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サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
なんだそれ
Joined September 2022
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サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
almost 3 years ago
😤🤯←面白い
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
about 5 hours ago
とりあえず首出しときゃいいっぽい🤓
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
about 5 hours ago
@uNe1578280
学ぶぞ
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
about 5 hours ago
服を学びたい
Who to follow
あぜみ
@azem1___
神を殺す為に生きてお金を稼ぐ為に配信してます丨ママ≫oqra様(@_SAB010)丨Twitch≫https://t.co/nOBDPKfybR丨サブ垢≫@azem1___sub丨マシュマロ≫ https://t.co/dRwX7G33TZ
みつき
@MitsukiQuQ1
きゅうPマヨ
@kyukun_up
あなたの風邪にレボリューション
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
なくしてた傘はもう諦めた 多分コンビニとかに置いてった
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
なくしてたベルトみっけた
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
@talks_kill
こいつゴミだから騙されんな
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
ダンロンだ‼️‼️‼️
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
ギガ使ってでもニンダイを見るぞ
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
2 days ago
妖怪ウォッチきたああああああああああああ
cyc_kingtama
retweeted
任天堂株式会社
@Nintendo
2 days ago
「妖怪ウォッチ2」をパワーアップさせたリメイク、『妖怪ウォッチ2 覇道』がNintendo Switch 2 で発売決定。
#NintendoDirectJP
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
3 days ago
今年の11月⁉️⁉️⁉️
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
3 days ago
時オカ楽しそうすぎる
cyc_kingtama
retweeted
ゼルダの伝説
@ZeldaOfficialJP
3 days ago
Nintendo Switch 2『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の発売日が11月5日(木)に決定しました。ハイラル王国を守るため、少年リンクは旅立ちます。本日より、このアカウントでもゲームの情報を紹介していきます。
#時のオカリナ
https://t.co/3dPENYfEbX
cyc_kingtama
retweeted
Haito
@Haito_0419
7 days ago
「セックスしてくれないか、アオバ?」 先に言おう、俺は"そういう人間"じゃない。 アオバ、内海アオバ。眼前で呆ける彼女は、単なる高校の同級生だ。LINEすら交換してない。 なのにこうして、"頼んでいる"のは…… 迫りくる巨大隕石のせい。 「頼むよ。あと三十分じゃないか、この世界」 我ながら──バカみたいな終わり方だ。 永遠の放課後、がらんどうの教室の端。盛大にビンタされる直前、心の中でそう笑って。 綺麗だと思った。 ブレる視界の中でよぎった、赤みがかった彼女の瞳──それが何より映えていた。 開け放たれた窓から見える、夜空を背に赤熱する巨大天体。 その紅色みたいで綺麗だな……なんて言ったら、また怒られそうだけれども。 ◇ まぁ、なんだ。"こんなコト"もあるのだろう。 夏も過ぎた秋口の頃。巨大天体の接近により、この地球はあと一週間で「おしまい」だと。ニュースキャスターが震える声で零したとき、俺によぎったのはそんな感想だった。 『国際宇宙ステーションとの交信は既に途絶えており──また、各国首脳陣や王族の一部は──』 何も達観しているわけじゃない。 普通の冴えない男子学生だが、これで中々夢もあったし……両親や妹、家族のことも好きだった。 ただ──ニュースを知るほんの数分前。家の扉を開けたのなら、広がっていたのは血の海で。 『悲観した』男性が、一足早く『愉しんで』世を去ることにしたらしい。そんな彼も自分の喉元へ刃を突き立てていたものだから、復讐なんてしてみようにも手遅れで。 どうしたものか。 とうに冷たくなった愛しい首筋をなぞりつつ、窓向こうを見上げただけだった。 ◇ 携帯ラジオをポケットに、崩れゆく街をただ歩いた。 理由も行き先もあったものじゃない。あの状態の家には居られなかった、きっともう戻らないのだと悟っていた。きっと、ただそれだけだ。 『どうか──最期まで、悲観はせずに──』 ラジオから流れてくるのは、好感度の高かったニュースキャスターの悲痛な声。 どうやら彼は、世評に違わず誠実な人物だったようだ。だけれども、世の中はどうもその手の人間ばかりじゃない。 俺が呑気に散歩できたのは、自分で言うのも何だけれど……そこそこ体格の良い男性だったからだ。 バリケードの壊されたスーパーマーケット、折れた警棒と放棄された交番……そこかしこから響く「声」。殺されなくて良かった。そう呟こうとしたけれど、うまく声が出なかった。 ◇ 『……最後にはなりますが──わたし、──は、この局でアナウンサーとして勤務でき──』 そんな彼すらも、どうやら悲観した末に命を絶ったらしい。 放送からそう気付いたのは、世界が終わる一日前。いよいよ世も末らしい、そんな落胆すら無意味だった。この頃にはもう、生き残りたちはシェルターに身を潜めるか──どこかの公園で、クスリを片手にパーティをやっている。でなければ、狂って彷徨っているだけだ。 そのせいだろうか。夕焼けの街は綺麗だった。 トタン屋根の残骸を越えて、崩れた石垣を蹴っ飛ばして。この橋は崩れやしないだろうか──今の今さら恐れつつも、そっと河を見下ろしたあの瞬間。夕陽を反射して煌めく水面、それは橙色した宝石のよう。 たとえその傍らに”膨れるナニカ”があったとして、せめて最期に忘れられない── 「……人?」 湿っぽい思考が止まったのは、見上げた途端に目が合ったから。 いつの間にやら、高校の近くに来ていたらしい──それも、自分の通う学校だ。目を凝らしたのなら分かること。河を望むあの部屋は、俺たちの通っていた高校で……それも、あの席は確か、 「……内海さん、だったっけか」 別に理由らしい理由もなかった。 敢えて挙げるのなら──ぼんやり見えてきた人影は、今にも飛び降りそうだったから。どちらにせよ終わる身で、何をしようが変わらないけれど。 折角なら止めにいこう、なんて思ったのが大きいか。 あぁそうだ、それともうひとつ挙げるのなら──。 ◇ ◇ 「ぜ、ぜぇ、はぁ──あ、あなた……頭おかしいんじゃないですか……?!」 これも初めて知ったことだ。 内海さんは、割と力が強かったらしい。 ビンタの勢いで吹っ飛ばされ、椅子の山に崩れ落ちて。苦笑しつつも瞼を開ければ、見えてきたのはファイティンポーズした制服姿の少女。 ただ、思ったよりも視線は柔らかい。それはまぁ、彼女だって理解しているからだろう。こちらへ手を伸ばしつつ、内海さんは溜息を吐く。 「……わ、分かりますよ? その……私を"止める"ために、無理して”妙なこと”を言ったんだって」 カッコつけるワケではなく、それはきちんと事実だった。 いつもの階段を駆け上り、バリケードもされていない扉を開けて。そうしてみたのなら、窓から身を乗り出しかけた同級生の姿。大声を出せば驚かせるかも、腕でも掴んだ拍子にバランスを崩すかも。 コンマ数秒のうちに浮かんだ名案こそ、極めて”男子学生らしい”叫びだった。 「ありがとう。でも、それなら……ここまでしないで欲しかったな」 「それとこれとは、別のハナシなんですけど」 引っ張られた勢いそのまま、窓辺の席へ座り込んで。 彼女も隣に座ったから、まるで二人きりの放課後のよう。 思い返せば──一年のときから同じクラスだったが、こうして隣になったこともない。やはりその程度の距離感の相手、切り出す会話にも困るけれど。 "幸いにして"今は終末。もう二十分で終わりとはいえ──話すことなんていくらでも。 「しかし、そうだなぁ。内海さんは、どうしてここに?」 「……なんですか。居ちゃいけないんですか?」 「そういうわけじゃないさ。ただ、出歩くのは危険だっただろう?」 癖のある髪を弄りつつ、彼女はぽつぽつ応えてくれる。 いつだってバイトに追われていた通り……実のところ、彼女は元より天涯孤独の身だったらしい。 生活費や学費だって自分で稼いでいた。そんなものだから、アパートの奥で息を潜めていたのなら。最初から誰も居なかったかのように、終末までの一週間は過ぎていって。 「……でも、その。このまま終わりじゃ、バカみたいだと思ったので」 バイトに追われていた半生。 お洒落な服と言ったら制服で、行く宛てと言えども学校だけで。 襲われたら、まぁそこまでだろう。半ば諦めたように赴いたのなら、思いの他に辿り着けてしまったらしい。 なるほど。そんな顛末には違和感はなかった……けれど? ──私みたいなの、どうせ襲う価値もないんですけど。 何もかもを投げやりにして、いじらしくも足を遊ばせて。そうして笑う彼女にだけは、なんとなく”言いたいこと”があった。 「そうかなぁ。内海さん、可愛いと思うけど」 ……語尾が被ってしまったけれど、何も揶揄ってるわけじゃないから。 そう付け足そうと口を開いたものの、場の空気はぴしりと固まって。 どこからか聞こえるいつもの悲鳴と、赤熱する巨大天体の轟音と。それらをバックミュージックに、彼女とまた目が合ったとき。やっぱり綺麗だと、そう思った。 「は、はいはい。いいです、そういうの! 最後にお世辞言われる趣味なんて、ないんですけど──」 「──お世辞じゃないさ、うん。俺の周りでも、よく可愛いよねって言われてたしさ」 「……はぁ? なら、普段から言ってくれません……?」 ──言われたとして、まぁ信じませんけど。 一人して笑う彼女はコミカルだった。ほとんど初めて話すけれど、ずっと眺めていたいと思った。 ただ──そうして零してしまった笑みと、『可愛い』なんて口説き文句と。それらがきっと、俺の最初の台詞と結びついたらしい。ブレザーの前をバッと閉めて、内海さんはジト目で見上げてくる。 「近寄らないでください。しませんからね、その──"そういうこと"なんて!」 「……ごめん。本当に、そういう意味じゃなかった」 彼女も彼女で忙しい身、こうしてクラスメイトと話すのなんて初めてだったらしい。 大仰な警戒をフッと解いて、背もたれにだらりと体を預けて。それから、ちょっと優しい流し目で。おどけてみせるように、ぽつりと言葉を宙へ放った。 「……百歩譲っても。まずは、友達から始めましょう」 あと十五分で終わる世界。 赤熱する隕石に呑まれかけ、とうに雲も星も見えない視界。 バカみたいだなって笑った、そのタイミングすら被ったものだから。 仲良くなれたのかもしれない。そう気付いた瞬間だけ、初めて心がちくりと痛んだ。 ◇ 当たり前のことだ、三十分では何もできない。 お互いに経験なんてない身、性行為なんて以ての他だし──屋上へ行こうにも、なんと鍵が閉まっていた。壊すことも出来たけれど、良い感じの道具もなくて。 こんな状況なのに、戸締りして帰った先生がいるらしい。彼女と目を合わせて、不思議とまた笑い声が重なって。 「……けっきょく、変わらないんですね」 昏い紅色に呑まれ、夜と見紛う視界の中。 座っていたのは、やっぱりこの窓辺の席だった。 もう十分も残っていない。ちょっとだけ教科書でも見返していたら、いつの間にか”終わって”しまう。こうして息を吸っているのに、十分後には灰となる。 そんな冷淡な現実など、どちらも上手く信じられなかったせいか。 「──そうだ。こっそり見てみませんか、他の人たちのノート!」 「……内海さん、思ったよりファンキーだよね」 置き勉してある中身を、二人してこっそり覗いていた。 普通に楽しかった現代史、何に使うのか分からず仕舞いだった古文漢文。二人とも苦手だった英語、彼女は得意だったらしい物理。自分たちのノートを見せ合ったのなら、互いに字は綺麗だった。 端に残した適当な落書き。 それすらどこか同じで、またも胸がちくりと痛んだ。 「……ちょっとだけ、嬉しかったんです」 そうして──残り時間は五分を切った。 二人の席にまた戻って、どちらともなく手を重ねて。白く冷たい体温、擦り傷が残りつつも絹のような肌。 その感触に苛まれるさなか、おどけたような声がする。 視線を上げてみたのなら、あの綺麗な瞳が映る。 「私の人生、不幸なことばっかりでしたから。こうしてみんな不幸になるのは……どこか、その。せいせいしたみたいで──」 そこまで言ったところで、彼女も気が付いたのだろう。 傍らに居るのは、他ならない”不幸になった”側の人間だと。 大好きだった両親も、未だ自分にべったりだった妹も。最初の最初に居なくなり、続いていたのは放浪の日々。 さっき話していたことを思い出し、彼女はちょっと顔を伏せるけれど。 「……あ。その……ごめん、なさい」 「いや、いいんだ。俺だって──君と仲良くなれて良かった、心からそう思ってる」 ぐぅっと大きく伸びをして、仕方が無いかと笑みを零して。 そうして伝えるのは、ちょっとばかり気取った真実。身を乗り出した彼女を見たとき、どうして走ろうと思ったのか。こうして話すうち、その理由には気付いていた。 もちろん脚色もあるかもしれない、この状況だから……最期に相手が欲しかっただけ、そう言われたらおしまいだ。 だけれども、飾らない本心としては──。 「たぶん、割と好きだった。こうなる前から、クラスで見かけるたびに」 「え?」 理由なんて洒落たものじゃない。 お世辞でも励ましでもなんでもなく、彼女が可愛かったからだ。 バイトがあるから──打ち上げにもクラス会にも顔を出さず、足早に去っていく背中が。 夜勤を入れているらしく、いつだって眠そうなのに……それでいて、授業は真面目に受けている彼女が。 もはやとうに栓のない話、言ってみたって仕方ないにせよ。 たぶん俺は、"割と好きだった"。 「だから、良かったとも思ってるんだ。こんなことにならなかったら、ずっと気付かなかっただろうから」 「……そう、ですか」 マジで戸惑っている。 ロマンチックさなんて欠片もなく、隣の彼女はきょとんとしていて。 けれど──まったくもって脈がない、そんなワケでもないらしい。 息を吸い込んで、ゆっくりと吐いて。終わっていく世界のさなか。最期に聞こえたのは、鈴の音のように軽やかな呟き。 「ふふっ。あぁ、もう。こんなことなら、最初から──」 悪くなかった。 最悪の終わり方として、ずっとずっとマシだった。 紅色に包まれる視界、ぎゅっと握った彼女の手。その体温だけを感じながら、俺は静かに瞼を閉じる。 ようやく。これでようやく、大好きな家族たちの元に行ける。父さんも、母さんも……アイツも。あぁ、そうだ。もしも天国があるのなら、ちょっと紹介したい相手が ◇ ◇ ◇ ”音がしたんです”。 こんな終末、最期に出逢えた……その。なんというか、良いカンジのクラスのヒト。彼の手を握ったまま、終わりを待っていたのなら──痛みと灼熱に包まれる前、身を揺らすような”音がしたんです”。 隕石が炸裂した、校舎が崩れている。それにしては、ちょっと遠くから聞こえる音が。 「……あ、あれ?」 結論から、言いましょう。 瞼を開けたとき、世界は滅んでいませんでした。 開けた視界に映るのは、代わりに落ちる紅い岩々。ミサイルが。地平線の向こうから炸裂したミサイルが、巨大天体を木っ端みじんに破壊していて。 とは言っても、破壊された後の欠片だって大きいですから。そのひとつが堕ちていれば、きっとこの校舎も潰れていた……けれど? 「生き、てる?」 十分ぐらいが経ちました。 広がっていたのは夜空でした。 彼の置いてきたラジオでしょうか、どこからかアナウンスが聞こえます。 "作戦"は奇跡的に成功したとか、これで地球は救われたとか。何だったんだと肩を落として、吸い込んだ息をゆっくり吐いて。 それから──それから。 彼といっしょに喜び合おう。 そう思って、隣をみたとき 「困る」 私の手なんて振り払って、彼は窓枠に足を掛けていました。 分かっていました。 彼がやけに冷静だったのは、とっくにすべてを諦めていたから。大好きだった家族も、笑いあっていた友達も。『仕方のないこと』で、命を奪われていたから。死ぬ勇気は持てなくて、無為に過ごす時間だったから……それなのに。 「それじゃ、困るんだ」 世界は救われてしまった。 何もかもは壮大なドッキリになって、後に残ったのはハッピーエンド──詰まるところ、最愛のヒトたちは無為に死んでいっただけで。 それに加えて、無為に生き残った自分自身。 現実を理解した彼は、こうなったら何を選ぶのでしょう。そんな答えなんて、最初の最初から分かり切ったこと。 ──まって。 わかっていました。そんな三文字を叫んだとして、彼は止まってくれないんだって。 大声を出したとして届かない、腕を掴んだとして……かえって押してしまうかも。ここは地上の七階。あんな隕石よりも確実に、重力は彼の命を奪うことでしょう。 極限まで濃縮されたコンマ数秒、乾いた呟きが零れます。 これでいいじゃないか、何を止める必要があるのだろうと──そんな諦観を振り払うには、この三十分は充分でした。 もっと話がしてみたかった。 初めて好きって言ってくれたヒトと、初めて気が合ったヒトと。そんな彼を引き留めたくて、だけれど言葉なんて思い付かなくて……それなら、気を惹く内容が必要で。 だから。 零れていたのは、最初の最初と同じ四文字。 「セックス、しませんか?」 ぽかんと呆けています。 振り返った彼は、悲痛な表情が嘘みたいで。 きっと百年が経ったのでしょう。 この先に広がる膨大な後悔と、人生を蝕む永遠の苦痛が。彼の脳裏にはきっとよぎって、どうしたものかと視線を落として。 顔を抑えて、嗚咽して。 泣いて、震えて──くすりと、笑って。 「そうだなぁ、まずは……」 それから、それから。 零れていたのは、さっきの私と同じ笑顔。 「まずは、友達から始めないか?」
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cyc_kingtama
retweeted
ゼルダの伝説
@ZeldaOfficialJP
7 days ago
来週9月8日(火)23時より「ゼルダの伝説40周年 Direct 2026.9.8」(約30分)を配信します。ぜひご覧ください。
#NintendoDirectJP
#ゼルダの伝説40周年
https://t.co/kN7CcI1k36
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
9 days ago
美容院でシャンプーされる時みんな頭自分でちょっとあげないの⁉️
cyc_kingtama
retweeted
rmnchan🍻
@kncsmramuneeee
16 days ago
アホな小学生だったので、給食が近づくにつれ空腹のあまり腹痛っぽくなるのを『不調だ……』と錯覚し昼前に母親と一緒に帰ることがあったんだけど、私があまりにも昼飯を食うので母親が爆笑しながら「明日は給食まで頑張ってみな」とご飯を頬張る私の頭を軽くチョップした昼下がりが今も忘れられない
cyc_kingtama
retweeted
食べかけのリモコン
@Remocon_bite
16 days ago
ヤバい!!!!! FODでリーガルハイの配信始まった!!!!! スペシャルも全部!!!!! フジテレビナイス!!!!!!!!!!
#リーガルハイ
https://t.co/kRGNJuOpEq
サイクロプス前国王
@cyc_kingtama
23 days ago
リゼロ最新話見てたらカイジみたいな音楽流れ出してあつい
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