう。 一方で、温まっても肩や肘が痛む。 投げるたびに同じ場所がつらい。 翌日まで痛みが残っている。 そんなときは、「寒いから仕方ない」で済ませず、練習量や日常生活も含めて見直すことが大切です。 DPLスポーツ鍼灸院では、 「どこがつらいか」に加えて、 「構えるとき・引くとき・投げるとき、いつつらいか」も伺います。 ダーツ中だけなのか、仕事中や普段の生活でも気になるのか。一緒に整理し、鍼灸での対応や医療機関への相談が必要かを考えます。 投げ方を変える前に、投げる身体にも目を向けてみませんか。 投げるときの痛みや身体のつらさは、お気軽にご相談ください。
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野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
1 day ago
最低1万円は使います
ガチャガチャサラリーマン|最新ガチャ情報
@japancapsuletoy
1 day ago
【ドラゴンクエスト チョコボックス ボックスフィギュアコレクション】 11月30日(月)発売の食玩。 https://t.co/6rplDRup5v
#pr
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
1 day ago
YouTubeの登録者数が5,000人になりました! 登録してくださっている皆さま、いつもありがとうございます。 YouTubeを見てレッスンに来てくださる方も増えてきていて、ありがたい限りです。 バズることや登録者数を増やすことが目的ではなく、見てくださる皆さんの役に立ったり、ダーツで困っている方が何かヒントを見つけられたりしたら、うれしいと思っています。 発信が実際の出会いにつながっていることにも、感謝しています。 これからも、自分のペースでこつこつと伝えていきます。
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
1 day ago
【ルーティンで、何をそろえるのか】Part3 Part 1では、狙う場所を判断してから、投げる段階へ移ること。 Part 2では、準備中に確認することと、投げている間に意識することを分けて考えました。 この二つをつなげると、ルーティンを見直すポイントが見えてきます。 それは、 「何を決め、何を確かめてから、投げ始めるか」 です。 例えば、一本目が右に外れたとき。 次の一投では、 「左へ狙い直そうか」 「肘を変えようか」 「グリップも違ったかもしれない」 と、いくつもの考えが浮かぶことがあります。 修正が必要な場合もありますが、一本の着弾だけでは原因まで分かりません。 思いついた変更をすべて加えると、次の一投で何をするのか、自分でも曖昧になることがあります。 そんなときに振り返りたいのが、自分の準備の流れです。 次に狙う場所を決める。 必要な持ち方や構えの確認をする。 投げるときに意識することを整理して、動き始める。 こうした、判断から実行までの道筋を持っておく、という考え方です。 ただし、毎回同じ手順を踏んでも、感覚や結果まで完全にそろうわけではありません。 少し緊張している日もあれば、構えた感覚が普段と違う日もあります。 そのたびに「いつもの感覚になるまで」と確認を繰り返すと、準備を終えにくくなる場合もあります。 そこで考えたいのが、 「自分は何を確認できたら、投げ始めるのか」 ということです。 狙う場所は決まっているか。 必要な持ち方や構えの確認はできているか。 今回の一投で意識することは整理できているか。 確認する内容は、自分の課題に合わせて選びます。 そして、何を確かめるかに加えて、確認を終えたあとにどう投げ始めるかまで練習しておく。 ミスのあとに確認する項目を次々と増やしてしまうなら、本当に確かめる必要があることを整理する。 狙いに迷ったまま構えてしまうなら、判断してから構える流れを練習する。 自分が困る場面に合わせて、手順の役割を明確にしていきます。 三部を通して考えてきたのは、投げる前の判断から、実際のスローまでをどうつなぐかです。 「どこへ投げるか」を決める。 必要な準備をする。 そして、決めた一投を実行する。 ルーティンでそろえたいのは、この判断と準備から、実行へ進む流れです。 準備を終えて投げ始めるところまで含めて、自分のルーティンをつくっていく。 いつもの動作をしている間に、自分は何を決め、何を確かめ、どこで実行へ移っているのか。 そのつながりを、普段の練習から見直してみてください。
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野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
2 days ago
【笠グリップ 持っていたいのに、落ちてしまうケース】 笠グリップで、バレルをうまく保持できずに悩むケースがあります。 構えているときは持てていても、テイクバックの途中や最下点で、バレルが手から落ちてしまう。 投げるために手放したのではなく、本人はまだ持っていたいのに、意図せず落ちてしまう状態です。 ただし、この現象だけで「握る力が弱いから」「力を抜きすぎているから」と、原因を決めることはできません。 まず確認したいのは、どのタイミングで保持できなくなるのか。 構えているときと、引いているときで、指とバレルの接触がどう変わっているのか。本人が持ちにくさを感じる瞬間と、映像で確認できる変化が一致しているのか。 グリップの形だけでなく、動作の中でバレルをどう支えているかを見ることが大切です。 また、同じ笠グリップに見えても、指の接触位置や支え方まで同じとは限りません。 「この形だから落ちる」と決めつけず、その人に何が起きているのかを確認し、一つずつ調整していく必要があります。
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DPLtrainer
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バズりモンスター
@diangelo01
2 days ago
イチローのこれはマジ刺さる
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
2 days ago
【狙いを決めたあと、何を意識して投げていますか?】Part2 Part 1では、狙う場所を判断する時間と、実際に投げる段階に区切りをつくる、という視点を紹介しました。 では、狙いが決まったあと、何を意識して投げればよいのでしょうか。 ここで考えたいのが、フォームの確認です。 肘の高さ。 グリップの力加減。 手首の角度。 指を離すタイミング。 レッスンや練習で学ぶほど、確認したいことが増える場合があります。 ただ、それらを「いつ確認するか」まで整理できているでしょうか。 例えば、投げる前にグリップを整え、その後は一連の動きで投げる。 一方、投げ始めてからも、 「肘はこの高さ」 「次は手首」 「ここで指を離す」 と、各部分を一つずつ操作しようとする。 同じ“フォームを意識する”でも、この二つでは意識の使い方が違います。 運動制御の研究では、十分に慣れた動作について、実行中に細部を意識的に管理しようとすると、成績が低下する場合が報告されています。 普段は一連の流れでできている動きを、一段階ずつ操作し直すことが、実行を妨げるという説明です。 もちろん、身体への意識がすべて悪いわけではありません。 新しい動きを覚えるときや、構えを修正するときには、動作を意識して確かめることが役立つ場面もあります。 だからこそ、ルーティンを考える際には、 「準備の段階で確認すること」 「投げている間に意識すること」 を分けて整理する視点が大切です。 例えば、グリップを確認する必要があるなら、いつ整え、どのように投げ始めるかまで練習しておく。 指導を受ける際にも、 「この修正点は、構える前に確認するものですか? 投げている間も意識するものですか?」 と確認すると、取り組み方が明確になります。 Part 1の「どこへ投げるかを決める」に続いて、Part 2では「何を確認し、どんな意識で実行するか」を考える。 ルーティンを、自分の判断とスローをつなぐ手順として見直してみてください。
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DPLtrainer
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藤原徹也tetsuya sp3 発売 8/7
@1028tetsuya_
3 days ago
ガーデン京都イベント情報! ハウスエントリー受付中です!^ ^
DPLtrainer
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星野光正
@pyro0618
3 days ago
TARGETさんが作ってくれたインタビュー第3段! 最終章! 良かったら観てやって下さいm(_ _)m 小出しどころか一気に来ましたねw
DPLtrainer
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林 雄太
@04_yuta
3 days ago
是非買ってねー🫶🏻
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
3 days ago
【ルーティンは「投げる前の判断」にも関わる】Part1 ダーツを構える前に、フライトを触る。 一度息を吐く。 狙う場所を見てから構える。 こうした動作を見ると、ルーティンは「毎回同じことをするもの」と思うかもしれません。 ただ、見える動作に加えて、その間に何を確認しているかも大切です。 ダーツでは、投げる前に判断することがあります。 どこを狙うのか。 残り点数に対して、どのルートを選ぶのか。 相手の状況や、自分の得意な場所をどう考えるのか。 そして、狙う場所を決めたら、実際に投げる段階へ進みます。 このとき、構えてからも、 「やっぱり違う場所がよかったかな」 「ここを外したらどうしよう」 と考え続けていると、投げる準備と戦術の判断が重なってしまいます。 そこで、ルーティンを考える一つの視点が、 「判断する時間」と「実行へ移る時間」に区切りをつくることです。 例えば、 スローラインに入る前に狙う場所を決める。 立ち位置を整える。 目標を確認して構える。 これは一例ですが、それぞれに役割があります。 状況が変われば、判断し直すことも必要です。 大切なのは、迷ったまま投げ始める場面を減らせるかどうか。 自分のルーティンを振り返るときは、 「毎回同じ動作をしているか」 に加えて、 「何を決めてから、投げ始めているか」 にも目を向けてみてください。
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DPLtrainer
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TARGET SPORTS JAPAN
@TargetDartsJP
4 days ago
🎥【NEW VIDEO】 星野光正選手 SPECIAL INTERVIEW — 信念と未来編 — これまでの競技人生を支えてきた出会いと、今も変わらず持ち続ける信念。 数々の経験を経て、たどり着いた想い。 今なお挑戦を続ける理由。 そして、その先に見据えるものとは。 シリーズ最終章。 星野光正選手のこれまでと、これからに迫ります。 ▼ インタビュー本編はこちら https://t.co/kp2ql5a4Zn
DPLtrainer
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仲曽良ハミ
@nakasorahami
4 days ago
「佐々木さんとジョウロさん」 全部読めます⇩
DPLtrainer
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DPL ダーツの研究所
@DartsPhysicsLab
4 days ago
本日22:10よりこちら! ツイキャスでの配信となります! お楽しみに!
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
4 days ago
@niceguy_etc
正解です! 前持ちでプライスのリリースを追いかけていきましょう。
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
4 days ago
定期受講ありがとうございました!
超ナイス貝ex👑
@niceguy_etc
10 days ago
今後の目標
#DPL大阪
野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
@DPLtrainer
4 days ago
@thor_t2k_d
親指ではなく、今後は人差し指に! ちゃんと技術的に成長されているので、焦らずやっていきましょう。
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