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ラムナ
@RAMUNA2025
時給1500円の派遣社員の想像することとゲーム好き🎮 🔮現在、FF10をプレイしてます ‼️現在、予約投稿が反映されない為 🌟毎日6時30分頃にFF10、19時頃にFF6を投稿しています✨ AIart作っちゃうくらいハマってます。 お気軽にいいねやフォローどうぞ!
Joined January 2025
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ラムナ
@RAMUNA2025
about 7 hours ago
@8hXcfPHetqWIt23
なるほど、確かにそういう違いは大きそうですね!😳 ワッカはエボンの教えを強く信じているからこそ、知らないものに対して戸惑う部分もあるんですよね。 一方でルールーは、これまでの経験からいろいろなものを見てきた。 この2人の違い、面白いですね😊
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
=私が見たFF10 ― ワッカの弟、チャップの真実= FF10をプレイしていて、少しずつ気になっていた人物がいます。 ワッカの弟、チャップ。 これまでワッカやルールーの会話の中で、何度か名前が出てきたチャップ。 最初は正直、 「ワッカの弟なんだな」 くらいにしか思っていませんでした。 でも、チャップについて知っていくと、思っていた以上に大きな存在だったことに気づきました。 チャップはワッカの弟であり、 ルールーのかつての恋人。 そして、すでに亡くなっています。 でも、私がチャップについて知っていく中で、特に印象に残ったのが、 「チャップには、ちゃんと未来があった」 ということでした。 チャップはブリッツボールをやっていて、大会で一度でも勝ったら、ルールーにプロポーズするつもりだったそうです。💍 ワッカが、 「いっしょにブリッツやっててよ……大会で1回でも勝ったら……」 「ルーに結婚申しこむって……楽しそうに話してたのによ」 と話す場面。 この言葉からも、チャップがルールーとの未来を思い描いていたことが伝わってきます。 ここで初めて、 チャップには、ちゃんと未来があったんだ。 と感じました。 そんなチャップを、ルッツが討伐隊に誘いました。 チャップは、ルールーとの未来を思い描きながらも、シンを倒すために討伐隊へ入ることを決めたのだと思います。 そして、ジョゼ海岸でシンと戦い、命を落としてしまった。 ここを知ったとき、かなり複雑な気持ちになりました。 チャップは、大切な人との未来を思い描いていた。 それでも、シンを倒すために戦う道を選んだ。 でも、その結果―― ワッカは弟を失い、ルールーは恋人を失った。 そして、ミヘン・セッションを前にした場面。 ルッツがワッカに、 「チャップを討伐隊に誘ったのは俺だ」 と打ち明けます。 その言葉を聞いたワッカは激怒する。 この話は、ビサイドを出発する前にルールーにも打ち明けていたようで、彼女からも怒りをぶつけられていたことが分かります。 それだけ、チャップの死はワッカだけではなく、ルールーにとっても大きな出来事だったんだと感じました。 そして、集合時間が迫り、ルッツは討伐隊へ向かいます。 その背中に、ワッカが声をかけます。 「ルッツ!死ぬんじゃねえぞ」 ルッツは、 「なぐり足りないか?」 と返す。 するとワッカは、 「ぜんぜん足りねえ!!」 と叫びます。 そして、ルッツは行った。 このやり取りを見た直後だからこそ、その後の展開が余計に辛く感じました。🥲 ルッツ自身も、シンとの戦いで命を落とします。 後にガッタから、ルッツが身体を半分にされた状態で見つかったことを聞かされます。 ワッカは、 「あのバッカ野郎!!」 と吐き捨てます。 直接その姿を見るわけではありません。 それでも、その話を聞くだけで、シンとの戦いがどれほど過酷なものなのかを感じました。 チャップを討伐隊に誘ったルッツも、結局はシンによって命を奪われた。 シンは、本当にたくさんの人の人生を奪っているんだな……。 と改めて感じました。 そして、ここからもう一つ気になったことがあります。 それが、 ワッカとルールーのアルベド族に対する考え方の違いです。 チャップが亡くなる少し前、ワッカは弟に自分の剣を渡していました。 でもチャップは、その剣ではなく、アルベド族が作った機械の武器を使っていた。 そして、その戦いで命を落とした。 この出来事も、ワッカのアルベド族への強い反感を強める一因になったのかもしれません。 これまでワッカのアルベド族に対する態度を見て、 「なぜ、ここまで嫌っているんだろう?」 と思っていました。 でも、チャップのことを知ったことで、その理由の一端が見えてきました。 一方で、ルールーはアルベド族そのものを敵視しているようには見えません。 ここには、2人の考え方の違いがあるように感じます。 そして私が気になったのが、 ユウナの母親がアルベド族だったことを、ルールーは知っていたということです。 もしかすると、ユウナのことを大切に思っているルールーだからこそ、アルベド族そのものを一括りにして嫌うことはないのかもしれません。 逆に、ワッカはユウナの母親がアルベド族だったことを知りません。 もちろん、これだけがルールーの考え方を決めているとは思いません。 でも、 同じチャップを失った2人なのに、アルベド族への向き合い方が違う。 そこにも、ワッカとルールー、それぞれの考え方が表れているように感じました。 そして、以前見たワッカとルールーのやり取りも、今までとは違って見えてきます。 2人は幼馴染。 でも、それだけではない。 2人には、チャップを失ったという共通の過去がある。 ワッカにとっては弟。 ルールーにとっては恋人。 チャップ本人は、もうこの世界にはいない。 それでも、その存在は今も2人の中に残っているんだと思います。 今回チャップのことを知ったことで、これまで何気なく見ていたワッカとルールーの言葉や行動も、少し違って見えるようになりました。 チャップは、ただ「亡くなったワッカの弟」ではありません。 ルールーと未来を夢見て、ワッカとブリッツボールを楽しみ、そしてシンを倒すために戦った一人の青年だった。 その未来を、シンは奪っていった。 そしてチャップを失ったことで、ワッカもルールーも、それぞれの人生に大きな傷を抱えることになった。 だからこそ、 一人の人物の過去を知ることで、今まで見てきたキャラクターの意味まで変わって見える。 これがFF10の面白さなんだなと感じました。 チャップという人物を知ったことで、 ワッカとルールーの関係も、以前より深く感じられるようになりました。 まだまだスピラの旅は続きます。 これからも、自分なりに感じたことを残していきたいです。✨ #FF10
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ラムナ
@RAMUNA2025
about 7 hours ago
@Oshinoshino1214
おはよー☀️ 最近本当に天災が多いので、気をつけて過ごしたいね。
ラムナ
@RAMUNA2025
about 7 hours ago
@Oshinoshino1214
分かる!😊 エイラの言葉だけじゃなくて、その後の長老の言葉まで含めると、かなり考えさせられるよね。 それぞれ違うからこそ一緒にいられる、みたいなところも深いよね✨ ルッカ姉さんは本当にかっこいい🤣
ラムナ
@RAMUNA2025
about 8 hours ago
=私が見たFF10 ― ユウナ以外の召喚士= FF10をここまでプレイしてきて、ユウナ以外にも何人かの召喚士と出会いました。 ドナ、イサール、そしてベルゲミーネ。 ユウナを通して「召喚士」という存在を見てきましたが、実際に他の召喚士たちと出会ってみると、 「召喚士って、みんな同じじゃないんだな」 と感じました。🤔 まず、ドナ。 ドナは、ユウナとはかなり違った印象の召喚士です。 ユウナに対しても遠慮なく厳しい言葉をかけてくる。 初めて会ったときは、 「ユウナに対して結構厳しいな……」😳 という印象でした。 でも、ドナ自身も召喚士として旅をしている。 だからこそ、ユウナに対して厳しい言葉をかける姿からも、 「召喚士だからといって、みんなが同じ考え方をするわけではないんだな」 と感じました。 そして、イサール。 イサールは、弟たちと一緒に旅をしている召喚士。 ユウナとは違った形で旅をしているのが印象的でした。 召喚士の旅というと、どうしても「召喚士本人」に目が行きます。 でもイサールを見ていると、 召喚士を支える人との関係も、それぞれ違うんだな と感じます。 一人で旅をするのではなく、兄弟と一緒に旅をする。 そんなイサールの姿も印象に残りました。😊 そして、ベルゲミーネ。 ベルゲミーネは、これまで出会った召喚士とはまた違った存在です。 ユウナの前に現れて、召喚士としての力を試してくる。 そして、召喚獣同士を戦わせる。 初めて見たときは、 「召喚士同士で、こんな戦い方もするんだ!」⚔️ と驚きました。 ただユウナと敵対しているというより、 「召喚士として、ユウナの力を見極めようとしているのかな?」 とも感じました。 こうしてドナ、イサール、ベルゲミーネと出会ってみると、 「召喚士」という言葉だけでは、その人がどんな人物なのか分からないんだな と思います。🤔 ユウナに厳しいドナ。 兄弟とともに旅をするイサール。 召喚士としてユウナの力を試すベルゲミーネ。 それぞれ性格も違えば、旅の形も違う。 そして、ユウナとの関わり方も違います。 これまで私は、 召喚士=ユウナ というイメージが強かったです。 でも、ドナ、イサール、ベルゲミーネと出会って、 「召喚士にも、それぞれの考え方や生き方があるんだな」 と感じるようになりました。✨ そして、それぞれの召喚士を見ていくことで、逆にユウナ自身のことも少しずつ分かってきたような気がします。 まだFF10は旅の途中。 これから先、また新しい召喚士と出会うのか。 そして、召喚士という存在が、自分の中でどう見えていくのか。 そこも楽しみにしながら、続きをプレイしていきたいです!😊 #FF10
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ラムナ
@RAMUNA2025
about 16 hours ago
@kojiro0614
そうなんですね!😳 「カイエンコピペ」っていう有名なものだったんですね! 初めて知りました🤣 でも、これだけ熱く語られるくらいカイエンが愛されてるのが伝わってきますね✨
ラムナ
@RAMUNA2025
about 20 hours ago
=私が見たFF6のカイエン= FF6で、「武人としての強さ」と、その裏にある「人間らしさ」が心に残ったキャラクター。 私はカイエンだと思います。 ドマ国に忠義を尽くし、帝国の侵攻に抵抗する兵士たちの精神的な支柱でもあったカイエン。⚔️ 「ござる」と話す、いかにも侍らしい人物です。 生真面目で、少し口うるさいところもありますが、基本的には情に厚く、仲間思い。 そして、意外とコミカルな一面もあります。😄 女性には弱く、港町ニケアでは踊り子に胸元を見せられて動揺。😳 機械も大の苦手で、魔列車ではマッシュがレバーをいじると慌てて元に戻そうとし、飛空艇の機械室では歯車を見て目を回す。⚙️😵 そんな姿を見ていると、 「この人、本当に侍なのか?」 と思ってしまうほどです。😅 でも、そんなカイエンの人生は、とても重いものでした。 ドマを襲った帝国。 そしてケフカによる毒攻めによって、国王、多くの仲間、そして最愛の妻ミナと幼い息子シュンまで失ってしまいます。 故郷も。 家族も。 守るべきものも。 カイエンは、一度にすべてを奪われました。 だからこそ、カイエンの帝国への憎しみは、とても深いものになったのだと思います。 そんなカイエンが魔列車で再会するのが、亡くなった妻と息子の霊です。 ようやく会えた家族。 でも、二人はもう、この世には戻れません。 カイエンはここでも、妻と息子との別れを受け入れなければなりませんでした。🥲 そして、そんな過去を抱えているからこそ、セリスが仲間になったときも、簡単には彼女を信用できません。 元帝国将軍であるセリスに対して、 「忘れるな!おぬしを信用したわけではないぞ。」 と言うカイエン。 セリス個人を憎んでいるというよりも、家族や故郷を奪った「帝国」という存在への強い憎しみが、彼の中に残っているのだと感じました。 だからこそ、元帝国軍人であるセリスを受け入れるまでには、時間が必要だったのだと思います。 しかし、そんなカイエンにも、帝国側で認めていた人物がいます。 レオ将軍です。 レオ将軍は帝国軍人でありながら、ケフカの毒によるドマへの攻撃に反対していました。 帝国に家族も故郷も奪われたカイエン。 そんな彼が、帝国の中でも認めていた人物がレオ将軍だったのではないでしょうか。 帝国という組織を憎みながらも、そこにいる一人の人間まで否定するわけではない。 ここにも、カイエンの情の深さが表れているように感じます。 そして世界崩壊後。 カイエンはゾゾ山に身を隠します。 故郷を失い、家族を失い、仲間たちとも離れ離れになった。 もう、帰る場所もありません。 そんなカイエンがしていたことの一つが、機械の勉強でした。 カイエンは機械が苦手です。 だからこそ私は、 「機械のすべてがわかる本」を一生懸命読んで、少しでも機械を理解しようとしていたのかな と思いました。📖 家族も失った。 故郷も失った。 それでも、自分の苦手なものを克服しようとしていた。 私は、ここにカイエンの強さを感じました。✨ そして、そんな真面目なカイエンが持っていた、もう一冊の本。 「ちょっとエッチな本」です。😅📖 奥さんやお子さんを亡くしてしまったとしても、カイエンも一人の男性ですからね。 真面目なカイエンだからこそ、こういう人間味のある一面が見られると、思わず笑ってしまいました。😂 こういうコミカルな部分があるからこそ、カイエンがただの「悲劇のキャラクター」になっていないのだと思います。 そして、マランダではローラに手紙を書いています。💌 ローラもまた、大切な恋人を失った女性です。 カイエンは、ローラの亡くなった恋人の名前を使い、彼女と文通を続けていました。 最初は、 「なぜカイエンは、そこまでしてローラに手紙を書いたんだろう?」 と私は疑問に思いました。 カイエン自身も妻と息子を失い、過去に囚われていました。 ローラに前を向いてほしいと思いながら、自分自身も過去から抜け出せずにいたのかもしれません。 そして、仲間たちとの再会をきっかけに、カイエンは自分自身の心とも向き合っていきます。 やがてドマ城で眠っていたカイエンは、アレクソウルに心の隙を突かれます。 仲間たちによって救われたカイエンは、再び妻ミナと息子シュンの霊と再会します。 二人の言葉を受けたカイエンは、ようやく自分を責め続けることをやめます。 そして―― 全ての必殺剣を究める。⚔️ ここでカイエンは、過去を忘れたわけではありません。 妻と息子を失った悲しみも。 ドマを守れなかった後悔も。 きっと消えることはないでしょう。 それでも、カイエンは前を向くことを選びました。 世界を救った後、カイエンには帰る場所がありません。 帰りを待ってくれる家族もいません。 それでも、彼は生きていく。 そこに私は、カイエンの本当の強さがあると思います。✨ そして、そんな重い人生を背負っているのに、エンディングではみんなが飛空艇で騒いでいる中、なぜか一人だけ勇ましいポーズを取ったまま硬直している。 最後まで、どこかユニークな人物です。😂 悲しい過去を持ちながら、笑わせてくれる。 生真面目なのに、女性や機械には弱い。😅 帝国を強く憎みながら、レオ将軍のように認めた人間もいる。 そして、すべてを失っても、自分自身を成長させようとする。 そんな姿を見ていると、カイエンは単なる「ドマの侍」ではないと思います。 剣士にとって本当に大切なのは、剣術だけではない。 どれだけ大切なものを失っても、もう一度立ち上がること。 どれだけ辛くても、前を向いて歩き続けること。 カイエンは、そんな「心の強さ」を持った人物だったのではないでしょうか。🌱 世界には、再び緑が蘇りました。 失った人たちは戻ってきません。 それでも世界は、少しずつ再生していく。 カイエンもまた、妻と息子との思い出を胸に抱えながら、残された人生を歩いていく。 私にはカイエンが、 「大切なものを失ったとしても、それでも生きていく強さを持った一人の男」 そんなキャラクターに見えました。✨ #FF6 #カイエン
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ラムナ
@RAMUNA2025
about 16 hours ago
@Oshinoshino1214
分かる…🥹 国や仲間を背負いながらも、父親としてシュンを愛して、限られた時間を大切にしようとするカイエンが本当に切ないよね。剣の稽古や釣りの回想から、そばにいたいのにいられない苦しさと深い愛情が伝わってきて、涙が止まらなかった😭
ラムナ
@RAMUNA2025
about 16 hours ago
@c594HMZfPmnLUEk
確かにそうですね🤣 怪しみながらもセリスを心配するカイエンが、カイエンらしくて面白いです😊 こういうやり取りがあるの、いいですよね✨
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@amamiya1989
そうだったんですね!😳 FFって、そんな背景があったんですね…。 アニメだけじゃなくて、映画もあったとは知りませんでした! 教えていただきありがとうございます😊
ラムナ
@RAMUNA2025
2 days ago
=私が見たFF10 ― チョコボイーターと親子の共通点= ミヘン街道で登場したボス、 「チョコボイーター」。 名前の通り、チョコボを食べるモンスターです。 これまでFFシリーズをプレイしてきましたが、 「チョコボを食べる奴って初めて見たな……」😳 というのが最初の印象でした。 しかも、口元にはチョコボのものと思われる黄色い羽根が……。 本当に食べてるんだ……。😂 そんなチョコボイーターと戦うことになったきっかけが、ティーダのこの言葉。 ティーダ 「大型の魔物かあ……」 「退治してやろっか?」 アーロン 「なぜだ」 ティーダ 「みんな困ってんだろ?」 アーロン 「みんな困っている……か」 そして、アーロンは笑い出す。 ティーダ 「なーんスか」 アーロン 「ジェクトもよく同じことを言っていた」 アーロン 「おかげで、俺とブラスカはいつもめんどうにまきこまれてな」 このやり取りが、すごく印象に残りました。 ティーダ自身は何も意識していないのに、 ふとした言葉がジェクトと重なる。 嫌な父親だと思っていたジェクトと、 知らないうちに同じことを言っているティーダ。 こういう何気ない会話から、 「やっぱりこの2人は親子なんだな」と感じられるのが好きです。 そして、いよいよチョコボイーターとの戦闘。 実際に戦ってみると、普通のボス戦とは少し違いました。 お互いに崖を背にしていて、 攻撃すると相手を後ろへ押し返すことができる。 逆にこちらも押し返される。 「これ、押し切られたら落ちるんじゃ……?」🤔 と、戦いながら考えるのが面白かったです。 ただ攻撃して倒すだけではなく、 相手をどうやって追い詰めるかを考えるボス戦。 こういう戦い方は新鮮でした。 チョコボを襲うモンスターということで、最初はちょっと怖い敵なのかなと思いましたが、戦ってみると、崖を使った押し合いが印象的な、ちょっとコミカルなボス戦でした。🐤 そして何より、今回はチョコボイーターそのもの以上に、 「みんな困ってんだろ?」 というティーダの何気ない一言から、ジェクトとの共通点が見えたことが印象に残りました。 FF10は、こういう何気ない会話からキャラクターの関係性が見えてくるのが面白いですね。 これからどんなモンスターやボスが待っているのか、楽しみです!✨ #FF10
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ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@OI7euvmFVld8DaT
本当にそうですよね😊 ワッカって欠点もあるけど、根っこの部分ではすごく優しい人なんだと思います。 「死ぬんじゃねぇぞ」って言葉に、ワッカの人の良さが出てますよね✨
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@amamiya1989
FF:Uはすみませんが知らないです😳 チョコボ肉料理を食べるタイラント伯爵、めっちゃ気になります😂
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@eVHVfIhZVJllDSq
そうなんですね!😳 ティーダ・アーロン・ジェクトの関係がさらに深掘りされるんですね! 今回は普通に倒してしまったので、次にプレイするときはぜひ見てみたいですね😊
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@Taitonekoshion
なるほど!😳 そういう意味だったんですね! ティーダの言葉を聞いたアーロンの反応、改めて見ると面白いですね🤣
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@OI7euvmFVld8DaT
そうなんですね!😳 落とされないように普通に倒してしまいましたので、そんな展開があるとは知りませんでした🤣
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@kojiro0614
本当に名言ですよね!✨ 「修羅の道、極めてみるか」っていう言葉が、シャドウの生き方そのものを表している感じがしてカッコいいです😊
ラムナ
@RAMUNA2025
2 days ago
=私が見たFF6のシャドウ= FF6で、「謎めいた印象」と、その裏にある「人間らしさ」が心に残ったキャラクター。 私はシャドウだと思います。 最初に登場したシャドウは、かなり謎の多い人物でした。 お金さえ払えば誰の味方にもなる。 必要以上に仲間と関わろうとせず、口数も少ない。 そして、いつも彼のそばにいるのが愛犬のインターセプター。🐕 最初は、 「この人はいったい何者なんだ?」🤔 という印象でした。 しかし、物語を進めていくと、少しずつシャドウの過去が見えてきます。 夢の中で描かれる、シャドウになる前の男の姿。 かつて彼は、仲間とともに盗賊として生きていました。 しかし、ある出来事をきっかけに仲間を置き去りにしてしまった。 その罪悪感が、シャドウの心に深い傷として残っている。 それからの彼は、暗殺者として生きるようになります。 「いつでも死神に追われている」 という彼の言葉も、単なる格好いい台詞ではなく、 自分自身の過去から逃げ続けているようにも感じました。 そして、サマサでの出来事。 火事になった家に取り残されたリルムを、ティナ、ロック、ストラゴスが救出に向かいます。 そしてフレイムイーターを倒したものの、火は収まらず、家が崩れ始める。 その時―― シャドウが現れます。 インターセプターとともに、リルムたちを救出するシャドウ。 普段は他人と距離を置いているシャドウが、最後には危険な場所に現れ、リルムたちを助ける。 それでも本人は、まるで大したことではないように振る舞う。 この人は、本当に不器用なんだなと思いました。 言葉ではなく、行動でしか優しさを表現できない。 ここで私は、最初に感じた「謎めいた暗殺者」とは違う、シャドウの人間らしさを少し感じました。🥲 そして、リルムとシャドウの関係を知っていくと、さらに複雑な気持ちになります。 シャドウは、リルムの父親なのではないか。 そう考えると、なぜ彼がリルムに自分のことを明かそうとしなかったのか、いろいろ考えてしまいます。 娘を捨てたと見ることもできる。 一方で、自分のような人間がそばにいるより、平和な場所で育ったほうがリルムは幸せになれる。 そう考えて、あえて距離を置いたとも考えられる。 どちらにしても、シャドウの選択は決して綺麗なものではありません。 ここが、私がシャドウを「人間らしい」と感じたところです。 友情もある。 愛情もある。 良心もある。 でも同時に、弱さや自責、不器用さ、そして間違った選択もある。 ただ格好いいだけのキャラクターではない。 そこがシャドウの魅力だと思いました。 そして魔大陸。 仲間たちが脱出する中、シャドウはその場に残り、三闘神の暴走を抑えながら、脱出するための時間を稼ぎます。 ここで急いで脱出するのか、それとも制限時間ギリギリまでシャドウを待つのか。 そこで彼の運命が分かれます。 制限時間ギリギリまで待つと、シャドウは戻ってきて飛空艇へ向かいます。 しかし、その直後に世界が崩壊する。 その後、獣ヶ原の洞窟でシャドウを仲間に加え、コロシアムでも再び彼と出会うことになります。 ここでもシャドウは、自分のことを多く語りません。 それでも、仲間たちとともに最後まで戦う。 そして最終決戦。 ケフカから、 「お前は何のために生きる?」 と問われた時、シャドウは、 「友と……家族と……」 と答えます。 この言葉には、とても重みがあるように感じました。 人とのつながりを避け続けてきたシャドウが、最後には自分が生きる理由として「友」と「家族」を挙げる。 それなのに―― エンディングでは、崩れゆく瓦礫の塔に残ることを選びます。 インターセプターにも、自分を置いていくように告げる。 ここは本当に切ないです。🥲 なぜ最後に生きることを選ばなかったのか。 過去に残した罪を背負い続けていたのか。 これまでの自分の人生への決着だったのか。 それとも、世界を救ったことで、ようやく自分の「死に場所」を見つけたのか。 答えは、ゲームの中でははっきりと語られません。 だからこそ、シャドウの最後にはいろいろな解釈ができる。 ただ私が感じたのは、 シャドウは最後まで、自分自身を許すことができなかったのではないか ということです。 世界を救うために仲間と戦い、 「友と……家族と……」 と答えるほど、人とのつながりを求めていた。 それでも、自分の過去だけは捨てられなかった。 だから私は、シャドウを単純に「最後まで格好いいキャラクター」とは思いませんでした。 むしろ、 弱さを抱えたまま、それでも誰かを守ろうとした人。 それが私の見たシャドウです。 そして、最後まで自分のことを語らなかったからこそ、シャドウの本当の気持ちは、プレイヤー自身に委ねられている。 謎めいた暗殺者。🌑 その仮面の下には、 罪悪感に苦しみ、家族を想い、仲間を大切にする、一人の人間がいた。 私はそんなシャドウが、とても印象に残りました。✨ #FF6 #シャドウ
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ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@FinalFantasyJP
へぇ~、あれアニマっていうんだ😃
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@minna_no_kinop
@BlackPowerHall
なるほど!😳 私はシドが亡くなるルートでしたので、そんな展開になるとは知りませんでした🥹 シドが回復して、セリスが希望を取り戻して旅立つ流れも素敵ですね✨
ラムナ
@RAMUNA2025
3 days ago
=私が見たFF6のセリス= FF6で、強さと弱さの両方を抱えながら、自分の意思で生きる道を選んだ人物は誰だろう? 私はセリスだと思います。 「常勝将軍」と呼ばれた、帝国の将軍。 わずか18歳にして高い地位に就き、人工的に魔導の力を与えられた彼女は、帝国軍の中でも恐れられる存在でした。 最初のセリスは、まさに軍人そのもの。 口調も男勝りで、感情をあまり表に出さない。 そんなセリスはロックに助けられ、ナルシェでのカイエンとロックとの場面でカイエンは、 「マランダ国を滅ぼした悪名高いセリス将軍!」 「この帝国のイヌめ!そこに直れ!!成敗してくれよう!」 と、帝国への怒りをセリスにぶつけます。 カイエンにとって帝国は、故郷ドマを襲い、大切な人たちを奪った存在。 そんな帝国の将軍だったセリスを、簡単に仲間として受け入れられるはずがないんですよね。 でも、そこでロックが、 「セリスはもう帝国を出て、リターナーに協力することを約束してくれたんだ。」 と必死に庇います。 さらに、 「俺はこいつを守ると約束した。俺は一度守るといった女を、決して見捨てたりはしない!!」 と言う。 この言葉が、すごく印象に残りました。 その後、エドガーからロックへの気持ちを指摘されると、 「私とて軍人の端くれ。 そう簡単に心を動かしたりはしない!」 と怒るセリス。 だがエドガーは、 「そのセリフ、しびれるね!」 と返す。 このやり取りが面白くて、思わず笑ってしまいました😂 この時はまだ、本人も自分の気持ちを認めていないんですよね。 そしてティナとの再会。 セリスは、幼い頃に人工的に魔法の力を植え込まれた「帝国の人造魔導士」だと明かします。 ティナとは違う形であっても、帝国によって魔導の力を与えられた存在。 この二人だからこそ分かり合える部分があるように感じました。 そして物語が進むにつれて、セリスは帝国から離れ、仲間たちと行動するようになります。 ロックの過去を知れば複雑な表情を見せ、オペラ劇場では―― なんとマリア役を引き受けます。🎭 最初は嫌がっていたのに、楽屋に入った途端に発声練習。 しかも、しっかり歌いきってしまう。 ここで私は、 「セリスって、こんな一面もあるんだ」 と思いました。 軍人としてのセリスではなく、 一人の女性としてのセリスが少しずつ見えてくるんです。 そして、そのロックとの関係が大きく揺らぐのが魔導研究所。 ケフカの策略によってスパイ疑惑をかけられ、ロックにも一瞬疑われてしまいます。 信頼していた相手から疑われることは、セリスにとって辛い出来事だったと思います。 その後、大三角島で再会しても、二人はなかなか素直になれません。 ロックに何かを言おうとするセリス。 しかし結局言葉にできず、ロックが立ち去った後にその場に座り込んでしまう。 この場面は、本当に切ないです。 戦場では迷いなく戦っていたセリスに、 「人を信じることへの弱さ」が見えた気がしました。 でも、その後二人はようやく仲直りします。 ここはFF6の中でも、セリスの女性らしい可愛さが感じられる場面の一つだと思います。 ……まあ、その直後にケフカが全部ぶち壊すんですが(笑) そして魔大陸。 再び帝国に利用されそうになったセリス。 しかし、彼女が選んだのは仲間を裏切ることではありませんでした。 かつて帝国の「常勝将軍」と呼ばれた女性が、 今度は自分自身の意思で帝国に背を向ける。 私はここで、セリスが大きく変わったんだと思いました。 強いから迷わないのではなく、 迷いながらも、自分で選ぶ。 それがセリスの強さなのだと思います。 そして世界崩壊。 仲間たちと離れ離れになったセリスは、1年間もの間、意識を失います。 目覚めた後は、孤島でシドを看病しながら暮らす。 ここでのセリスは、もう「常勝将軍」ではありません。 シドのことを「おじいちゃん」と呼び、漁をしながら一緒に暮らす。 帝国将軍だった頃の面影が、ほとんどないんですよね。 そして、シドを失ったセリスは絶望します。 みんな死んでしまった。 ロックも、もういない。 世界はもうおしまい。 「常勝将軍」と呼ばれていた彼女が、ここでは絶望に打ちのめされる。 そしてセリスは、極度の絶望から北の岬の崖から身を投げます。 しかし死亡せず、海岸で目を覚ます。 そこで彼女を助けてくれた一羽の鳥を見つけます。 「ふ……あなたが守ってくれたの? 何の希望もない私を助けていったい……。」 そして鳥の足に巻かれていたバンダナを見て、 「このバンダナは? もしや……。」 と気づく。 セリスは鳥に問いかけます。 「あなたの傷を手当てしてくれた人は生きているの?」 その答えを聞いたセリスは、 「あの人は……生きているのね。 ロック……。」 ロックが生きている。 その可能性が、絶望の底にいたセリスに、もう一度生きる理由を与えてくれたように私は感じました。 その小さな希望をきっかけに、セリスは再び立ち上がります。 待っているだけではなく、自分から探しに行く。 絶望の中でも、自分の足で未来へ進もうとする。 ここで私は、セリスのもう一つの強さを感じました。 そして、ここからのセリスが私はもっと好きになりました。 世界崩壊後、セリスは自分だけではなく、今度は誰かの心を立ち上がらせる側になっていきます。 それが、セッツァーを説得する場面。 世界が崩壊し、飛空艇も失い、夢を失っていたセッツァー。 そんな彼に対して、セリスは諦めません。 かつて世界が崩壊する前、セッツァーが私たちと共に必死に戦っていたことを思い出させます。 そして、 「こんな世界だからこそ、もう一度夢を追わなければならないんじゃない?」 と語ります。 私はここに、セリスというキャラクターの強さが一番表れていると思いました。 自分自身も、ついさっきまで絶望していた。 それなのに今度は、自分が誰かの希望になる。✨ そしてセッツァーも再び前を向き、飛空艇を手に入れて仲間たちを探す旅へ進んでいきます。 そしてロックもまた、愛するレイチェルを失った悲しみと罪悪感を抱え、過去に囚われ続けていました。 そんなロックに対しても、セリスは彼を責めるのではなく、ともに旅をすることで支え続けます。 最終的にロックが過去と向き合い、レイチェルへの想いを受け止めて前へ進めるようになったことを考えると、 セリスは、自分が絶望から立ち直っただけではなく、絶望していた仲間たちにも「もう一度生きる」という力を与えた存在だったのではないか。 私はそう感じました。 セリス自身もまた、誰かに救われるだけのキャラクターではなく、今度は自分が誰かを救う側になっていった。 ここまで見て、私はセリスを単純に「強い女性」だとは思いませんでした。 帝国の将軍だった過去。 人を信じることへの迷い。 ロックへの想い。 疑われる苦しみ。 シドを失った絶望。 そして、一度は生きることさえ諦めた弱さ。 それらをすべて経験したからこそ、セリスは最後には、誰かに決められた人生ではなく、自分自身の意思で未来を選び取る女性になったのだと思います。 だから私が見たセリスは、「強い女性」だけではありません。 強さの裏側に、人を信じることへの迷いも、愛することへの戸惑いも、絶望してしまう弱さも持っている。 それでも、自分が絶望を経験したからこそ、今度は誰かの絶望にも寄り添い、前へ進む力を与えられる。 そこに、セリスの本当の強さがあるのだと思いました。 私が見たセリスは、そんな強さと弱さを併せ持ったキャラクターでした。 #FF6 #セリス
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ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@BlackPowerHall
いえいえ、素敵なお話ありがとうございます!😊 セリスの強さだけじゃなく、弱さや可愛らしい一面まで含めて惚れ込んだというのが、すごく伝わってきました🥰 セリスをきっかけに格闘技まで始められたというのも凄いですね! ただ……ロックには渡したくない気持ちも分かります🤣
ラムナ
@RAMUNA2025
1 day ago
@c594HMZfPmnLUEk
確かに、そういう見方もできますね。 シャドウは仲間として世界を救う一方で、過去に多くの人を殺してきた暗殺者でもあるので、単純に「英雄」として描かなかったのかもしれませんね。 ストラゴスに頼まれて覆面を外すイベント、見てみたかったです…😅
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