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義母に恋した365日
@RachelScar79398
僕25歳、父45歳、父の再婚相手・彩華さん34歳。 父はまだ何も知りません。 義母と僕だけが知っている秘密があります。 壊れ始めた家族の365日の記録です。
Joined May 2026
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
5 days ago
達也です。 2026年7月5日。 父が再婚し、 34歳の彩華さんが僕の義母になりました。 今日から、 父と彩華さんとの3人で 新しい生活が始まります。 彩華さんは、 どこか亡き母を思わせるような 優しさと温かさを持つ人です。 一緒に暮らし始めてまだ間もないのに、 その何気ない笑顔や優しさに、 少しずつ心が揺れる自分がいます。 この気持ちは、 誰に���話せません。 家族だからこそ、 越えてはいけない一線がある。 それでも、 同じ屋根の下で毎日を過ごせば、 何も変わらないままでいられる自信はありません。 これから先、 僕の気持ちはどう変わっていくのか。 彩華さんとの距離は、 少しずつ近づいてしまうのか。 それとも、 僕がこの想いを胸の奥に しまい続けるだけなのか。 ここには、 僕と父と義母さんとの 新生活で起こる出来事と、 誰にも言えない僕の本音を、 そのまま記録していきます。 今日から毎日、 誰にも話せないこの気持ちを、 リアルな記録として残していきます。
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 3 hours ago
@menn1995
このまま終わってしまわないかと不安になります
義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 6 hours ago
【家族を壊したのは、僕だった。】 ※義母に恋した365日|6日目・夜 約束通り、 夜は三人でご飯を 食べに行ってきた。 父は嬉しそうに、 おすすめの定食を注文した。 父 「こうして三人でご飯を食べると、 本当に家族になったって感じがするな。」 その言葉に、 胸が苦��くなった。 昨日、 僕は母の彩華さんとキスをから。 その事実を知っているのは、 僕と彩華さんだけ。 彩華さんは父の隣で、 いつも通り笑っていた。 「美味しいね。」 そう笑う姿は、 昨日と何も変わらないように見えた。 でも彩華さんは、 僕とは一度も目を合わせない。 父はそんなことにも気付かず、 「来週も三人でどこか行こう!」 と笑っている。 僕は笑顔を作ることしかできなかった。 食事を終え、 家へ帰る車の中。 父は運転しながら、 昔の話���楽しそうにしていた。 僕は窓の外を見つめる。 この幸せそうな時間が、 ずっと続けばいい。 そう思う自分と、 もう戻れないことを知っている自分がいた。
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 8 hours ago
@menn1995
すごい気まずいです
義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 20 hours ago
【僕は、父を裏切ってしまった。】 ※義母に恋した365日|6日��・朝 朝、目が覚めた。 昨日の出来事が夢だったらいいのに。 気づけば、 僕は頭をかきむしっていた。 でも、 昨日の温もりだけは、 はっきりと残っていた。 リビングへ向かうと、 父と彩華さんが 朝食の準備をしていた。 父 「おは���う、達也!」 彩華さん 「おはよう。」 昨日とは違って、 彩華さんは僕の目を見ようとしない。 僕も何も言えなかった。 父は何も知らず、 いつも通り笑っている。 父 「今日は三人で夜ご飯でも食べに行こうか!」 父のその一言が、 胸に突き刺さった。 昨日まで、 僕は父親を裏切るなんて、 考えたこともなかった。 昨日、 彩華さんとキスをしてしまった。 その罪悪感だけが、 今も胸に重く残っている。 彩華さんは、 昨日のキスを どう思っているのだろう。 僕とは目を合わせようとしないのに、 父にはいつも通り笑いかけている。 その笑顔が、 本心なのか演技なのか、 僕には分からなかった。 僕は父の顔を見られなかった。 あのキスは、 彩華さんと僕だけの秘密。 そして、 今日の朝は彩華さんと ���言も言葉を交わさなかった。 この秘密が、 家族だったはずのこの家を、 少しずつ壊し始めている。 そんな気がしてならなかった。
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 8 hours ago
@A1098417
はじめまして! 僕は母のことが大好きなのですけど、これ��罪なのでしょうか?
義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 8 hours ago
@Iloveosirinoana
こんばんは! 応援していただいてありがとございます😭 ここまで来たら引けないので頑張ります! またコメントで何かアドバイスしてくれると励みになります!
義母に恋した365日
@RachelScar79398
1 day ago
【もう僕は!引き返せない一線を越えてしまった。】 ※義母に恋した365日|5日目・夜 今日は僕にとって 信じられない出来事が起きた。 少し長くなるけど 最後まで読んでほしい。 今日は母の彩華さんとの 初めてのデートだった。 彩華さんと二人で ショッピングモールへ向かった。 目的は彩華さんの下着を買うこと。 本来はただそれだけの目的だった。 彩華さん 「達也くん。 一緒に入ってくれる?」 僕 「は、はい!」 女性用の下着屋さんに入るなんて、 人生で初めてだった。 彩華さんと二人で 来る日が来るなんて想像もしていなかった。 店内へ入ると、 彩華さんは 嬉しそうに商品を見て回り始めた。 彩華さん 「うわー! これ、かわいくない?」 そう言って、 彩華さんが最初に手に取ったのは、 上下セットの赤い下着だった。 僕は思わず言葉を失った。 僕 「すごく綺麗です……」 彩華さん 「ねぇ! 顔、真っ赤になってるじゃん」 僕 「は、恥ずかしいです!」 彩華さんが手にしていたのは、 赤いTバックだった。 それを見た瞬間、 思わず彩華さんが 身に着けている姿を想像してしまい、 僕は顔が熱くなった。 すると彩華さんは、 もう一着の下着を 手に取英り僕に見せてきた。 彩華さん 「 どっちが私に似合うと思う?」 もう一着は、 上下とも紫色の下着だった。 その色を見た瞬間、 僕の胸がドキッとした。 出来心で盗んでしまった、 彩華さんの下着と同じ色だった。 僕 「ど、どっちも似合うと思います!」 彩華さん 「どっちもじゃなくて、 どっちか一つ選んでほしいな」 そう言って、 二つの下着を僕の前に差し出してきた。 少し考えてから僕は答えた。 僕 「それじゃ…… 赤が似合うと思います」 彩華さん 「本当に? 嬉しい! 私も赤がかわいいって 思ってたんだ!」 彩華さんは照れくさそうに笑った。 彩華さん 「でも…… わがままだけど、 どっちも買っちゃおうかな」 そう言って、 僕の耳元で小さく囁いた。 僕の鼓動はさらに速くなる。 その直後だった。 彩華さん 「実はね…… 家のどこかで 紫の下着をなくしちゃったの」 その一言に、 僕の心臓が止まりそうになった。 まるで僕が盗んだことを、 知っていて 試しているように聞こえた。 彩華さん 「それじゃ、 二着とも買おうかな! 一緒に来てくれて ありがとうね�� 僕 「い、いえ…… 僕は何もしてないですよ」 そうして、 僕たちは一緒に店を出た。 そのあと、 二人で昼ご飯を食べた。 食べ終わると、 僕は家へ帰るものだと思っていた。 すると彩華さんが笑顔で言った。 彩華さん 「達也くん。 今日はまだ 一緒にいてくれるでしょ?」 僕 「でも…… お父さん、 夜には帰ってくると思います」 彩華さん 「あの人、 今日は会社の飲み会だから 帰り遅くなるって言ってたよ。 最近は飲み会って言っても、 いつも帰るの遅いんだから」 僕 「でも、 もし早く帰ってきたら 連絡が来ると思います」 彩華さん 「大丈夫! 今日は達也くんと 夜ご飯を食べて、 映画を観て帰るねって LINEしておくから」 その言葉を聞いた瞬間、 僕の鼓動はさらに速くなった。 彩華さんとまだ一緒���いられる。 それだけで胸がいっぱいだった。 でも同時に頭の中は混乱していた。 僕は息子なんだ! 落ち着かなきゃ。 そう思い、 気持ちを落ち着かせるために 一度トイレへ向かい深呼吸をした。 昼食のあと 僕たちはボウリングへ行き、 夜は一緒にご飯を食べた。 時計を見ると、 もう20時を過ぎていた。 そろそろ帰らないと、 父から連絡が来るかもしれない。 当然彩華さんがこういった。 彩華さん 「達也くん! 今から漫画喫茶行かない?」 僕 「えっ…… 今から漫画喫茶ですか?」 彩華さん 「そう! 達也くん、 漫画好きでしょ? 私も読みたい漫画があるから、 一時間だけ付き合ってよ」 僕 「でも…… お父さんが帰ってくる時間だと……」 彩華さん 「大丈夫!あと1時間だけだから!」 そうして僕と 彩華さんは漫画喫茶へ入った。 漫画喫茶なんて 久しぶりだから少し緊張する。 彩華さん 「ペアシートにしたよ!」 漫画喫茶のペアシートなんて初めて入った。 部屋に入ると フラットな床で椅子が置いてあった。 部屋も広いわけじゃなくて、 彩華さんと一緒に座るとすごく距離が近い。 すると彩華さんが、 「今日は一緒にいてくれてありがとうね!」 僕 「すごく僕も楽しかったです!」 すると彩華さんが 僕の真横に身���を寄せてきた。 彩華さん 「ねぇ達也くん!私が言ったこと覚えてる?」 僕 「何がですか?」 彩華さん 「もし私が達也くんに本気になったら、達也くんも私のこと本気で思ってくれる?」 まさかあの時は冗談だと思ってた。 でも彩華さんはいつもの表情と違い、 僕の目を真っ直ぐ見て話しかけてきた。 僕 「でも僕は、彩華さんは母だし、息子ですよ」 そういった瞬間、 彩華さんは僕の口を押さえた。 彩華さん 「そんなのわかってる!でもね、達也くん!私の前を見て?」 そういうと彩華さんは、 僕の唇にキスをしてきた。 僕 「お母さん...彩華さん...」 もう僕は嬉しさのあまり 頭が真っ白になった。 彩華さん 「こんなのダメってことぐらい私も分かってるけど、でもね!私も達也くんと一緒にいたいの」 僕 「僕もです!」 彩華さん 「でも誰にも言っちゃダメだからね?」 僕 「絶対に言わないです!」 僕は彩華さんの下着を 盗んでしまったことを この時に伝えようと思った! 僕 「彩華さん!実は...ごめんなさい..下着を取ってしまいました!」 彩華さん 「うん知ってる!だって私お風呂に入ってる時に、達也くんが私の下着を取ってるの分かってたもん!」 僕 「ごめんなさい」 彩華さん 「いいのよ!ちょっとした出来心だったんでしょ?」 僕は何も言い返せなかった。 彩華さん 「でも嬉しかったよ!まさか達也くんが私の���着を持っていっちゃうぐらい好いてくれてるんだって思うと、嬉しかった!」 僕 「ほ!本当ですか?」 彩華さん 「うん嬉しかった!でもねあの下着はお気に入りだからこっそり返してね!」 僕 「わかりました!つい出来心で取ってしまってごめんなさい」 彩華さん 「今日はもう帰ろっか!あの人が23時に帰ってくるってラインが来たからね!」 こうして彩華さんとの初デートが終わった。 まさか彩華さんに 漫画喫茶でキスを されるなんて思ってなかった。 とても彩華さんの唇は柔らかく、 すごい良い匂いがした。 またウズウズして眠れない日が続きそう
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 10 hours ago
@menn1995
こんにちは! 今日は母があまり目を合わせてくれません��
義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 21 hours ago
@KYOGO777777
ありがとございます! どうなるか分からないけど、頑張るので見守ってていただけると嬉しいです! いつでもコメントください!
義母に恋した365日
@RachelScar79398
about 23 hours ago
@MZFMFxZb0t91037
こんばんは! 今日はすごく色々なことがおきちゃいました!
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
【義母との初デート。僕は息子をやめることにした。】 ※義母に恋した365日|5日目・朝 約束された義母と初デートの日。 昨日は全く寝付けなかった。 仕事へ向かう父を、 彩華さんと二人で見送った。 父 「気をつけて行ってこい。達也、彩華をよろしくな!」 父は笑顔でそう言い、 家を出ていった。 その背中を見送りながら、 僕の鼓動はさらに速くなった。 家には、 僕と彩華さんだけ。 彩華さん 「今から達也くんと二人きりだね」 僕 「は、はい。今日はよろしくお願いします!」 彩華さん 「なにそんなに緊張してるの?」 彩華さんは、 くすっと笑った。 僕 「僕、女性の下着を選んだことがな��て……ちゃんと役に立てるか、わからないです」 彩華さん 「全然大丈夫よ。私が選ぶから、達也くんは隣にいてくれるだけでいいの」 少し照れたように笑うと、 彩華さんは続けた。 彩華さん 「あっ、でも……達也くんに私の好みの下着、バレちゃうね」 僕 「そ、そうなんですか……」 彩華さん 「あっ、そうだ!達也くんって、女の子に着けてほしい下着の色とかあるの?」 突然の質問に、 僕は言葉を詰まらせた。 僕 「えっ……そ、そんなのわからないです……」 彩華さん 「やっぱり恥ずかしいよね」 彩華さんは、 僕の顔を見ながら笑った。 彩華さん 「照れてる達也くん、なんだかかわいい」 僕 「そ、そんなことないですよ!」 彩華さん 「え〜?顔、真っ赤だよ?」 まるで僕をからかってるかのように笑う。 彩華さん 「からかってごめんね」 そう言って、 悪戯っぽく笑う彩華さんに、 僕は何も言い返せなかった。 でも、その一方で、 僕だけが知っている秘密がある。 彩華さんの好きな下着の色。 それは、 僕が知るはずのないことだった。 彩華さんがお風呂に入っている間に、 出来心で盗んでしまった下着。 その色は紫だった。 そんなことを考えていると、 彩華さんが少し照れくさそうに 僕を見つめた。 彩華さん 「ねぇ。あの人には言えないけど……達也くんと二人で お出かけできるなんて、私すごく楽しみなの」 思いもよらない言葉に、 僕の心臓は大きく跳ねた。 ��� 「えっ……ほ、本当ですか?」 彩華さん 「当たり前じゃん。だって達也くん、かわいいんだもん」 その一言だけで、 顔が熱くなる。 僕 「そんなこと言われたら……照れちゃいます」 彩華さんは、 いたずらっぽく微笑んだ。 彩華さん 「じゃあ……私とデートしてくれる?」 一瞬、 頭の中が真っ白になった。 こんな日が来るなんて、 想像もしていなかった。 気づけば、 心の中の本音が口をついていた。 僕 「……はい。僕、彩華さんとデートしたいです」 彩華さんは嬉しそうに笑い、 小さくうなずいた。 彩華さん 「ありがとね!ねぇねぇ、今日は下着屋さんに行ったあと、どこに行こっか?」 「あの人は仕事で帰りが遅いだろうし、今日は二人でいっぱい過ごそうね!」 「今日は朝まで達也くんを帰さないからね〜!」 僕 「ぼ、僕も……一緒にいたいです!」 彩華さん 「冗談だって〜!でも……私が本気で言ったら、達也くんも本気でいてくれる?」 僕は衝撃と嬉しさで、 何も言えなくなってしまった。 そんな僕を見て、 彩華さんはクスッと笑う。 その笑顔を見た瞬間、 僕も自然と笑顔になっていた。 本音を言えば、 彩華さんと手をつないで歩きたい。 今日だけは、 息子としてではなく、 一人の男として、 彩華さんとの時間を過ごしたい。 そんなことを考えていると、 そろそろ、 彩華さんがお風呂から出てきそう。 どんな一日になるのか。 今日は息子を卒業します! 夜は長くなると思うけど投稿するので待っててください!
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@menn1995
4年ぐらい彼女いてません
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@menn1995
おはようございます! 今日は息子辞めてきます! 長い1日になるといいな
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@menn1995
急な展開すぎてびっくりしてます! まだ寝れません!
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
【母との初デートが決まった。でも僕には秘密がある。】 ※義母に恋した365日|4日目・夜 夜、父と家でふたりきりになり、 今朝の話の続きをすることになった。 母の彩華さんの下着を盗んでしまったことが、ついにバレてしまったのかもしれない。 そう思った瞬間、 僕はすべてを覚悟し、 父と話をすることにした。 父 「彩華の下着が見つからなかったみたいなんだ。 俺が買ってあげようかとも思ったんだけど……」 僕 「え?」 父はそう言って、僕の顔を見た。 父 「でも、女性用の下着売り場に行くのはさすがに恥ずかしくてな。達也、明日、彩華と一緒に買いに行ってくれないか?」 僕は思わず目を見開いた。 僕 「まさか、僕が彩華さんと二人きりで買い物に行けるなんて……しかも下着を買いにだなんて……」 父 「金曜日は振替休日で仕事が休みだって言ってたよな?」 僕 「う、うん。明日は休みだけど……」 父 「こんなお願いをして悪いな」 父は笑いながら、 僕の肩を軽く叩いた。 父 「彩華が帰ってきたら、 俺から話しておくよ」 胸の鼓動はまだ収まらなかったが、 僕は小さくうなずいた。 緊張が少しずつほぐれ、 ソファでくつろいでいると、 玄関のドアが開く音がした。 予定より早く彩華さんが帰ってきた。 父は玄関へ向かい、 彩華さんを迎える。 父 「おかえり」 彩華さん 「ただいま」 何気ないやり取りのあと、 父��切り出した。 父 「明日なんだけどさ、 達也は仕事が休みだから、 一緒に下着を買いに行って、 好きなのを選んできたらどうだ?」 彩華さん 「あっ、そっか!達也くん、明日はお仕事お休みなんだよね!」 僕 「う、うん。休みだけど……」 彩華さん 「やったー! 達也くんとお出かけできるなんて、嬉しい!」 父 「おいおい。息子相手だぞ?やめろよ」 父が苦笑すると、 彩華さんは照れ笑いを浮かべた。 彩華さん 「ふふっ、冗談だって。でも、明日は一緒に選んで��れる?」 彩華さんは、 期待したような目で僕を見る。 僕 「僕でよければ……」 彩華さん 「やった!すごく楽しみ!」 彩華さん 「ねぇねぇ。下着を買ったあと、少し寄り道しない?」 彩華さんは嬉しそうに笑った。 父 「だから、そういうことを息子に聞くなって」 父が呆れたように笑うと、 彩華さんも肩をすくめて笑った。 彩華さん 「もう、お義父さんったら、冗談だって!」 そして彩華さんは、 改めて僕の方を向いた。 彩華さん 「それじゃあ、明日はよろしくね、達也くん」 僕 「よろしくお願いします」 まさか明日、 彩華さんと初めて二人きりで 出かけることになるなんて。 嬉しい気持ちでいっぱいだった。 でも、その一方で、 不安も胸をよぎる。 僕が彩華さんの下着を取ってしまっ��こと、 僕の部屋のクローゼットの中に隠してあること、 本当にバレていないのだろうか。 それとも、 薄々気づいていながら、 何も知らないふりを してくれているだけなのだろうか。 そんな不安もあるけど、 明日が楽しみで寝られない。 あわよくば、手を繋いでみようかな....
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@mother_love__
同じベッドで寝てキスをするってすごく羨ましいです! ちな��に僕は明日、母とデートすることになりました! 僕が勝手にデートと思ってるだけだけど.,
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
女性の下着って自分ではなかなか選んだことがなくて… 色んな意見を聞いてみたいです! 「この色がおすすめ!」 っていうのがあれば教えてください。
義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@shinshothe5th
こんばんは! 戻したくても、戻す勇気がないのと、すっごく興奮してしまって側に置いておきたいなっていう欲望にかられています。
義母に恋した365日
@RachelScar79398
3 days ago
【洗面所で、心臓が止まりそうになった】 ※義母に恋した365日|3日目・夜。 洗面所で歯を磨こうとした時だった。 お風呂場からシャワーの音が聞こえる。 「彩華さん、��風呂に入ってたんだ……」 僕は思わず足を止めた。 湯気の向こうでは、 彩華さんがシャワーを浴びているようだった。 足元を見ると、 脱いだ服が洗濯カゴの中に入っている。 その瞬間、 僕は思わず彩華さんが脱いだ、 下着を手に取ってしまった。 「どうしよう……」 頭の中は真っ白だった。 慌てて下着をポッケへ押し込み、 何事もなかったようにその場を離れる。 「でも、これ……戻さないと」 そう思いながらも、 僕の心臓は激しく鳴り続けていた。 廊下を歩くだけで、 鼓動が聞こえてしまいそうだった。 「まずい……」 「もしバレたら、何て言えばいいんだ……」 言い訳なんて何ひとつ思いつかない。 部屋へ戻ると、 ポッケの中のブラジャーを 見つめたまま動けなかった。 家族として迎えたはずなのに、 僕は彩華さんへの想いを抑えられなくなっている。 許されないと分かっている。 それでも、 この気持ちは止められなかった。 「あとで謝ろう……」 そう心の中で何度も繰り返す。 ベッドに横になっても、 さっきの出来事が頭から離れない。 「下着がないことに気づいたら……」 「彩華さんは怪しむだろうか」 そんなことばかり考えてしまう。 どうすればいい��か分からない。 ただ、 胸の鼓動だけが静かな部屋に 響いているような気がした。 もしバレたら、 なんて言い訳をすればいいんだろ...
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義母に恋した365日
@RachelScar79398
2 days ago
@menn1995
こんちには!バレてるのかな💦 夜は父に話があるって言われました💦
義母に恋した365日
@RachelScar79398
3 days ago
【終わった…全部バレたかもしれない】 ※義母に恋した365日|4日目・朝 朝、目が覚めてリビングへ向かうと、 父と母の彩華さんが ソファに並んで座っていた。 父・彩華さん 「お��よう」 僕 「おはよう」 その時だった。 父が突然、 僕の方を見てこう言った。 「彩華の下着が見当たらないんだけど、達也、どこかでみてないか?」 その一言で、 心臓が止まりそうになった。 「……知らないよ」 動揺を悟られないよう、 平静を装って答える。 彩華さんはそんな僕を見て、 優しく微笑んだ。 「大丈夫だよ。きっとどこかにあるから」 父も小さくうなずき、 「また後で探してみよう」 父はそう言い残して、 仕事へ向かった。 玄関のドアが閉まる音が響く。 僕は何も言えないまま、 自分の部屋へ戻り仕事へ行く準備をした。 部屋の中で、 タンスに隠した彩華さんの 下着を手に取り見つめる。 「どうしよう……」 胸の鼓動だけが、 やけに大きく聞こえた。 僕は彩華さんの下着を そっ��鼻先に寄せ、 「スーッ」と匂いを嗅ぎ心を落ち着かせた。 廊下を歩くだけでも、 今にも心臓の音が 外まで聞こえてしまいそうだった。 「まずい……」 何度も深呼吸を繰り返す。 夜になれば、 父が仕事から帰ってくる。 タイミングが悪く、 今夜は彩華さんが、 お友達とご飯へ出かける日だから、 父と僕2人きりになる。 胸の奥が締めつけられる。 こんなこと父親にバレたら、 なんて言われるかわからない。 そうしてると、 この投稿を書いている途中、 仕事へ向かった父から着信があった。 画面を見つめたまま、 指が動かない。 嫌な予感しかしなかった。 何が起きたのかは、また今夜書きます。
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