Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
JPCC 日本コネクティングコンシャスネス
@JPCCtweet
[email protected]
Joined December 2019
12
Following
251
Followers
5.5K
Posts
Pinned Tweet
JPCC 日本コネクティングコンシャスネス
@JPCCtweet
about 1 year ago
ベッキーさんとクリスさんの『神聖なる叡智』4月1日 ゲスト『ムララさん スーさん』 Qualifying the Called and Overcoming Challenges オリジナル動画 ▶https://t.co/wB17QTrzIQ Connecting Consciousness入会案内動画 ▶https://t.co/yjb3YZOo1a Connecting Consciousness 公式ホームページ (CCメンバー手続きはこちら) ▶https://t.co/RsKTFEDt0w 日本コネクティングコンシャスネスお問い合わせメールアドレス ▶
[email protected]
サイモンパークス公式ホームページ ▶https://t.co/ALirezh2bM サイモン・パークス情報:「私の任務」 ▶https://t.co/ZB7yNIZ7dY サイモンパークス~「E.T.エイリアンマスターズ~A.I.マトリックスプリズン&ユニバーサルコンシャスネス~」【Age Of Truth TV】2019年 ▶https://t.co/DAjF79PnTl 🔴日本CC公式YuoTubeチャンネル ▶https://t.co/1g9lZft3KF 🔴日本CC公式rumbleチャンネル ▶https://t.co/pF4qR0ImTZ 🔴日本CC公式『X』(旧Twitter)アカウント ▶https://t.co/rXFpbIpfdN 🔴日本CC公式メタ(フェイスブック)アカウント ▶https://t.co/QS3TodjRYw
See More
JPCCtweet's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
2 days ago
26年6月NSP時局ならびに日本再生戦略勉強会 藤原直哉 # 要約 この会議は、NSP時局並びに戦略勉強会の収録版として、2024年6月26日に開催されました。話者は、世界情勢の大きな転換点について詳細な分析を行い、様々な分野における決着がついたと述べています。 話者は、基本的にあらゆるところで決着がついたと分析しており、最後のシオニスト問題もほぼ決着したと評価しています。トランプ前大統領が以前から「この勝負、アメリカの勝ち」と述べていたことに言及し、その「勝ち」の意味がアメリカの撤退であることを説明しました。しかし、このような時代の変化を人々に認識させるためには、明確な視覚的証拠が必要であると強調しています。 話者は、過去の歴史的転換点を例に挙げ、日本の敗戦を示す広島・長崎・東京の焼け野原の写真や、9.11事件の視覚効果について言及しました。現在の状況では、ウクライナの敗戦、イスラエルの敗戦、金融システムの終了、ロンドンの終了、日本の明治維新、東アジアの冷戦対峙の終了など、全てをイメージとして人々の頭に定着させる何かが必要だと述べています。 司法制度の解体についても詳しく分析されました。話者は、アメリカが現在司法の汚染を解く作業を行っていると説明し、トランプの最初の4年間で大統領府の汚染を取り払い、バイデン政権の4年間で議会の汚染を取り払い、現在の4年間で裁判所の汚染を取り払っていると分析しています。日本においても、高市政権の問題、裏金議員の問題、統一教会の問題、木原官房長官の問題など、司法が正されている状況について言及しました。 エネルギー市場の分析では、WTI原油先物価格について詳細なデータを提示しました。話者は、過去1年間で原油価格が69ドル台から113ドルまで暴騰し、その後暴落したことを指摘し、これが軍事作戦であり本当の危機ではないと分析しています。天然ガス先物についても、今回はピクリとも動かず底値状態であることを説明し、過去25年間のデータを示して2005年が最高値であったことを明らかにしました。 金融市場の動向についても包括的な分析が行われました。話者は、金の現物価格が大阪取引所で取引されているディープステート運営の相場であると指摘し、ドル建ての金価格が下がると円安になり、上がると円高になる不思議な仕組みについて説明しました。この仕組みについてNHKラジオで話したところ、元日銀審議委員から詳しく教えてほしいと電話がかかってきたエピソードも紹介されています。 為替市場については、円ドル相場が現在161円台後半となっているが、財務省が介入していないことから、これが投機的な動きではなく外国人の慌てた資金引き上げではないかと分析しています。話者は、2022年頃から外国人が日本から資金を抜いており、日本人に売りつけながら資金を回収していると推測しています。 AI技術の活用についても詳細な議論が行われました。話者は、AIが人間に代わって「頭に汗をかく」作業を行う能力を持っていると説明し、複雑な数学や物理の計算、資料収集、クロスチェックなどの作業をAIが担当できると述べています。一方で、人間は飛躍や直感といったAIにはできない能力を持っており、両者は共存できると分析しています。 憲法改正についても具体的な提案が示されました。話者は、AIを使って憲法改正試案を作成したことを紹介し、直接民主制の導入、大統領制への移行、象徴天皇制の維持、憲法9条の堅持などを提案しています。特に憲法9条については、この30年間で日本が戦争を回避できたのは9条のおかげであり、戦争屋に勝ったと評価しています。 経済政策については、デフレ時代の終了と金利上昇の影響について詳しく分析されました。話者は、短期金利が1年前の0.5%から現在の1.156%へと倍以上に上昇したことを指摘し、これがデフレに最適化した人々にとって大きな打撃となると予測しています。デフレ時代の人々は稼ぐことよりも分配に興味を持ち、政府からの資金に依存していたが、金利上昇により厳しい状況に直面すると分析しています。 最後に、話者は新しい時代に向けて個人が稼ぐ力を身につけることの重要性を強調しました。洗脳によって方向性を絞るのではなく、多くの人々がそれぞれの個性を生かしてチームを組み、新しい成長と品質向上を目指すべきだと述べています。AIを道具として活用しながら、人間本来の直感力、構想力、コミュニケーション力を発揮することが重要だと結論づけています。 # チャプター ## 世界情勢の決着と視覚的証拠の必要性について 話者は、世界の様々な問題について基本的に決着がついたと分析し、シオニスト問題もほぼ解決したと述べています。トランプ前大統領の「アメリカの勝ち」発言について、その意味がアメリカの撤退であることを説明し、時代の変化を人々に認識させるための視覚的証拠の重要性について論じています。過去の歴史的転換点として、日本の敗戦を示す焼け野原の写真や9.11事件の視覚効果を例に挙げ、現在も同様の決定的な映像が必要だと主張しています。 ## 認知戦と洗脳解除のプロセス 話者は、この10年間を認知戦と位置づけ、人々の頭の中を切り替える、すなわち洗脳を解くことが目的であったと説明しています。洗脳を解くための決定的な視覚的証拠が必要であり、イメージが先に来ると人々が意味を理解できずに混乱するため、段階的なアプローチが必要だったと分析しています。10年かけて準備を行い、最終的な確証を与えることで、後戻りできない状況(ラチェット効果)を作り出すことの重要性について述べています。 ## 司法制度の解体と浄化作業 話者は、アメリカと日本で進行中の司法制度の浄化について詳しく説明しています。トランプ政権の段階的アプローチとして、最初の4年間で大統領府、次の4年間で議会、現在の4年間で裁判所の汚染を取り払っていると分析しています。日本においても、高市政権の問題、裏金議員の問題、統一教会の解散命令、木原官房長官の疑惑、再審問題など、司法の異常さが明らかになってきていると指摘しています。 ## エネルギー市場の分析と軍事作戦の実態 話者は、WTI原油先物価格の詳細な分析を行い、過去1年間で69ドル台から113ドルまで暴騰後に暴落したことを示しています。天然ガス先物についても、今回はピクリとも動かず底値状態であることを説明し、過去25年間のデータから2005年が最高値であったことを明らかにしています。これらの動きが本当の危機ではなく軍事作戦であると分析し、アメリカの石油メジャーに対する調査予告についても言及しています。 ## 中東情勢の決着とイランの分裂 話者は、中東情勢について決着がついたと分析し、アラブ諸国とイスラエルがアメリカの撤退を受け入れたと説明しています。イランについては、革命勢力が中国共産党に裏切られて降伏したと分析し、本物のイランとなんちゃってイランに分かれていることを指摘しています。トランプがパキスタンを使って傭兵の頭を動かしているため、中東の軍事バランスが変化したと述べています。 ## 金融市場の崩壊と金の現物相場 話者は、金価格の下落について詳しく分析し、特に大阪取引所の金現物がディープステートの本尊であったと指摘しています。ドル建て金価格と円相場の不思議な連動関係について説明し、NHKラジオでこの話をした際に元日銀審議委員から問い合わせがあったエピソードを紹介しています。国会での中道議員の質問と金融庁の答弁についても言及し、外国人に乗っ取られた市場の実態を批判しています。 ## 為替市場と外国人資金の動向 話者は、円ドル相場とJPモルガン株価の類似性を指摘し、両者が同じところで動いていることから外国人主導の相場であると分析しています。現在の161円台後半の水準について、財務省が介入していないことから投機的な動きではなく、外国人の慌てた資金引き上げではないかと推測しています。2022年頃から外国人が日本から資金を抜いており、日本人に売りつけながら回収していると分析しています。 ## 日本とアメリカの貿易収支比較 話者は、日本の経常収支がGDPの4.7%という高い黒字を維持していることを示し、貿易収支も単月で黒字を記録していると説明しています。一方、アメリカについては過去10年間ずっと赤字が続いており、トランプ政権下でも改善していないことを指摘しています。アメリカの根本的な構造改革の必要性について論じ、ブロック経済や大幅なドル安の必要性を示唆しています。 ## 中国経済の実態と限界 話者は、中国経済について厳しい分析を行い、共産党が動けなくなったため関係ないと述べています。中国はドル建て経済で回っており、毛沢東時代の終了後はアメリカドルが人民元を支える形で発展してきたと説明しています。アメリカとの関係が切られれば改革開放政策も終了し、全面的な経済リセットが必要になると予測しています。中国人観光客の民度の低さについても言及しています。 ## ロシア経済の現状と課題 話者は、ロシアの経常収支について分析し、原油価格次第で大きく変動することを示しています。プーチン大統領の功績を高く評価し、1999年末から26年間にわたってロシアを立て直し、ディープステート退治の真の功労者であると述べています。ロシアの財政均衡原油価格が100ドルであることや、西シベリア油田の枯渇と新油田開発の困難さについても言及しています。 ## 金利上昇とデフレ時代の終了 話者は、日本国債の金利動向について分析し、長期金利が下がってきたことを指摘しています。短期金利については、1年前の0.5%から現在の1.156%へと倍以上に上昇したことを示し、これがデフレに最適化した人々にとって大きな打撃となると予測しています。金利上昇がデフレ人種を確実に潰していく過程について詳しく説明し、稼ぐ力を持たない人々の困難な状況を分析しています。 ## AIの活用と人間との共存 話者は、AI技術について詳細な分析を行い、AIが人間に代わって「頭に汗をかく」作業を担当できると説明しています。複雑な数学や物理の計算、資料収集、クロスチェックなどの作業をAIが行い、人間は飛躍や直感といったAIにはできない能力を発揮することで共存できると述べています。AI会社が自前で発電所を持つ必要性や、平和利用と軍事利用の違いについても言及しています。 ## 憲法改正と直接民主制の提案 話者は、AIを使って憲法改正試案を作成したことを紹介し、直接民主制の導入を提案しています。現在の政治家中心の利権分配システムから、国民発議や国民投票による直接民主制への移行の必要性について論じています。大統領制への移行、象徴天皇制の維持、憲法9条の堅持などの具体的な提案を示し、特に9条については過去30年間で日本が戦争を回避できた重要な要因であると評価しています。 ## 新しい時代のリーダーシップと個性の重要性 話者は、新しい時代に向けて個人が稼ぐ力を身につけることの重要性を強調しています。洗脳によって方向性を絞るのではなく、多くの人々がそれぞれの個性を生かしてチームを組むことの必要性について論じています。健康と農業を中心とした地域開発、製造業の重要性、AIを活用した営業や研究開発など、様々な分野での可能性について説明し、人間本来の直感力や構想力の重要性を強調しています。 # 行動項目 - [ ] 話者は、時代の変化を示す決定的な映像の準備について言及しました。 - [ ] 話者は、7月4日までの10日間で最終的な作業を完了する予定について述べました。 - [ ] 話者は、司法制度の浄化作業を継続することについて言及しました。 - [ ] 話者は、コロナ関連の戦犯裁判の証拠準備について述べました。 - [ ] 話者は、アメリカの石油メジャーに対する調査実施について言及しました。 - [ ] 話者は、ウクライナとイスラエルの最終的な映像準備について述べました。 - [ ] 話者は、AIを活用した憲法改正試案の作成について言及しました。 - [ ] 話者は、個人の稼ぐ力向上のための取り組みについて強調しました。 - [ ] 話者は、健康と農業を中心とした地域開発の推進について述べました。 - [ ] 話者は、AIを道具として活用した営業活動の強化について言及しました。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
5 days ago
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年6月24日 ボトムアップの有無が成功のカギを握る 要約 藤原直哉氏による「日本と世界に一言」の6月24日放送では、ボトムアップの有無が成功の鍵を握るという重要なテーマについて詳細な分析が行われました。 藤原氏は30年以上にわたる経験から、政治や経済界のトップが失敗した際に何が起きるかを観察してきたと述べています。高度成長時代やバブル時代においては、トップが作った仕組みに上手に乗ることが成功の秘訣でしたが、そのトップがうまくいかなくなった時、次のリーダーが出てこない状況では、トップの動向を見て自分の軌道を決めていた人々は何もできなくなってしまうと指摘しています。 韓国の事例として、1997年のIMF危機後の状況を挙げ、高度成長型のリーダーが一気に退いた後、一般の人々が生きていくための次の戦略がほとんどなく、共食いの世界に陥ったと分析しています。藤原氏は「上はバカなんだ」という認識の重要性を強調し、上ばかり見ていては滅びの中に巻き込まれると警告しています。 一方で日本については、「儲からなくても真面目にいい仕事をしたい」という人々が多く存在することを評価しています。このような「スメラ」と呼ばれる人々は、上が方向性を失っても自分を見失うことがなく、むしろ上がトンチンカンなことをして世の中を壊したからこそ、自分が頑張らなければいけないと考えて行動に移したと述べています。 アメリカについては、ボトムアップがあまり感じられないと評価し、ベトナム戦争の敗戦以来、トップに対する不信感が大きく、共和党も民主党も結束力に欠けると分析しています。トランプ政権の量子技術やAI開発に関する取り組みについても言及していますが、これらも上からの施策であり、下は待っているだけの状況だと指摘しています。 藤原氏は自身が提唱した「御用達」という概念について詳しく説明し、これが平成の日本経営を救ったと自己評価しています。ビジネスはゲームではなくソリューションの提供であり、人の役に立つために何かを提供することがビジネスの本質だと強調しています。不景気になればなるほど人間関係を濃くし、誰かのために役立つ仕事をすることの重要性を説いています。 現在の日本の経済状況について、経常収支黒字や4月の貿易収支黒字を挙げ、これらの成果は外資系の力ではなくボトムアップの力によるものだと分析しています。観光業をはじめとする様々な産業で、真の競争力はトップではなくボトムの力で稼いでいると述べています。 ボトムアップで成功した人々の特徴として、自信を持っていることを挙げ、世の中が不景気であろうが政治が混乱していようが、自分のやるべきことがちゃんとあるため、あまり影響を受けないと説明しています。 最後に、ボトムアップへの移行方法として、見ている場所を変えることの重要性を強調し、できない理由を考えるのではなく、どうやったらできるかを考えることの大切さを説いています。戦国時代の下剋上を例に挙げ、北条早雲(実際は伊勢宗瑞)のような実力で出てきたリーダーへの交代が今後起こると予測しています。 チャプター 高度成長時代からの転換点とトップ依存の危険性 藤原直哉氏が30年以上の経験から、政治や経済界のトップが失敗した際の影響について分析。高度成長時代やバブル時代では、トップが作った仕組みに乗ることが成功の秘訣だったが、そのトップがうまくいかなくなった時、次のリーダーが出てこない状況では、人々は何もできなくなってしまうと指摘している。 韓国のIMF危機後の共食い状態と日本の対応力 1997年のIMF危機後の韓国を例に挙げ、高度成長型のリーダーが退いた後、一般の人々が次の戦略を持てずに共食いの世界に陥ったと分析。一方で日本については、「儲からなくても真面目にいい仕事をしたい」という「スメラ」と呼ばれる人々が存在し、上が失敗しても自分独自に新しいことをやって成功を形にした人々が多かったと評価している。 アメリカのボトムアップ不足と政治的結束力の欠如 アメリカについてはボトムアップがあまり感じられないと評価。ベトナム戦争の敗戦以来、トップに対する不信感が大きく、共和党も民主党も真の結束力に欠けると分析。トランプ政権の量子技術に関する大統領令やAI開発についても言及しているが、これらも上からの施策で下は待っているだけの状況だと指摘している。 御用達概念による日本経営の救済と真のビジネスの本質 藤原氏が提唱した「御用達」という概念について詳しく説明。ビジネスはゲームではなくソリューションの提供であり、人の役に立つために何かを提供することがビジネスの本質だと強調。不景気になればなるほど人間関係を濃くし、誰かのために役立つ仕事をすることで、平成の日本経営を救ったと自己評価している。 日本の経済成果とボトムアップの実力 現在の日本の経済状況について、経常収支黒字や4月の貿易収支黒字を挙げ、これらの成果は外資系の力ではなくボトムアップの力によるものだと分析。観光業をはじめとする様々な産業で、真の競争力はトップではなくボトムの力で稼いでいると述べ、ボトムアップで成功した人々は自信を持っていると評価している。 ボトムアップへの移行方法と戦国時代の下剋上との類似性 ボトムアップへの移行方法として、見ている場所を変えることの重要性を強調。できない理由を考えるのではなく、どうやったらできるかを考えることの大切さを説く。戦国時代の下剋上を例に挙げ、北条早雲(実際は伊勢宗瑞)のような実力で出てきたリーダーへの交代が今後起こると予測し、時代は前にしか進まないと結論づけている。 行動項目 藤原直哉氏が御用達の概念を通じて、ビジネスをゲーム感覚ではなくソリューション提供として捉え直すことを提案。 藤原直哉氏がボトムアップで横につながることの重要性を強調し、上を見るのではなく自分の足元を固めることを推奨。 藤原直哉氏ができない理由を考えるのではなく、どうやったらできるかを考える思考転換を提案。 藤原直哉氏が不景気時こそ人間関係を濃くし、誰かのために役立つ仕事をすることを推奨。 藤原直哉氏が時代の前進性を認識し、気持ちを大きくして前を見て頑張ることを呼びかけ。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
5 days ago
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年6月24日 利回りの競争から方向性の選択へ 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演において、現代社会が直面している根本的な価値観の転換について詳細に論じられました。 藤原氏は、従来の「利回り競争」から「方向性の選択」への移行の必要性を強調しました。利回り競争とは成長率の競争とも言え、経済構造が固定化された時代において、その流れに乗れば成功できるという発想に基づいています。しかし、この競争一辺倒のアプローチは公害問題や環境破壊、人々の心の荒廃といった深刻な弊害を生み出してきました。 講演では物質文明と精神文明の対比が詳しく説明されました。物質文明では、生まれた時と死ぬ時の家の大きさを比較し、より大きな家を残せた者が成功者とされます。一方、精神文明では、生涯を通じて精神性がどれだけ向上したかが成功の尺度となります。藤原氏は、天国地獄の概念を用いて、阿修羅のような環境から穏やかで静かな暮らしへと移行することが精神世界における真の成功であると説明しました。 成金文化に対する鋭い分析も行われました。藤原氏は、多くの成金が幸せそのものではなく「幸せの尺度」を金で買おうとしていると指摘しました。高級ホテル、ビジネスジェット、高い学歴など、金で買える最高のものを求める一方で、実際の現物の価値を理解できない傾向があります。味音痴が多く、歴史文化への理解も乏しく、金の使い道ばかりに頭が向いてしまう状況が描かれました。 対照的に、金銭的余裕がない人々の方が、狭いながらも人情味あふれる宿でゆっくりと雰囲気を楽しんだり、何気ない食事を味わったり、聖地で何かを感じ取ろうと努力する傾向があると述べられました。茶道を例に挙げ、これが単なる抹茶を飲む行為ではなく、天地人をつなぐ宗教的な所作であり、金では買えない精神性の領域であることが説明されました。 企業経営における価値観の転換についても言及されました。潤沢な資金があるうちは適当な経営でも利益が出るため、新しい取り組みや世の中のニーズへの関心が薄れがちです。しかし、時代の変化により従来の成功パターンが通用しなくなった時こそ、真の変革のチャンスが訪れます。藤原氏は、資金が少なくなった分だけ精神性を向上させ、より安定的で社会に役立つ事業を行うことが最良の解決策であると提案しました。 不景気を新たな可能性への入り口として捉える視点も示されました。従来の利回り競争ではなく、志を共有する人々が集まる組織作りの重要性が強調され、そのためには自分自身が「銭金の人」から「価値観の人」へと変わる必要があると述べられました。 最後に、日本が平成時代から既にこの転換を30年以上にわたって実践してきたことが言及され、昭和末期の利回り競争の崩壊以降、新しい価値観に基づく社会構築が進められていることが確認されました。若い世代に対しては、物事がうまくいかなくなった時こそが方向性を変える大チャンスであり、そこで頑張ることの重要性が呼びかけられました。 チャプター 利回り競争の時代とその限界について 藤原直哉氏が利回り競争(成長率競争)の本質について説明。経済構造が固定化された時代において、時代の流れに乗れば成功できるという発想の問題点を指摘。利回り競争は公害問題や環境破壊、人々の心の荒廃などの深刻な弊害を生み出すことを強調し、複素数の概念を用いて霊的世界まで含めた広い視野の必要性を提示。 物質文明と精神文明の対比 物質文明では生涯における物質的な蓄積(家の大きさなど)が成功の尺度とされるのに対し、精神文明では精神性の向上が重要であることを説明。天国地獄の概念を用いて、阿修羅のような環境から穏やかで静かな暮らしへの移行が精神世界における真の成功であると定義。従来は金で天国的状況を買えると考えられていたが、実際には金では精神的豊かさは得られないことを指摘。 成金文化の問題点と現物理解の欠如 世界の成金たちが幸せそのものではなく「幸せの尺度」を金で購入しようとする傾向を分析。高級ホテル、ビジネスジェット、高い学歴など金で買える最高のものを求める一方で、実際の現物の価値を理解できない問題を指摘。味音痴が多く、歴史文化への理解も乏しく、金の使い道ばかりに意識が向いてしまう状況を詳述。 金銭的余裕がない人々の豊かな体験 対照的に、金銭的余裕がない人々の方が、狭いながらも人情味あふれる宿でゆっくりと雰囲気を楽しんだり、何気ない食事を味わったり、聖地で何かを感じ取ろうと努力する傾向があることを説明。茶道を例に挙げ、これが単なる抹茶を飲む行為ではなく天地人をつなぐ宗教的な所作であり、金では買えない精神性の領域であることを強調。 成金の見せびらかし文化と精神的貧困 金で天国的なものを買うことの不可能性を再確認し、満足を得られない成金がさらに金を使うという悪循環に陥る問題を指摘。特にアメリカの成金文化における見せびらかし競争の問題点を分析し、金の使い方の巧妙さを競う文化が精神的豊かさにつながらないことを説明。昔の代々の成金と現代の若い成金の違いについても言及。 ヒッピー文化の問題点と真の解脱の必要性 バブル崩壊後に現れるヒッピー的な生き方についても、恨みや怨念が込められており真の幸せにつながらないことを指摘。マネー競争や成長率競争からの真の解脱が必要であり、サブカルチャーに見られる恨みやひがんだ根性では人は幸せになれないことを強調。方向性の選択を金で解決しようとする誤解についても警告。 精神的豊かさは引き算であるという原理 精神的豊かさが引き算の原理に基づくことを説明。物質的豊かさが足し算(蓄積)であるのに対し、精神的豊かさは究極の引き算から生まれることを強調。企業経営においても、潤沢な資金があるうちは新しい取り組みをせず、資金が少なくなった時こそ価値観を向上させ、より安定的で社会に役立つ事業を行う必要があることを説明。 不景気を新たな可能性への転換点として捉える視点 金が少なくなった分だけ精神性を向上させることの重要性を説明。調和の取れた人にとってはトレードオフではないが、初期段階では金の減少と精神性向上の関係性を理解することが重要。自分の内側から外側へと意識を向け、商品開発や顧客サービスを通じて価値観を外に広げていくプロセスを詳述。 利回り競争から方向性選択への転換のきっかけ 企業が利回り競争から方向性選択に向かうきっかけは、会社が困難に直面した時であることを説明。金があると金で価値観を買おうとしてしまうため、利回り競争がうまくいかなくなった時こそ本格的な方向性転換のチャンスであることを強調。一見大変な状況に見えても、新しい可能性の入り口に立ったということを意味する。 ボトムアップ型組織と志による結束の重要性 世界中でボトムアップができていない国が多い現状を指摘し、利回り競争を目的としたベンチャー企業ではなく、志を共有する人々が集まる組織作りの重要性を説明。目の前の金で集まる人と志で集まる人は別人類のようなものであり、自分自身が「銭金の人」から「価値観の人」へと変わる必要があることを強調。 日本の30年間にわたる価値観転換の実践 日本が平成時代から既にこの価値観転換を30年以上実践してきたことを説明。昭和末期の利回り競争の崩壊以降、令和まで含めて30-40年間にわたって新しい価値観に基づく社会構築を続けてきた実績を評価。若い世代に対しては、物事がうまくいかなくなった時こそが方向性を変える大チャンスであることを呼びかけ。 行動項目 藤原直哉氏が複素数の概念を用いて霊的世界まで含めた広い視野での社会分析を継続することを示唆。 藤原直哉氏が精神性向上のための具体的な実践方法として「知って、行って、見て、会って」のアプローチを推奨。 藤原直哉氏が企業や個人に対して利回り競争から方向性選択への転換を促進することを提案。 藤原直哉氏が若い世代に対して、困難な状況を新しい可能性への入り口として捉え、方向性の転換に挑戦することを呼びかけ。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
Who to follow
Pa!Pa!Pa!
@PaPaPa80755851
私のIDを語る偽アカウントに注意ください。 私のIDはこちらのみです。(^ll^) RV通知が出たら、公式ページから、そのメールが正しい処から送られて来たものなのかなどを検証してから、手続きをしてください。 https://t.co/ZFoq2XZ81C https://t.co/HlqWhg4Fjp
さる100TV 5D意識 マータ
@100TV8
真実の泉 デイスクロージャー(ブログ) さる100TV 5D意識(YouTube) 第五密度の新地球への移行に向けて。真実開示。波動を上げる方法。ヒーリング法などを紹介しています。
KAORI🍉
@lilyandmelon
〈座右の銘〉Love the life you live, live the life you love 君の生きるその人生を愛し, 君が愛せるその人生を生きろ|🍉おかしなリプ書く人、おかしな人Followしてる人🙅🏻♀️❌YouTube👉🏻 https://t.co/Isvbrc0Nvl
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
6 days ago
106 藤原直哉の時事放言/陰謀が真実に、真実が陰謀に/2026年6月22日(月) https://t.co/eNf7kSifKm
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
12 days ago
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年6月17日 ほこりが収まった後に見える光景 要約 藤原直哉氏による2025年6月17日の政治・世界情勢分析において、中東情勢の終戦合意から始まり、世界的な権力構造の変化について詳細な解説が行われた。 藤原氏は中東における終戦合意(停戦ではなく終戦)が成立したことを報告し、この背景にはイラン側にプーチン、イスラエル側にトランプがついているという構図があると説明した。今回の目標はイスラエルとシオニストを転覆させることであり、これが概ね達成されたとの見解を示した。特にネタニヤフ首相の汚職裁判再開と収監の可能性について言及し、戦争終結で最藤も困るのはネタニヤフであると分析した。 世界の勢力図について、藤原氏はトランプ・プーチン・金正恩・イラン・習近平・パキスタンが勝利側に、イギリス・アメリカ・イスラエル・西ヨーロッパ・日本が敗北側になったと整理した。現在の戦いはホワイトハウス前庭での「五次元チェス」の段階に入っており、本丸での白兵戦が展開されているとの認識を示した。 経済体制の変化について、藤原氏は市場原理支配の終焉と国家主導経済への移行を予測した。第二次世界大戦後と同様の構造になるが、先進国の人口減少時代においては大規模投資よりも質的向上のための成熟型投資が重要になると指摘した。投資の要素も資金から人材・技術・技能へとシフトすると分析した。 トランプ大統領の発言として、家賃無料・住宅ローン金利免除・食料無料という徳政令的政策の可能性に触れ、これを平和の配当として位置づけた。敵対勢力(シオニスト側)への借金返済義務の免除と引き換えに、新たな給付制度が導入される可能性を示唆した。 移民問題については、追放された移民が自国で自立できる基盤作りの必要性を強調し、世界銀行のような開発投資機関による軍資金提供の可能性を論じた。明治維新後の日本のような各国の自力再建が求められるとの見解を示した。 信仰の問題では、宇宙人の存在が明らかになってもキリスト教信仰に影響はないとし、むしろ無神論者が最も困難な状況に直面するとの分析を行った。金と権力のみを信じる人々にとって、隠された真実の暴露は深刻な価値観の転換を迫るものになると予測した。 今後の展望として、国民国家システムの縮小と、ボトムアップ型の社会運営への移行を予想した。ソ連崩壊時と同様に2年程度で状況が安定する可能性があり、この期間が極めて重要な転換期になるとの認識を示した。 チャプター 中東終戦合意とネタニヤフの窮地 藤原氏が中東における終戦合意の成立を報告し、これが停戦ではなく終戦であることを強調した。イラン側にプーチン、イスラエル側にトランプがついている構図を説明し、イスラエル・シオニスト転覆という目標が達成されたと分析。ネタニヤフ首相の汚職裁判再開と収監の可能性に言及し、戦争終結で最も困るのはネタニヤフであると指摘した。 五次元チェスとホワイトハウス前庭の戦い 藤原氏が現在の状況を「五次元チェス」と表現し、宇宙人の力を借りているという噂があることを紹介した。トランプの「十日間の闇」発言に触れ、7月4日独立記念日前の十日間の可能性を示唆。ワイネットニュースの社説で「公認の大統領に期待するしかない」という表現が暗殺示唆として解釈されることを説明した。 世界勢力図の再編成 藤原氏が世界の勢力を二分して整理し、勝利側にトランプ・プーチン・金正恩・イラン・習近平・パキスタンを、敗北側にイギリス・アメリカ・イスラエル・西ヨーロッパ・日本を位置づけた。現在の戦いがホワイトハウス前庭での本丸攻防戦の段階に入っていることを説明し、十年間の作戦がついに最終局面を迎えたとの認識を示した。 市場原理支配の終焉と経済体制変化 藤原氏が市場原理支配の消滅と国家主導経済への移行を予測し、第二次世界大戦後の体制との類似性を指摘した。人口減少時代における投資の質的変化について論じ、資金中心から人材・技術・技能重視への転換の必要性を強調。ディープステート解体により金融・医療等の既存システムが一新されるとの見解を示した。 平和の配当と徳政令政策 藤原氏がトランプ大統領の発言として家賃無料・住宅ローン金利免除・食料無料政策の可能性を紹介し、これを徳政令かつ平和の配当として位置づけた。シオニスト側への借金返済義務免除と新給付制度の導入について説明し、アメリカ国民には一対一の資産交換が行われる可能性を示唆した。 移民問題と各国自立支援策 藤原氏が移民追放後の自立基盤作りの必要性を強調し、世界銀行のような開発投資機関による軍資金提供の可能性を論じた。明治維新時の武士への実力勝負のような形での各国支援を提案し、出稼ぎ労働者を自国に定着させるための経済基盤整備の重要性を指摘した。 信仰問題と無神論者の困難 藤原氏が宇宙人の存在公表がキリスト教信仰に与える影響について論じ、大宇宙の統一性の観点から問題ないとの見解を示した。一方で、金と権力のみを信じる無神論者が最も困難な状況に直面するとし、隠された真実の暴露による価値観の根本的転換の必要性を指摘した。 国民国家システムの縮小と今後の展望 藤原氏が国民国家システムの機能縮小と事務局化を予測し、ボトムアップ型社会運営への移行の必要性を強調した。ソ連崩壊時との比較から2年程度での状況安定化の可能性を示し、この転換期における積極的行動の重要性を訴えた。十年間のトランプ作戦の終結と再生段階への移行を宣言した。 行動項目 藤原氏が中東終戦合意の詳細な枠組み交渉の進展を監視することに言及した。 藤原氏がネタニヤフ首相の汚職裁判再開と収監の可能性について情報収集を継続することを示唆した。 藤原氏がトランプの「十日間の闇」発言の具体的時期(7月4日前十日間)の検証を提案した。 藤原氏がワシントンDCでの軍事作戦の動向監視を継続することに触れた。 藤原氏が市場原理支配終焉後の国家主導経済体制への準備を提案した。 藤原氏がディープステート解体に伴う金融・医療システムの再構築への対応準備を示唆した。 藤原氏が平和の配当としての徳政令政策実施への準備を提案した。 藤原氏が移民の自国帰還と自立支援のための軍資金提供システムの構築を提案した。 藤原氏が各国の経済自立に向けた知恵比べと横の連携強化を提案した。 藤原氏が信仰問題への対応と無神論者の回心支援を示唆した。 藤原氏がボトムアップ型社会運営システムの構築準備を提案した。 藤原氏が2年間の転換期における積極的行動の実践を呼びかけた。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
12 days ago
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年6月17日 成長に必要な素養とは 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演において、成長に必要な素養について包括的な議論が展開された。 藤原氏は、AIの驚異的な能力について言及し、特にClaude等のAIが学者レベルの推論能力を持つことに驚きを表明した。AIの原理は単純な関数計算に基づくものの、その推論結果は非常に立派であり、学者の視線に合わせて作られていることを指摘した。しかし、人間とAIの根本的な違いとして、AIには直感や超能力がないため、人間の方がはるかに短時間で有機的かつ高度な答えを出す力を持っていると述べた。 現在の教育システムの問題点について、藤原氏は数学教育を例に挙げ、高校卒業段階で微積分が危うく、大学でも補習が必要な状況を指摘した。受験勉強に特化した教育が社会で実際に必要な能力の育成を阻害していると批判し、計算能力よりも現象の理解が重要であることを強調した。 物理教育に関して、藤原氏は複素数を用いた霊界の概念を紹介し、神の世界は7次元まで数字で語れるという独自の理論を展開した。虚数の世界は回転を意味し、この世界は直線的に進むが、あの世は回転していると説明した。現在の物理教科書は約100年前の常識で書かれており、計算能力向上が主眼となっているが、現代の物理現象の理解こそが重要であると主張した。 素養の重要性について、藤原氏は読み書きそろばん、衣食住、文化的活動(茶道、華道、武道等)が社会人として生きていく上で重要な素養であると述べた。受験勉強は人口増加時代の選別方法であり、人口減少時代には個性を生かすことが重要であるが、素養がなければ個性も途中でしぼんでしまうと警告した。 教育改革の方向性として、藤原氏は明治維新や藩校時代の例を引き、各地域が独自のカリキュラムを作成すべき時代であると提言した。戦争の脅威を煽って利権を維持する勢力を批判し、トランプやプーチンがそうした脅威を取り除いていると評価した。最終的には軍事力ではなく、国民の素養に基づく国力が重要になると予測した。 家庭教育の変化について、藤原氏は現代の家族構成の変化により、従来の家庭教育が困難になっていることを指摘した。親も子も教師も共に学ぶ時代の到来を宣言し、新時代に向けた共同学習の必要性を強調した。過渡期においては素養を磨きながら試行錯誤を繰り返すことが重要であり、平成時代に試された様々な素養向上の取り組みが大きなヒントになると結論づけた。 チャプター AIの驚異的能力と人間との違いについての考察 藤原氏がClaude等のAIの推論能力に驚きを表明し、単純な関数計算に基づく原理でありながら学者レベルの立派な答えを出すことを評価した。AIは学者の視線に合わせて作られているが、人間には直感や超能力があり、より短時間で有機的かつ高度な答えを出す力を持っているという根本的な違いを指摘した。 現在の数学・物理教育の問題点と改革の必要性 藤原氏が現在の教育システムの問題を指摘し、高校卒業段階での微積分理解の不足や大学での補習の必要性について言及した。受験勉強が社会で実際に必要な能力育成を阻害していることを批判し、計算よりも現象理解の重要性を強調した。物理教科書が約100年前の常識で書かれていることも問題として挙げた。 複素数と霊界理論による新しい物理観の提示 藤原氏が独自の理論として、神の世界が7次元まで数字で語れることを説明し、複素数の虚数軸が回転を意味することを解説した。この世界は直線的に進むが、あの世は回転しているという概念を、エンジンの回転とシャフトの関係に例えて説明した。 社会人に必要な素養の具体的内容 藤原氏が読み書きそろばん、衣食住の技能、文化的活動(茶道、華道、武道等)を社会人として重要な素養として挙げた。DIYや自給自足的な能力、地域のお祭りへの参加等も含め、これらが個性を開花させるための基盤となることを強調した。 人口減少時代における教育システムの転換 藤原氏が受験勉強を人口増加時代の選別方法として位置づけ、人口減少時代には個性を生かすことが重要であると主張した。しかし素養がなければ個性も途中でしぼんでしまうため、素養教育の重要性を強調し、便利さと素養習得は別物であることを指摘した。 計算技術と現象理解の分離提案 藤原氏が難しい数学の計算をすべての人に強制することの無意味さを指摘し、AIが方程式を写真で読み取って解ける時代において、手計算の必要性が低下していることを説明した。重要なのは計算技術ではなく、物理現象や生物の動きなど「何が起きているか」の理解であると主張した。 教育の多様化と地域独自カリキュラムの推奨 藤原氏が明治維新や藩校時代の例を引き、現在は教育方法を一つに絞る時期ではなく、各地域が独自のカリキュラムを作成すべき時代であると提言した。戦争の脅威を煽る勢力を批判し、トランプやプーチンがそうした脅威を取り除いていると評価した。 国力の源泉としての国民素養の重要性 藤原氏が最終的には軍事力ではなく、国民の素養に基づく国力が重要になると予測した。ボトムアップの力こそが国の真の力であり、素養開発に基づく立派な国づくりが勝利につながると主張した。 現代家庭教育の課題と共同学習の必要性 藤原氏が現代の家族構成の変化により従来の家庭教育が困難になっていることを指摘し、親も子も教師も共に学ぶ時代の到来を宣言した。人口減少時代においては、厳しい環境の子供も含めてすべての子供の素養を育てることが社会の重要な任務であると強調した。 過渡期における素養重視と試行錯誤の重要性 藤原氏が現在の過渡期においては素養を磨きながら試行錯誤を繰り返すことが重要であり、数年後には大きな流れが見えてくると予測した。平成時代に試された様々な素養向上の取り組みが、新時代への大きなヒントになると結論づけた。 行動項目 藤原氏が現在の物理教科書の内容を現代の物理学に更新することを提案した。 藤原氏が教育カリキュラムにおいて計算技術と現象理解を分離することを推奨した。 藤原氏が各地域での独自教育カリキュラム開発を推進することを提言した。 藤原氏が読み書きそろばん、衣食住、文化的活動を含む包括的素養教育の実施を提案した。 藤原氏が親・子・教師の共同学習システムの構築を提唱した。 藤原氏が人口減少時代に対応した新しい教育制度の検討を求めた。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
14 days ago
藤原理事長が今、お話したいこと 令和8年6月編 / 第116回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会 # 要約 話者は現在の国際情勢について詳細な分析を行い、特に中東情勢とアメリカの政治状況に焦点を当てた説明を行った。話者によると、高市氏に関する動画問題は文春砲によるもので、これはCIAやアメリカ大使館との関連があると指摘した。 話者は現在の中東情勢について、これが新しい戦争ではなく、オバマ政権時代の2018年頃に発令されたアメリカのイランに対する緊急事態宣言の延長線上にあると説明した。真の目的はシオニストを潰すことであり、ユダヤ過激派の中でも特に危険なグループが核兵器を保有していると述べた。話者は、イランとロシアが相互援助条約を結んでいるため、もし本当にイランの核心施設が攻撃されればロシアが反撃するはずだが、実際には反撃していないことから、攻撃されたのはイランの施設ではなくテロリストの施設だと分析した。 国際的な勢力図について、話者はトランプ、プーチン、習近平、金正恩を「まとも側」として位置づけ、一方でイギリス、アメリカ、イスラエル、EU、日本政府を対立する側として説明した。日本は資金提供者として大きな役割を果たしているが、トランプ側の圧勝が予想されると述べた。 話者は先週、99人の強硬派ラビが集まった会議でネタニヤフが大イスラエル建設を迫られたという情報を共有し、ネタニヤフが本来はずる賢い人物であり、現在表に出ているのは偽物だと主張した。 経済面では、話者は円建てゴールドの相場崩壊がディープステートの資金源を断つ重要な出来事だったと分析した。大阪取引所の金現物先物が長年上昇を続けていたが、7月4日前に大幅に下落したことを指摘し、これがトランプの計画通りだったと述べた。 石油価格について、話者は現在の状況が第二次石油危機に類似していると分析し、石油価格の暴落がソ連崩壊の主因だったことを例に挙げ、産油国の困難な状況を説明した。ロシアは財政安定に必要な石油価格を90ドル、サウジアラビアは94ドルとしているが、実際の価格は84ドルまで下落していると述べた。 日本経済については、話者は現在貿易収支と経常収支が黒字であることを強調し、適正な為替レートは50円程度だと主張した。これにより日本の一人当たりGDPは世界一レベルに戻ると予測した。問題は生産ではなく分配にあり、政府の政策が悪いため庶民にお金が回っていないと指摘した。 話者は日本のような資源のない国が災害も多い中で経済発展を遂げていることを評価し、技術力こそが今後の経済の鍵だと強調した。バブル崩壊により世界中の金融機関が損失を出している中、日本は平成時代に同様の経験をしているため比較的影響が少ないと分析した。 1996年を「失われた30年」の真の起点として位置づけ、今年でその30年が終了し、デフレも終了したと宣言した。今後は成長の時代、自分で稼ぐ時代になると予測し、7月4日以降は急速な変化が起こると述べた。 UFOと宇宙人に関する話題では、話者はUFO自体が生物である可能性が高いと主張し、地球外生命体は別宇宙から来ている可能性があると説明した。現在の宇宙では人間のような生物は地球以外には存在しにくく、他の生命体は金属でできた体やプラズマ状の存在である可能性があると述べた。 AI技術について、話者はClaude AIを使用した経験を共有し、AIの思考能力の高さを評価した。AIは過去35年程度のネット上のデータしか持たないが、思考する能力は非常に高く、異なる分野を横断した思考が可能だと説明した。ただし、AIには超能力や直感はなく、人間の直感とAIの論理的思考を組み合わせることで最大の効果を発揮すると述べた。 最後に、話者は岩田氏の活躍を称賛し、型にはまらず自分で居場所を見つけることの重要性を強調し、縁を大切にしながらたくましく前進することを参加者に呼びかけた。 # チャプター ## 国際政治情勢と文春砲の背景分析 話者が現在の政治状況について説明し、高市氏の動画問題が文春砲によるものであり、これがCIAやアメリカ大使館と関連があると分析した。文春砲が機関銃のように連続して攻撃を行っている背景には、アメリカの影響があると指摘した。 ## 中東情勢の真相とシオニスト問題 話者がイラン問題の本質について詳しく説明し、これが新しい戦争ではなくオバマ政権時代の緊急事態宣言の延長であることを明らかにした。真の目的はシオニストを潰すことであり、ユダヤ過激派が核兵器を保有している危険性について言及した。 ## 国際勢力図と相互援助条約の分析 話者がイランとロシアの相互援助条約について説明し、攻撃されたのがイランの施設ではなくテロリストの施設である根拠を示した。トランプ、プーチン、習近平、金正恩を「まとも側」、イギリス、アメリカ、イスラエル、EU、日本政府を対立側として位置づけた。 ## ラビ会議とネタニヤフの状況 話者が先週行われた99人の強硬派ラビによる会議について報告し、ネタニヤフが大イスラエル建設を迫られた状況を説明した。ネタニヤフの本来の性格と現在表に出ている人物が偽物である可能性について言及した。 ## 円建てゴールド相場崩壊の意義 話者が円建てゴールドの相場崩壊がディープステートの資金源を断つ重要な出来事だったと分析した。大阪取引所の金現物先物の異常な値動きと、7月4日前の大幅下落について詳しく説明した。 ## 石油価格と産油国の困窮 話者が現在の石油価格状況を第二次石油危機と比較し、産油国の財政困難について説明した。ロシアが90ドル、サウジアラビアが94ドルを必要としているが、実際は84ドルまで下落していることを指摘した。 ## 日本経済の真の実力と為替問題 話者が日本の貿易収支と経常収支が黒字であることを強調し、適正為替レートが50円程度であると主張した。これにより日本の一人当たりGDPが世界一レベルに戻ると予測し、問題は分配にあると指摘した。 ## 技術力重視の経済と失われた30年の終了 話者が資源に依存しない技術力の重要性を強調し、1996年を失われた30年の真の起点として位置づけた。今年でその30年が終了し、デフレも終了したと宣言し、7月4日以降の急速な変化を予測した。 ## UFOと宇宙生命体の科学的考察 話者がUFO自体が生物である可能性について科学的に分析し、地球外生命体が別宇宙から来ている可能性を説明した。現在の宇宙では人間型生物は地球以外には存在しにくく、金属製の体やプラズマ状の生命体の可能性について言及した。 ## AI技術の思考能力と活用方法 話者がClaude AIを使用した経験を共有し、AIの思考能力の高さと限界について詳しく説明した。AIは過去35年のネット上データしか持たないが、異なる分野を横断した思考が可能であり、人間の直感と組み合わせることで最大効果を発揮すると述べた。 ## 占いと時間概念の統一理論 話者がAIを使って四柱推命、算命学、西洋占星術、道教占いを同時に分析した結果、ほぼ同じ結果が出たことを報告した。これらが同じ現象を異なる表現で見ているため、占いではなく科学的根拠があると説明した。 ## 岩瀬氏への賛辞と今後の方向性 話者が岩瀬氏の多方面での活躍を称賛し、型にはまらず自分で居場所を見つけることの重要性を強調した。東京大学や財務省などの従来の型が機能しなくなった転換期において、縁を大切にしながらたくましく前進することを参加者に呼びかけた。 # 行動項目 - [ ] 話者が7月4日以降の急速な変化に備えて稼ぐ力を身につけることを推奨した。 - [ ] 話者が観光、農業、健康分野での自分の仕事の位置づけを見つけて行動することを提案した。 - [ ] 話者がAIの思考能力を活用して学習を進めることを推奨した。 - [ ] 話者が現界と霊界を同時に方程式に入れた経営手法の導入を提案した。 - [ ] 話者が教科書の見直しと最新知識の習得を推奨した。 - [ ] 話者がAIを検算ツールとして活用することを提案した。 - [ ] 話者が型にはまらず自分で居場所を見つけることを参加者に呼びかけた。 - [ ] 話者が縁を生かしてたくましく前進することを心がけるよう助言した。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
Sputnik 日本
@sputnik_jp
17 days ago
【着工から144年 サグラダ・ファミリアの主塔完成 「世界の終末」が訪れるのか?】 🤔 少なくとも、伝説ではそう言われている。この教会が完成したら終末が訪れるという言い伝えがある。主塔は完成したが、創意工夫に富んだスペイン人たちは、全体の完成を2035年まで延期することを決定した。 バルセロナにあるサグラダ・ファミリアの主塔の完成を記念する式典は、建築家アントニ・ガウディが亡くなってからちょうど100年となる命日に行われた。ガウディは生涯の44年間をサグラダ・ファミリアの建設に捧げ、最終的にここに埋葬された。 ローマ教皇が全18本の塔のうち最後の1本であるこの主塔を祝福した。主塔は高さ172.5メートルで、サグラダ・ファミリアは正式に世界で最も高い教会となった。 少なくとも2035年まではその美しさを自分の目で実際に味わう時間がある。そして、もしかしたらその頃、「世界の終末」は再び延期されるかもしれない。皆さんはどう思いますか? 🎥 動画はSNS上で拡散中。
See More
sputnik_jp's tweet video.
sputnik_jp's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
Sputnik 日本
@sputnik_jp
17 days ago
【イランとの紛争終結に関する合意成立=トランプ大統領】 ❗️ 現在、米国とイラン間で文書の最終調整が進められており、今週末にも欧州で署名が行われる可能性があるとトランプ米大統領は指摘した。 トランプ大統領によると、バンス米副大統領がトランプ氏の代わりに署名式に出席するという。
sputnik_jp's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
19 days ago
ロシアの防空システムがウクライナの戦闘機を阻止 🇮🇱🇮🇷 報告によると、5機のウクライナ戦闘機がロシアに向かって潜在的な攻撃のために進んでいましたが、ロシアの先進的な防空システムが脅威を検知し、目標に到達する前にそのうち4機を撃墜したとされています。 https://t.co/kGRWItRgfF
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
19 days ago
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年6月10日 便利さを求めて外国人を入れたら国が滅びる 要約 藤原直哉氏による2024年6月10日の講演「便利さを求めて外国人を入れたら国が滅びる」では、外国人労働者問題について歴史的観点から詳細な分析が行われた。 藤原氏は冒頭で、便利さを求めて外国人を受け入れることが国家の衰退につながると主張した。アメリカの奴隷制度を例に挙げ、「奴隷の子供は奴隷」という制度が経済的便利さを追求した結果であり、古代ローマ帝国でさえこのような制度はなかったと指摘した。これが現在のアメリカの出生地主義につながっており、トランプ大統領がこの制度の廃止を検討していることに言及した。 国家衰退のプロセスについて、藤原氏は免疫力低下との類似性を説明した。国内のまとまりが失われ、様々な隙間が生じる中で、最も典型的なのが過酷な労働に従事する人材の不足であると述べた。この隙間を埋めるために外国人労働者を受け入れると、文化の混乱と治安悪化を招き、最終的に社会が破綻すると警告した。 アラビア半島諸国の例を挙げ、これらの国々は最初から移民を前提とした国家システムを構築しており、自国民は役人や国営企業の上層部に限定され、下層労働は全て外国人が担っていると説明した。このような厳格な管理システムは現代の奴隷制度に等しいが、最初からそのように設計されているため機能していると分析した。 日本の現状について、藤原氏は機械化と自動化がほぼ限界に達していると指摘した。さらなる自動化には莫大な費用がかかるが、対象となる仕事が低賃金であるため投資回収が困難であると説明した。日本人の労働意識の変化により、特に若者の間で外仕事を嫌う傾向が強まっており、過酷な労働は出稼ぎ労働者に依存せざるを得ない状況になっていると述べた。 戦時中の労働力不足についても言及し、男性の出征により深刻な人手不足が発生し、朝鮮半島、台湾、南方から労働者を呼び寄せた歴史を振り返った。強制的な徴用と任意の募集の両方があったが、いずれも本格的な人手不足への対応であったと説明した。 現在の日本、ヨーロッパ、アメリカでは白人や日本人の人口減少が進んでおり、便利さを維持するためには外国人労働者に依存するしかない状況にあると分析した。藤原氏は、外国人を受け入れて現在の便利さを維持するか、外国人に依存しない国家に作り変えるかの二択しかないと強調した。 政府の補助金政策についても批判的に言及し、補助金を廃止しても若者が過酷な労働(夜間配送、農業、漁業など)に従事するとは考えにくいと述べた。企業が外国人労働者を求めるのは、日本人がこれらの仕事を避けるからであり、根本的な解決にはならないと指摘した。 不便な生活への回帰について、藤原氏は歴史的な生活様式を例に挙げた。インターネット、ファックス、電話が普及していなかった時代でも人々は生活していたことを指摘し、不便さに慣れることは決して困難ではないと主張した。お金がない場合の不便な生活についても言及し、金銭で時間を買うことができなくなっても、時間の使い方を工夫すれば対応可能であると述べた。 東京一極集中と外国人労働者の関係について、現在外国人の多くが首都圏に集中していることを指摘した。歴史的事例として、江戸時代末期の武士の帰郷、関東大震災、戦時中の疎開、戦後の徴用労働者の帰国などを挙げ、出稼ぎ労働者が突然いなくなる可能性について警告した。東日本大震災時の外国人労働者の避難も同様の例として挙げた。 外国人労働者の突然の離脱による影響について、藤原氏は多くの人がこの可能性を十分に考慮していないと指摘した。明日から外国人が出勤しなくなった場合の混乱の方が、外国人の存在による問題よりもはるかに深刻であると警告した。 将来の選択肢として、犯罪増加などの問題があっても警察力を強化して便利さを維持するか、便利さを諦めて外国人に帰国してもらい、気心の知れた人々だけで社会を構築するかの二択があると述べた。日本の場合、ほとんどの人が後者を選択するだろうと予測した。 人手不足倒産の現状について、これが既に起きている現象であり、便利さのために人を雇うという発想で経営していると、突然労働力を失って会社が倒産する危険性があると警告した。これが外国人労働者の大規模な離脱時に東京で起こり、全国に波及する可能性があると述べた。 諸外国の政策変更の可能性についても言及し、トランプ政権が自国民に対してベーシックインカムや住宅支援を提供する可能性を指摘した。このような政策が実施されれば、出稼ぎ労働者は自国に帰国する可能性が高いと分析した。 文明の方向性について、藤原氏は複素数の概念を用いて説明した。実数が文明の大きさを表すのに対し、虚数は文明の方向性を表すとし、物質的な豊かさから精神的な豊かさ、共生感、健康寿命の延長といった質的な価値観への転換が必要であると主張した。 個人レベルでは既に物質一辺倒の価値観を持つ人は少数派になったが、組織運営においては依然として目の前の数字のみを重視する傾向があると指摘した。企業経営において複素数的思考を導入し、価値観の方向性を明示的に経営指標に組み込む必要があると提案した。 バブル崩壊後の株主の行動パターンについて、平成時代の経験を基に分析した。株価上昇時には株主が経営に口出しするが、株価下落が続くと諦めて株を売却し、企業への関与をやめる傾向があると説明した。現在の世界的なバブル崩壊により、企業の自主性が高まる機会が到来していると述べた。 企業再建の機会について、株価下落時は価値観を変更する絶好のチャンスであると主張した。実数的な利益追求が困難な時期こそ、虚数的な価値観転換により新しい道を歩み始める最適なタイミングであると説明した。 政治情勢についても言及し、自民党の将来性に疑問を呈した。高市氏の皇室典範改正案について、両論併記の形で女性天皇、養子縁組など複数の選択肢を提示することは皇室の分裂を招く危険性があると警告した。皇室は生身の人間であり、多数決で押し切るような政策は皇族に耐え難い負担をかけると指摘した。 最終的に藤原氏は、便利さの追求をやめ、国家と文明の方向性を変更し、幸福の定義を見直すことが必要であると結論づけた。この変革を教育にまで落とし込み、人々の住む場所や仕事の仕方を全面的に変えていく作業が、日本復興の最重要ポイントになると述べた。外国人労働者に依存しないことを目標として掲げることで、新時代の方向性が明確になると主張し、講演を締めくくった。 チャプター 外国人労働者問題の歴史的背景とアメリカの奴隷制度00:00:01 藤原氏が講演のテーマ「便利さを求めて外国人を入れたら国が滅びる」を提示し、世界共通の問題として外国人労働者受け入れによる国家衰退のリスクを指摘。アメリカの「奴隷の子供は奴隷」制度が経済的便利さを追求した結果であり、古代ローマ帝国にも存在しなかった制度であることを説明。トランプ大統領による出生地主義廃止検討についても言及。 国家衰退のメカニズムと免疫力低下の類似性00:01:09 国家衰退のプロセスを免疫力低下と比較して説明。国内のまとまりが失われ、様々な隙間が生じる中で、過酷な労働に従事する人材不足が最も典型的な問題として発生。この隙間を外国人労働者で埋めることにより文化混乱と治安悪化が進行し、最終的な社会破綻に至るメカニズムを詳述。 アラビア半島諸国の移民制度と現代奴隷制00:01:44 アラビア半島諸国を例に、最初から移民を前提とした国家システムを分析。自国民は役人や国営企業上層部に限定され、下層労働は全て外国人が担当する構造を説明。このような厳格な管理システムを現代の奴隷制度と位置づけ、最初からそのように設計されているため機能していることを指摘。 日本の機械化限界と労働意識の変化00:02:38 日本における機械化・自動化の限界到達を指摘。さらなる自動化には莫大な費用がかかるが、対象となる低賃金労働では投資回収が困難な状況を説明。若者の労働意識変化により外仕事を嫌う傾向が強まり、過酷な労働が出稼ぎ労働者に依存せざるを得ない現状を分析。外国の所得水準向上により、常に新しい労働力供給源を探し続ける状況についても言及。 戦時中の労働力不足と強制・任意徴用の歴史00:03:50 戦時中の男性出征による深刻な人手不足と、朝鮮半島・台湾・南方からの労働者受け入れについて説明。強制徴用と任意募集の両方が存在したことを指摘し、いずれも本格的な人手不足への対応であったことを歴史的事実として提示。現在の状況との類似性について分析。 人口減少社会における二択の選択00:04:26 日本・ヨーロッパ・アメリカにおける白人・日本人の人口減少を背景に、便利さ維持のための外国人依存の必然性を説明。外国人を受け入れて現在の便利さを維持するか、外国人に依存しない国家への作り変えかの二択しかないことを強調。政府補助金政策の限界と、若者の過酷労働回避傾向についても言及。 不便な生活への回帰可能性と歴史的生活様式00:06:10 歴史的な不便な生活様式への回帰可能性について説明。インターネット・ファックス・電話が普及していなかった時代の生活を例に、不便さへの適応は困難ではないことを主張。お金がない場合の不便な生活についても言及し、時間の使い方工夫による対応可能性を示唆。 東京一極集中と外国人労働者の突然の離脱リスク00:07:27 外国人労働者の首都圏集中と、歴史的な突然の人口流出事例を分析。江戸時代末期の武士帰郷、関東大震災、戦時疎開、戦後徴用労働者帰国、東日本大震災時の外国人避難などを例示。出稼ぎ労働者が突然いなくなるリスクについて警告し、多くの人がこの可能性を十分考慮していないことを指摘。 人手不足倒産と外国人労働者依存の危険性00:10:11 現在進行中の人手不足倒産を例に、便利さのために人を雇うという発想の危険性を説明。突然の労働力喪失による企業倒産リスクを指摘し、これが外国人労働者の大規模離脱時に東京で発生し全国に波及する可能性について警告。外国人がいることによる問題よりも、突然いなくなることによる混乱の方が深刻であることを強調。 諸外国の政策変更と平和の配当00:11:04 トランプ政権による自国民への経済支援政策(ベーシックインカム、住宅支援、食料配給)の可能性を分析。各国が自国民定住政策を実施した場合の出稼ぎ労働者帰国の可能性を指摘。バチカンや国際金融資本から取り上げた資金による配当の実現可能性についても言及。 複素数による文明の方向性転換理論00:12:23 複素数概念を用いた文明分析を提示。実数が文明の大きさ、虚数が文明の方向性を表すとし、物質的豊かさから精神的豊かさ・共生感・健康寿命延長といった質的価値観への転換の必要性を説明。個人レベルでは既に物質一辺倒の価値観を持つ人は少数派になったが、組織運営では依然として数字重視の傾向があることを指摘。 企業経営における複素数思考の導入00:14:01 企業運営において目の前の数字のみを重視する現状を批判し、経営方針に複素数的思考を導入する必要性を主張。文明の方向性や価値観の方向性を数式化して経営指標に組み込むことで、新しい経営スタイルの実現可能性を提示。世界的バブル崩壊を機会として捉える視点を提供。 バブル崩壊時の株主行動パターンと企業自主性00:14:36 平成バブル崩壊時の経験を基に株主の行動パターンを分析。株価上昇時の経営介入から株価下落時の諦めと撤退までのプロセスを詳述。株価が三万九千円から七千八百円まで下落した過程で、株主が企業への口出しをやめる現象を説明。現在の世界的バブル崩壊により企業自主性が高まる機会の到来を指摘。 企業再建の機会と価値観転換のタイミング00:16:12 株価下落時を企業の価値観変更の絶好の機会として位置づけ。実数的な利益追求が困難な時期こそ、虚数的な価値観転換により新しい道を歩み始める最適なタイミングであることを説明。企業の選択肢として、廃業・様子見・立て直しの三つを提示し、立て直しを選択する場合の複素数思考導入の有効性を強調。 政治情勢と皇室典範改正問題00:17:21 自民党の将来性への疑問と高市氏の皇室典範改正案について分析。女性天皇・養子縁組など複数選択肢の両論併記が皇室分裂を招く危険性を警告。皇室が生身の人間であり、多数決による政策決定が皇族に耐え難い負担をかけることを指摘。与野党一致・国民一致の合意形成の必要性を強調し、現在の両論併記方式を南北朝時代を意図的に作り出す策略として批判。 新時代への方向性転換と日本復興の道筋00:19:11 便利さ追求の放棄と国家・文明の方向性転換の必要性を総括。幸福の定義変更を教育に落とし込み、人々の住居・労働形態を全面的に変革する作業が日本復興の最重要ポイントであることを主張。外国人労働者非依存を目標として掲げることで新時代の方向性を明確化する戦略を提示し、本格的な変革の時期到来を宣言。 行動項目 藤原氏が便利さを求める外国人受け入れ政策の見直しを提案した。 00:00:01 藤原氏が国家の方向性転換と文明の価値観変更を提唱した。 00:12:23 藤原氏が企業経営における複素数思考の導入を提案した。 00:14:15 藤原氏が外国人労働者に依存しない国家建設を目標として掲げることを提案した。 00:19:26 藤原氏が教育制度への価値観転換の落とし込みを提案した。 00:19:26 藤原氏が人々の住居・労働形態の全面的変革を提案した。 00:19:26
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
19 days ago
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年6月10日 安定と大乱 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演では、安定と大乱の循環について詳細に解説されました。藤原氏は、世の中の秩序は複雑性の原理に基づいて形成と崩壊を繰り返すと説明し、混沌から秩序が突然生まれたり、秩序が混沌に戻ったりする現象について言及しました。 藤原氏は、個人レベルでの予測は困難であるが、国レベルでは数十年単位で秩序が変化すると述べました。特に、安定した秩序が長期間続くほど、その後の混乱は激しくなる傾向があることを、ローマ帝国の興亡を例に挙げて説明しました。西ローマ帝国の崩壊は、長期間の繁栄の後に起こった壮絶な混乱の典型例として紹介されました。 自然界の法則について、藤原氏は興味深い観察を示しました。個々の要素(水滴や落ち葉など)はランダムに動いているように見えるが、全体としては一つの秩序の中にあると説明しました。低気圧や高気圧の形成、落ち葉の季節的パターン、星の配置などを例に、ミクロレベルではバラバラに見える現象も、マクロレベルでは安定した構造を持つことを示しました。 藤原氏は、普通の混乱と大乱の違いを飛行機の例で説明しました。普通の混乱は乱気流のようなもので、安全を確保した上での揺れに過ぎないが、大乱は積乱雲の真ん中に入ってしまうような危険な状況であると述べました。会社経営においても同様で、不景気という普通の混乱と、会社が潰れるかもしれない大乱では対応が全く異なると説明しました。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
23 days ago
中国の習近平国家主席は来週、2019年以来初めてとなる北朝鮮訪問を行う予定だ https://t.co/t43mmPQce2
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
26 days ago
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年6月3日 イランで復興投資計画がスタートした 要約 藤原直哉氏による2024年6月3日の分析では、イランで復興投資計画が本格的に開始されたことが報告されました。5月31日から6月2日にかけて復興投資国際展示会が開催され、これを皮切りに様々な分野でイランの復興・投資計画がスタートしています。特に日本に対してはLNG関係での参加要請があり、アラビア半島との和解も進展することでアラブ圏全体が一体化する大きな動きとなっています。 藤原氏は、この復興投資の背景にトランプ政権による金融システムの根本的な変革があると分析しています。ウォール街とシティを破綻させることで、これらの金融機関への債務返済義務が消滅し、実質的な徳政令効果が生まれると予測しています。トランプ大統領の「The best is not yet to come」という発言を引用し、これが隠し玉である徳政令を示唆していると解釈しています。 カザフスタンでの原発建設計画についても言及され、プーチン大統領の訪問により8割から85パーセントをロシアが資金提供する計画が進行中です。現在カザフスタンは石油・ガスを輸出用に使用し、国内ではソ連時代の古い石炭発電所を使用している状況を改善するためです。しかし、現在の石油価格下落により産油国の資金調達は困難な状況にあり、これも新しい金融システム(ニューマネー)による解決が期待されています。 藤原氏は過去のイラク戦争前(2003年)の状況と比較し、当時はアメリカのディープステートがイラクの利権を事前に分配していたのに対し、今回はトランプとプーチンが共同で管理する新しい金融システムによる投資であると分析しています。マイケル・ムーア監督の「華氏911」で描かれた戦争による利益追求とは対照的な、公的部門主導の復興投資モデルへの回帰を指摘しています。 ワシントンDCの整備状況についても報告があり、リンカーン記念堂とワシントン記念塔の間にあるリフレクションプールの清掃と防水加工が完了し、7月4日の独立記念日に向けた準備が進んでいることが確認されています。ユニオンステーション前の噴水も修復され、新しいアメリカの再生に向けた物理的な整備が着実に進行しています。 日本の状況については、イスラエルと同様にトランプ政権に騙されている状況にあると分析されています。軍事協力や共同開発の名目で支援を求められているものの、最終的には既存の体制が解体される運命にあると予測しています。統一教会とパラグアイでの麻薬関与に関する韓国発のニュースが出現したことで、日本の政治スキャンダルも連鎖的に暴露される可能性が高まっています。 金融システムの変革については、新しいFRB議長の任命とトランプ大統領による2つの大統領令(金融不正の排除とイノベーション推進)が発令されたことが重要な進展として挙げられています。ブロックチェーン技術を活用した新しいデジタル金融システムにより、悪質な口座を完全に排除し、より高度で透明性の高い金融システムの構築が進められています。 フォートノックスの金準備の監査実施についても言及があり、ニューヨーク連銀やバチカン、スイスから金が回収され、金本位制への復帰準備が整っていると分析されています。グアンタナモ基地でのラテンアメリカ駐留米軍最高司令官とキューバ軍総参謀長兼第一副首相の会談が実現し、軍事的な手打ちが完了したことも重要な進展として報告されています。 チャプター イラン復興投資計画の開始とアラブ圏統合への展望00:00:01 6月3日の分析において、藤原直哉氏がイランで復興投資計画が本格始動したことを報告。5月31日から6月2日にかけて復興投資国際展示会が開催され、これを契機に様々な分野での復興・投資計画がスタート。日本に対してはLNG関係での参加要請があり、アラビア半島との和解進展によりアラブ圏全体の一体化が期待される大規模な動きとして位置づけられている。 トランプ政権による金融システム変革と徳政令の可能性00:00:38 藤原氏がトランプ政権によるウォール街とシティの破綻計画について分析。これらの金融機関が犯罪組織として認定されることで、債務返済義務が消滅し実質的な徳政令効果が生まれると予測。トランプ大統領の「The best is not yet to come」発言を隠し玉である徳政令の示唆として解釈し、新ドル発行と一対一での交換、外国人への為替レート適用について言及。 カザフスタン原発建設とニューマネーシステム00:02:36 プーチン大統領のカザフスタン訪問により原発建設計画が進行中で、建設資金の80-85%をロシアが提供予定。現在カザフスタンは石油・ガスを輸出用に使用し、国内ではソ連時代の古い石炭発電所を使用している状況の改善が目的。石油価格下落により産油国の資金調達が困難な中、ウォール街・シティとは異なるニューマネーによる資金調達の可能性を示唆。 過去の戦争利権と現在の復興投資の対比00:04:48 2003年のイラク戦争前にアメリカのディープステートがイラクの利権を事前分配していた状況と現在を比較。マイケル・ムーア監督の「華氏911」で描かれた戦争による利益追求とは対照的に、現在はトランプとプーチンが共同管理する新しい金融システムによる公的部門主導の復興投資モデルへの回帰を指摘。北朝鮮でも同様のディープステート主導計画があったが、これらは全て破綻したと分析。 石油危機と債務問題への対応策00:07:17 第二次石油危機時の急激な石油価格暴落とその後の金・銀価格暴落、各国のデフォルト連鎖を振り返り、現在も同様の状況にあると分析。戦争終結により石油価格の大幅下落が予想される中、産油国のデフォルトを防ぐため徳政令による債務免除が必要と主張。トランプ革命の成果を維持するためには金融システムの最後の処理が不可欠であると強調。 ワシントンDCの物理的再生と象徴的意味00:09:42 ワシントンDCのリフレクションプール(リンカーン記念堂とワシントン記念塔間の反射池)の清掃・防水加工が完了し、7月4日の独立記念日に向けた準備が進行中。ユニオンステーション前の噴水も修復され、新しいアメリカの再生を象徴する物理的整備が着実に進展。沼地状態から美しい青色の水面に生まれ変わることで、アメリカの浄化と再生を視覚的に表現。 日本の政治状況とスキャンダル連鎖の予測00:11:58 日本がイスラエルと同様にトランプ政権に騙されている状況にあると分析。軍事協力や共同開発の名目で支援を求められているが、最終的には既存体制の解体が目的と予測。統一教会のパラグアイでの麻薬関与に関する韓国発ニュースの出現により、日本でも巨大スキャンダルが連鎖的に暴露される可能性が高まっていると指摘。リクルート事件や野村證券損失補填事件のような一気の拡散を予想。 新金融システムとブロックチェーン技術の導入00:17:17 新しいFRB議長の任命を受けて、トランプ大統領が金融不正排除とイノベーション推進の2つの大統領令を発令。ブロックチェーン技術を活用して悪質な口座を完全に排除し、より高度なデジタル金融システムの構築を推進。従来の中央銀行による公開市場操作や金融政策の意味が失われ、物理的な現物に基づく金融システムへの転換が進行中と分析。 金準備の回収と金本位制への準備00:18:10 フォートノックスの金準備監査実施の話が再浮上し、トランプ政権がニューヨーク連銀、バチカン、スイスから金を回収済みと推測。これらの金準備により金本位制への復帰が可能になり、過去に盗まれた金の返還と盗難者の追放が進行中。敵性戦闘員としての追放措置により、アメリカからの完全排除が実施されると予測。 キューバとの軍事的和解とグローバル秩序の完成00:19:06 グアンタナモ基地でラテンアメリカ駐留米軍最高司令官とキューバ軍総参謀長兼第一副首相の会談が実現し、軍事的な手打ちが完了。カストロの弟の処遇については不明だが、アメリカへの引き渡しの可能性を示唆。世界各地での秩序再編が一巡し、日本の既存体制も一瞬で終了すると予測。10年間の真摯な取り組みにより、ここまでの大掃除が実現したと総括。 行動項目 藤原直哉氏が日本のLNG関係企業によるイラン復興投資への参加検討を提案。 00:00:23 藤原直哉氏がトランプ政権による徳政令実施とウォール街・シティの破綻処理を予測。 00:01:01 藤原直哉氏がロシアによるカザフスタン原発建設資金の80-85%提供計画を報告。 00:02:53 藤原直哉氏が新しい金融システム(ニューマネー)による復興投資の開始を分析。 00:03:26 藤原直哉氏がワシントンDCリフレクションプールの7月4日完成に向けた整備完了を確認。 00:10:00 藤原直哉氏が日本での巨大政治スキャンダル暴露による既存体制崩壊を予測。 00:13:02 藤原直哉氏がトランプ大統領による金融不正排除とイノベーション推進の大統領令発令を報告。 00:17:35 藤原直哉氏がフォートノックス金準備監査実施と金本位制復帰準備を分析。 00:18:10 藤原直哉氏がグアンタナモでの米軍・キューバ軍幹部会談による軍事的和解完了を報告。 00:19:06
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
26 days ago
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年6月3日 見えない世界が現実を動かす 要約 藤原直哉氏による「二十一世紀はみんながリーダー」の講演では、見えない世界が現実を動かすという概念について、複素数を用いた数学的アプローチで解説された。藤原氏は、Claudeの助けを借りながら複素数を使って現実を再描写する試みを行っており、運動方程式や波動方程式を通じて世の中の現象をより深く理解できると述べた。 藤原氏は、見えないエネルギーを虚数の世界、すなわち霊性の世界として位置づけ、この世界が回転運動によって永遠の時間を持つ一方、現実世界は前進する有限の時間を持つと説明した。重要な点として、これらの世界は結合定数によってつながっており、生まれる前から死んだ後まで常に連結していると強調した。多くの人が誤解している点として、見えない世界が生まれた時に終わり、死んだ時に新たに始まるという考えを挙げ、実際には生きている間も常につながっていると訂正した。 UFOと宇宙人の話題について、藤原氏は80年以上前から米軍にコンタクトがあったにも関わらず、見えないことにされてきたと指摘した。第二次大戦前の原爆実験の頃から存在が確認されていたため、その時点で物理学や生物学を書き換えるべきだったと主張した。あらゆる分野に虚数単位を導入し、見える世界と見えない世界が相まって動いているフレームワークに変更する必要があったと述べた。 健康寿命の延長について、藤原氏は年齢を重ねることでエネルギーの総量は基本的に保存されるが、使い方が変化すると説明した。若い時は肉体の力を使って生きるが、年を取ると霊的世界との交流が広がり、散逸を少なくすることで健康寿命を延ばせると述べた。具体的には、教育、管理職、社会奉仕、趣味の活用などを通じて霊的世界での貢献を重視することが重要だと提案した。 お金と理念の関係について、藤原氏は現金だけでは方向性が定まらず、善き思いや理念がなければ悪神に乗っ取られる危険性があると警告した。器量以上の金を持つことで人生や家族が破綻した例を挙げ、善き神のもとで動かすマネーでなければ世の中にプラスの貢献はできないと強調した。 組織の創設について、ウィッグ転換という数学的概念を用いて、あの世からこの世が生まれる瞬間を説明した。新しい組織が生まれる際には必ず初期の大混乱があり、これは無限の可能性が一つの現実に収束していく自然なプロセスだと述べた。この混乱を避けて最初から資金と人事を固めると、エネルギーのない死んだ組織になってしまうと警告した。 最後に、死について、全ての情報がブラックホールの地平面に残され、宇宙全体の共有財産になるため、どんな苦労も無駄にはならないと慰めの言葉を述べた。死ぬ時は収束していくプロセスであり、ジタバタせずにゆっくりと自然に終息させることが重要だと説明した。 チャプター 複素数による現実の再描写と見えない世界の概念00:00:01 藤原直哉氏が複素数を用いて現実を再描写する試みについて説明。見えないエネルギーを虚数の世界(霊性の世界)として位置づけ、回転運動による永遠の時間と、現実世界の前進する有限の時間の関係を解説。結合定数によって両世界が常につながっていることを強調し、一般的な誤解(生死で世界が分離する)を訂正した。 UFO・宇宙人問題と科学パラダイムの転換必要性00:03:26 80年以上前から存在が確認されているUFOと宇宙人について、見えないことにされてきた問題を指摘。第二次大戦前の原爆実験時期から米軍にコンタクトがあったため、その時点で物理学・生物学を書き換えるべきだったと主張。あらゆる分野に虚数単位を導入し、見える世界と見えない世界の両方を考慮するフレームワークへの転換の必要性を説明。 エネルギー保存と健康寿命延長の理論00:06:07 人間のエネルギー総量は基本的に保存されるが、年齢とともに使い方が変化すると説明。若い時は現実世界との交流が広く、年を取ると霊的世界との交流が広がる。散逸を少なくすることで健康寿命を延ばせるとし、具体的には教育、管理職、社会奉仕、趣味の活用などを通じて霊的世界での貢献を重視することを提案。 お金と理念の関係性および悪神の危険性00:11:03 現金だけでは方向性が定まらず、理念がなければお金は暴走する危険性を警告。器量以上の金を持つことで人生や家族が破綻した実例を挙げ、悪神に乗っ取られたマネーは持ち主を地獄に引きずり込むと説明。善き神の思いと戦略があって初めて現実のマネーを正しく動かせると強調。 組織創設における初期混乱の必然性00:13:11 ウィッグ転換という数学的概念を用いて、あの世からこの世が生まれる瞬間を説明。新しい組織が生まれる際の初期混乱は、無限の可能性が一つの現実に収束する自然なプロセスであると解説。この混乱を避けて最初から資金と人事を固めると、エネルギーのない死んだ組織になってしまうと警告し、混乱期を上手に乗り越えることの重要性を強調。 死と情報保存の宇宙的意義00:17:19 死について、全ての情報がブラックホールの地平面に残され、宇宙全体の共有財産になるため、どんな苦労も無駄にはならないと説明。死ぬ時は収束していくプロセスであり、ジタバタせずにゆっくりと自然に終息させることが重要だと述べ、会社の無理な延命治療の弊害についても言及。 教育改革の必要性と今後の展望00:18:54 UFOや宇宙人の存在が確認された段階で、見えない世界と見える世界の両方を考慮する教育を小学校から始めるべきだったと主張。80年間嘘をついて目に見える世界だけで物事を語ってきた結果の大混乱を指摘し、見えない世界の力が現実を動かしているという理解の重要性を強調して講演を締めくくった。 行動項目 藤原直哉氏が複素数を用いた現実の再描写について、Claudeとの協力を継続して研究を進めることに言及。 00:00:01 藤原直哉氏が小学校教育において、見える世界と見えない世界の両方を教える必要性を提案。 00:04:57 藤原直哉氏が年配者に対して霊的世界での活動(教育、管理職、社会奉仕、趣味の活用)を通じた健康寿命延長を推奨。 00:08:45 藤原直哉氏が組織創設時の初期混乱を適切に管理し、外部の目線を入れて軟着陸させることの重要性を指摘。 00:16:29 藤原直哉氏が見えない世界と見える世界の両方を考慮した新しいフレームワークでの物事の理解を推奨。 00:19:37
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
26 days ago
「サグラダ・ファミリア」メインタワーついに完成、NHKが「イエスの塔」世界初公開・歴史的生中継へ 豪華ゲスト予告【番組概要】 https://t.co/J6YvalH49M
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
about 1 month ago
令和8年5月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型) # 要約 藤原直哉は2026年5月のNSP時局並びに日本再生戦略勉強会講演会を開催し、トランプ作戦の現状と世界情勢について詳細な分析を行った。 藤原直哉は、トランプが2026年7月4日のアメリカ建国250周年記念日に向けて大車輪で動いていることを説明した。日本も例外ではなく、画像の見方について改めて説明し、本物と偽物の区別方法を詳述した。かつてソ連で国家のトップが真意を伝えるために、直接発表する画像や動画に仕掛けをする手法が生まれたことを紹介し、トランプもこの手法を駆使していると分析した。 リアルドナルドトランプのアカウント名について、藤原直哉は最初からアカウント名がリアルドナルドトランプであることを強調し、これが本物のトランプを見分ける重要な指標であると説明した。最近の投稿では株価上昇について言及されているが、トランプの表情が苦い顔をしていることから、本当に嬉しいわけではないことを読み取れると分析した。 金融市場の相場操縦について、藤原直哉はリーマンショック以降特に激しくなった相場操縦の実態を暴露した。1980年以降の金融市場は猛烈な金融緩和により、時々大暴落が起きるが、これによって大きな金融機関がさらに大きくなる仕組みになっていると説明した。FRBに裏口座があり、関係者を救済するシステムが存在することを明かした。 オバマについて、藤原直哉は1800億ドル以上の現金をイランに渡したことを取り上げ、オバマが敵側であることを明確にした。現在の構図として、トランプ、プーチン、習近平、金正恩、まとも側のイランが組んでおり、これと戦っているのがイギリス、アメリカ、イスラエルであると分析した。これらの国々が作った全世界のテロリスト犯罪者集団の便利な番頭の一人がオバマであると位置づけた。 軍事作戦の実態について、藤原直哉は現在表に出ている人物の多くが偽物であることを指摘した。トランプ、プーチン、習近平、金正恩の最大の敵は自分の国の中にいるが、これらはほとんど制圧済みで、制圧したところを全部偽物に置き換えているドラマが進行中であると説明した。 日本への影響について、藤原直哉は日本の海上保安庁とアメリカの麻薬取締当局が情報共有の覚書を結んだことの重要性を強調した。これにより悪徳側の在日米軍、在韓米軍、漁船、中国関係者も逃げられない状況になったと分析した。フェンタニルが日本を中継していることや、中国に日本経由でNVIDIAの半導体が密輸されていたニュースについても言及した。 中国との関係について、藤原直哉はトランプの訪中時の国賓晩餐会での挨拶を詳細に分析した。中華人民共和国、中国共産党、USAという言葉が一切使われず、中国人民とアメリカ国民という表現のみが使われたことの重要性を指摘した。これは実際には中国共産党もUSAも破産しており、新しい時代に向けた両国民の協力を示すものであると解釈した。 習近平の状況について、藤原直哉は天壇での写真を分析し、トランプが玉座の真正面に来る角度で撮影され、習近平が脇に外れて憮然としている様子から、中国が乗っ取られた状況を読み取った。しかし、これは軍事作戦であり、中国共産党の大整理を共同で行っているものであると説明した。 豊田章男について、藤原直哉は完全にトランプ側についたことを示すMAGAの表示を紹介した。小泉政権時代にはアメリカの戦争屋の言いなりだったトヨタが、180度立場を変えたことの重要性を強調した。 金融市場の動向について、藤原直哉は日本の長期金利が2.8%まで上昇し、1年前の1.5%弱から約2倍になったことを指摘した。これは債券市場にとって深刻な問題を引き起こすと警告した。例として1000億円の債務があった場合、10年前はほぼゼロ金利だったが、現在2.7-2.8%で借り換えると毎年27-28億円の金利負担が発生することを具体的に説明した。 新しい金融システムについて、藤原直哉はFRB議長の交代に合わせて2つの大統領令が出されたことを報告した。金融テクノロジーのイノベーション推進と金融システム健全化を目的とし、ブロックチェーン上への金融システム移行により、全ての非合法口座が切り離される仕組みについて詳述した。 原油価格について、藤原直哉はWTI先物が50ドル台に突入後、基本的に下げトレンドにあることを分析した。過去10年で最高値は2022年5月の116-117ドル付近で、現在の高値はそれを抜いていないことを指摘した。ロシアの財政安定には100ドル、サウジは94ドル、UAEは40ドル台が必要であることを具体的に示した。 人類の黄金時代について、藤原直哉は人口減少時代に入り、集団として強くなる明治時代の手法から個性を生かす時代への転換の必要性を論じた。生物は成育環境が厳しいと種の保存にエネルギーを費やすが、脅威がなくなると個性を生かすことができるようになるという生物学的観点から説明した。 UFOと宇宙人について、藤原直哉はアメリカ国防総省の情報公開開始に伴い、これらを説明できる理論的枠組みの必要性を強調した。80年前に初めて人類と接触したとすれば、その段階で物理学と生物学を書き換えるべきだったが、それが行われなかったことを問題視した。 複素数を用いた神の世界の説明について、藤原直哉は実数に虚数項を加えることで、現界と霊界の両方を説明できる枠組みを提案した。UFOの運動方程式から始まり、神仏の存在を数学的に表現する試みについて詳述した。祈りの累積効果も定義可能であり、これらが物理現象として式で表現できることを説明した。 チャプター トランプ作戦の現状と画像判別方法 藤原直哉がトランプの2026年7月4日アメリカ建国250周年記念日に向けた動きを説明し、日本も例外ではないことを強調した。ソ連時代から続く、国家トップが真意を伝えるための画像・動画への仕掛けという手法をトランプが駆使していることを詳述し、リアルドナルドトランプのアカウント名が本物を見分ける重要な指標であることを説明した。 金融市場の相場操縦とオバマの正体 藤原直哉がリーマンショック以降激化した相場操縦の実態を暴露し、FRBの裏口座システムについて言及した。オバマが1800億ドル以上をイランに渡した件を取り上げ、オバマがイギリス・アメリカ・イスラエルのテロリスト犯罪者集団の番頭であることを明確にした。 軍事作戦中の偽物置き換えドラマ 藤原直哉が現在進行中の軍事作戦について説明し、表に出ている多くの人物が偽物であることを指摘した。トランプ、プーチン、習近平、金正恩の最大の敵は自国内にいるが、ほとんど制圧済みで偽物に置き換えられているドラマが展開中であることを詳述した。 日本への作戦波及と海上保安庁の役割 藤原直哉が日本の海上保安庁とアメリカ麻薬取締当局の情報共有覚書の重要性を強調し、悪徳側の在日米軍や中国関係者が逃げられない状況になったことを説明した。フェンタニル中継やNVIDIA半導体密輸問題についても言及し、某大阪の政党への影響を示唆した。 中国訪問時の国賓晩餐会分析 藤原直哉がトランプ訪中時の国賓晩餐会での挨拶を詳細分析し、中華人民共和国・中国共産党・USAという国名が一切使われず、中国人民とアメリカ国民のみが言及されたことの重要性を指摘した。実際には両国とも破産状態で、新しい時代への決意を示すものであると解釈した。 天壇写真と中国制圧の象徴 藤原直哉が天壇での写真を分析し、トランプが玉座の真正面に位置し習近平が脇に外れている構図から、中国乗っ取りの象徴性を読み取った。しかし軍事作戦であり、中国共産党大整理の共同作業であることを強調し、降伏受け入れの握手の意味についても詳述した。 豊田章男のMAGA転向と過去の屈辱 藤原直哉が豊田章男の完全なMAGA転向を紹介し、小泉政権時代にアメリカ戦争屋の言いなりだった過去との180度の変化を強調した。当時アメリカ上院議員が公聴会でトヨタ・池田大作らを握ったと発言していた屈辱的な状況から、現在はトランプ側のアセットになったことの戦略的重要性を説明した。 金利暴騰の深刻な影響分析 藤原直哉が日本の長期金利2.8%到達と1年前からの約2倍上昇を指摘し、債券市場への深刻な影響を警告した。1000億円債務の場合、ゼロ金利から2.7-2.8%への借り換えで毎年27-28億円の金利負担が発生する具体例を示し、政府や企業への打撃を詳述した。 ブロックチェーン金融システム移行 藤原直哉がFRB議長交代に合わせた2つの大統領令について説明し、金融システムのブロックチェーン移行により全ての非合法口座が切り離される仕組みを詳述した。中央銀行主導では非合法口座まで移行してしまうため、トランプ側が完全に握って実行していることの重要性を強調した。 原油価格下落トレンドと産油国への影響 藤原直哉がWTI先物の50ドル台突入と基本的下げトレンドを分析し、過去10年最高値116-117ドル(2022年5月)を現在が抜けていないことを指摘した。ロシア100ドル、サウジ94ドル、UAE40ドル台という財政安定ラインと現状の乖離による産油国への影響を詳述した。 人類黄金時代への転換と個性重視社会 藤原直哉が人口減少時代における明治時代的集団主義から個性重視社会への転換必要性を論じた。生物学的観点から、成育環境改善により種の保存から個性発揮へのエネルギーシフトが起こることを説明し、これが人類の黄金時代であると位置づけた。 UFO・宇宙人情報公開と理論的枠組み 藤原直哉がアメリカ国防総省のUFO・宇宙人情報公開開始に伴い、これらを説明する理論的枠組みの必要性を強調した。80年前の初接触時に物理学・生物学を書き換えるべきだったが実行されなかった問題を指摘し、現在その補完が急務であることを説明した。 複素数による神の世界の数学的表現 藤原直哉が実数に虚数項を加えた複素数による神仏の世界の数学的表現を提案した。UFOの運動方程式から始まり、現界と霊界を同時に扱える枠組みの構築について詳述し、祈りの累積効果も物理現象として式で表現可能であることを説明した。 行動項目 リアルドナルドトランプのアカウントを中心に本物の情報を見極めること。 軍事作戦中のため素人は金融市場に参入しないよう注意すること。 公開された機密解除情報をPDFでダウンロードしてAIに読み込ませ、真相を分析すること。 個性を生かす個人を支援する政府の新しい役割を確立すること。 UFOと宇宙人を説明できる新しい物理学・生物学の理論的枠組みを構築すること。 企業経営に霊的世界の要素を組み込んだ新しい経営指針を策定すること。 ブロックチェーン導入により不正を防止し、新しい金融システムを構築すること。
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
about 1 month ago
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年5月27日 明治朝が終わればできること 要約 藤原直哉氏による「明治朝が終わればできること」をテーマとした講演録である。藤原氏は、明治政権がイギリスのシティとの連携により成立し、その後ろ盾を失うことで終焉を迎えるという歴史的分析を展開した。 藤原氏は、明治朝がイギリスのシティと組むことで本格的に立ち上がった政権であり、シティの世界支配が終わることで当然その後ろ盾を失い終焉を迎えると説明した。アメリカがイギリスの後を継いだが、トランプ政権下で「帰る」姿勢を示しており、横須賀の空母ジョージワシントンの出航時に「73」(無線でさようならの意味)の数字が頻繁に使用されていることを具体例として挙げた。 軍事政権としての明治朝の性格について、藤原氏は戦前はイギリス軍、戦中は日本軍、戦後はアメリカ軍の言う通りに動いてきた軍事政権であると分析した。トランプがマッカーサーの「戦争をやると空軍力があまりにもすごいから敵も味方もなく国が滅びてしまう」という言葉を引き継いでいるとの見解を示した。 国際関係の変化について、江戸時代の鎖国体制への回帰の可能性を論じた。藤原氏は、貿易や投資がすべて国家管理となり、民間が勝手にできる範囲が限られ、大きな投資や商売には人々の合意が必要になると予測した。横型の時代の政府では国民の合意がないものは大きくできないため、細々とやっていく方が実際にはうまくいくことも多いと述べた。 通貨制度の変化について、明治十年の西南戦争後に日銀が設立され、それまで約200種類あった通貨が円に統一されたが、今度は逆に円から多様な支払い手段に分かれていくと分析した。現在すでにSuica、カード、PayPayなど様々な支払い手段を選択する時代になっていることを指摘した。 宗教・祭祀の多様化について、明治時代に統一された二拝二拍手などの祭祀形式が、江戸時代のように多様な神様と拝み方に戻ると予測した。現在スピリチュアルな分野で様々な瞑想方法や祭祀儀礼が復活していることを例に挙げ、真剣に祈る人は形式を問わず強さがあると述べた。 歴史の書き換えについて、特に古代史や考古学の分野で大幅な見直しが行われると予想した。神武天皇の神話的記述よりも、何万年前からの人類の実際の歴史に注目すべきだと主張した。 外国人との共存問題について、日本人と外国人のテンポの違いを指摘した。日本人はのんびりとした調子で覚醒剤を好む傾向があるのに対し、外国人は普段から慌ただしく生活しているためアヘンのようなゆったりとした麻薬を好むという対照的な生活様式の違いを分析した。 最終的に藤原氏は、戦後と同様に外国人労働者が帰国し、国内の人だけで国を運営する時代が再び来ると予測した。中央政府は江戸時代のように小さくなり、地方で頑張る体制に戻ると述べた。一方で、交通、インフラ、金融、AIなどの技術体系は各地域が横断的に利用するため整備されたまま残り、より便利になっていくと展望した。 チャプター 明治朝終焉の歴史的必然性とアメリカの撤退00:00:01 藤原氏が明治朝の成立背景と終焉の必然性について解説。明治政権がイギリスのシティとの連携により成立し、シティの世界支配終了とともに後ろ盾を失うことを説明。アメリカのトランプ政権による「帰国」姿勢と、横須賀の空母ジョージワシントン出航時の「73」(さようならの意味)の頻出を具体例として提示。 軍事政権としての明治朝の性格と戦争観の変化00:02:45 明治朝を軍事政権として位置づけ、戦前のイギリス軍、戦中の日本軍、戦後のアメリカ軍への従属関係を分析。トランプがマッカーサーの「空軍力の発達により敵味方問わず国が滅びる」という戦争観を継承しているとの見解を展開。戦後の冷戦体制をアメリカが作り出した戦争として批判的に評価。 国際関係の変化と鎖国体制への回帰00:04:17 江戸時代の鎖国体制への回帰可能性を論述。貿易・投資の国家管理化と民間活動の制限、横型政府における国民合意の重要性を指摘。大規模事業よりも細々とした運営の有効性を「神は小さなところに宿る」という表現で説明。 通貨制度の多様化と支払い手段の変遷00:05:49 明治十年の通貨統一(約200種類から円への一本化)から現在の支払い手段多様化への転換を分析。Suica、カード、PayPayなど複数の支払い選択肢が日常に組み込まれている現状を20年前との比較で説明。通貨多様化時代の到来を予測。 宗教・祭祀の多様化とスピリチュアルの復活00:07:33 明治時代に統一された二拝二拍手などの祭祀形式から、江戸時代の多様な神様・拝み方への回帰を予測。現代のスピリチュアルブームと様々な瞑想方法の普及を例示。真剣な祈りの重要性と形式よりも中身を重視する姿勢を強調。 歴史の全面的書き換えと古代史の見直し00:10:21 特に古代史・考古学分野での大幅な歴史見直しを予想。神武天皇の神話的記述を批判し、何万年前からの実際の人類史に注目すべきと主張。隋・唐などの大陸勢力と日本の統一政権形成の関係性を分析し、現在の大国衰退期における日本の分裂傾向を指摘。 外国人との生活テンポの違いと共存の困難00:12:36 日本人と外国人の生活テンポの根本的違いを分析。日本人ののんびりした調子と外国人の慌ただしい生活様式の対比。麻薬嗜好の違い(日本:覚醒剤、外国:アヘン系)を生活リズムの違いから説明。中華街の例を挙げて長期的同化プロセスの困難さを指摘。 鎖国回帰と国内体制の再構築00:15:48 戦後の外国人労働者帰国と同様の現象の再来を予測。人口減少に対する外国人導入政策の限界と、国内人材のみでの国家運営への回帰を展望。中央政府の縮小と地方重視体制への転換、江戸時代的な小さな政府への回帰を予想。 インフラ・技術体系の継続発展とAIの活用00:17:37 交通、インフラ、金融、AI等の技術体系は地域横断的利用により整備継続を予測。AIを巨大なデータベースかつ思考機能を持つ存在として位置づけ、過去の蓄積活用の利便性を評価。一方で神との関係は人間固有の領域として機械との境界を明確化。 物質的豊かさから多様な生きがいへの転換00:19:34 明治以降の近代化における物質的豊かさ追求の時代終了を宣言。それぞれの目標に基づく多様な生きがいの時代到来を展望。個人・家族・国家レベルでの価値観転換の必要性を強調し、新時代への準備の重要性を呼びかけ。 行動項目 藤原氏が明治朝終焉後の新体制準備の重要性を強調した。 00:00:35 藤原氏が国際関係における人々の合意形成プロセスの構築を提案した。 00:04:44 藤原氏が多様な支払い手段への対応準備を示唆した。 00:06:43 藤原氏が個人レベルでの真剣な祈りと神仏との向き合い方の実践を推奨した。 00:08:40 藤原氏が歴史の書き換えに向けた古代史・考古学の再検討を提案した。 00:10:39 藤原氏が外国人との生活テンポ違いを考慮した共存方法の検討を示唆した。 00:14:19 藤原氏が人口減少に対応したインフラ再構築の必要性を指摘した。 00:15:48 藤原氏が地方での自立的運営体制の構築を推奨した。 00:17:22 藤原氏がAI活用における人間固有領域の明確化を提案した。 00:19:15 藤原氏が新時代に向けた個人の準備と生きがい探求を呼びかけた。 00:19:51
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
about 1 month ago
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年5月27日 残るはイスラエル問題だけ 要約 藤原直哉氏による2024年5月27日の世界情勢分析において、現在の国際問題の中でイスラエル問題のみが残された最終課題であると述べられました。藤原氏は、世界的な問題の多くが既に決着しているものの、シオニスト勢力の最終的な処理が慎重に進められていると分析しています。 藤原氏は、これらの勢力が地球を破壊する可能性があるほど危険であるため、慎重なアプローチが必要であると指摘しました。また、UFOの秘密やエプスタイン事件の真相など、イスラエルが隠蔽してきた情報が明らかになることで、人々の価値観や世界観に根本的な変化が生じると予測しています。 ホワイトハウス関係者からの情報として、UFOの秘密が公開されると宗教の根幹に関わる問題が生じるため、十分な対処が必要であるとのメッセージがあったことが言及されました。これにより、宗教団体だけでなく、科学界、企業、政府など、あらゆる分野で価値観と戦略の大転換が必要になると分析されています。 日ユ同祖論について、藤原氏は興味深い考察を展開しました。ユダヤ教の祭式では血を重視し、神殿で生贄を捧げる儀式が行われるのに対し、日本の伝統的な宗教観では火や煙、血を流すことは180度異なる概念であると指摘しています。カナン地方が正式なユダヤ教徒の東の端であり、日本には来ていないはずであることから、失われたユダヤ十氏族の謎について疑問を呈しています。 遺伝子解析の結果、アシュケナジー系ユダヤ人の起源がライン川沿いの約350人の集団であったという最近の発見について言及し、この事実の不可解さを強調しました。また、FOXニュースで報道された4種類の宇宙人の存在、特に人間そっくりで青い目をした背の高い種族について触れています。 中東和平の強制的な実現により、イスラエルが従うか滅亡するかの二択に迫られていると分析しています。これにより、イギリスが世界の対立を煽って戦争で統治する時代が終わることになりますが、一方で新たな紛争が始まれば数百年続く可能性もあると警告しています。 イギリスについて、藤原氏は既に調査対象となっている可能性を示唆しました。国防大臣の航空機に電子戦対応装置が予算不足で搭載されていなかったという報道や、チャールズ国王の死亡誤報事件について言及し、これらが単なる偶然ではない可能性を指摘しています。 アメリカにおけるシオニストの影響について、政府から民間、学者、芸術家、映画業界まで、あらゆる分野にシオニストが浸透していたことが明らかになったと述べています。これらの勢力の排除後は、ローマ帝国崩壊後のような世界秩序の変化が予想されると分析しています。 金融システムについては、金本位制への回帰により、自由なマネーが乱舞する時代の終焉を予測しています。ロンドンのシティに世界の情報が集まる構造も消失し、金融業も他の産業と同様に地道な運営が求められるようになると述べています。 日本の政治状況について、高市政権を戦時内閣と位置づけ、背後に麻生氏がいる構造を韓国の尹政権と同様であると分析しています。スキャンダルによる一斉退場と国家転換の可能性を示唆し、トランプ氏の戦略として敵を近くに置く手法が用いられていると解釈しています。 チャプター イスラエル問題が最後の課題として残存00:00:01 藤原直哉氏が世界の諸問題の中でイスラエル問題のみが最終的な課題として残っていると分析。シオニスト勢力の危険性と慎重な対処の必要性について言及し、地球を破壊する可能性があるほどの脅威であることを強調。 UFO秘密とエプスタイン事件の真相公開による影響00:01:02 ホワイトハウス関係者からの情報として、UFO秘密の公開が宗教の根幹に関わる問題を引き起こすとの警告を紹介。これまで隠蔽されてきた真実の公開により、科学、企業、政府、宗教団体すべてが価値観と戦略の大転換を迫られると予測。 日ユ同祖論の検証と宗教的相違点00:02:15 ユダヤ教の血を重視する祭式と日本の伝統的宗教観の根本的相違について詳細に分析。ソロモン神殿での生贄儀式と日本の清浄を重視する宗教観が180度異なることを指摘し、カナン地方が正式なユダヤ教徒の東の端であったことから日本への伝来に疑問を呈する。 遺伝子解析による新発見とアシュケナジー系の起源00:05:32 最近の遺伝子解析により、アシュケナジー系ユダヤ人の起源がライン川沿いの約350人の集団であったことが判明したという驚くべき事実を紹介。この発見の不可解さと、FOXニュースで報道された4種類の宇宙人、特に人間そっくりな青い目の高身長種族について言及。 中東和平の強制実現とイスラエルの選択00:07:24 中東和平が強制的に実現される中で、イスラエルが従うか滅亡するかの二択に迫られていると分析。イギリスによる世界対立煽動と戦争統治の時代終焉を予測する一方、新たな紛争が始まれば数百年続く可能性への警告も発している。 イギリスの現状と調査対象化の可能性00:08:43 イギリス国防大臣の航空機に電子戦対応装置が予算不足で未搭載だったという異常な報道を取り上げ、これが単なる予算問題ではなく、既にイギリスが調査対象となっている可能性を示唆。チャールズ国王死亡誤報事件やエリザベス女王の双子説についても言及。 アメリカにおけるシオニスト浸透の実態00:14:39 アメリカの政府、民間、学者、芸術家、映画業界まで、あらゆる分野にシオニストが浸透していたことが明らかになったと分析。これをシオニストの共同謀議と定義し、人種や国籍を問わない世界支配の野望を持つ集団の存在を指摘。 新世界秩序とローマ帝国崩壊後の類似性00:15:28 シオニスト勢力排除後の世界秩序をローマ帝国崩壊後の状況に例えて分析。既存の世界システムの衰退と、各民族・地域が独自の考えに従って世界を再構築していく必要性について言及。 金融システムの変革と金本位制回帰00:18:03 金本位制への回帰により自由なマネーが乱舞する時代の終焉を予測。ロンドンのシティに世界情報が集まる構造の消失と、金融業の他産業並みの地道な運営への転換について分析。 日本政治の現状と国家転換の予測00:18:55 高市政権を戦時内閣と位置づけ、背後の麻生氏の存在を韓国の尹政権と同様の構造として分析。スキャンダルによる一斉退場と国家転換の可能性を示唆し、トランプ氏の「敵を近くに置く」戦略の一環として解釈。 行動項目 藤原直哉氏が言及したUFO秘密公開に伴う宗教界への対処準備の必要性。 00:01:35 藤原直哉氏が指摘した教科書とデータベースの全面的な書き換え作業。 00:12:08 藤原直哉氏が提案した諸宗教和合の神殿建設の検討。00:14:11 藤原直哉氏が予測した各民族・地域による独自の世界運営システムの構築。 00:17:23
See More
naoyafujiwara's tweet video.
JPCCtweet
retweeted
藤原直哉
@naoyafujiwara
about 1 month ago
藤原直哉の時事放言/あとは悲しみを持てあます自民党/2026年5月25日(月) https://t.co/gHjjY6foNR
Last Seen Users on Sotwe
JAPANFESS
Seen from
Turkey
BenimkiDar
Seen from
Turkey
Abody Abody
baranx
Seen from
Germany
anep
Seen from
Malaysia
ၵႆးမၢဝ်ႇတႆးလႄႈႁီသၢဝ်တႆး
Seen from
Thailand
夏夢うらら
Seen from
Japan
Thiếu Gia thích cặc
Seen from
Singapore
lads lad
Seen from
Russia
Yhdkhffjjcv
Seen from
Egypt
Trends for you
1
jungkook
Under 10K tweets
2
Boots
Under 10K tweets
3
Austria
Under 10K tweets
4
Vergil
Under 10K tweets
5
#PPxSTAKE
Under 10K tweets
6
Ansem
Under 10K tweets
7
Oracle AI Trade
Under 10K tweets
8
V FOR CELINE
Under 10K tweets
9
Happy Birthday Elon
Under 10K tweets
10
Portugal
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
240.6M followers
2
Barack Obama
@barackobama
119.2M followers
3
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.7M followers
4
Cristiano Ronaldo
@cristiano
110.5M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107M followers
6
Rihanna
@rihanna
97.6M followers
7
NASA
@nasa
92.2M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
90.9M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
87.6M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
81.4M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
72.9M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
69.8M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
69.8M followers
14
YouTube
@youtube
68.7M followers
15
Bill Gates
@billgates
63.8M followers
16
Neymar Jr
@neymarjr
62.5M followers
17
The Ellen Show
@theellenshow
62.4M followers
18
CNN
@cnn
61.9M followers
19
X
@x
60.8M followers
20
Selena Gomez
@selenagomez
60.7M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫