PC Matic法人版をリリースして10年以上が経過致しました。特許技術の感染しない既存EPPと同じ使い勝手のホワイトリスト型製品に、EDR、ASM、RMMを統合した巨大なエンドポイント・セキュリティスイートへ発展してきました。
実装された機能の半数以上は日本の法人顧客から寄せられた声を基に実装されました。改めて感謝いたします。
最近では、ASMとして端末内に格納されている実行ファイルの製造国別一覧が利用できるようになり、政治的な対立がある国で作成されたアプリがリスクを含む使われ方をするフリーソフトであるなど驚きを隠せません。
Looking for a free public DNS server? Here’s a quick comparison of popular providers and the filtering features they offer 😎👇
Find high-res pdf books with all my cybersecurity infographics at https://t.co/3t6LHw8TIY
#dns#privacy#technology#techtips#parentalcontrol
PC Matic法人版には、昨今話題の脆弱性対策(ASM)として組織内の端末を完全に可視化する「フィンガープリント・ダッシュボード」と、きめ細かな制御を可能にする「CVEポリシー」を実装しています。
リモート勤務社員の端末も事業所内の端末同様に包括して、最新のMITRE CVE情報を基に脆弱性を含む実行ファイルを特定させることができます。
https://t.co/spsEPiptyV