Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
はたはた
@Hatahata0513
基本Discordにいます 音ゲーとローグライクカードバトル民です
Joined December 2025
33
Following
12
Followers
9
Posts
はたはた
@Hatahata0513
2 days ago
@seir62
うーん nが「4の倍数でない偶数」であることまではわかりましたが そこから先に進めませんわ~ こういう問題って、大抵答えが「2だけ」みたいな場合が多いのでそこから逆算して絞り込むか…? 今からでもnを「素数」にしてほしい()
はたはた
@Hatahata0513
3 days ago
@reole123
音ゲー曲って、自分の中だと「大大大大大好き」と「好き」と「普通」くらいに分かれている 特段「嫌い」と言える曲がないのは自分の耳が悪いだけだろうか
はたはた
@Hatahata0513
3 days ago
@oumame_
「全半」という漢字をOOOO(答え)に使っていますね
はたはた
@Hatahata0513
3 days ago
@oumame_
なんとシンプルでOOO(答え)な問題でしょう!(誉め言葉)
はたはた
@Hatahata0513
6 days ago
「空千奈強すぎて適当にやってもS4+取れた」の例ですわ 脳死でスポラ回すだけでPlv51でもS4+取れますわ! これがキャラパワー...!
はつせのP
@hatsuseno_p
7 days ago
一度言ってみたいセリフ 「○○強すぎて適当にやってもS4+取れた」
はたはた
@Hatahata0513
19 days ago
@Haito_0419
...と書いてみたはいいものの、この小説を読んだ後だと文章が稚拙に感じますね() 私の言語力では「とても面白かった」までしか言えない... この感動もいつか言葉で伝えられるようになれたらいいな。 Haitoさんの小説、これからも楽しみにしています!!
はたはた
@Hatahata0513
19 days ago
@Haito_0419
夜中にXを眺めていたら、このポストを見つけました。 あっという間(体感)に読み終え、友達にも教えてあげようと思った頃にはすでに公開が終了。 インターネットの海の中で、それもギリギリの時間に出会えたことは奇跡だと思います。 この出会いに、今はただ感謝を。
Hatahata0513
retweeted
なんこつ
@hiraaka
22 days ago
強風オールPUPA
hiraaka's tweet video.
Hatahata0513
retweeted
Haito
@Haito_0419
26 days ago
『アインちゃん──歓迎するよ、”ヴェリタス”へようこそ!』 "あなた"はきっと夢を見ていた。 柔らかな潮風に吹かれて、遠い『もしも』の夢を見ていた。 『お絵描きがしたいの? それなら……うん、あたしに任せてよ! ペインティングって言うんだけどさ、お気に入りの場所があるから──』 ──案内するよ、付いてきて! お団子の先輩に手を引かれて、次女は路地裏へと走っただろう。ただ、あの白い服ではペンキが目立ってしまうから……いや違う。 『もしも』ミレニアムへ入っていたのなら、彼女のように制服を買ったハズだ。もしかしたらジャージかも。うん、それならやはり問題ない。 『えへへっ。先輩たちというか、ミレニアムは芸術方面とは縁がないからさ? 嬉しいよ、何だか仲間が出来た気がする!』 そんな声が掛けられるものの──初めてなのだ、上手くいくワケもない。 線も色も迷っていて、表現したかったヒトは……クラゲみたいになってしまって。小さな背丈で落ち込む”後輩”に、”先輩”は声を掛けてくれたハズだ。 また明日は上手くいく、これだって大切な思い出だと。不格好なアートを背に、手を差し伸べてくれたハズだ。 『これからよろしくね、アインちゃん!』 汽笛の音が鼓膜を揺らす。水平線で朝陽が踊る。 独りで進む旅路の傍ら、あなたはきっと夢を見ていた。柔らかな潮風に吹かれて、あの跡地までの船に揺られて──もう叶わない夢を見ていた。 『にははっ。初めまして、ソフさん! 早速ですが、ちょうど先輩たちも居ないことですし──セミナー執務室のハッキングとかやれたりします?』 数奇な偶然を辿ったのなら、こんな会話があったかもしれない。 想像できてしまう。三女はかなりお調子者で軽薄だが──更なる邪悪が居た場合、割と鳴りを潜めるタイプだ。経緯はよく知らないが、未知の技術を秘めた新入生。ツインテールの先輩は、戸惑う彼女にノリノリで詰め寄るだろうし──。 『……あっ、ユウカ先輩。アレですよアレ、テストですって! ここで首を縦に振るようなら、我らがセミナーの新メンバーには相応しくないと──いたっ、引っ張らないで……』 連行されていく後ろ姿に、部活選びを誤ったかと悔いることだろう。 次女も四女も……そして、長女たる『あなた』も。何だかんだで「良い子」寄りだったからこそ、振り回される側には慣れていない。 あのゲーム開発部に、既に「友達」のいる部活に入り直そうか? そんな想像がよぎった一瞬、聞こえてくるのは落ち着いた足音。 『ソフさん。記憶とデータベースを辿ってみましたが──保管されていた「種子」の一覧としては、恐らくはこの辺りではないでしょうか。レッドウィンターともコンタクトを取ってみますね』 白髪の先輩が差し出したタブレット。その画面へ視線を落とした瞬間、少女の瞳には光が差した。 ティファレトの守ってきたモノは、殆どすべて沈んでしまった。それでも、それなら──遺された想いを継いでやれるかもしれない。理由も背景も分からないけれど、そうした方が良い気がしたから。 あの地に残してきた新芽を想って、幼気な次女はぺこりとお辞儀をして。それから、花の咲くように笑っていた。 『いえいえ、貴方は──貴方たちは、既に仲間ですから。よろしくお願いしますね、ソフさん』 砕氷船が僅かに揺れる。冷たい陽光が雲を透かす。 目的地まではもう少し、あなたは未だ夢を見ていた。芽生えた希望と、揺蕩う哀しみと。目覚めてしまった朝のこと、こんなに無邪気な夢を見ていた。 『話は聞かせてもらったよ、オウル。結論から言うのなら──君の心象風景はブドウ畑だろうね!』 突飛な台詞を投げられて、彼女は果たしてどんな顔をしたのだろう。 思考のブラックボックスから、なんとなく抽出した原風景。それは人間で言うところの『無意識』に当たるのだから、成り立ちだって似たようなもの。 草原を思い浮かべた理由が、元ネタがあるハズ──そう探ってくれた白衣の先輩は、敢えて言うのならお節介。付け加えると、先ほどから響いてくる解説だって。 『説明しましょう! データを照らし合わせたところ、数世代前のOSに標準採用されていた壁紙と非常に近しいものでした! これは実在する場所であり、カイザーコーポレーションがアビドスの写真家から買い取ったという逸話が──』 聞いていない。そもそもとして頼んでもいない。 呆れたような視線で貫くものの、二人とも気にもしていないよう。ロマンだなんだと輝く瞳はおかしくて、それでいてなんだか可笑しくて。 単なる気まぐれだったかもしれない。それでも、その手を取ってみる瞬間だってあったハズ。 『よろしくお願いするよ、オウル。あぁ、それに──』 そうして、夢現の彼女がこちらを向いた瞬間。 雷鳴のように響いた汽笛が、あなたを夢から醒ましていた。三人はいない、『もしも』なんて無い──悪夢のような現在へと呼び戻してしまった。 「おーい。お嬢ちゃん、大丈夫かい? 冷えちまうぜ」 次いで聞こえてくるのは男の声。 この船の船長だったか。駆け寄ってくれた白熊は、見知らぬあなたを心配している。それも当然だろう。こんな寒空の朝のこと、小型船の甲板に独りきり。錆びた鉄柵に体を預け、眼前の”ソレ”を……ぼぅっと見つめるばかりなのだから。 「あぁ。お嬢ちゃんも、コレを観に来たクチかい? このシーズンなら氷塊やら渦潮の方が人気なんだが、"こんなモン"が出てきたとあっちゃなぁ」 白熊の男が指した先。冷たい海の片隅で、鋼鉄大陸は眠っていた。 あの選択からは半年が経ち、海流の影響でレッドウィンターまで流されたらしい。役目を喪った鉄細工は、錆びて歪んで朽ちている。遠い遠い昔話、道半ばで沈んだ豪華客船のように。美しさの残滓を宿したまま、ゆっくりと──誰の記憶からも失せてゆく、だから。 「まァなんだ。小市民には分かんねぇことだが、きっと戦争が何かが──お嬢ちゃん?!」 そうなってしまう前に、あなたは海へと飛び込んでいた。 星の重力があなたを捉える、乗ってきた船が逆さまに見える。今の今さら心中を願った……まさかそういうわけではない。天空でも灼熱でも生きていけるのだ、こんな氷海だってわけはない。むしろその逆、目的なんてひとつだけ。 「アイン、ソフ、オウル……」 海底で眠る鋼鉄大陸、あなたはどうか探したかった。 乱れた潮流に煽られて、倒れた管制塔の下を抜けて。名も知らぬ深海魚と踊りながら、あなたは奇跡を祈っていた。残滓が。蘇生だなんて願わない、もう一度なんて傲慢だ。 だとしても、彼女らの残した足跡が……どこかに残ってやいないかと、あなたは必死に探したけれど。 「……あぁ、やはり」 海面へと顔を出す、泳ぎ疲れて息を吐く。 何も見つかりはしなかった。どんなに震わせてみれども、あなたの両手は海水を掬うばかり。残骸はとうに戦火に呑まれ、思い出は波と潮風に攫われている。写真なども遺っていない。最初の最初から、あなたには……本当なら、不要なモノだったから。 「──ちゃん。お嬢ちゃん──」 誰の声も耳には入らず、あなたはただ考える。 半年間の潮流を分析すれば、彼女らの行き先ぐらい分かるだろうか。淡い期待がよぎるけれど、不可能だと気付くのも同時だった。今の自分には、そんな権能など許されていない。 広い海と、ちっぽけな掌と。笑えてしまうほどアンバランスな二つを見遣って、あなたはそろそろ船の方へと──。 「──お嬢ちゃん、大丈夫か?! 息できてるか!?」 一瞬。鼓膜を轟音が包んだ瞬間、あなたは何が起きたのか解らなかった。 水しぶきが止んで初めて理解する。先ほどの船長が、あなたを気遣って飛び込んでくれたらしい。考えてみれば当然のこと。年若い子供が、突如として海に飛び込んだのだ。こうして後を追うかは別にせよ、少なくとも浮き輪ぐらいは投げて寄越すだろう。 珍しいことではない。真っ当な大人なら、八割方はそうするハズで……。 「……どうして」 「お嬢ちゃん?」 水面に揺蕩うその刹那、あなたはふと思ってしまった。 もしかすれば。シャーレの先生だけでなく、こんな大人が……『あなたたち』の周りにいたのなら。一発逆転のハッピーエンドとまでは行かずとも、この現在は変わっていたかもしれない。 それならば、どうして。 どうして、そうはならなかったのだろう。 どうして、どうして── あの物語は、バッドエンドで終わったのだろう。 ◇ 汽笛の音がぼぅっと響く、広い海には夜が来ていた。 濡れた髪も拭き終えて、あなたはまた甲板に独り。星空の下で考えてみれど、答えなんて見つけられなかった。この半年間。ぐるぐると巡り続けている場所は、こんな世界の端まで来れど……いつまで経っても、相も変わらず抜け出せそうにない。 『……お姉様に、生きてほしいんです』 『何があっても、お姉様だけは生き残って』 『多くのものを見て、多くの人と出会って──』 最後の言葉を覚えている。あの子たちがあなたに託した願いは、一言一句諳んじられる。 それでも、それなら──どうして妹たちには、席が用意されなかったのだろう。世界と命の二者択一。それを迫られていたのは、むしろあなたの方だったハズだ。事実として、あの預言者が加減をしたのなら……何かの歯車がひとつ違えば、彼女らはきっと隣にいた。 「……どうして?」 呆然と繰り返すけれど、あなたはもう気付いていた。 理由なんて在りはしない。あの大人が預言者の誘いを断り、王女と鍵が名もなき神へ別れを告げた一瞬──この世界に『意味』が齎される可能性は、未来永劫消え果ててしまった。 あの三人の死にも、あなたの生にも……この喪失にも絶望にも、『意味』などは存在しない。 〝マルクト。君は、これから何がしたい?〟 先生からの質問にだって、あなたはうまく答えられなかった。 意味なんてないのだから。意味もなく託されて、意味もなく生きている。あの預言者の言葉を借りるのなら、三人の死など無意味なもの。この世界の何ひとつとして、あなたに『意味』を与えてはくれない。 だとしても、だからこそ。唯一の例外を願うのなら、きっと──。 「──着いたぜ、お嬢ちゃん」 誰かに呼ばれた気がして、あなたは目を覚ました。 長い夜もいつしか明け、大型船は目的地へと着いていた。船長が気を遣ってくれたのだろう。船着場から少し歩けば、そこはミレニアムへと繋がる路線。 青い青い空の下、水平線に囲まれるさなか。廃駅と見紛うようなホームにも、もう少し待てば列車が来るらしい。 『あなた達の世界に、ほんの少しだけでも……お姉様の、居場所があれば』 願いの残響は、あなたの心を跳ね回る。意味なんて無いというのに、青空の下を駆けてゆく。 何の気まぐれか、それとも予感でもあったのか……あるいは、孤独に耐えられなくなったのか。あなたはふと、ホームの中央まで歩み寄り──壊れかけた一台の自販機、そのボタンを押していた。 「……」 驚くべきことに、その機械はまだ動いたらしい。 カチッと音がした刹那、セットされるのは紙コップ。受け取り口を見下ろせば、並々とコーヒーが注がれていた。寒空の朝の下、綿毛のような湯気を上らせて。あなたに取られる瞬間を、刻一刻と待ち望んでいる。 厳密に言うのなら、あなたには食事など必要ない。何を飲もうが口にしようが、意味なんて存在しない……それでも、口へ運んだのは何故だろう。 『──祝福があらんことを』 流石に調整機能が損なわれていたのか、それともあなたが猫舌なせいか。液体に舌先が触れた一瞬、香りに混じるのは鋭い刺激。それなら、ゆっくりと。舌の腹を伝わせて口腔へと送れば、酸味と風味があなたを包む。 神の消えた無意味な世界、それだけが本物だった。舌を伝う酸味と、こめかみを吹き抜ける冷たさと──虹彩を透かすふたつの蒼と、風に草花が靡く音。それだけは本当のもの、だから。 『それでも──祝福があらんことを』 あなたが。無意味に生きるあなただけが、小さな意味を見出すのだろう。 無意味に動いた自販機に、無意味に吹いた朝の風に……無意味に死んだ子供らに、無意味に流れるこの涙に。無邪気な夢の醒めた世界。何よりちっぽけなあなただけが、託されたモノに名前を付けられる。瞬きで消えるこの現在、淡い幸せを願っていられる。 ◇ もしかすると、次の列車なんて来ないのかもしれない。 紙コップを携えたまま、あなたは歩き出した。何かを喪う明日へ、今はまだ独りきりで。青い青い空の下、宛てもなく歩き出した。 敢えて言うなら、これは祝福の物語。 それはきっと、あなたのための物語。
See More
Last Seen Users on Sotwe
bastianbintang
Seen from
Indonesia
ᓚᘏᗢ⁺‧₊˚abby˚₊‧⁺ᗢᘏᓗ
Seen from
United States
tante terangsang keras nak..
Seen from
Malaysia
사우스파크 K고딩 카피페
Seen from
United States
hızlı_kadın
Seen from
Turkey
حواي عنيف
Seen from
Algeria
Léo Dragon
Seen from
Brazil
ROSE by SIG SAUER
Seen from
United States
Turkifsaaciniz
Seen from
Turkey
ولا اي حاجة
Seen from
Egypt
Trends for you
1
Dolly
Under 10K tweets
2
Jolene
Under 10K tweets
3
#DWCS
Under 10K tweets
4
Jelly Roll
Under 10K tweets
5
Kennedy Center
Under 10K tweets
6
Tennessee
Under 10K tweets
7
Will Warren
Under 10K tweets
8
Witcher 3
Under 10K tweets
9
Glasnow
Under 10K tweets
10
Steel Magnolias
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
241.5M followers
2
Barack Obama
@barackobama
119.1M followers
3
Cristiano Ronaldo
@cristiano
113.7M followers
4
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.8M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107.2M followers
6
Rihanna
@rihanna
98.6M followers
7
NASA
@nasa
92.4M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
91.7M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
89.6M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
83.5M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
75M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
72.7M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
70.7M followers
14
YouTube
@youtube
68.8M followers
15
Neymar Jr
@neymarjr
65.7M followers
16
Bill Gates
@billgates
64.9M followers
17
Selena Gomez
@selenagomez
62.6M followers
18
The Ellen Show
@theellenshow
62.3M followers
19
CNN
@cnn
61.8M followers
20
X
@x
60.8M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫