ドルクスセンタ桜GENZI
TP:E(X系統)、SR
※Trade position E
H8ではなく、H13北峰です(2001年)
実はWF1個体がBE KUWA8号にしれっと載っています。
A,B,C,D,Eと5番目、あまりの存在感の大きさに中国大陸→Emperor(始皇帝)とかけてEが確定したという背景でしたね。
当家の血統GXの根幹、Xに流れる血統です(XはX系統から取りました)。今でもWF1由来のエリトラのリンクルスや、上下に圧縮した前胸背板(MTなどで顕著)、角ばって四角い頭部(玖極・零式)、V字に強く張ったざらつきのある頭部(X)など、各血統でこの血由来の発現が見られます。
ちなみに有名なSLはTrade position A、でしたね。