More exciting events have been added to https://t.co/JpumrALMao. The full program is coming soon. It is fantastic.
September 16 to 25
Registration: $10 students/postdocs, $20 general admission, free for anyone that cannot afford it.
Register now!
https://t.co/wsuq0FTsZ5
この中の「オープンサイエンスのミライ 2」での宮川先生のご発表「No Raw Data, No Science」は衝撃的。査読担当なさった中で、きれいすぎるデータを報告していると思われた41論文のうち、生データ提供に応えかつそれが論文内容と一致していたのは1件のみ。生データ無しで論文書いている人がいる?
Open and Reproducible Science Advent Calendar 2020の 24日目は,国里愛彦さんによる「2020年の日本での再現可能性関連記事・発表のまとめ」です。もっとあった気もしますが,検索するだけではひっかからなかったので,何か情報があればお知らせください。
https://t.co/VKQvdtQeG0
Open and Reproducible Science Advent Calendar 2020の 23日目は,伊藤正哉さんによる「臨床心理科学における質の高い出版実践へ」です。研究機関が審査制度を設けてQPPを高めるプロセスもあるのですね。勉強になります!
https://t.co/Cu7ZXjZelV
Open and Reproducible Science Advent Calendar 2020の 22日目は,樫原 潤さんによる「ゆる心理学者のオープンサイエンス体験談:できる範囲で気楽にやりゃあええんじゃ」です。OSFを使用した体験談がゆるい文体で書かれています。
https://t.co/5P27GIAFFF
Open and Reproducible Science Advent Calendar 2020の 21日目は,Yuki Yamadaさんによる「ゆっくり科学していってね!!!」です。JCORSで一時盛り上がった話題です(謎エージェントベースモデルが作られたことも)。面白い話なので継続的に議論したいですね。
https://t.co/4yizEZUSOT
Open and Reproducible Science Advent Calendar 2020の 19日目は,国里愛彦さんによる「jpaRmdで再現可能な査読対応をしちゃおう!」です。jpaRmdを使うと査読へのリプライや修正対照表を簡単に作れるようです。
https://t.co/FRn4YRe4ft