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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
ゴスペラーズ黒沢薫さんと乃木坂46中西アルノさんがMCを務める即興セッション音楽番組「SpicySessions」(CS放送:TBSチャンネル1)の応援アカウント! 番組応援投稿や語り合いスペース(放送1週間前/1週間後、土曜21時)等を実施中!
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
27 days ago
ゴスペラーズ・黒沢薫さんと乃木坂46・中西アルノさんがMCを務める音楽番組『Spicy Sessions』。 第8回「生ピアノで歌唱SP」の冒頭で披露された、黒沢薫さんのソロ曲「薫風」。 初めて聴いたときのことを、今でもよく覚えています。 正直、「カッコ良すぎる…!」と震えました。 それまで黒沢さんの歌は何度も聴いていましたが、「薫風」は歌声だけでなく、空気の作り方や表現力も含めて圧倒される一曲でした。 普段の『Spicy Sessions』は、生バンドならではのグルーヴや、ゲストとのセッションが大きな魅力の番組です。 そんな中、第8回はバンドマスター・佐藤雄大さんの生ピアノだけをバックに、黒沢さんが「薫風」を歌うところから始まりました。 いつもの生バンドとは異なる、生ピアノだけの特別な編成だからこそ、黒沢さんの歌声や表現がよりストレートに伝わってきて、「今日はいつもとは違う特別な時間になるんだ」と自然に引き込まれたのを覚えています。 その後、中西アルノさんの「なんでもないや」や、MC二人によるデュオへと続いていきますが、最初に「薫風」があったからこそ、この回全体が”MC二人の音楽そのものに向き合う特別編”として、より特別なものになった気がします。 そして、この曲をきっかけに、黒沢さんのソロ作品にも興味を持つようになりました。 第8回を思い返すたびに、今でも真っ先に浮かぶのは、この「薫風」です。 みなさんは、第8回の「薫風」で印象に残っている場面はありますか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
28 days ago
ドリカム世代で、今でもDREAMS COME TRUEをよく聴きます。 最近も「やさしいキスをして」を聴いていたのですが、自然と思い出したのが『Spicy Sessions』第3回(2024年3月23日放送)のセッションです。 この回では、Penthouseの大島真帆さんと中西アルノさんが「やさしいキスをして」を披露しました。 原曲へのリスペクトを感じさせながらも、二人の歌声が寄り添い合うことで、『Spicy Sessions』ならではの温かい空気が生まれていたのを今でもよく覚えています。 それ以来、自分の中では「やさしいキスをして」を聴くたびに、あのセッションが自然と浮かぶようになりました。 原曲の魅力はもちろんですが、『Spicy Sessions』で生まれた新しい思い出が、自分の中でこの曲の大切な記憶として重なっているんだなと、改めて感じます。 こうして原曲を聴いたときに、番組でのセッションを思い出す曲があるのも、『Spicy Sessions』ならではの魅力なのかもしれません。 みなさんにも、原曲を聴くたびに『Spicy Sessions』でのパフォーマンスを思い出す一曲はありますか? ぜひ教えてください。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
30 days ago
ゴスペラーズの黒沢薫さんと乃木坂46の中西アルノさんがMCを務める、生バンドによるセッションが魅力の音楽番組『Spicy Sessions』。 この番組を観ていると、どうしても黒沢さんやアルノさん、そしてゲストアーティストに目が行きます。 でも、番組を重ねて観るうちに、「この番組の音楽を支えているのは、この人なんだ」と感じるようになった存在がいます。 それが、バンドマスター/キーボードの佐藤雄大さんです。 佐藤さんは、毎回披露される楽曲のアレンジを手がけるとともに、バンド全体をまとめるバンドマスターとして、『Spicy Sessions』ならではの音楽を形にしている存在です。 『Spicy Sessions』では、毎回ジャンルも時代も異なる楽曲が披露されます。 原曲の魅力を大切にしながらも、「Spicy Sessionsらしいセッション」へと生まれ変わらせているのは、佐藤さんを中心としたバンドの存在があってこそだと思います。 たとえば、生ピアノ歌唱SPで、佐藤さんのピアノだけをバックに歌声がより際立ち、普段とは違う緊張感と温かさに包まれていたあの空間は、今でもよく思い出します。 歌い手に寄り添いながら、その曲にふさわしい空気を丁寧に作り上げていく。 バンド全体をまとめ、時には演奏ひとつで楽曲の表情を変えていく姿からは、まさに『Spicy Sessions』の音楽的な土台を支えている存在なのだと感じます。 番組では決して前に出過ぎることはありません。 だからこそ、初めて観たときは気づきにくいかもしれませんが、何度か見返していると、「この番組らしい音」を作っているのは佐藤さんなのではないか、と感じる瞬間が少しずつ増えてきます。 歌い手が安心して表現できる空間を作り、ゲストやバンドメンバーの魅力を自然と引き出す。 その積み重ねが、『Spicy Sessions』ならではの温かく、自由なセッションにつながっているのだと思います。 これから番組をご覧になる方も、すでに何度も楽しんでいる方も、ぜひ一度、佐藤さんをはじめとしたバンドメンバーの演奏にも耳を傾けてみてください。 きっと、これまでとは違った『Spicy Sessions』の魅力に気づけるはずです。 みなさんが印象に残っているバンドアレンジや演奏、「この曲の演奏が好き!」という回があれば、ぜひ教えてください! (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 1 month ago
最近、AIを使う機会が以前よりずいぶん増えました。 そんな中で、SIRUPさんの最新曲『Not AI』を知り、気になって聴いてみました。 AI時代だからこそ「人間らしさ」や「感情」をテーマにした楽曲。 そのメッセージに触れながら、自然と思い出したのが『Spicy Sessions』に出演されたときのことです。 特に忘れられないのが、『Do Well』で番組初となったコール&レスポンス。 スタジオ中に声が響き、演奏する人も観客も一緒になって音楽を楽しんでいる空気が画面越しにも伝わってきて、「これぞセッション番組だ」と感じた瞬間でした。 ああいう一体感って、その場にいる人たちがいてこそ生まれるものなんですよね。 だからこそ、『Not AI』を聴きながら、「またSIRUPさんに来てほしいな」と自然と思いました。 新しい楽曲を携えて、今のSIRUPさんが『Spicy Sessions』でどんなセッションを聴かせてくれるのか。 そんなことを想像するだけでもワクワクします。 みなさんも、『Spicy Sessions』をきっかけに、その後の活動を追いかけるようになったアーティストや、 「また出演してほしい!」と思うアーティストはいますか? ぜひ教えてください。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 1 month ago
『Spicy Sessions』の中で、個人的に一番好きな曲は、第20回「黒沢薫&中西アルノSP」で披露された『APT.』です。 この回は、視聴者から寄せられたリクエスト曲をもとに、黒沢薫さんと中西アルノさんがセッションを繰り広げる特別編。 その中でも『APT.』は、それまでの番組とはひと味違う表情を見せてくれた一曲でした。 まず惹かれたのが、スタジオ全体の一体感です。 カラフルなライティングに包まれたステージ、リズムに合わせて盛り上がる観客、そして生バンドならではの熱量。 番組全体がライブ会場のような高揚感に包まれ、「セッションを楽しもう!」という空気が画面越しにも伝わってきました。 そして何より胸が熱くなったのが、いつも以上に自由にセッションを楽しむ黒沢さんとアルノさんの姿です。 お互いに笑顔を交わしながら、リズムに乗って自由に歌う姿からは、この番組を通して育まれてきた信頼関係が自然と伝わってきました。 歌唱後、黒沢さんが「音楽で遊べるようになった」と感慨深げに語っていた姿にも、大きくうなずかされました。 番組初期の緊張感や挑戦の積み重ねがあったからこそ、ここまで自由にセッションを楽しめるようになった。 その一つの到達点が、この『APT.』だったのではないでしょうか。 私にとっては、『Spicy Sessions』の魅力がぎゅっと詰まった、何度でも見返したくなる大好きなセッションです。 みなさんにとって、『Spicy Sessions』で一番好きな一曲は何ですか? 「この曲だけは何度も見返してしまう!」というセッションがあれば、ぜひ教えてください。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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@Fandom_Spicy
about 1 month ago
第27回『Spicy Sessions』に迎えられたのは、シンガーソングライターのmajikoさん。 今回の放送は、majikoさんの音楽の魅力と、中西アルノさんとのセッションが存分に味わえる1時間でした。 その中でも、何度でも見返したくなるのが、「もらい泣き」とアルノさんのソロ「ミカヅキ」です。 まず「もらい泣き」。 セッション前には、歌詞の割り振りを二人で相談しながら準備を進める様子が映し出されていました。 その中で、majikoさんがアルノさんに「なんでそんなに目が綺麗なんだぁ!」と声をかける場面もあり、自然と緊張がほぐれていく空気がとても微笑ましかったです。 そして始まったセッションでは、お互いの透明感ある歌声が心地よく重なり合い、原曲の切なさを大切にしながらも、この二人だからこその「もらい泣き」が生まれていました。 そして、エンディングを飾ったのがアルノさんのソロ「ミカヅキ」。 「初めて聴いた時に、自分自身だと思った」という言葉どおり、一音一音にまっすぐな思いが込められていて、楽曲と真正面から向き合う姿が胸を打ちました。 歌い終えたあとの未放送トークで、黒沢さんがアルノさんへ贈った、 「あなたは元・三日月かもしれないけど、今は満月なんですよ」 という言葉には、思わずハッとさせられました。 『Spicy Sessions』が始まった頃から見続けていると、その一言には、これまで積み重ねてきた挑戦や成長への実感が込められているようにも感じられます。 「もらい泣き」で生まれた新たなセッションと、「ミカヅキ」で映し出されたアルノさん自身の物語。 この2曲だけでも、第27回ならではの魅力がぎゅっと詰まっていたように思います。 みなさんは、この回で特に心に残ったシーンはありましたか? 「ここが好きだった!」という場面や感想があれば、ぜひ一緒に語り合えたら嬉しいです。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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@Fandom_Spicy
about 1 month ago
『Spicy Sessions』第26回のゲストは、“アイドルが憧れるアイドル”鈴木愛理さん。 番組冒頭では、黒沢薫さんと中西アルノさんへの誕生日サプライズもあり、スタジオ全体が温かい空気に包まれ、出演者も観客も一緒になってお祝いする光景から、この番組ならではの距離の近さが伝わってきました。 そんな和やかな雰囲気の中で、個人的に特に心を惹かれたのが、黒沢さんとのデュエットで披露されたback numberの『瞬き』です。 それまでのポップで可愛らしい空気から一転、しっとりと聴かせる大人のセッションへ。 鈴木愛理さんの繊細な表現力と黒沢さんの包み込むような歌声が重なり合い、この回の雰囲気をぐっと大人っぽくしていたように感じました。 そして、もう一つ忘れられないのが、中西アルノさんとの『せっかちなかたつむり』。 乃木坂46の楽曲を、元ハロー!プロジェクトのエースでもある鈴木愛理さんと一緒に歌うという、この番組だからこそ実現した特別なセッションでした。 会場の盛り上がりも素晴らしく、楽曲の持つ可愛らしさがスタジオいっぱいに広がっていました。 さらに、その後のトークでアルノさんが鈴木愛理さんに「今から乃木坂どうですか?」と冗談交じりに声をかける場面では、思わず頬が緩んでしまいました。 憧れの存在を前にしながらも、自然体でやり取りするアルノさんらしさが感じられて、とても微笑ましかったです。 「大人のセッション」と「アイドルらしい楽しさ」の両方を味わえる、とても贅沢な1時間だったように思います。 みなさんは、この回のどんな場面が心に残りましたか? 「ここが好きだった!」というシーンや感想があれば、ぜひ一緒に語り合えたら嬉しいです。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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@Fandom_Spicy
about 1 month ago
@futin1945
プロでも驚くほどのことを毎回やっているなんて、本当に凄い番組ですよね!コメントありがとうございます!
Spicy Sessionsを語る会
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about 1 month ago
普通の音楽番組なら、歌割りやハモりは事前に決まっていて、視聴者がその過程を見ることはほとんどありません。 でも『Spicy Sessions』では、その相談の時間すら番組の一部になっています。 誰がどこを歌うのか。 どんなハモりを入れるのか。 迷ったり提案したりしながら、少しずつ一曲が形になっていく。 そんな『Spicy Sessions』らしさを特に感じたのが、第11回のLittle Glee Monster・かれんさん、miyouさんを迎えた回でした。 中でも印象に残っているのが、「ふれあうだけで」の歌割りを決める場面です。 どこを誰が歌うのか相談している中で、黒沢薫さんがふと口にした 「リトグリに乃木坂がハモるなんて、他の番組じゃないでしょ?」 という一言。 客席からは笑いと拍手が起きていましたが、あの瞬間スタジオの空気が一段あたたかくなったように感じました。 あの言葉には、『Spicy Sessions』という番組の魅力が詰まっていた気がします。 Little Glee Monsterは、言うまでもなくハーモニーを武器にしてきたボーカルグループ。 一方で中西アルノさんは、乃木坂46のメンバーとして活動しながら、この番組を通してさまざまなジャンルや歌い手と向き合ってきました。 本来ならなかなか交わらないかもしれない二つの世界が、「一緒にハモってみよう」というところから自然につながっていく。 それは単なるコラボではなく、この番組だからこそ生まれるセッションだったように思います。 実際に披露された「ふれあうだけで」も素晴らしかったですが、個人的には本番前の歌割り会議そのものが大きな見どころでした。 誰が主役でもなく、誰かに合わせるだけでもない。 みんなで一緒に音楽を作り上げていく。 その過程が見えるからこそ、本番の歌声にも特別な説得力が生まれる。 第11回は、そんな『Spicy Sessions』らしさを改めて感じられる回でした。 みなさんは、この回で特に印象に残っている場面はありますか? ぜひ、「ここが好き!」というシーンがあれば教えてください。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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about 1 month ago
普通の音楽番組なら、歌割りやハモりは事前に決まっていて、視聴者がその過程を見ることはほとんどありません。 でも『Spicy Sessions』では、その相談の時間すら番組の一部になっています。 誰がどこを歌うのか。 どんなハモりを入れるのか。 迷ったり提案したりしながら、少しずつ一曲が形になっていく。 そんな『Spicy Sessions』らしさを特に感じたのが、第11回のLittle Glee Monster・かれんさん、miyouさんを迎えた回でした。 中でも印象に残っているのが、「ふれあうだけで」の歌割りを決める場面です。 どこを誰が歌うのか相談している中で、黒沢薫さんがふと口にした 「リトグリに乃木坂がハモるなんて、他の番組じゃないでしょ?」 という一言。 客席からは笑いと拍手が起きていましたが、あの瞬間スタジオの空気が一段あたたかくなったように感じました。 あの言葉には、『Spicy Sessions』という番組の魅力が詰まっていた気がします。 Little Glee Monsterは、言うまでもなくハーモニーを武器にしてきたボーカルグループ。 一方で中西アルノさんは、乃木坂46のメンバーとして活動しながら、この番組を通してさまざまなジャンルや歌い手と向き合ってきました。 本来ならなかなか交わらないかもしれない二つの世界が、「一緒にハモってみよう」というところから自然につながっていく。 それは単なるコラボではなく、この番組だからこそ生まれるセッションだったように思います。 実際に披露された「ふれあうだけで」も素晴らしかったですが、個人的には本番前の歌割り会議そのものが大きな見どころでした。 誰が主役でもなく、誰かに合わせるだけでもない。 みんなで一緒に音楽を作り上げていく。 その過程が見えるからこそ、本番の歌声にも特別な説得力が生まれる。 第11回は、そんな『Spicy Sessions』らしさを改めて感じられる回でした。 みなさんは、この回で特に印象に残っている場面はありますか? ぜひ、「ここが好き!」というシーンがあれば教えてください。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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about 1 month ago
📒データで見る、Spicy Sessions(その3)📒 ~初視聴から3か月後も番組の話をしている人たちから、何が読み取れるのか? 最初にお断りを。以降の文面に言う"視聴継続"は、正確には「初めて投稿してから90日以降にも、また投稿している」という、Xの発話ベースの目安です。 テレビやTVerでの実視聴そのものではありません。 とはいえ「3か月たっても、まだこの番組の話をしている」というのは、関与が続いているかなり良いサインだと考え、これを“継続視聴”の代理として扱いました。 若干ネガティブな数字も出てきますが、それも伸びしろだと前向きに捉えて、当アカウントの次の一手も考えてみます。 ① 4割が、3か月後も話している 観察期間の取れるアカウントで見ると、継続視聴率は、90日後(3か月)で39.4%。月に一度の放送ペースを思えば、かなり粘り強い数字です。 さらに、その先も追ってみました。180日後(半年)の継続率は36.9%。3か月から半年へ、減ったのはわずか2.5ポイントです。 つまり、いったん3か月を超えて残った人は、その多くが半年後もまだ語っている。ただ、この約4割は決して均一ではありませんでした。「誰が」「どう出会ったか」で、継続率は大きく割れます。 ② 最大の分かれ目は「出自」。三つの層と、ゲストファンという現実 まず、視聴層を以下3つに分解してみます。 1.番組MCファン層 2.ゲストファン層 3.プロフィールからファン層を読み取れない層(音楽愛好家の方が多そう) いちばん継続を左右していたのは、その人が「誰のファンとして入ってきたか」でした(「そりゃそうだろ!!!」という皆さんのツッコミはあるでしょうが、やはり基準としてはそこになります)。 プロフィールから推定すると、番組のMC(中西アルノさん・黒沢薫さん)ファンの3か月後継続率は54%(半年後も52%)。 プロフィールから読み取れない層は33%(半年後は29%)。 そして、ゲストファン層の3か月後継続率は、僅か19%(半年後も19%)。 ここを、きれいごとにせず正面から書きますと、「プロフィールから読み取れない層(音楽愛好家の方が多そう)」や「ゲストファン層」をどう番組の継続視聴層として取り込むのかが、番組の発展を願うファンとしては重要な取り組みになりそうです。 ③ では、取り込みたい層には、どんな傾向が? まず、「プロフィールから読み取れない層」を分解してみます。すると、入口での過ごし方で継続がくっきり変わりました。 最初の2週間の投稿で、番組本体(MC、生バンドのセッション、観覧体験)の内容にも触れた投稿をした人の3か月後継続率が抜けて高い。つまり、同じ層でも、番組そのものの魅力に自力で気がついた人ほど、継続視聴をしてくれる傾向にありそうです。ゲストファン層でも、そこまで顕著ではないものの、傾向は同じでした。 単純化しすぎかもしれませんが、番組本体の魅力にいかに早く・多く気がついてもらえるか。そこに、番組の視聴継続率をさらに高めるカギがありそうです。 ④ 番組視聴者増を願うファンに出来ることは? まずシンプルに、番組の特徴をしっかりアピールした方がよさそうです。 一発勝負のセッション、歌詞テロップを置かない没入、カレーを食べながらのカジュアルな振り返りトーク。 これらは番組ファンからすると当たり前の事で、「何を今さら?」感のあるポイントかもしれません。でも先の傾向からすると、私たちが初めて視聴したときの驚きを、丁寧に事前に伝える準備をしておくことが、番組の視聴者増(継続率向上)に繋がりそうです。 私たちの活動で言うと、かつてはスカパー!さんの視聴ハードルを下げる取り組みをしてきましたが、次は、番組ファン(スパ民)の声を集めて、「番組視聴前に、こちらも見てね!」と番組の特徴的で印象的なポイントをまとめて提示することが、最初の一歩になるかなと考えています。 --- というわけで、この記事も断定ではなく「確からしい傾向」として読んでいただけたら嬉しいです。 できることから、頑張ってみたいと思います。 ただ、忘れてはいけないことをひとつ。 数字は背中を押す材料であって、主役はいつも、番組と出演される皆さま方。 あくまでも、番組の魅力を補完するコンテンツの一部として、皆さまの声も集めながら、取り組んでみたいと思います。
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 1 month ago
今の中西アルノさんを知っているからこそ、改めて見返したくなるパフォーマンスがあります。 『Spicy Sessions』第3回で披露された『On My Own』です。 『レ・ミゼラブル』の劇中歌として知られるこの楽曲は、英語詞で歌われるミュージカルナンバー。番組のソロコーナーとしてはかなり挑戦的な選曲だったように感じます。 実際に聴いてみると、技術的な部分以上に、「この曲を歌いたい」というアルノさん自身の意志が強く伝わってくるパフォーマンスでした。 英語詞というハードルがありながらも、一つひとつのフレーズに真摯に向き合い、自分なりに作品世界へ踏み込もうとしている。その姿からは、新しい表現へ踏み出そうとする意欲が伝わってきます。 今の『Spicy Sessions』で見せている自在な表現力や堂々とした歌唱を知っているからこそ、この頃の『On My Own』にはまた違った魅力があります。 今と比べると、まだ手探りな部分もあったかもしれません。けれど、その手探りの中にも、自分なりの表現を見つけようとする強い意志が感じられました。 難しい楽曲に臆することなく挑み、自分の力で表現しようとする姿勢には、後の成長へとつながる確かな原点が見えているように思います。 一歩ずつ経験を重ねながら、さまざまなジャンルや表現を吸収していく。その過程を知っている今だからこそ、この『On My Own』は“成長の途中にある一枚の写真”のようにも見えてきます。 ゲストとのセッションが素晴らしかったのはもちろんですが、個人的にはアルノさんの挑戦と成長の始まりを感じられる楽曲として、とても大切なパフォーマンスの一つです。 みなさんは、この回の『On My Own』をどんなふうに受け取りましたか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 1 month ago
『Spicy Sessions』第4回のゲストはMay J.さん。 改めて見返してみると、この回はMay J.さんの音楽の原点に触れられる回だったように感じました。 特に強く心に残ったのが、May J.さんとディズニーとのつながりについて語られていた場面でした。 『アナと雪の女王』のイメージが強い方も多いと思いますが、May J.さんにとってディズニー音楽はもっと以前から身近な存在で、音楽的ルーツの一つだったことが伝わってきます。 ディズニー作品の楽曲は、歌唱力だけでなく、その楽曲が持つ物語や感情をどう届けるかも大切な要素だと思います。 May J.さんの歌声には、そうした「物語を届ける力」が自然と宿っていて、そのルーツを知ったことで、歌声の説得力にも改めて納得しました。 そして、もう一つ心をつかまれたのが、中西アルノさんのソロ、コレサワさんの『たばこ』です。 今の『Spicy Sessions』で見せている表現力を知っているからこそ、改めてこの頃の『たばこ』を聴くと興味深いものがあります。 今ほど表現の幅は広くなかったかもしれませんが、言葉を大切にしながら感情を届けようとする姿勢は、この頃から変わっていなかったように思います。 一つひとつの言葉と丁寧に向き合いながら歌う姿に、今へとつながる片鱗がすでに見えていた気がします。 後の回を知っている今だからこそ、「ここから少しずつ表現の幅を広げていったんだな」と振り返りながら聴けるのも、この番組ならではの楽しみ方なのかもしれません。 May J.さんの音楽の原点に触れながら、中西アルノさんの成長の途中経過もたどることができる。 第4回は、ゲストの物語とアルノさんの物語が自然に重なり合う、とても『Spicy Sessions』らしい回だったように思います。 みなさんは、この回のどの場面が特に心に残っていますか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 1 month ago
最近、なぜかポルノグラフィティの『アゲハ蝶』を何度もリピートしています。 聴けば聴くほど不思議な曲で、独特のメロディや言葉選び、どこか異国的で妖艶な雰囲気に強く惹かれてしまいます。 気になって改めて調べてみると、『アゲハ蝶』にはラテン音楽の要素や民族音楽的なスケール感が取り入れられていて、あの浮遊感や色気のある世界観につながっているそうです。 そんなことを考えていたら、『Spicy Sessions』第19回(ゲスト・セントチヒロ・チッチさん)で披露された黒沢薫さんの『アゲハ蝶』を思い出しました。 この回では黒沢さんがレゲトン風アレンジで歌唱されていましたが、原曲が持つエキゾチックな雰囲気や大人っぽい色気と、黒沢さんの深く艶のある歌声が驚くほど自然に溶け合っていた気がします。 特にサビの伸びやかなフレーズは、ポルノグラフィティ版とはまた違った魅力があって、「黒沢さんが歌うアゲハ蝶」としてしっかり成立していたのが印象的でした。 改めて考えると、黒沢さんはこういう少し妖しくて情熱的な楽曲との相性が抜群なのかもしれません。 『アゲハ蝶』を聴き返しながら、黒沢さんにはこういう大人の色気や物語性を感じる楽曲を、またどこかで歌ってほしいなと思いました。 みなさんは、『Spicy Sessions』で黒沢さんに歌ってほしい曲はありますか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 2 months ago
「クイーン・オブ・シティポップ」土岐麻子さんを迎えた第18回の『Spicy Sessions』。 1曲目の『KAPPA』が流れた瞬間から、いつもとは少し違う空気がスタジオを包んでいたように感じました。 ご本人も「マニアックな選曲」と話していましたが、いわゆる代表曲から入るのではなく、土岐さんならではの少し不思議で洒落た世界観を最初に見せるような始まり方。一気に土岐麻子さんの世界へ引き込まれた気がします。 その流れの中で、個人的に一番心を持っていかれたのが、土岐麻子さんと中西アルノさんによる『土曜日のタマネギ』です。 土岐さんの大人っぽく余裕のある歌声と、アルノさんのまっすぐで少しあどけなさも感じる歌声。その対比が心地よく、曲の持つ儚さや可愛らしさがより立体的に見えた気がしました。 特に印象に残ったのが、Aメロに出てくる「ポテト」という一語です。 アルノさんのあの歌い方が本当に可愛くて、思わず声が出てしまいました。 言葉の響きやニュアンスを大切にしながら、その一語にちゃんと表情を乗せている。「ポテト」という何気ない単語なのに、その瞬間だけ情景がふっと浮かび上がるような感覚がありました。 『KAPPA』で土岐さんの不思議で都会的な世界観に入り込み、『土曜日のタマネギ』で土岐さんとアルノさんの声の対比を楽しむ。 気がつけば、シティポップと80年代アイドル歌謡、そして今の二人の歌声が自然につながっていました。 土岐麻子さんの魅力を改めて感じると同時に、中西アルノさんの言葉の表現力の面白さも再発見できた、そんな回だったように思います。 みなさんは、この回のどの場面が特に印象に残っていますか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 2 months ago
『Spicy Sessions』第6回(2024年6月29日放送) ゲスト・Ms.OOJAさん。 Ms.OOJAさんのことを深く知らないスパ民も多かったのでは無いでしょうか? 私もその1人でした。 だから当時は、「歌が上手いシンガーだな」という印象はあったものの、その歌声の持つ個性や良さを十分に理解できていたとは言えなかった気がします。 でも、番組を繰り返し見返しているうちに、少しずつ見え方が変わってきました。 特に感じるようになったのが、Ms.OOJAさんの歌声が持つ圧倒的な心地良さです。 優しく包み込まれるようでいて、決して弱々しくはない。 低音から高音までしっかりと芯があり、それでいて聴いていると不思議と心が落ち着いていく。 後になって公式プロフィールを見たところ、宇多田ヒカルさんや美空ひばりさんと同じく「1/fゆらぎ」の特性を持つヒーリング系の声質だと知り、「なるほど」と妙に納得しました。 そんなMs.OOJAさんの歌声を改めて味わいながら見返していて、特に面白かったのがTWICE『Feel Special』のセッションです。 もともとMs.OOJAさんの“推し曲”として選ばれた楽曲ですが、セッションを組み立てていく過程では黒沢薫さんのアイデアによってアレンジが大きく変化しました。 バンドメンバーも「冷や汗をかく」ようなチャレンジだったと紹介されていましたが、実際に見ていても、いつも以上にメンバーが振り回されているようなスリルがあって面白かったのを覚えています。 単に原曲を再現するのではなく、その場にいるメンバーだからこそ生まれる形へと変化していく。 その過程を見られるのも『Spicy Sessions』ならではの面白さだと思います。 そして中西アルノさんのソロ『Wherever you are』も印象に残っています。 今振り返ると、この頃のアルノさんはまだ成長の途中にいた時期だったように感じますが、それでもサビで前へ出ていく力強さや、声の芯を保ちながら歌おうとする姿勢はしっかり伝わってきました。 後の回を知っている今だからこそ、「ここからさらに表現の幅を広げていくんだな」と思いながら聴くと、また違った味わいがあります。 今回あらためて感じたのは、『Spicy Sessions』はセッションを楽しむ番組であると同時に、ゲストについて深く知るきっかけを与えてくれる番組でもあるということです。 最初は知らなかったアーティストの良さに気づいたり、見方が変わったりする。 当たり前のことかもしれませんが、そういう発見があるのも、この番組の好きなところなのかもしれません。 自分はこの回をきっかけに、Ms.OOJAさんの歌声が持つ心地良さを改めて実感できた気がしますが、みなさんはこの回のどんなところに惹かれましたか? (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Fandom_Spicy
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Spicy Sessions
@SSessions_tbsch
about 2 months ago
【スタジオ観覧に関しまして✉️】 『Spicy Sessions』6月17日(水)収録分の観覧募集につきまして、現時点ですべての当せん者の方が確定しました。以降、追加のご案内はございません。ご応募いただいたみなさま、ありがとうございました!
#SpicySessions
Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 2 months ago
『Spicy Sessions』第12回(2024年12月28日放送) ゲスト・Tani Yuukiさん。 この回を一言で表すなら、「初対面」と「セッション」です。 実はTani Yuukiさんと黒沢薫さんは、この収録が初対面。互いを探りながら、少しずつ距離を縮めていく様子そのものが、この回の大きな見どころになっていました。 まず心に残ったのは、Taniさんのルーツとして選ばれたDEEN『このまま君だけを奪い去りたい』です。自分が音楽にハマるきっかけになった楽曲を共有しながら、「どんな歌に心を動かされてきたのか」という原点を見せ合うことで、少しずつお互いの音楽観が立ち上がっていく流れに、この回ならではの面白さを感じました。 続くRADWIMPS『愛にできることはまだあるかい』では、誰がどのパートを歌うのか、どこでハモるのかを相談しながら、セッションを組み立てていく過程が丁寧に映し出されます。完成された演奏を聴くだけではなく、音楽が出来上がっていく瞬間を、その場で一緒に見守っているような感覚で楽しめるところに、『Spicy Sessions』らしさがよく表れていました。 そしてやはり、この回の中心にあったのは『W/X/Y』だったと言えます。黒沢さんとのデュオで披露されたこの曲は、Taniさん自身の代表曲でありながら、セッションによってまた別の表情を見せていました。 初対面だった二人がセッションを重ねる中で自然に打ち解けていったからこそ、歌唱後にこぼれた「セッションって楽しい」という一言にも、特別な説得力があったように感じます。 歌の上手さだけではなく、人と人との距離が音楽によって縮まっていく瞬間まで見せてくれる。第12回は、そんな『Spicy Sessions』らしさが凝縮された回でした。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 2 months ago
『Spicy Sessions』第10回(2024年10月26日放送) ゲスト・夏川りみさん。 正直に言うと、この回を最初に見たときは、そこまで強い印象は残りませんでした。 派手な演出があるわけでもなく、圧倒的なテクニックをこれでもかと見せつけるタイプの回でもない。だから当時は、数ある『Spicy Sessions』の中の一回として見ていた気がします。 ただ、見返せば見返すほど、「もしかして神回なのでは?」と思うようになった回でもあります。 その理由は、夏川りみさんの歌そのものにありました。 三線の素朴で温かい音色。 びっくりするくらい透き通った綺麗な歌声。 そして、沖縄の風景や空気まで感じさせるような、どこかエキゾチックな雰囲気。 特に『涙そうそう』の三線弾き語りは、派手さはあまり感じないのに不思議と耳を奪われます。気がつくと夏川りみさんの歌の世界に引き込まれていて、その穏やかな空気感がとても印象に残っています。 『時の流れに身をまかせ』では中西アルノさんとの歌声の重なりも美しく、それぞれの個性の違いを感じながら楽しめるセッションになっていました。 また、この回で特に印象に残っているのが、黒沢薫さんが何度も「夏川りみさんは凄い」と口にしていたことです。 黒沢さんほど多くのシンガーを見てきた人が、繰り返しそう語っていたことも含めて、夏川りみさんの持つ特別な歌の力を改めて感じさせられました。 派手なインパクトではなく、じわじわと心に染み込んでくるような奥行きがある。 だからこそ、この回は見返すたびに新しい発見があり、今では『Spicy Sessions』の中でも特に好きな回のひとつになっています。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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Spicy Sessionsを語る会
@Fandom_Spicy
about 2 months ago
『Spicy Sessions』第24回(2026年2月28日放送) ゲスト・武田と哲也さん。 この回を見ていて強く感じたのは、とにかく遊び心にあふれていたことです。 武田と哲也のお二人は、最新シングル『LOVE SHOT (deuce)』にちなんでテニスラケットを持って登場。歌はもちろん本格派なのに、そのビジュアルだけでスタジオの空気が一気に和らぎました。 さらに印象的だったのが、村上てつやさんと中西アルノさんによる『渋谷で5時』。 「ディスコ調でいこう」というアイデアから、まさかのミラーボールが登場。楽曲のアレンジだけでなく、演出まで巻き込みながらセッションを作り上げていく様子は、この番組ならではの面白さがあったと思います。 もちろん、『もう一度夜を止めて』でのTAKEさんと黒沢さんの深みのあるボーカルの掛け合いや、『LA・LA・LA LOVE SONG』での4人の華やかなセッションなど、音楽的な聴きどころもたくさんありました。 ただ、この回で特に心地良かったのは、出演者の皆さんがいつも以上に伸び伸びと楽しんでいるように見えたことです。 良い演奏を聴かせるだけではなく、「こんなことをやったら面白いんじゃない?」という発想を持ち寄りながら、みんなで一つのステージを作っているような空気がありました。 個人的には、こうした遊び心がたくさん詰まった、生き生きとした回がこれからも増えてくれたら嬉しいなと思います。 『Spicy Sessions』の魅力は、音楽の真剣勝負だけではなく、音楽を心から楽しむ大人たちの姿が見られるところにもあるのかもしれません。 (当会はファンによる非公式コミュニティです)
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