A Muslim posted on X asking:
"Why can you drink in public in Japan, but Muslims can't pray in public?"
Then a Japanese user replied:
“Because it's our country. We make the rules, not you. Now get out.”
First point: Japan is not an Islamic country. There’s no reason he should automatically get special accommodations for public prayer, halal food, or building mosques.
Second point: How much freedom do Muslims actually give others in their own countries?
独立宣言は、イギリス王ジョージ3世に対する具体的な苦情の一つとして、次のように記しています:「でっち上げの罪で裁判にかけるために、海を越えてわれわれを連行すること」(For transporting us beyond Seas to be tried for pretended offences)
さらに同宣言は、「われわれの憲法と法律が認めていない外国の裁判権に服させること」も明確に非難しています。アメリカはこの「同意なき外国の裁判権による連行と裁判」に抗議して独立戦争を戦い、独立した国です。
この建国の理念こそが、ICCとの本質的な非両立性の根幹です。
アメリカの憲法秩序では、刑事裁判権は最終的に「人民」に由来します(陪審制がその象徴)。ICCに従うことは、アメリカ国民が一度も同意していない超国家的機関に、その主権的権限を事実上譲渡することを意味します。
つまり、ICCに従うということは、「アメリカがアメリカでなくなる」ということです。
建国の理念の放棄
独立宣言が明確に拒否したのは、「同意なき外国の裁判権」による支配でした。
「でっち上げの罪で海を越えて連行されること」に対して革命を戦った国が、自らその仕組みを受け入れるということは、独立の原点を否定することに等しい。
人民主権の空洞化
アメリカの憲法秩序では、刑事裁判権は最終的に「人民」に由来します(陪審制がその象徴)。
ICCに従うことは、アメリカ国民が一度も同意していない超国家的機関に、その主権的権限を事実上譲渡することを意味します。
「同意に基づく政府」の原則の崩壊
独立宣言の最も重要な一文は「政府の正当な権力は被統治者の同意に由来する」です。
ローマ規程を批准していないにもかかわらずICCの管轄を認めることは、この原則を自ら破棄することになります。
「アメリカはICCには従わない権利がある」「外国の管轄権に服従させられることへの拒否」「自国民を海外の国際法廷で裁かせない」という思想は歴代政権・超党派(民主党急進派を除く)の強いコンセンサスです。