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きみはれる
@Kimihareru
ストア派(Stoicism、ノラネコがすきノラ犬もいれば好き 詩 poems
Joined March 2023
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Posts
Kimihareru
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茂木健一郎
@kenichiromogi
about 1 hour ago
いい話。
Kimihareru
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新・原一男情報【公式】 kazuoharaofficial
@shin_kazuohara
about 6 hours ago
「作風がまさにドキュメンタリー」とアンドリュー・ワイエス展の関係者様より伺っていました。足が不自由な小林プロデューサーと原一男監督、そして『さようならCP』を想起。
@kazu19451
Kimihareru
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Ken Mogi
@kenmogi
about 10 hours ago
I love this painting.
きみはれる
@Kimihareru
about 3 hours ago
死んだはずの友が、雀荘で待っていた 77歳が振り返る「しょうもない思い出」という大竹まことさんのエッセイを読んだ https://t.co/FUJgnzyu9e 私事だが20年ほど前にとあるファミレスのデリバリーのバイトをしていた。バイクとは夏でも風を切って颯爽と走ることが出来て一見涼しそうなのだが、東京の道路の繰り返されるストップ&ゴーでは無力になる。 それも50ccのジャイロ(荷物を乗せられる三輪車)ではすり抜けも難しい、追越車線に入って警察に捕まればバイト代は一瞬にして水の泡だ。 そんなある日のこと広尾駅の交差点で信号待ちをしているとトラックやバスの排気ガスが充満し更に熱で朦朧としてきた。ふと横を見ると中二階になっているカフェがあってそこで大竹まことさんがお茶をしていたのだ。 足を組んでコーヒーを飲みタバコを吸っていたように思う、それこそ自分で過去を作り上げているかも知れないが、「あー大竹まことがタバコ吸ってるよ…いいな〜俺も行きたいな〜」と思ったのだ、飾らない姿がカッコよかったのである。 私もバイクを捨てて、配達時間など無視して同じ空間でコーヒーを飲みたかった。 広尾駅の交差点はかっこいい大人を見かけることができる至福の信号待ちに変わった。 それ以来お見かけすることはなかったが、その時の大竹まことさんの爽やかな姿は幾度となく語りつぎ、一生忘れることのない至福の思い出である。 #ふらつき日記
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@cIVx3nPo2zcWVBC
新小説連載『晩夏・ノート』『名づけられないもの』
はっちゃん
@Hitori_Minna
人と本とビートルズ
遠江【とおとうみ】シエスタ
@8jodo8
遠江シエスタは(とほたふみ)いわゆる遠州地方の話題や地域にかかわる歴史的事象に触れていくかんじ。お調子者的発言ご容赦ください。
きみはれる
@Kimihareru
about 13 hours ago
ユリシーズ、まだ一巻なので進んでない、でもどこまで読んだかよりも何を読んでるのかの方が大切なんだろうな、電車が来た、その風に揺れてジョイスが、笑ってる
きみはれる
@Kimihareru
about 15 hours ago
どんな歩るき方でも人生の目的地に向かっていいんだ、それでしかないんだ
茂木健一郎
@kenichiromogi
about 16 hours ago
グラミー賞の間違いとBTSの行きたい場所 音楽のカテゴリーと、人生の旅の目的地について BTSの活躍は、本当にすばらしい。FIFAワールドカップ決勝のハーフタイムショーでも、その存在感は圧倒的だった。兵役を終えたメンバーが戻り、再びグループとして世界の舞台に立つ姿には、長い旅を続けてきた人たちだけが持つ強さがある。 そんなBTSをめぐって、グラミー賞の新しいカテゴリーが議論を呼んでいる。アジアのポップミュージックを対象とする部門を設けるという構想に対し、BTSは、言語や地域によって自分たちの音楽を区切ってほしくないという立場を示し、今回のグラミー賞への参加を見送る意向を明らかにした。その態度は、とても明確で、潔いものだと思う。 グラミー側には、成長著しいアジアの音楽を称え、可視化したいという意図があるのだろう。新しい部門が、これまで注目されなかった作り手への入口になることもある。しかし、入口としてつくられたカテゴリーが、いつの間にか天井になってしまうこともある。「あなたたちはここで評価します」と別室を用意することが、主流の舞台から遠ざける作用を持つならば、それは祝福であると同時に、囲い込みにもなってしまう。 「アジアン」は音楽のジャンルなのか ヒップホップやジャズは、歴史的な背景と音楽的な形式を持つジャンルであり、出自を問わず誰もが挑戦できる。ところが「アジアン」という言葉は、音の構造や表現の技法を示すものではない。それは主に地域やアイデンティティを指している。アジアには無数の言語、文化、リズム、伝統があり、それらを一つの音楽ジャンルとして束ねることには、どうしても無理がある。 K-POPや日本のポップスが世界的な存在感を高めたからこそ、グラミー賞は新たな枠を設けようとしたのだろう。しかし、すでに世界中の人々が聴き、歌い、踊っている音楽を、あらためて地理的な棚へ戻す必要があるのだろうか。音楽は音楽として評価されるべきだ、というBTSの主張には、きわめて単純で、それゆえに強い説得力がある。 グラミー賞は、会員の投票によって決まる。そこに一人の悪意ある決定者がいるわけではない。それでも、制度全体として、新しい音楽の担い手を中心的な部門で認めず、別のサブカテゴリーへ収めてきたのではないか、という批判は成り立つ。カテゴリーは多様性を守るための装置にもなれば、既存の中心を守るための境界線にもなる。だからこそ、設ける側ではなく、そこに入れられる側の声を聞かなければならない。 私は、グラミー賞が今回の判断を見直した方がよいと思う。ただし、この出来事の意味は、賞の制度設計だけにはとどまらない。BTSの声明を読んで私が強く感じたのは、彼らが「自分たちの行きたい場所は、そこではない」と宣言したことだった。 人生という旅には、目的地がある 松尾芭蕉が書いたように、人生は旅である。旅をする私たちは、日々起こる出来事を受け止め、そのたびに何かを感じ、少しずつ変わっていく。しかし旅には、もう一つ大切なものがある。目的地である。 自分はどこへ行きたいのか。その景色を心の中に持つことは、とても大切だと思う。目的地は、すぐにはたどり着けないほど遠いかもしれない。道は険しく、何度も遠回りをするかもしれない。それでも、「自分はここへ行きたい」という像があれば、人は努力を続けることができる。反対に、誰かが用意した行き先を受け入れるだけでは、どれほど立派な場所へ着いても、自分の旅を生きたことにはならない。 グラミー賞が新設するカテゴリーは、外から見れば名誉ある目的地に映るかもしれない。そこにノミネートされ、受賞することを望むアーティストもいるだろう。それはそれで尊重されるべきである。しかしBTSが目指してきたのは、「アジアを代表する音楽」として特別枠で称えられることではない。言語や地域の但し書きなしに、音楽そのものとして認められ、尊敬されることである。 だからBTSの選択は、賞を拒絶するための拒絶ではない。自分たちの旅の目的地を守るための選択である。「あなたたちのために、この場所を用意しました」と権威から言われたとき、「ありがとうございます。でも、私たちが行きたいのはそこではありません」と答える。その言葉には、自分たちの音楽への誇りと、旅の方向を自ら決める意志がある。 賞より先に、世界は聴いている ある意味で、BTSはすでにグラミー賞なしで目的の多くを達成している。世界中の人々が彼らの音楽を聴き、歌詞を学び、踊り、人生の一部として受け取っているからだ。私が学会のために訪れたチリでも、BTSやK-POPの音楽は日常のなかに自然に流れていた。遠く離れたスペイン語圏の街で、韓国語の音楽が人々の感情を動かしている。その事実は、どんな賞の名前よりも雄弁である。 スペイン語圏は、BTSをはじめとするK-POPの才能を早い時期から受け止めてきた地域の一つでもある。そして今、そのスペイン語圏の音楽自体が、アメリカを含む世界の音楽シーンを大きく動かしている。バッド・バニーが主要な賞やスーパーボウルの舞台に立ったとき、英語ではない音楽が中心に来ることへの反発もあった。しかし彼は、そこで自らの言語と文化を薄めるのではなく、より広い「アメリカ」の連帯を祝福した。 バッド・バニーもBTSも、中心に受け入れてもらうために自分を小さくしたのではない。自分の言語と背景を抱えたまま、中心という場所の意味を変えようとしている。彼らが望んでいるのは、周縁のために用意された席ではなく、誰もが同じ音楽の地平で出会える場所である。そこでは英語か韓国語かスペイン語かは、優劣を決める条件ではない。異なる言葉を通して、同じ人間の感情が響き合う。 行き先は、自分で決めてよい BTSの声明に心を動かされたのは、私自身にも行きたい場所があるからだ。まだ、そこには着いていない。少しずつ近づいているように思える日もあれば、遠ざかったように感じる日もある。それでも、目的地の像を手放さずにいるから、旅を続けることができる。 人生の行き先は、他人に決めてもらうものではない。権威ある賞が示す場所でも、世間が成功と呼ぶ場所でもない。自分が本当に行きたいと思う場所を、自分で思い描いてよい。そして、その場所へ向かう過程で、自分らしさを表現してよい。誰かが用意したカテゴリーに自分を合わせるのではなく、自分の歩みが、やがて新しいカテゴリーや新しい地図をつくることもある。 BTSを好きな人も、そうでない人も、この出来事から受け取れる問いがある。あなたは、どこへ行きたいのか。あなたの人生という旅の目的地は、どこにあるのか。BTSが示したのは、グラミー賞への異議申し立てだけではない。自分の旅の行き先は、自分で決めてよいという、静かで力強い自由なのである。 茂木健一郎の動画 https://t.co/W9OkU8K10W をAIによって文字起こしし、形式を整えました。
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Kimihareru
retweeted
茂木健一郎
@kenichiromogi
about 16 hours ago
グラミー賞の間違いとBTSの行きたい場所|茂木健一郎
@kenichiromogi
https://t.co/cQM7ZeJT3l
Kimihareru
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植田工 うえだたくみ
@onototo
about 24 hours ago
8月9月10月もちょこちょこちょこっと展示の機会を頂いておりまして、直近の8月は原宿のJPSギャラリーで8月1日(土)から開催のグループ展「Versions vol.2」で4点ほど出展させていただきます。未展示の作品を3点ほど、六本木で出していた作品を1点展示させていただきます。 明日7月31日(金)17時〜20時はオープニングレセプションがございますので、お仕事帰りのお夕飯前に是非お立ち寄り頂けましたらば幸いです! 16名の作品の脈絡が交錯して脱臼させる感じが面白いと思いますので、ぜひお近くの際にお立ち寄り頂けましたらばよろしくお願いいたします。 GroupExhibition『Versions 2』 会場|JPS Gallery Tokyo https://t.co/VBBX1kXeeV ■オープニングレセプション | 7月31日(金)17:00~20:00 会期|26年8月1日(土)〜8月13日(木) 時間|11:00〜18:00 休館|月曜日 住所|東京都渋谷区神宮前6-27-4 東武第二ビル1階 https://t.co/6xxEAuGsoh 参加アーティスト 浅井うね,荒井颯子,井上元嗣,猪瀬直哉,植田工,上野裕二郎,牛木匡憲,ジゼル愛華,杉野ギーノス,谷口洸,長嶋五郎,宮川慶子,森洋史,山瀬まゆみ,DEADKEBAB,Meta Flower
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きみはれる
@Kimihareru
1 day ago
葉っぱがきれい
Kimihareru
retweeted
ばも vamo
@vamo_TakaIke
1 day ago
ステキなご紹介ありがとうございます!いつでもどこでも、良いコーヒーを飲んでもらいたくてドリップパック作っているので、旅先で楽しんでいただけてうれしいです!! よろしければこちらでご購入いただけます→ https://t.co/rCAJqHTyWw
Kimihareru
retweeted
茂木健一郎
@kenichiromogi
1 day ago
おいしいコーヒーありがとうございました!!
Kimihareru
retweeted
ばもフィールドカフェ
@Vamo_Field_kc
1 day ago
ステキなご紹介ありがとうございます!!!
きみはれる
@Kimihareru
1 day ago
きみはれる
@Kimihareru
1 day ago
ほんとうれしいです。 編むという表現をはじめて知ったんですが(笑)、編んで編まれて擦れたニトリル手ぶくろみたいな詩集にしたいです。
横松心平
@HayashiShinpei
2 days ago
@Kimihareru
詩集を編むべきかと存じます
きみはれる
@Kimihareru
2 days ago
「あの日を今日にして」 眠気覚ましのガムを噛んで、黒い影の色が濃くなっている、夕日が沈めば床どこに人影は吸い込まれ、アスファルトの一粒も目立たなくなるだろう 母さんが縫った膝当てが擦れてピカピカに光っている、5時か6時のチャイムが鳴りやむまでに玄関を開けよう、その頃になると駐輪場の猫たちは自転車に乗り込んでいる 降りそうで降らない悲しい空は誰かの愚痴でしなびている、電波に乗せて神さまに電話をかけてみよう、洗濯物に光りを草木には雨を誰かを迎えに来ることがあれば曇り空を与えてくれるだろう、思い出に残さないやり方でそっと手をつなぐように流れるままに あなたが生まれてから最初の休日はいつになるだろうか、きっと何年か経ってから誰にも気づかれずに過ぎている 「キャー!!」突然に浮かれた叫び声をあげて大人たちを驚かせる、今日はそのお祝い、きっと幸せな休日、重なるように落ち着かせてここから逃げるように連れ出して… #詩 #poems
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きみはれる
@Kimihareru
2 days ago
「とあるBarのバイト」 Barのオーナーは、客が来ないあいだはボトルを磨き、銘柄を覚えるようにと言う。とは言えいつまでも同じ場所に立っていると叱られる。頃合いを見て若い従業員は便所掃除に向かうのだ。 せっせとトイレを磨いていた時に彼の知り合いが飲みに来た。 「T氏はいますか?」 「トイレ掃除してるけど…」 客を迎える態度ではない、オーナーは腕を組み隅にあるTV画面に目を向けている、画面は真っ暗で何も映っていない、そしてそれ以上かけ合おうとしなかった。 知り合いもまさか入った店が魔物の住処とは思いもしなかったろう…額が少し青ざめて出て行くしかなかった。 若い従業員はTOTOの文字をまじまじと見つめ、仕上げに取りかかる。ゴム手袋の内側がじわりと湿り、手に嫌な感触が伝わる。日本のトイレの素晴らしさを語る記事を読んだことがある。ウォシュレットのノズルに汚れが付着しているのを見て、世界中の注目と糞を集めているなんて素晴らしいことだなと思った。 彼には卑屈なところがない。耳掃除をしたとき「まだこんなにデカい耳カスが残ってたのか!」と喜び勇むのと同じ調子で、トイレシートを素早くノズルに巻きつける、宇宙船の船外活動を助けるロボットアームのようにお尻を洗うのだから大切な場所だ、SFくらいなんでもありな心持ちで素早く丁寧に拭き上げた。 深夜2時、店の周りには霧が立ち込めていて、どうにも予期せぬ悪行の手伝いをさせられている気がする。じんわりとかいていた汗が冷たく感じそっと便所から出ると、オーナーはカウンターでタバコを吸っている、細い指で灰を払いながら、前を通り過ぎようとする彼にぼそっと言った。 「あなたの知り合いが来たけど、挨拶もせずに帰ったわね…」 「あ、すみません…」 誰が来たのかもわからないまま謝るしかなかった。 オーナーは悪霊を取り除くのに高額な金をせびる霊媒師みたいな顔をしている、眉間のシワが深く見えないものにまで睨みをきかせてきたことが分かる、どこから見ても終業時間の彼に「もう帰っていいわよ」とわざわざ伝えたのも何か訳があるのだろう… 若い従業員は外に出て携帯を確認すると 「悪魔の権化め!」 「汚れた口も洗ってやれ!」 「入れないけどボトルキープしてやろうか!」 と文句が何通も来ていた。 「来てくれたのか…別に大したことじゃない」 彼は歩道橋の下から空を見上げた、どうやらここは地獄でも煉獄でもないようだ、古いJRの社宅の前を通る、街は疲れを癒すように静かに迎えている。 彼は友のいる飲み屋へ行きピカピカに磨きがかかっている愚痴を聞いた。そのいくつかは、まぶしい星のような輝きを持って夜空へと昇って行った。 「もがいて生きていこうぜ」 「あのBarの隣にさ表向き排水管清掃なんだけどなんでか気持ちが浄化されちゃう謎の霊媒店を作ろうよ」 「半年で潰れたとしてもいいじゃないか、名前はどうする?」 「チャンネラーメンBros」 まるでゴーストバスターズやマリオブラザーズみたいに東京の街に新種の看板をかかげようと言うのだ。 ちょっと物語の練習、練習です… #ふらつき日記
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きみはれる
@Kimihareru
2 days ago
リマインドありがとう
Historic Vids
@historyinmemes
3 days ago
Just a friendly reminder that Sarah Connor was committed to a psychiatric institution after attempting to destroy AI data centers, a decision made because authorities believed her warnings about the future were the result of delusions.
きみはれる
@Kimihareru
3 days ago
なんてこった…
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