@Anoraknophobia2 御返答ありがとうございます!
そうですね。ユを iou と書くことがありますが、本当にイから始まって強く発音しないと駄目…といいますが、そもそも日本語は、ほとんど子音を発音していないのですね…。
日本人にとって One は実は鬼門です。日本人は気をつけないとすぐ wang になってしまうので…。
Y が G に近付いているのではなく、逆に日本のGは弱いからYを強く発音すると、日本人には G に聞こえるのかも。 ─── 日本語の子音は元々、弱くて短い。
ChatGPT: Second, Japanese ゲ does not require a strong English [g]-like acoustic event. In Japanese perception, especially inside a word like ナゲット, /g/ can cover a relatively weak voiced velar-ish or constricted transition. It does not need to be the same as a clear English word-initial /g/ as in “go.” So a distorted voiced transition between now and do can be recruited as ゲ once the lexical candidate ナゲット has been activated.
【英語のレイドバックした表拍と日本人の頭合わせの衝突】この "And now you do what they told ya!" を連呼する部分が日本人のリズム解釈と衝突し聴き取りに困難が生じるという事に気付きました。 #オフビートで思考する語学
16分音符がややシャッフル気味になっていますが、その裏拍の位置を固定し表拍の位置が遅れる方向に移動している ─── と理論的に把握していても、感覚がついていきません。
最初のリフの「ダダッ、ウダッ!!」のレイドバックした表拍=「ウダッ!」を聴いたところで、縦乗り解釈の感覚が完全に騙されてしまい、頭合わせの感覚が遅れた表拍に誘導されてしまい、それ以降の音節区切りが全て矛盾してしまうために、聴き取りに失敗する様に感じます。
なおこの曲は、タモリさんの空耳アワーで「ナゲット割って父ちゃん」と呼ばれているそうです。その「ナゲット割って」を見ても、最初の「アンド」の存在が完全に認識外に落ちてしまっていることが観察できます
日本人の頭合わせリズム解釈を疑う感覚を習慣化することは非常に難しく、縦乗り克服の難しさを思います。
Credit : Rage Against The Machine - Killing In the Name https://t.co/6pRIzkPIW4
【レッチリ Knock My Down 】麻薬中毒に関する歌です。後半に「 It's so lonely when you going to know yourself, it's so lonely (自分自身を知る時とても孤独)」という詩が出てきます。本当の自分を知ることはどうあがいても強烈な衝撃で誰もその衝撃から逃げられない…。https://t.co/qWouYksRDp
【音楽理論は意味がない】 音楽理論の大家だったアラン・ホールズワースは「音楽理論は意味がない」と言い放っている。
原文:
A name is only to transmit the information or communicate it to someone else. And really the communication that we are speaking about is music (in) which you don’t shout (out) the changes to the people. They only hear the music and that’s the only thing that matters.
訳文:
(こういうコードやスケールの)名前とは単に他人とコミュニケーションをとったり情報を伝えたりするためのもので、本当は、我々が今議論しているコミュニケーション自体は、飽くまで音楽を作る為のものであって、それ自体は人々に何も訴えかけない。人々は音楽しか聴いていない。音楽だけが意味があることだ。
#オフビートで思考する語学
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