今朝の80‘s洋楽はホイットニー•ヒューストンの「Greatest Love of All」。「あなた自身を愛せるようになること。それこそがこの世界で最も素晴らしい愛」という自己肯定の大切さを歌った楽曲。彼女が生前最も大切にしていた曲と言われており、自伝的MVにはシンガーでもあった実の母親が本人役で出演。
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今朝の80‘s洋楽はビリー•ジョエルの「You may be right 」。それまでのイメージと異なるワイルドでストレートなロックナンバー。ただ日本では“ニューヨークのピアノマン”というイメージで売り出していたので歌詞とはまったく関係ないのに邦題は「ガラスのニューヨーク」。
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