「いろんな国の人がいる」と話したくて、There are many people from...で止まってた。
There are people from many different countries.
多いのは人数?国の種類?
日本語ではまとめて言えるが、英語ではmanyをどこに置くかで話が変わる。
We have a chance to win.と言ってから、More than last time.と足していた。
We have a better chance of winning than last time.
「前より勝つ可能性が高い」
chanceは出るのに、「前より」を入れる場所が決まってなかった。
「短期間、留学していた」を説明するとき、She experienced...studying abroad.と回り道していた。
She studied abroad for a short time.
「経験した」まで英語にしなくても、何をしたかを動詞で言えばいい。studyは知ってるのに、ここで出ない。