유리의 마음 (ガラスの心)
행복의 과학 (幸福の科学)
のような場合は原則「의(~の)」が必要になる。それはA의 Bと考えた場合「ガラス(A)」と「心(B)」、「幸福(A)」と「科学(B)」のそれぞれAとBが属性的に近いとは言えないから。とてもじゃないけれど、同属のカテゴリーにある名詞とは言いにくい。それゆえ、この場合は「의(~の)」を入れた方がより分かりやすくなるわけだ
昨日ポストした 시험 결과 (試験の結果)、あるいは 검사 결과 (検査の結果)等は「試験を受ければ、その結果が出る/検査を受ければ、その結果が出る」という因果関係がある��め、特に「의(~の)」を入れる必要はない
同じように「旅行の行き��」や「旅行の目的地」も旅行というのは当然行き先や目的地を伴うため、여행의 행선지, 여행의 목적지 とせずに、そのまま 여행 행선지, 여행 목적지 でOKだ。この場合の前後のA,Bはそれぞれ近い関係にあると考えよう
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