現在、CLIP STUDIO ASSETSでは、一部の素材を非公開にしています。運用方針にそって確認を行う中で、非公開となる素材が増えており、ご不便をおかけしております。また、ご説明が不足していることもあり皆さまにご心配やご不安をおかけしております。大変申し訳ございません。
・管理者による削除や未公開状態に変更となった場合でも、違反素材として削除されない限り、権利関係などの問題はありません。すでにダウンロード済の素材は引き続きご利用いただけます。
・非公開となった素材は、判定に誤りがあったもの、問題のない状態に修正いただいたものから確認を進め、再公開の予定です。素材作者様ならびに素材をご利用の皆様には大変お手数をおかけいたしまして、申し訳ございません。
・購入などで素材を取得済の方は、非公開となった素材でも、CLIP STUDIO ASSETSのマイダウンロードから再ダウンロードできるようにする改修を行います。ご不便をおかけし申し訳ございませんが、いましばらくお待ちください。
CLIP STUDIO ASSETSは、現在、多くの国や地域の方に利用されています。利用する方の年齢や文化、地域によって、受け止め方が大きく異なる表現もあります。そのため、センシティブな表現については、単に「掲載できる・できない」だけではなく、誰に、どのように表示するかまで考えることが、これまで以上に求められています。
今回の非公開は、作品や作者の方の表現そのものを否定するものではありません。また、その作品を「不適切な表現」と評価することを目的としたものでもありません。あくまで、CLIP STUDIO ASSETSという公開サービスの中で、現在どのような形で掲載できるかという観点から判断しています。
掲載の判断について、「どの表現が対象になるのか」「どのように修正すれば公開できるのか分かりにくい」というご意見があることも認識しています。掲載の可否は、特定の部位や表現だけで一律に決まるものではなく、素材全体の内容や見せ方、掲載情報などを含めて確認しています。また、掲載の判断で考慮する点や必要な対応は、現在も変わりつつあります。今後、掲載ルールの説明や代表的な例を充実させ、投稿前に判断しやすい情報を増やしてまいります。
本来は、年齢制限や地域ごとの表示制御、コンテンツフィルターなどを使い、より細かくゾーニングできることが望ましいと考えています。今後は、年齢や地域、利用者の設定に応じた表示の仕組みを強化していく予定です。
「すべての利用者に表示する」か「まったく公開できない」か、という二択ではなく、表現の内容に合った形で公開できることを目指します。弊社は、これからも幅広い創作表現を支え、安心して利用できることと、多様な表現を扱えることの両方を目指して、ASSETSの仕組みと運用を改善してまいります。
Hi! I added a few extra notes:
Using an empty parameter as angle input, it controls shoulder's default state in physics. In VTS, you can set individual arm starting angles in each extra arm hotkey for customized compatibility with this constraint module, reusing the same upper arm for all extra gestures so no need to draw extra upper arms each time.
Besides that, empty parameter can also apply to blendshape weight settings to have deformation be turned off. In my case this time, the arm physics deformation doesn't affect my extra arm pose much, so I don't have to set that up, but yeah empty parameter can be very useful in rigging and helps with better modularity.