そんな姿勢で教員をやっているとYEE STUDIOのスタジオ生からYEE STUDIO Disneyという企画が出されるようになり、「アントレプレナーシップと編集」というテーマとのつながりはよく分からないけど、そんなに行きたいのであれば、行くのが望ましいという判断をするようになり、これでよいのかと立ち止まって考える必要もあるかもしれない。
第6回 STUDIO YCUをきっかけにして、「目の前の大きな岩壊すセンス」を磨き続ける人が増えるような予感がしています。
明日の第6回 STUDIO YCUですが、10/9 (金) にパシフィコ横浜ノースで開催する第7回 STUDIO YCUへの期待を抱かせるには十分すぎるものになりそうです。STUDIO YCUの前日にデジタルサイネージを確認して、イメージすることが恒例行事になりつつあります。