「全部タダにする」で当選したマムダニ、自分のW杯のチケットを“無料”にし大炎上
マムダニがW杯の複数試合のチケットを無料でゲットしていたことが発覚。
チケットは最安でも約25万円を超えていた。決勝チケットは100万円超。
チケットの高騰を「市民が締め出される」と非難してきた、その本人が。
ニューヨーク・ポストが暴いた。「複数の限定高価格チケットを無料で独占入手」
広報担当者の言い訳「ホスト都市の市長として公務で出席。倫理規定違反ではない」と強弁した。
妻のチケット代は自費で払った、とも言ったが、誰がそれを信じるのか。百歩譲って信じたとしても、逆に自分のは無料か?!
「企業の強欲と闘う」と宣言した市長の正体は、市民に「タダ」を提供すると言いながら、自分だけうまい汁を吸う。
まさに共産主義の典型だった。
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