【JO1】
『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR 'ANIMAL'』
サウンドメイク担当しました。
オープニングから各楽曲のリアレンジ、カバー曲まで。
US TOURに懸けるメンバーの強い想いを、音に込めました。
〈SE〉
・Opening SE
・ANIMAL SE
・ICY SE
〈US Arrange〉
・WHATCHA DOIN
・BE CLASSIC
・RUSH
・Handz In My Pocket
〈US Special Medley〉
・Love seeker
・Test Drive
・Lemon Candy
・Eyes On Me
ツアータイトル「ANIMAL」にふさわしいオープニングと、楽曲を繋いでいくSEたち。
「WHATCHA DOIN」は、生の歌声から幕を開ける、1曲目にふさわしいアレンジに。
「BE CLASSIC」は、さらに力強いオーケストレーションとブラスを加え、ハイブリッドなサウンドに。
「RUSH」は、爆発力のあるFestival Trapサウンドに。
「Handz In My Pocket」は、以前担当したHOT JAPANアレンジをさらに進化させ、和の響きを押し出したサウンドに。
メドレーの「Love seeker」「Test Drive」「Lemon Candy」は、華やかなブラスが鳴り響く、USらしいビッグバンドサウンドに仕上げました。
「Eyes On Me」は、以前ドジャースタジアムでのライブに向けて制作したCLUB MIX ver.をベースに、今回新たにアレンジ。メンバーが可愛い振り付けをつけてくれて、最高でしたね。
さらに、Taylor Swift「We Are Never Ever Getting Back Together」のロックアレンジ、ダンスユニットのダンストラックのアディショナルアレンジも担当しました。
大好きな彼らが海を越えて挑むステージに、音楽で携われたことを光栄に思います。
JAMの皆さんがSNSに投稿してくれたライブ映像も、たくさん拝見しました。
現地の熱気や、一緒に歌って楽しんでいる姿を見るたびに、胸が熱くなりました。感謝。
そして、目標に掲げていたUSでのチャートインも実現。流石です。
これからも全力で応援しています。
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I worked on the live sound production for JO1’s North American tour, including the opening music, transitions, song rearrangements, and covers.
It was an honor to bring their passion to life through music.
Thank you, JAM, for sharing your concert videos—the energy was incredible!
Congrats on reaching the US charts!
Go to the TOP!
#JO1 #JO1_ANIMAL #JO1_in_NorthAmerica