Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
山木伸允 TNQ Tech, Co. CEO King’sCollegeLondon School of Neuroscience←東京大学大学院農学生命科学研究科獣医解剖学教室←慶応義塾大学大学院健康マネジメントメント研究科後期博士課程←早稲田大学大学院スポーツ科学研究科←早大商学部JSPO-AT,鍼あマ師
Joined May 2012
155
Following
2.1K
Followers
1.7K
Posts
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 2 months ago
情報の遅延を考慮しない生物システムというのはあり得ない 自由エネルギー原理や能動的推論の中核概念になっている従来のマルコフブランケットは、生物システムでは機能不全に陥る と、いう訳で遅延を取り入れるとどうなったか?という研究 私達の研究がBioSystems(ELSEVIER社)から公表されています Temporally aligned sensory history restores Markov-blanket function in... https://t.co/oxOvJTlhEZ
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
2 months ago
AI、特にLLMは物理法則を理解できないと言われているけど、実際に重力や摩擦を体験させて身体で学んでもらえれば理解もするし汎化も起こる、という研究 人工自律生命を作る上でここは避けて通れないし、これができれば情動みたいなものも獲得できる可能性があると思ってる プレプリントですがシェア https://t.co/R6X5lDfTyU…
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
2 months ago
身体は対称な形だけど、脳は非対称な機能 これには何の意味があるのかな?という論文がiScience(Cell Press)に採択されました 地味ながら根本的な問いに答えられたのが良かったのかな? 今まで非対称性プロジェクトでは ・脳の左右差はどのように自己組織化して増幅するのか ・脳の左右差が定着したのちに対称に戻らないのはなぜなのか? ・なんで神経支配が対側支配になるのか? について発表してきましたが、本論文では発生した非対称性が何の役に立っているのか?まで辿り着く事ができました。 本論文はオープンアクセスなので自由に閲覧可能です。 お時間ある際にぜひ https://t.co/QFy6js6jRc
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
2 months ago
論文が公表されました 生命誕生の瞬間は、細胞膜よりも以前の「時間の膜」が作り出した 散逸に遅延が打ち克つ時、生命の種が出現したのかも知れない 僕自身も愛してやまない人工生命研究の聖地、Artificial Life(MIT Press)に論文が掲載されてとてもハッピー 人工生命の研究は、最先端の哲学と言っても良いし、今の時代に不可欠な基礎研究だと思う Temporal Membranes: Delay-Induced Self-Retention Without Clocks or Memory Substrates https://t.co/rVCNpk0roO
See More
Who to follow
中島 裕之/Hiroyuki Nakajima🇯🇵
@nakajimahiro811
痛み改善×パフォーマンス向上/ Nakajima整骨院代表(@nakajimabone)/ SV Horn🇦🇹Physio(@SVHorn_jp) 柔道整復師/NSCA-CSCS・CPT/NASM-PES 「試合で使える身体」の評価・トレーニング・コンディショニングを発信/Marathon PB:3:37
AZCARE ACADEMY
@AZCARE_ACADEMY
「知識が深まる、仕事が広がる。最高のトレーナーアカデミー」AZCARE ACADEMYの公式アカウント。ヘルスケア全領域を網羅した講義コンテンツから「健康・運動に関するヒント」をお伝えします。
PRI Japan
@postrestinstJP
PRI Japan公式アカウント / 講習予定や公式YouTubeチャンネルに投稿する動画などの情報発信をしています / FacebookとInstagramも@postrestinstJPでやっています
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
3 months ago
Predator and Prey create an open-ended environment. The Artwork of Artificial Life.2026.8/1
MoveFree2's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
3 months ago
論文が公表されました 「生物の知性」とは何か? -生物の最小行動原理を検証- 私達研究チームは、生物的な知性の本質を「生存の制約の中で、未来の行動の選択肢(可制御性)を広げること」とする新たな計算原理を提唱しました。本研究成果は国際学術誌『BioSystems』に掲載されました。 【研究のポイント】 1. 従来の知性モデルの課題 「予測」「生存維持(恒常性)」「探索」「制御」など、単一の目的だけでは生物らしい柔軟な行動を説明できませんでした。生存維持だけでは行動が固定化し、無制限な制御や探索は破滅(死亡)を招くからです。 2. 「生存制約 + 選択肢の拡大」が最強 1,000パターンの環境シミュレーションで7つの行動モデルを比較した結果、「絶対死なない範囲で、将来移動・選択できる場所(選択肢)を最大化する」モデルが最も高い適応能力を示しました。 3. 各モデルの比較 本手法(生存+選択肢拡大): 危険を回避しつつ、状況に応じた選択肢を増やし続ける。 生存維持のみ: 安全だが行動が消極的になり、選択肢が広がらない。 無制約の制御・探索: 選択肢や未知を求めて危険区域に入り、失敗する。 【今後の展望】 次世代AI・ロボット: 危険を自発的に避けつつ、環境に合わせて臨機応変に動けるロボットの設計指針になります。 脳科学への貢献: 身体状態の把握と未来の選択肢評価が、脳内でどう統合されているかを解明する手がかりとなります。 【論文情報】 論文名: Biological Cognition as Viability-Constrained Expansion of Controllable Futures https://t.co/O6RKVgTTdL
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
3 months ago
私達の研究チームによる論文がBioSystems(ELSEVIER社)から公開されました。本研究は、細胞膜などの生物学的境界が、過去の履歴(記憶)を保持することで内部と外部を区別していることを数理モデルで明らかにしました。 【研究のポイント】 従来の仮説と限界:従来の生命科学では「マルコフブランケット」理論に基づき、境界の「現在の状態」だけで内外が完全に隔てられると仮定されていました。しかし、実際の生物の境界はシグナルの伝達遅延やノイズを伴うため、現在の一瞬のデータだけでは内外を完全に遮蔽できないことが分かりました。 「履歴(記憶)」による遮蔽の回復:研究チームが遅延を伴う新たな数理モデルを検証したところ、現在の境界状態に「過去の感覚履歴」を加えることで、内部と外部の統計的な分離(遮蔽)が安定して回復することが証明されました。 新概念の提唱:この結果から、生物の境界は現在の一瞬ではなく、有限の「時間的厚み(履歴)」によって内外を隔てる**「時間的に拡張された散逸ブランケット(Temporally Extended Dissipative Blanket)」であるという新理論を提唱しました。 高い堅牢性:この効果は非線形な生体特性を持つモデルでより顕著に現れ、因果経路を遮断する対照実験では消失することから、遅延ダイナミクスに固有の現象であることが確認されています。 【今後の展望】 本成果は、生物が環境の中で自律性を保つ仕組みに新たな視点を与えます。今後は、心血管圧反射(血圧調節)や脊髄伸張反射など、伝達遅延と適応が重要な役割を果たす実際の生理学的データへの応用・検証を進めてまいります。 論文は以下から読む事ができます。 https://t.co/1KKq6ZH1kM
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
6 months ago
論文が採択されました。 今回我々の研究グループでは、左右脳半球の機能差は、最初から左右に異なる役割が固定されていなくても、構造をもつ環境への適応を通じて自然に形成されうることを明らかにしました。 本研究では、左右対称な2つの処理チャンネルをもつ最小進化モデルを用いて、半球 specialization がどのように生じるのかを検討しました。その結果、完全に左右対称な条件であっても、一方が広域的な情報統合を担い、もう一方が局所的な情報処理を担うような役割分化が生じることが示されました。 また、弱い発達バイアスは、左右差そのものを生み出すのではなく、どちら側が広域処理または局所処理を担うかという「向き」を確率的に偏らせることが分かりました。さらに、一度成立した左右差は、バイアスを取り除いて対称条件に戻しても保持され、むしろ増幅されることを示しました。 これらの結果から、半球 specialization は「分化」「極性選択」「持続」という3つの過程として理解できると考えられます。 つまり、左右脳半球の機能差は、あらかじめ固定された設計図だけで決まるのではなく、環境構造への適応、弱い発達バイアス、そして履歴依存性の相互作用によって形成・安定化しうることを示しています。 論文は以下から。 https://t.co/cfFrXaIINo
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
6 months ago
論文が採択されました 神経系における対側支配はなぜ存在するのか? という120年来の謎に、運動制御と計算論の観点から一つの解を提案しています ついでになぜ同側支配する神経が存在するのかも説明しています オープンアクセスなのでお時間ある際にぜひご一読ください https://t.co/HoSHIUfkCW
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
7 months ago
論文が採択されました。 前捻角の増大は、悪なのか? 今回我々の研究グループは、股関節の大腿骨前捻を三次元幾何学モデルとして再定式化し、従来一様に不利とみなされてきたその力学的役割が、実際には深い股関節屈曲角度においては安定性に寄与する可能性を明らかにしました。 従来の研究は主に立位や歩行といった限定された条件に基づいており、前捻は一貫して力学的に不利であると解釈されてきました。 しかし本研究では、荷重方向そのものが姿勢に応じて回転することに着目し、骨形態と荷重方向の幾何学的関係として再評価することで、前捻の効果が単調ではなく、姿勢依存的に変化することを示しました。 本研究成果は、バイオメカニクス分野の学術誌 Computer Methods in Biomechanics and Biomedical Engineering: Imaging & Visualization に掲載されています。 https://t.co/r9MRr6ewSS
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
7 months ago
論文が採択されました。 今回我々の研究グループでは、脳の左右差(半球非対称性)がどのように生まれるのかという根本的な問題に対し、新たな理論的枠組みを提示しました。 従来、脳の左右差は遺伝子や胚発生段階で決定されるものと考えられてきましたが、本研究では、左右差はあらかじめ固定されたものではなく、発達過程における相互作用から自発的に生じる現象であることを示しました。 最小限の数理モデルを用いた解析により、左右の半球が相互に影響し合うことで、ある条件を超えたときに対称な状態が不安定化し、自然に非対称な状態が形成されることを明らかにしました。 さらに本研究は、非対称性そのものの生成と、その方向(左優位か右優位か)の決定が異なる原理に基づくことを示しています。 非対称性はシステムの内部ダイナミクスから自発的に生じる一方で、わずかな初期の偏りは、そのどちらが選ばれるかを統計的に左右するにすぎません。 本成果は、脳の左右差を「与えられた性質」ではなく「自己組織化によって生まれる構造」として再定義するものであり、発生学、神経科学、さらには人工知能における構造形成の理解にも新たな視点を提供するものです。 本論文は左右差研究の老舗ジャーナル”Laterality: Asymmetries of Brain, Behaviour, and Cognition“に掲載されています。 お時間ある際にぜひご一読ください。 Laterality Asymmetries of Brain, Behaviour, and Cognition https://t.co/LE9tavR5VX
See More
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
10 months ago
ロボットとヒト その境界はなんなのか? AI,ロボティクスに関する老舗ジャーナルAI&Societyにショートペーパーが採択されました お時間ある際にご一読ください! https://t.co/H74tMjMTXK
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
10 months ago
最近現象学にはまって哲学論文書いてみたら採択されました 行為の予測・実行・修正は直線的なものではなく、時間的重ね合わせによるもので、不確定性の中から意志や環境によって観測される そういう事を波動関数を使って量子的に捉えると綺麗に説明できるよね、という話 現象学や神経科学を横断して運動行為の決定について書いています https://t.co/JTQ0IRDC8O
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
3D動作解析×AIによるランニングコーチアプリ RUN! 走りのクセを視覚化し、エクササイズ・ランニングプログラムの提案も ストライド長・接地時間・床半力・関節角度等も必要な数値が全て詳細に 買い切り¥3,000で、ずっと使える ダウンロードはこちらから https://t.co/jYcqP7JGES
MoveFree2's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
AIx3D解析で、あなたのランニングフォームを科学する。 ランニングを撮影するだけで、姿勢・関節可動域・ストライド長・接地時間・床反力 (GRF)・重心の動きをリアルタイムに解 析。 走りの癖や非対称性をAIが自動評価し、改善のための最適なストレッチやエクササイズを提案します。 スプリントからジョギングまで対応。驚くほど簡単にラボレベルのバイオメカニクス分析を体験。 あなたの走りを次のレベルへ。 ///RUN!ができること/// ・ 3D姿勢推定による関節の動きや体幹の安定性を可視化 ・GRF (床反力)や重心移動からエネルギー効率を評価 ・左右差、接地時間、ストライドなどから非対称性を分析 ・AIが自動でフォームスコアを計算し、わかりやすく解説 ・あなたのフォームに合ったトレーニングと改善エクササイズを提案 RUN!はあなたの”走り”を科学します。 ダウンロードはAppStoreから https://t.co/9DNNFTcfML
See More
MoveFree2's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
3次元動作解析を、もっと身近に スポーツ動作や歩行、トレーニングフォーム、様々な動作の重心位置・床半力・関節角度等が全て見える。 高額な機材や限定された環境ではなく、いつでもどこでも簡単に3次元動作解析を、iPhone一台で可能。 驚くほどシンプルかつ高機能。 そして驚くほど低コスト。 ¥3,000/買い切りでずっと使える。 3D動作解析は、MOVE! https://t.co/34DXlEWyQO
MoveFree2's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
ありがとうございました!
トレスジムましま|BIG3・コンディショニング専門トレーナー
@masshifitness
about 1 year ago
山木さん
@MoveFree2
による腰痛セミナーをTRESGYM登戸で開催しました! 山木さん、ご参加の皆様ありがとうございました✨ トレスジムでは定期的にセミナー・イベントを開催しております!! 来月のはまもなく告知しますので、お気軽にご参加くださいませ😋 ↓切り取ったらヤバすぎる笑笑
masshifitness's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
FAST!は、AI骨格推定を利用したVBTアプリ 重心移動の速度を計測しているため、様々な動作の速度を計測可能 ¥3,000という驚くほど低コストで、使いやすいUI VBTは、FAST!で AppStore https://t.co/A18zX8We56
MoveFree2's tweet video.
MoveFree!Physical Edutainment
@MoveFree2
about 1 year ago
iPhone1つで自律神経の活動レベルと交感神経/副交感神経のバランスを可視化する コンディショニングは、新たな次元に 高価な機材は不要、月額たったの¥300 https://t.co/4bWMvswO5s
Last Seen Users on Sotwe
Nít Ngao Du
Seen from
Ukraine
super star
Seen from
Turkey
HIJAB HUB
Seen from
Turkey
Beautiful Actresses
Seen from
Pakistan
ALFAHAL ALSUDANI
Leman
Seen from
Indonesia
burhaniyeli
Seen from
Turkey
deli caddy
Seen from
Turkey
Rosee
XXX NGOBE
Seen from
Panama
Trends for you
1
Ernie
Under 10K tweets
2
Dan Sullivan
Under 10K tweets
3
Dolores Huerta
Under 10K tweets
4
Fofana
Under 10K tweets
5
$GOOGL
Under 10K tweets
6
Estevao
Under 10K tweets
7
$MSFT
Under 10K tweets
8
James O’Keefe
Under 10K tweets
9
MacBook
Under 10K tweets
10
Rulli
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
241.5M followers
2
Barack Obama
@barackobama
118.8M followers
3
Cristiano Ronaldo
@cristiano
114.5M followers
4
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.9M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107.1M followers
6
Rihanna
@rihanna
98.7M followers
7
NASA
@nasa
92.3M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
91.8M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
90M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
84M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
75.5M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
73.5M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
70.9M followers
14
YouTube
@youtube
68.8M followers
15
Neymar Jr
@neymarjr
66.5M followers
16
Bill Gates
@billgates
65.3M followers
17
Selena Gomez
@selenagomez
63.1M followers
18
The Ellen Show
@theellenshow
62.2M followers
19
CNN
@cnn
61.7M followers
20
X
@x
60.7M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫