「修正何回まで?」を決めない編集者から、単価が死ぬ。
揉めないために、僕は最初にこの3行を固定してた👇
① 修正:2回まで(以降追加)
② 素材尺:◯分まで(超過追加)
③ 納期:通常◯日(特急は追加)
これ、交渉じゃない。
先に前提を決める=マーケ(売り方の設計)。
この3行があるだけで、
無限修正→遅延→信用低下→単発化 のルートを止められる。
「編集できます」って言った瞬間、単価は下がる。
僕が単発から抜ける時にやめたのが、この自己紹介。
発注側が見てるのはスキルじゃなくて「頼む理由」だけ。
その場で使える1行を3つ置く👇
① 視聴維持:「冒頭3秒の離脱を落とす編集に寄せます」
② 成約:「申込までの導線が途切れない構成に整えます」
③ テンポ:「間を作って“見てて疲れないテンポ”にします」
どれか1つ、次の提案文の先頭に入れる。
これだけで“作業者”から外れる。