Anthropic ha publicado un taller sobre cómo construir una empresa solo con Agentes IA.
Agentes trabajando entre ellos, repartiéndose tareas y ejecutando procesos.
Gratis. Del equipo de Claude.
Lo he subtitulado al español.
Si quieres que la IA trabaje por ti, guarda esto 🔖
これは、故ケン・ロビンソン卿のTEDトーク中の一節を思い出すな。歴代トーク中で最も視聴回数の多い有名なトークで、教育と創造性についてのもの。(皮肉の効いたギャグもだいぶおもろいのでみなさん是非聴いてみて)
Catsやファントムオブジオペラの振り付けで有名な世界的な振付師、ジリアン・リン氏の幼少期の話。彼女は子供の頃多動で、学校からは学習障害だと告げられた。
専門家に相談に行くと、その専門家は部屋のラジオで音楽を流したまま、母親と部屋の外に出て、診察室に残された彼女を観察した。
すると彼女は音楽に合わせて踊り始め、それをしばらく観察したあと、専門家は母親にこう言った。
「お母さん、ジリアンは病気ではありません。彼女はダンサーなんです。ダンスの学校に通わせてあげなさい。(Gillian isn't sick. She's a dancer. Take her to a dance school )」
ダンス学校に通い始めた時のことを後年彼女は、最高に素晴らしいことだったと語ったそう。
そこには自分同様、じっとしていられる子はおらず、動かないと考えられない子、動くことで考える子ばかりだったと。
その後、彼女は一流バレリーナとなり世界的な振付師になり、もちろん億万長者になった。
でも、一歩間違えば彼女は薬を投与され「治療」されていた、と。
ロビンソン卿のメッセージは、子供の創造性を殺す画一的な教育への批判。
もちろん簡単なことではないけど、それでも大人は知って覚えておかなければならないこと。
あと、この話の他の教訓は、出会う人の導きで人生は大きく変わるということ。この話であれば、「彼女はダンサーです」と看破する専門家が神すぎる。
俺は音楽の素養はゼロだけど、この動画のお子さんはたぶん音楽の才能あるんだと思う。「え…いいじゃん…」という音を出してるし、自分も、うちの子供も、どれだけキーボードが身近にあっても勝手にこうはならない。
良い指導者に出会われることを祈ります。