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は・るとら
@Seooo41
コレボクノ‼︎ボクノニスル‼︎ザウルス
Joined June 2022
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Seooo41
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いな(ポケモンダブルナルト勢)
@jepc1PpyjLrMvSR
1 day ago
二日間ぶっとおしで戦争していたら自分をかばって死んだと思っていた親友が実は生きていて目の前に現れて自分の師匠が死んだ事件の黒幕だったという事実が発覚したと思ったら改心して味方になって一緒にツーマンセルを組んで戦ってめっちゃうれしかったと思ったら目の前で教え子が神みたいな存在相手にエロ忍術をかまして隙を作ったのを見た男のテンションがこちら
Seooo41
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Moro safira
@MororonnS
about 12 hours ago
オルミラ、あまりにも名前がオルゴデミーラすぎる
は・るとら
@Seooo41
about 2 hours ago
あ、ああ、あ
Seooo41
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ワールドトリガー公式
@W_Trigger_off
about 3 hours ago
10月2日(金)発売のジャンプスクエア11月特大号は、作者体調不良のため、休載させていただきます。 心待ちにされていた読者の皆様には、大変申し訳ございません。 ジャンプスクエア12月特大号(11月4日(水)発売)には掲載予定です。よろしくお願いいたします。
は・るとら
@Seooo41
about 23 hours ago
スタレやめてもこいつらは好き
Seooo41
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POMEMARU
@POMEMARU_POME
1 day ago
それぞれの痛みの話(1/2)
は・るとら
@Seooo41
1 day ago
@usagi_no_jurei
あんなの始めるな
は・るとら
@Seooo41
1 day ago
お得意のPayPay使えや
は・るとら
@Seooo41
1 day ago
セルフオーダー使わない奴らのせいで 一生注文した商品が来ない
Seooo41
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炉オズ
@R_Scrubed
2 days ago
#水上第九院シャコガイル
#デュ絵マ
Seooo41
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マッチャデス
@o0mtc
2 days ago
知っておくと役に立つポケモン豆知識 カポエラーは凍ると踊るのをやめてしまう
o0mtc's tweet video.
は・るとら
@Seooo41
2 days ago
@usagi_no_jurei
1人やりますねすぎない?
は・るとら
@Seooo41
2 days ago
エロガキな為 全裸ワザップを実践するなど
は・るとら
@Seooo41
2 days ago
@usagi_no_jurei
は⁉️
は・るとら
@Seooo41
2 days ago
@usagi_no_jurei
Appleのストアからダウンロードできます!ちなみにこのキャラいま配布されててスキンも買えます! 明日の14時からのメンテで修正されるから急げ!
Seooo41
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Moro safira
@MororonnS
2 days ago
MororonnS's tweet video.
は・るとら
@Seooo41
2 days ago
@usagi_no_jurei
特別だぞ
Seooo41
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ぎーち(ブレイク兄)
@BREAK_BROTHER
2 days ago
サトシ「(10まんボルトはややこしいな・・・)いけっ!ピカチュウ!かみなりだ!」 ピカチュウ「承知いたしました。放電開始前に確認事項があります。前回申請されていた“10まんボルト”から“かみなり”へ技変更されていますが、本変更による電気的ハザードの差分評価は実施されていますか?」 サトシ「ご質問ありがとうございます。前回の10まんボルトについては、技名称から100kV相当の電圧を発生するものとして評価していましたが、今回採用する“かみなり”については、単純な定電圧印加ではなく、短時間に大電流が流れるインパルス性の放電現象として扱う必要があると認識しております。 したがって、今回は最大電圧だけではなく、ピーク電流、電流立上り時間、パルス幅、移送電荷量、放出エネルギーおよびdi/dtを主要な設計パラメータとして追加します。 特に、急峻な電流変化によって構体やハーネスの寄生インダクタンスに過渡電圧が発生することから、前回の10まんボルトよりもEMIおよび電流帰還経路について厳しく評価する必要がある認識です。」 ピカチュウ「ありがとうございます。つまり、“10まんボルト”を廃止したことで100kVという固定的な電圧条件は無くなったものの、“かみなり”については電圧だけでなく大電流および急峻な電流変化を考慮する必要があり、必ずしもハザードが低減されたわけではないという理解でよろしいでしょうか。」 サトシ「はい。その認識で相違ありません。むしろ、雷相当の放電をそのまま宇宙機内部で発生させる場合には、10まんボルトよりも厳しい条件になる可能性があります。 そのため、本設計では“自然雷をそのまま発生させる”という考え方ではなく、ピカチュウさんの放電出力について電気的インターフェース条件を設定し、その上限を管理する方針です。 具体的には、最大電圧、最大ピーク電流、最大パルス幅および最大放出エネルギーを試験によって取得し、それぞれに設計上の上限値を設定します。」 ピカチュウ「承知しました。では、ピーク電流について確認します。 “かみなり”では、非常に短時間で大きな電流が流れる可能性があります。仮に構体をその帰還経路として使用した場合、構体ボンディング部、締結部、コネクタシェル等に局所的な電位差が発生し、二次放電や機器間GND電位変動を誘発する可能性があります。 この点についてはどのように対策されていますか?」 サトシ「ご指摘の通りです。 そのため、“かみなり”の主放電電流については、原則として宇宙機構体を通常の帰還経路として使用しない設計とします。 ピカチュウから放電対象へ電流を流した後、専用のリターン電極および低インダクタンスの帰還導体を介してピカチュウ側へ戻す閉ループを構成します。 このとき、往路と復路については可能な限り近接させ、ループ面積を小さくすることで周辺へ形成される磁界を抑制します。 また、大電流経路とOBC、通信機、センサ、電源制御回路等の低レベル信号ハーネスについては物理的な離隔を確保します。」 ピカチュウ「もう一点確認します。 基板上にそのような大電流経路を形成した場合、電流ループによる磁気双極子モーメントが発生します。 宇宙機周辺には地磁気を含む外部磁界が存在するため、その磁気モーメントとの相互作用によって機体に外乱トルクが発生し、姿勢が変化する可能性があります。 特に数十kA級のパルス電流を想定するのであれば、短時間であっても姿勢系への影響を無視できない可能性がありますが、この点は評価されていますか?」 サトシ「はい。そこについても対策しております。 基板表面だけに大電流経路を形成すると、基板面内に比較的大きな電流ループが形成され、そのループ面積と電流に比例した磁気双極子モーメントが発生します。 この磁気モーメントが宇宙機周辺の磁界と相互作用すると、機体に回転トルクが作用する可能性があります。 そのため本設計では、基板表面を流れる大電流に対して、基板裏面にも逆方向のリターン電流を流す構成としています。 表面側と裏面側の大電流経路を可能な限り同一形状かつ近接して配置し、表面側で形成される磁気モーメントと裏面側で形成される磁気モーメントを互いに打ち消す設計とします。」 ピカチュウ「つまり、単純に導体の電流容量を確保する目的で表裏に銅箔を配置しているのではなく、往路と復路によって形成される実効的な電流ループ面積そのものを最小化するということですね。」 サトシ「はい。理想的には表面側の往路電流と裏面側の復路電流を同じ電流値、ほぼ同一の経路で逆方向に流すことで、外部から見た合成磁界および合成磁気双極子モーメントを小さくします。 したがって、大電流による自己磁界そのものが完全にゼロになるわけではありませんが、基板全体として外部へ形成される磁界と、それに伴う機体回転トルクを低減できます。 また、表裏の配線間隔についても必要最小限とし、層間距離を小さくすることで実効ループ面積を抑えます。」 ピカチュウ「表裏で電流値に差が生じた場合についてはいかがでしょうか。」 サトシ「その場合は磁気モーメントが完全には相殺されません。 そのため、表面側と裏面側で意図的に電流を分流するのではなく、原則として一方を往路、もう一方を専用復路として同一電流が流れる直列の電流ループを形成します。 また、ビア、接続部、電極等を含めて経路を対称化し、局所的にループ面積が拡大しないようレイアウトを管理します。 最終的には、最大電流波形を用いて残留磁気モーメントを算出し、想定される外部磁界条件との積から外乱トルクを評価します。」 ピカチュウ「姿勢制御系とのインターフェースについても確認してください。 瞬間的なトルクだけでなく、パルス幅を含めた角運動量の変化として評価する必要があります。」 サトシ「承知しています。発生トルクの最大値だけではなく、その時間積分によって姿勢角および角速度に与える影響を評価し、リアクションホイール等の姿勢制御系によって回復可能な範囲であることを確認します。 必要であれば、“かみなり”使用時には姿勢制御系へ事前通知を行い、外乱トルクを考慮した制御モードへ移行させます。」 ピカチュウ「承知しました。表裏の逆方向電流による磁気モーメントの相殺については、解析結果を次回審査資料へ追加してください。」 サトシ「承知しました。」 ピカチュウ「では放電経路について確認を続けます。 放電そのものは空間を介して行われますので、意図した対象ではなく、その周辺に存在する構体や機器筐体へアークが形成される可能性があります。 特に低真空環境では、圧力と電極間距離の組み合わせによって絶縁耐力が変化します。 放電経路の逸脱についてはどのように評価されていますか?」 サトシ「そこについてはJERG-2-213「絶縁設計標準」の考え方を踏まえ、圧力条件、電極間距離、印加電圧および周辺構造を考慮した絶縁設計を行います。 また、放電対象近傍に専用電極を配置し、電界分布を意図的に形成することで、主放電が指定された経路に形成されるよう設計します。 周辺の金属構造物についても、単純に距離だけを見るのではなく、エッジ、ボルト頭部、コネクタシェル等の電界集中が生じやすい箇所を抽出します。 必要に応じて絶縁バリア、電界緩和形状、導電性シールド等を追加し、意図しない放電経路が形成されにくい構造とします。」 ピカチュウ「ありがとうございます。次に、急峻な電流変化による誘導電圧について確認します。 “かみなり”では大きなdi/dtが発生すると考えられます。 例えば放電経路にわずかな寄生インダクタンスが存在する場合でも、 V=L・di/dt によって大きな過渡電圧が発生します。 この電圧が電源バスや信号GNDへ重畳する可能性については評価されていますか?」 サトシ「はい。 今回の変更で最も重要な追加評価項目の一つと認識しております。 まず主放電ループについては、導体長を可能な限り短くし、往路・復路を近接配置することで自己インダクタンスおよび相互結合を抑えます。 接続についても、細長いハーネスやピッグテール構造を避け、必要に応じて幅広導体やバスバー状の構造を採用します。 また、電源バスについては放電系と通常の宇宙機電源系を分離し、ピカチュウ放電系から28Vバスへの伝導性過渡ノイズが直接流入しない構成とします。 OBC、通信機等についても、電源入力フィルタ、デカップリング、クランプ素子等によって過渡電圧を抑制します。」 ピカチュウ「ハーネスへの磁界結合についてはいかがでしょうか。直接電流が流れなくても、放電ループ周辺に形成された磁界によって、信号線へコモンモードあるいはディファレンシャルモードの過渡ノイズが誘起される可能性があります。」 サトシ「その点についても評価します。特にOBCのリセット信号、割込み入力、通信線、ADC入力、FETゲート制御線等については、短時間の過渡ノイズによって状態が変化する可能性があります。 そのため、重要信号についてはツイストペア化、シールド、リターン経路の明確化、シリーズ抵抗、RCフィルタ、クランプ素子等を必要に応じて追加します。 シールドについては、前回の10まんボルト審査と同様に、ESDおよび高周波電流を信号GND側へ持ち込まないよう、コネクタ近傍で筐体へ低インピーダンス接続します。」 ピカチュウ「承知しました。次に、放出エネルギーについて確認します。 最大電圧と最大電流を個別に規定するだけでは、ハザードの大きさを十分に評価できないと考えています。 “かみなり”一回当たりの最大放出エネルギーは管理されますか?」 サトシ「はい。電圧、電流波形および時間から放出エネルギーを算出し、一回当たりの最大値を規定します。 さらに、単発だけではなく、複数回使用した場合の累積エネルギーについても評価します。 特に放電電極、帰還導体、締結部等については、I²tによるジュール発熱を評価し、局所的な温度上昇、溶融、接触抵抗増加等が生じないことを確認します。 また、初回放電によって絶縁材料が損傷または炭化すると、二回目以降の絶縁性能が低下する可能性がありますので、繰返し放電後の絶縁抵抗および耐電圧についても確認します。」 ピカチュウ「理解しました。次に誤放電について確認します。 “10まんボルト”から“かみなり”へ変更したことで、誤作動時の影響はむしろ大きくなる可能性があります。 単一故障によって意図しない放電が発生しない設計となっていますか?」 サトシ「はい。 放電系については通常時をSAFE状態とし、少なくとも二つの独立したインヒビットを設けます。 運用シーケンスとしては、 SAFE解除 ARM 高電圧系ENABLE 充電完了確認 FIRE ENABLE 放電指令 の順とします。 また、CPUリセット、ウォッチドッグ動作、通信途絶、電源瞬断等が発生した場合にはSAFE側へ遷移します。 ソフトウェアだけに依存せず、ハードウェア側にも独立した遮断手段を設け、単一故障によって主放電回路が成立しない設計とします。」 ピカチュウ「“ピカチュウ、かみなり”という音声については放電コマンドとして使用されますか?」 サトシ「使用しません。音声については演出上のみ使用し、宇宙機の正式な放電指令とは独立させます。 正式な放電についてはOBCからの規定コマンド、状態確認および複数のインヒビット解除が成立した場合にのみ許可します。」 ピカチュウ「承知しました。最後に確認します。 今回、“10まんボルト”を廃止して“かみなり”へ変更することで、安全審査上の要求が緩和されると考えていますか?」 サトシ「いいえ。当初は“10まんボルト”という100kV級の高電圧を避けることを目的として変更を検討しましたが、“かみなり”について評価を進めた結果、電圧だけでなく、大電流、急峻なdi/dt、放出エネルギー、磁界結合、帰還経路、熱影響等を追加で考慮する必要があると認識しております。 さらに、大電流経路そのものが磁気モーメントを形成し、宇宙機の姿勢へ外乱トルクを与える可能性についても評価対象となります。 したがって、安全審査上は10まんボルトより簡単になるとは考えておりません。 むしろ、電気的インターフェースを定量的に規定しない状態で自然雷相当の現象として扱う場合には、前回より厳しい評価が必要になると判断しています。」 ピカチュウ「承知しました。つまり、“10まんボルト”については主として100kV級の高電圧に対する絶縁、帯電・放電および機器イミュニティが主要評価項目であったのに対し、“かみなり”ではそれらに加えて、大電流、di/dt、パルスエネルギー、磁界結合、放電経路管理、繰返し放電による劣化、および大電流ループによる磁気外乱トルクを評価する必要がある、という理解でよろしいでしょうか。」 サトシ「はい。その認識で相違ありません。」 ピカチュウ「了解しました。それでは、“かみなり”の実施については、最大電圧、最大ピーク電流、電流波形、パルス幅、最大放出エネルギー、放電帰還経路および残留磁気モーメントを定義した上で、追加の安全審査および試験計画の承認後とします。 特に基板表面および裏面に配置した往復電流経路については、残留磁気モーメントと想定外部磁界から発生する最大外乱トルクを算出し、姿勢制御系への影響評価を提示してください。 本件、アクションアイテムとして残してください。」 サトシ「承知しました。『ピカチュウさんのかみなり放電時における高電圧・大電流パルス、磁気外乱トルク及び宇宙機搭載機器への電磁的影響評価』として、次回審査までに評価結果を提示します。」 ピカチュウ「よろしくお願いします。他に質問が無ければ、本日の安全審査は以上となります。ありがとうございました。」 サトシ「すみません、一点質問よろしいでしょうか。"10まんボルト"および"かみなり"の使用リスクが大きいため容易にハザードを取り除く方法で知見やアドバイス等あればご教示いただきたければ幸いです。」 ピカチュウ「承知しました。電気的ハザードを伴わない代替手段をご検討ください。」 サトシ「よし。いけっ!ピカチュウ!たいあたりだ!」 ピカチュウ「ピッカァ!」 ====================================== ピカチュウ宇宙機搭載に係る高電圧・大電流放電安全審査 議事録 件名:低真空環境下におけるピカチュウ「かみなり」放電時の宇宙機及び搭載機器への影響確認 審査対象:ピカチュウ搭載宇宙機及び周辺搭載機器 主要ハザード:高電圧、大電流パルス、絶縁破壊、一次放電、二次放電、誘導過電圧、電磁結合、構体電位変動、局所発熱、磁気双極子モーメントによる外乱トルク、姿勢変動、他機器への電磁的影響 参考文書:JERG-2-211、JERG-2-211-TM001、JERG-2-213 ====================================== つ JERG-2-211 帯電・放電設計標準 JERG-2-211-TM001 帯電・放電試験データ集 JERG-2-213 絶縁設計標準
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Seooo41
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田園補完計画
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Seooo41
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しらぬ
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