ブランドのトンマナをMarkdownファイルに書き出してAIに渡す、というのを試している。
Do Not / Avoid Impression / 狙いたい印象、の3つを書くだけで、出力の一貫性がかなり変わる。
「AIに任せるとブランドがブレる」という声をよく聞くが、ブレる原因は判断基準が入力されていないことだと思う。
まだ検証中だけど、今のところ機能している。
Claude Code使ってる人に聞きたいんですが、/modelコマンドって、今開いてるチャットだけじゃなく他のセッションにも影響することを把握してましたか。
自分は今日初めてこれを調べた。
ツールを「使い込んでいる」つもりでも、こういう仕様レベルの把握漏れが普通にある。
どこまで分かってから「使いこなしてる」になるのか、基準が曖昧なまま進んでる感じがします。
AI Labの研究員らによる論文2本が、コンピュータ・ビジョン分野のトップカンファレンス「ECCV 2026」に採択されました。
画像・動画生成や3D再構成などに関する基盤技術の研究成果であり、広告制作を支援する「極シリーズ」や「AIタレント」などへの活用が期待されます。https://t.co/zrlunCk6uo