東京五輪の際、韓国選手団が宿舎のベランダに掲げた忠武公李舜臣将軍の言葉(今臣戰船尚有十二“まだ我々には12隻の船が残っている”)をアレンジした横断幕(신에게는 아직 5천만 국민의 응원과 지지가 남아 있사옵니다“臣(しん)にはまだ5千万国民の応援と支持が残っております”)は、日本側の難癖とIOCへの“告げ口”で撤去されている。
祖国防衛の将軍の言葉を『政治的だァー!』と排除させておきながら、侵略者・秀吉の“コスプレ”で韓国側の心情を逆撫でするという矛盾。いまだに『宗主国気取り』なのだ。さすがは『民度の高い国』だ。無知であることは、これほどまでに厚かましく恥知らずなことができるのだなと感心してしまう。
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