【告知】4/29, 5/1, 5/2《Experimental film culture vol.7 in Japan》を東中野のポレポレ坐で開催!!
泉太郎が本上映会のために用意する「映像を巡る時間」、大木裕之「松前君」シリーズの最初期・最晩年の作品上映、玄宇民や黑田菜月の特集上映など、奇妙で豪華な3日間です!!
https://t.co/SoF8sm8Z13
ポレポレ坐のExperimental film cultureは今年も充実したプログラムだった。感想の続き。デニズ・シムシェク『detours while speaking of monsters』は20分足らずの短編。トルコの湖畔とそこに暮らす人々をイメージ���かに捉えた、クルドとアルメニアの民族と神話と現在の政治一文化人類学的な映像詩。
SOL CHORDは「Experimental film culture vol.7 in Japan ~ポレポレオルタナティブ~」に協賛しています。
「大木裕之が1989年から35年以上にわたり制作を続けてきたライフワーク『松前君の映画』シリーズから、最初期の作品と最晩年の作品を同時上映する。」(本イベント概要文より)
【告知】4/29, 5/1, 5/2《Experimental film culture vol.7 in Japan》を東中野のポレポレ坐で開催!!
泉太郎が本上映会のために���意する「映像を巡る時間」、大木裕之「松前君」シリーズの最初期・最晩年の作品上映、玄宇民や黑田菜月の特集上映など、奇妙で豪華な3日間です!!
https://t.co/SoF8sm8Z13
▼5/2(土)
12:00
G. 石川多摩川『目の奥に』+鈴木光『Garden』+トーク
14:00
H. 島田隆一『二十歳の息子』+トーク
16:30
E-2. 大木裕之『松前君の映画』
20:00
D. デニズ・シムシェク『detours while speaking of monsters』+オレクシー・ラディンスキー『Special Operation』※英語字幕のみ
Experimental film culture in Japan
特定のジャンルに特化したものではなく、既存の枠組の中では収まりきらない実験的な作品を選定します。多様性と新しいフォーマットを模索し、ジャンルの境界を超えて���作り手にとっても観客にとっても実験を可能にするような中間的な場所づくりを目指していきます
4/29
Experimental film culture vol.7 in Japan ~ポレポレオルタナティブ~
泉太郎「放散虫のトーテム/プロミネンス」ポレポレ坐https://t.co/St76SCdOIq
「山本精一 画展2026」ポポタムhttps://t.co/qrGqCUYJlx
バストリオ「新しい野良犬/ニューストリートドッグ2」水性https://t.co/n4Mz59wE0P
▼5/2(土)
12:00
G. 石川多摩川『目の奥に』+鈴木光『Garden』+トーク
14:00
H. 島田隆一『二十歳の息子』+トーク
16:30
E-2. 大木裕之『松前君の映画』
20:00
D. デニズ・シムシェク『detours while speaking of monsters』+オレクシー・ラディンスキー『Special Operation』※英語字幕のみ