Tell me, somebody tell me, please tell me.
Can I see myself in you?
Tell me,
I can't see myself in me.
Tell me,
Even if it's in inaudible words.
Tell me,
Your voice has not reached me yet.
Singin' my song for me.
Singin' your song for you.
https://t.co/4TMKdTZqnw
Yani Neko (Chainsmoker Cat) OP - All References (Ultimate Complete Ver.)
「ヤニねこ」OP すべてのオマージュ判明⁉️カルト映画『BIRDMAN』ではなく、日本のドラマ『アオイホノオ』だったとは。そりゃあ余程の日本ヲタクでないと、外国人には解らんわな。
20代の頃、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンとレッチリでミクスチャーに目覚めて、辿り着いたのがリンプビズキットだった。
ミクスチャーは、コーンやトゥール、レッチリ、レイジあたりをローテーションしていたので、リンプのキャッチーさが逆に新鮮だった...笑
ちなみに、この曲のメロディーは知っていたけど、「ミッション:インポッシブル」の映画は当時まだ観てはいなくて、このキッカケで観た😎🤙
Beastie Boys, Red Hot Chili Peppers
KORN 、Rage Against The Machine
Nirvana, TOOL Slipknot
Limp Bizkit - Take A Look Around
ミクスチャーの良さを教えてくれたのは、レイジアゲンインストザマシーンとレッチリだった。
メタルやハードロックとは距離を置き、UKロックやサイケにドップリだった自分をこっちの音楽に引き戻してくれた。
やっぱ今聴いてカッコ良すぎる。
この曲聴いて、ヴァンダレイ・シウバがバキバキの目で手首をグリグリウネウネしている姿が浮かぶオッサンは完全に同世代
Beastie Boys, Red Hot Chili Peppers
KORN 、Rage Against The Machine
Nirvana, TOOL Slipknot
Limp Bizkit
Rage Against The Machine - Guerrilla Radio
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン
の『The Battle of Los Angeles』をタワーレコードの試聴機で聴いた時は衝撃的だったなぁ🤔
当時のトム・モレロのギターの爆発力と革新さは衝撃的だったし、ザック・デ・ラ・ロッチャのラップの様でロック。ロックの様でラップなボーカルは、ヒップホップと縁のなかった自分のラップへの先入観を覆してくれて、音楽の幅を広げてくれた😳😎
政治色強めの歌詞だけど、英語がネイティブではなく、歌詞がダイレクトに頭に入って来なかったので、純粋にミクスチャーロックとして聴けたのが良かったのかもしれない。
Beastie Boys, Red Hot Chili Peppers
Limp Bizkit, KORN
Nirvana, TOOL Slipknot
Rage Against The Machine - Testify