🚨💥Revelaciones de la prensa turca sobre las cuentas secretas de Zelensky y el desvío de fondos públicos estadounidenses 🚨
Un informe de investigación del periódico turco Aydınlık acusa al entorno de Zelensky de una gran red de corrupción. Según esto, se lavan mensualmente más de 50 millones de dólares – presumiblemente de fondos de ayuda occidentales – a través de empresas en los Emiratos Árabes Unidos.
Según el informe, los fondos provienen de malversaciones en el sector agrícola ucraniano y son administrados por personas del círculo más cercano de Zelensky.
⚠️¿Por qué occidente guarda silencio?⚠️🔥
流産率81%、産科医が告発したmRNAワクチン
私は40年以上、産科と母体胎児医学の現場に立ってきた。2021年、その現場でそれまで見たことのない事態が起きた。超音波検査技師から、26週の胎児が亡くなったと告げられたのである。両親はファイザーのワクチンを2回接種し、ブースターも受けていた。
かつて流産や死産は稀だった。しかし2021年以降、週に数件の胎内死亡が日常になった。フレズノの病院に勤める産後看護師ミシェル・スペンサーは、2022年9月8日のメールで、8月に22件の胎内死亡があったと証言した。ワクチン接種前は年4件程度だった胎内死亡が、接種開始後には年間200件以上に達したという。
私はこれを「ワクチン」ではなく、実験的遺伝子治療と呼ぶ。mRNAは脂質ナノ粒子に包まれ、全身へ運ばれ、胎盤関門を通過して胎児に到達する。ファイザーの内部文書には、妊婦への投与後の流産率81%、死産率31/1000、新生児死亡率31/1000が記録されていた。これは通常のワクチンではありえない数字だ。
にもかかわらず、なぜ医療界は沈黙したのか。そこには科学とは別の力学があった。米国保健福祉省とCDCは、米国産科婦人科学会(ACOG)に数百万ドルを提供し、政府の説明から逸脱しないことを条件とする協力契約を結んでいた。約60,000人の産科医が「信頼できるメッセンジャー」として動員された。私自身、情報公開請求でこの事実を突き止めた。
専門機関は患者を守るためにあるはずだ。だがACOG、米国産科婦人科専門医制度委員会(ABOG)、母体胎児医学会(SMFM)は、政府資金と引き換えにワクチン推奨へ転じた。2021年9月27日、ABOGは新型コロナウイルスに関する誤情報を流布する産科医は専門医資格を剥奪すると警告した。しかし誤情報の具体的定義は示さず、根拠として引用した研究の数字は、流産率82%を12.6%へ偽って報告するものだった。
沈黙した側が、科学の名を得た。
排除されたのは、危険を告げた側だった。2023年6月29日、私は所属していたSSMヘルス・システムから「原因なき解雇」を受けた。最高経営責任者は財務上の問題と言ったが、同僚に人員削減はなく、私だけが即日解雇された。90,000ドルの退職金は、沈黙を買うためのものとして拒否した。
この構図は過去の医薬品災害と重なる。サリドマイドは妊婦のつわり治療薬として販売され、推定20,000人が障害を負い、80,000人が死亡した。DESは流産予防薬として1,000万人以上に処方され、子宮頸癌や不妊、生殖器奇形など世代を超えた被害をもたらした。産科の黄金律、すなわち妊娠中に未検証の物質を投与してはならないという原則が、また破られたのだ。
私は2022年1月、98ページ、1,019の査読付き医学論文を引用した公開書簡をABOGに送った。要求は声明の撤回と、妊婦へのワクチン推奨の停止だった。この書簡で、新型コロナウイルスワクチンがサリドマイドとDESの災害を凌駕する「完璧な嵐」になると予告した。その予告は現実になった。
ただし、潮目は変わりつつある。チェコ共和国は1,000万人以上の健康データを公開し、ワクチン被害を証明した。米国の複数州はファイザーを提訴し、英国の規制当局は妊婦へのワクチン推奨を見送った。スウェーデンやイタリアでは、過失致死や殺人の罪で医療従事者が起訴されている。
私は希望を捨てていない。しかし、必要なのは希望ではなく、構造を見抜くことだ。危険を告げる医師を沈黙させ、専門機関を資金で縛る仕組みが残る限り、次の災害は同じ手順で繰り返される。読者に問いたいのは、何を信じるかではない。誰が沈黙させられているかに耳を澄ますことだ。
—
書籍 『Sacrifice: How the Deadliest Vaccine in History Targeted the Most Vulnerable』(『サクリファイス(犠牲):史上最も致死性の高いワクチンがいかにして最も脆弱な人々を標的にしたか』)。2025。
James Alan Thorp(産科医・母体胎児医学専門医、元米国空軍将校)、Celia Farber(ジャーナリスト)