ジャムで1番好きな曲はどれかと言われると、この曲か「in the city 」になるんだけど、その時々で変わる🙄今はGoing Undergroundかな。
何故なら「in the city 」は少し前に聴き過ぎてお腹いっぱいだから😂
人生でイケメンじゃなかった時期なんて一度もない男ことポールウェラー様は、
JAMとThe Style Council時代は「超絶イケメン」で、ソロの初期から中期は「超絶イ���オジ」で、現在は「超絶イケジジ」になっている。羨まし過ぎる😆
しかも働き者でジャム時代から半世紀弱経とうとしているが、今だにコンスタントにオリジナル作品を出し続けてライブもやり続けている🫢💐
音楽にひたむき過ぎるポールウェラーに敬礼🫡
The Jam - Going Underground
音楽に感動して打ちのめされた思い出のひとつはXTC���"River of orchids"なんですが、あのときの衝撃を追体験することはできないだろうなあとも思います。「それまでのアルバムを全部聴く」「もう新譜は出ないんだろうなと七年待つ」「新譜出るの? デイヴ抜けて2人なの?」「ノンサッチよりいいアルバムなんか出せるの?」と不安の塊になってから、聴くしかない。思いがけない水音、弦、金管楽器、そしてアンディの「ヘーイ」
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【アンディ・パートリッジのジュディ・シル愛溢れる懐かしのツイート集】
Twitter現役時代(2011年前後から数年前まで)アンディはジュディ・シルに関して何度も何度もその迸る熱い思いを呟いていた。下記はその一部。
⚡︎ジュディシルはブライアン·ウィルソンの女性版であり、12弦ギターと彼女の唇から流れ出る歌付きJ.S.バッハだ
⚡︎ジュディシルの何層にも重ねられた、オーバーダブの、リバーブされたもう本当に'映像的,なアルバムが大好き
⚡︎ジュディシルは12弦ギター版バッハ。ブライアンウィルソンと並ぶ才能。ガールフレンドが72年に彼女のアルバムを買って以来���ーンテーブルから離れなかった。ジュディの音楽に出会わなかったら僕の音楽はかなり違うものになっていたはずだ
⚡︎ジュディはブライアンウィルソンさえ到達できなかった領域まで辿り着いている
⚡︎ジュディシルのザ・キッスを聴く度に必ず大粒の涙が出る。クソッ、なんでだ?」Judee's THE KISS has me in floods of tears every time,why the fuck is that?
⚡︎70年代のブーツにデニム·フレアのカッコしたカリフォルニアウエスト·コースト風の陳腐な音楽やってた他の連中とは比べ物にならない。そんなやつらにはサボテンでも食わせておけ。ジュディシルは並外れて凄い
⚡︎聴いてみるべきは、ジュディシルの曲ならなんでも
⚡︎BBCラジオのジュディシルについてのインタビュー終わった。彼女のTHE KISSを聴かされる羽目に。すすり泣いた。ライブ版よりレコーディング版の方がもっともっともっと良い。Heart Foodというアルバム
⚡︎ジュディシルは凄い。聴いていない人は彼女のアルバム Judee Sillか、その次の(こっちの方が僕は良いと思う) Heart Foodを買うべき!彼女は女性版ブライアンウィルソン、又はブライアンウィルソンが男性版ジュディシル。もう本当に素晴らしい。本当に素晴らしい
(日本のファンにジュディシルの 'lamb ran away with the clown' のコードを教えてと言われて)
⚡︎ずっと探ってるけど分からない。だからこそあの曲には魔法がある。もし自分に弾けたらブードゥー魔術が消える
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