Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
サシ@BtoBマーケとセールス
@eve_boooo
株式会社ベーシックでアカウントセールスしてます! 大手人材→ベーシック(SaaS IS→SaaS FS→コンサル事業セールス兼PM)
東京都
Joined February 2013
1.1K
Following
730
Followers
3.2K
Posts
eve_boooo
retweeted
Mai | BtoBマーケ ferret | マーケター
@basic_mai
about 2 months ago
ferret Oneから新サービスが登場- ̗̀ 👏🏻 営業業務を代行し、成果に集中できる環境を支援するAIエージェント【ferret Sales Agent】をリリースしました🤖 これがあれば、現在利用中のSFAも入力不要に! 議事録整理や、商談分析もAIに任せて、目の前のお客様への提案に集中できます👀💻
eve_boooo
retweeted
宮脇 啓輔 / unname 代表取締役 / マーケティング会社
@keisuke_unname
2 months ago
https://t.co/0fQMjZd8fL
eve_boooo
retweeted
BtoBマーケするならferret(フェレット)
@ferret_One_
2 months ago
🚩ferretからのお知らせ 先着20社限定⭐️SFA/MA見直し支援キャンペーンを開始しました! 最大318万円相当がお得になるビッグチャンスです👀 🏁キャンペーンの詳細はこちら https://t.co/Yo3cSnk8UJ 🏁プレスリリースはこちら https://t.co/GjLx4sFOXc
eve_boooo
retweeted
勅使川原 晃司
@kojiteshigawara
3 months ago
https://t.co/JfDXR9itCC
Who to follow
sato
@ma54jp
お仕事👩💻リスティング広告/Meta広告/運用型広告など |すき:スポーツ観る専|粉寒天が最近のお気に入りです。Bialettiでコーヒーを淹れています
111
@TsubasaPIPO
中條 優│“with AI 時代” への変革を。│ステラリープ株式会社 代表取締役 CEO
@masaru_YAMAGATA
AIビジネスアーキテクト│「働くを、しなやかに。」│「ワクワクかつごきげんに働ける社会の実現」をミッションに、本質的な業務プロセスを設計│横国 理系 → 東北大 院卒│インド系外資SE → 内部統制 → Webマーケ → ステラリープ創業│山形出身
eve_boooo
retweeted
Mai | BtoBマーケ ferret | マーケター
@basic_mai
4 months ago
またまたnoteを書きました!📒 今回は、現場の困りごとを解決するためにAIを開発し、課題解決に繋げた社内の取り組みです🤖 ferret事業部のメンバーが「めんどくさい」と思う気持ちを無視せず、どんな課題に向き合ったのか。 AI活用に興味がある方、ぜひ読んでみてください☺️ https://t.co/5S91BP8KKT
eve_boooo
retweeted
宗形彩世@パートナーサクセスとオフラインイベントマーケ
@ayayamumu
7 months ago
パートナービジネスって 「連携したら売れる」じゃないんですよね(ここ勘違いしがちな方が多い)😂 ferretの4年の実体験と 『パートナービジネス戦略』の内容を元に パートナー戦略が伸びる条件をまとめました✨✨👇✨✨ https://t.co/FVQ4OQeb7Q
eve_boooo
retweeted
FC町田ゼルビア
@FcMachidaZelvia
4 months ago
/ 『株式会社ベーシック』 ゴールドパートナー契約締結🤝 \ 全文はコチラ ↓ https://t.co/NYFZt2qaUt
@basicinc_pr
#FC町田ゼルビア
#zelvia
eve_boooo
retweeted
株式会社ベーシック
@basicinc_pr
4 months ago
本日、ベーシックはグロース市場に新規上場いたしました。 創業以来支えてくださった皆様に心より御礼申し上げます。 私たちはこれからも「事業の成長を人の数で解決しない」をパーパスに創造的で人らしい仕事に情熱を注げる未来をつくってまいります。 https://t.co/sFpKHw6fWk
eve_boooo
retweeted
日本取引所グループ(JPX)
@JPX_official
4 months ago
【今日の
#新規上場
会社】 本日、(株)ベーシック(519A)がグロースに上場します。
#東京証券取引所
#新規上場
#グロース
#IPO
JPX_official's tweet video.
eve_boooo
retweeted
猪瀬 竜馬 | amptalk アンプトークCEO | AI Sales | 海外セールスデータ
@ryomainose
5 months ago
ある営業担当が$300K(約4,500万円)の案件を失うのを目の当たりにした ヒアリングは完璧だった チャンピオンもしっかり押さえていた ビジネスケースも申し分なかった そしてデモの番が来た すべてが崩壊した 何が起きたか 彼はプロダクトチームが作ったデモをそのまま使った 機能を順番に クリックを一つずつ 20分後、バイヤーはメールをチェックし始めた 30分後、「社内で検討します」と言われた。 2週間後、案件は死んだ プロダクトチームのデモは、営業では絶対に機能しない 彼らに悪気はない でも、すべての機能を見せたがりすぎる 買い手は機能になんか興味がない 興味があるのは「自分の課題」だ Gong時代、こんなルールがあった プロダクトチームのデモを、ライブの商談で使うな 絶対に。 なぜか? プロダクトチームは「認知」を最適化する 営業チームは「価値」を最適化しなければならない この差は大きい デモを劇的に変える3つのステップを紹介する 【ステップ1】すべての機能に”オーディション”を受けさせろ 何かを見せる前に、自分に問え 「この機能は、顧客が明確に語った課題を解決するか?」 答えがNoなら? 外せ どれだけクールな機能でも関係ない エンジニアが6ヶ月かけて作ったものでも関係ない 顧客の課題にマッピングできないなら? デモに出る資格はない ルール:正確に解決せよ 顧客の課題を、1対1で解決する 多すぎず。少なすぎず これができると? まるで自社専用に作られたプロダクトのように感じる できないと? ただの汎用プロダクトツアーに感じる そして”汎用”では案件は決まらない 【ステップ2】すべての機能を「価値」で挟め Gongで使っていた構成はこう <機能を見せる前> 課題をフレーミングする(10秒) 現状について質問する 成果をイメージさせる <機能を見せる> 画面の見方を説明する ワークフローを見せる <機能を見せた後> 価値を刷り込む 顧客事例を語る 質問して相手に話させる 気づいただろうか? 機能を「価値」で包んでいる 価値 → 機能 → 価値 ほとんどのデモはこうなっている: 機能 → 機能 → 機能 →「何か質問ありますか?」 だから失敗する 【ステップ3】機能ではなく「成果」をデモせよ こう言うのをやめろ:「こちらがレポーティングダッシュボードです。」 こう言え:「先ほど、担当者の立ち上がりに苦労しているとおっしゃいましたよね。ランプタイムを半分にする方法をお見せします。」 違いが分かるだろうか? 一方はプロダクトの話 もう一方は成果の話 バイヤーはプロダクトを買うのではない。 成果を買うのだ デモを変えると何が起きるか バイヤーが集中し続ける(すべてが自分に関係あるから) デモがコンサルティングのように感じられる(プロダクトツアーではなく) クローズ率が倍になる(機能ではなく価値を売っているから) これを何百回と見てきた デモをカスタマイズする営業は? クォータを圧倒的に達成する プロダクトチームのデモをそのまま使う営業は? 苦戦する 今日からやるべきこと: プロダクトチームのデモを使うのをやめろ。 自分のデモを作れ すべての機能にオーディションを受けさせろ 機能を価値で挟め 能力ではなく、成果をデモしろ 受注率が、必ず応えてくれる。
See More
eve_boooo
retweeted
チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》
@masahirochaen
7 months ago
AIを導入する上で絶対覚えてほしいこと。 「何をAIで作るか」よりも、「なぜそれが必要だと思ったのか」を先に深く掘ること。 よくあるのが「問い合わせが多いので、AIチャットボットを作りたい」という相談。 ここでそのまま作り始めるのは、ほぼ失敗する。 実際に話を深掘りすると、 ・問い合わせは全てメッセンジャー ・何十社も個別対応 ・履歴が分散して残らない といった“構造の歪み”が原因なことが多い。 この場合、AIより先にやるべきは ・Slack等のチャットツールの導入 ・グループ対応できる体制づくり ・チャットログが溜まる基盤整備 AIはあくまで枝葉。 基盤と業務設計を変えずに入れても、一部分の業務しか改善しない。 重要なのはAIをどう使うかではなく、相手の業務背景をどこまで深く聞けるか。 その「深掘り力」こそが、成果を分ける。
See More
eve_boooo
retweeted
Namya @ Supafast
@namyakhann
8 months ago
Easiest ways to sell SaaS: 1. Sell them time (automation, efficiency) 2. Sell them money (ROI, revenue growth) 3. Sell them certainty (analytics, reporting) 4. Sell them simplicity (no-code, easy setup) 5. Sell them growth (scale, expansion) 6. Sell them peace (security, compliance)
See More
eve_boooo
retweeted
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
@shin_sasaki19
8 months ago
AI時代に儲かるビジネスは「SaaS × 労働集約モデル」に収束する理由 AI時代になって、誰もが「スケールするビジネス」を作ろうとしますが、市場を冷静に見れば見るほどここ1〜2年で明確になった現実として純粋SaaSの難易度は極端に上がり、SaaS × 労働集約のハイブリッドだけが儲かる構造になっているという事実があります。この変化を実務目線で整理してみます📝 まず大前提として、AIはあらゆる知的労働を高速化しました。結果として、ソフトウェアだけで自動化できる部分と、人間が判断・実行すべき部分がはっきりと分離しました。重要なのは、AIが進化したことで「全部AIで置き換わる」方向に向かうのではなく、むしろ“人が担うべきグレーゾーン”がより価値を持つようになった点です。このグレーゾーンを埋める最後の10〜30%こそが顧客成果に直結し、ここに労働集約の余白が生まれます。 ■ ソフトウェアは安価になるが人の単価は高くなっていく AIの普及は、ソフトウェアの価格破壊を確実に進めています。LLM機能は汎用化し、差別化は月単位で溶けていく。価格競争が避けられず、SaaSの売価は“常に下方向”。一方で、人間の専門性や「成果に直結する介入」はむしろ希少になり、単価が上がり続けます。つまり、AI時代のコスト構造は逆転しています。プロダクト部分は安価に、オペレーション部分は価値が増す。この構造が、SaaS × 労働集約の利益モデルを後押しします。 ■ ITはデリバリーの難易度が上がり労働集約でしか差がつかない また、AI時代はプロダクト構築より“デリバリー”の難易度が圧倒的に上がりました。機能を作るのは簡単になったのに、顧客が成功するまでの道のりはむしろ複雑化している。業務フローは多様化し、カスタマイズ要求は増え、AIワークフローの最適化もケースごとにまったく違う。結果として、同じSaaSを導入しても成果に差が出ます。ここで強みになるのが、顧客に伴走し、環境に合わせて細かく調整し、実装と運用の両方を支える“労働集約オペレーション”です。プロダクトだけでは差がつかず、デリバリーそのものが競争優位になっているのです。 ■変化のスピードが激しすぎる 次に、SaaSモデルにとって致命的なポイントがあります。AI時代はプロダクトの寿命が短く「昨日の強みが翌月には平均値」になる世界です。この状況では純粋SaaSは解約率が上がりやすく、LTVを伸ばすのが難しい。一方で、労働集約の伴走を組み込むことで顧客成果を短期に出せるため、離脱を大きく抑えられます。結局AI時代に最も強いのは「AIで効率化しつつ、人で成果を作るモデル」なのです。 さらに、SaaS × 労働集約のメリットはキャッシュフローにもあります。純粋SaaSは“初年度赤字”が当たり前ですが、ハイブリッド型は請負収益が入るため黒字化が早い。資金調達環境が厳しい今、これは経営上の大きな武器です。デットで回せるため、エクイティに依存しなくても成長できる。AI時代の起業において極めて実務的で合理的な構造です。 そして、AIが普及すればするほど顧客は“過剰最適化されたユーザー”になります。ツール比較は容易で、機能差なんてすぐ均される。この環境では、決定的に重要なのは「顧客に成果を届ける力」です。オンボーディング、AI活用の内製化支援、運用代行、業務改善提案──これらはすべて労働集約ですが、成果に直結するためLTVの伸びは圧倒的です。結局、AIが発展するほど“人を組み込む会社の方が強くなる”という逆説が生まれています。 つまり、AIがソフトウェアを平準化し、デリバリーの複雑性を増し、人材の価値を押し上げたことで、最もサステナブルに儲かるモデルは「SaaS × 労働集約」に一本化されてきたということです。
See More
eve_boooo
retweeted
高橋浩一 / 新刊 「任せて育つチーム」はどこが違うのか / 累計24万部 / TORiX株式会社
@takahashikoichi
8 months ago
いざベンダー比較の段階になったとき。もちろん、お客様に合わせてきめ細かくカスタマイズされた資料は一定のインパクトを持つ。ただ、実際に購買側として最も「発注確率が上がるレベルで嬉しいこと」の筆頭はレスポンスである。 最終決裁者のレベルになると、「単なるレスの早さ」よりも「自社に合わせた提案をしてくれるか」が大事だが、それ以外の関係者にとってはレスポンスが「ベンダー評価に最も大きな影響を与える要素である」ということは押さえておきたい。 また、意外に見落としがちだが、「見積を出すまでのスピードや柔軟性」も評価ウェイトは高い。 「強みを活かした独自性のある提案」は、社内推進者においてはウェイトが高いし、発注担当者や最終決裁者からは一定の評価をされるが、それ以外の関係者からはそれほど評価されない。
See More
eve_boooo
retweeted
チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》
@masahirochaen
8 months ago
これは素晴らしい。Gmailに完全自動の日程調整機能が搭載。 ・カレンダーと連携し空き時間を自動検出 ・メール本文から文脈を読み取り候補日時を生成 ・選択後は全員にカレンダー招待を自動送信 実際に触ったが、本家なので精度は完璧。更にカレンダーからそのまま何枠も候補日の追加も可能。 日程調整リンクは人によっては失礼に当たる場合もあるので、視覚的に見やすく相手がワンクリックで日程調整できる仕様は現場でも非常に使いやすい。 懸念としては、Google meet縛りということ。Zoomなど他の会議システムと変更できれば理想だが。 Gmailは自動の返信作成機能もあるので、それと組み合わせると最強。
See More
masahirochaen's tweet video.
eve_boooo
retweeted
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
@shin_sasaki19
10 months ago
生成AIでSaaSは死なないけど、SaaSのインターフェイスが変わるお話📝 最近、「SaaSは終わる」とか「生成AIがSaaSを殺す」といった論調をよく見かけますが私は少し違う見方をしています。終わるのは「SaaSというビジネスモデル」ではなく「GUI(グラフィカルな画面)を中心とした体験」です。つまりSaaSは死なない。ただしその「顔」が変わる。今日はこの変化について整理してみます。 生成AIの登場で、私たちの「ツールを使う」という行為そのものが変わりつつあります。これまではSaaSの画面を開き、フォームに入力し、ボタンを押して、操作を覚えることが前提でした。人がUIを理解しツールに合わせる構造です。しかし今は、ChatGPTやClaudeのようなモデルに「この顧客リストから解約リスクの高いユーザーを抽出して」と指示するだけで完結する。裏側でSaaSのAPIが呼ばれ、処理が走り、結果が自然言語で返ってくる。つまり「人がUIを操作する時代」から「AIがUIを操作する時代」への転換が始まっています。 この変化は、SaaSが“見えなくなる”ということです。例えばSalesforceやHubSpotは死なない。でも営業担当が自分でダッシュボードを開いて分析する機会は減るでしょう。代わりに、Slack上でAIアシスタントが「今週のパイプラインをまとめて」と命令を受け、裏でSalesforceを叩いて結果を返す。ユーザーはもうSaaSの画面に触れなくても業務が進む。SaaSは背景に溶け込み「インターフェイスを持たない存在」になっていく。 この流れを技術的に見ると「AIエージェントによる業務実行」が前提の世界が来るということです。人が操作していたボタンや画面をAIがAPI経由で実行する。つまりGUIがAPIに置き換わる。今後のプロダクト開発では、“AIが使いやすい設計”がUXになるのです。これまで「ユーザーがどんな導線でクリックするか」を設計してきたPMは、これから「AIがどの順番で呼び出すと最も効率的か」を設計するようになる。UXがAPI設計そのものになる時代が来ています。 そしてSaaSの競争軸も大きく変わります。これまで重視されてきたのは「UIの美しさ」「導線設計」「機能の網羅性」でした。しかしAIが操作主体になると、差がつくのは「API構造の整合性」「スキーマ設計の明快さ」「メタデータの意味付け」「AIにとっての可読性」など、より構造的な領域です。つまり、“見た目”ではなく“構造”がUXを決めるようになる。AIが解釈しやすい構造を持ったSaaSが、最もよく使われる。これが次の時代の“使いやすさ”です。 NotionのAI統合や、Airtableのスクリプティング環境はまさにその方向を先取りしています。彼らはUIを増やすのではなく、「AIがデータ構造を理解しやすくする」設計に舵を切っている。ZapierやMakeなども同様で、「人間が繋ぐノーコード」から「AIが自動で繋ぐワークフロー」へ移行している。つまり、SaaSの差別化要素が「人間が触る体験」から「AIが使う基盤」へとシフトしているのです。 もう一つ重要なのは、“接点の再配置”です。これまでSaaSは、UIがフロントエンドでAPIがバックエンドでした。しかし、生成AIの時代にはフロントがAIエージェントに置き換わり、SaaSはその裏で静かに動くバックエンド化していく。SaaSが見えなくなり、AIがユーザー接点を握る。だから、SaaSは死なないけれど「主役の座」はAIに譲る。表舞台はAI、裏方はSaaS。そんな構造に再編されていくでしょう。 これはビジネスモデルにも波及します。今までは「UIを中心とした課金(ユーザー数課金・シート課金)」が主流でしたが、AI経由になると「APIコール課金」「機能単位の利用料」「AI経由での価値提供課金」へと変わる。つまり、SaaSは“見た目のサービス”ではなく“機能単位のユーティリティ”として再定義される。クラウド時代に「サーバーを持たない」選択が当たり前になったように、AI時代には「UIを持たないSaaS」が当たり前になるかもしれません。 プロダクトマネージャーやデザイナーの仕事も根底から変わります。これまで「人間が触る前提」で体験を設計していた職種は、これから「AIが呼び出す前提」で体験を設計する必要がある。APIドキュメントがUIになる。AIが理解しやすい命名規則や構造がUXの一部になる。人間の操作導線を磨く代わりに、「AIが誤解しない設計」を磨くことが、これからの“プロダクトデザイン”になるでしょう。 そして最後に、戦略の話。これからのSaaS企業にとって最も大事なのは、「AIにどう呼ばれるか?」です。AIに選ばれ、接続され、使われる存在になれるか。AIが自然言語で指示を受けたとき、その裏で真っ先に呼ばれるAPIになれるか。これこそが、これからの「競争優位」です。これまでは“人間に選ばれるUI”が強かった。しかし次は“AIに選ばれるインターフェイス”が勝つ。そこに設計思想を持てる企業が生き残ります。 SaaSは死なない。けれど、確実に“姿”を変える。かつてクラウドがオンプレを飲み込み、モバイルがWebを飲み込んだように、AIはUIを飲み込む。そして次の時代は、“AIが使うSaaS”が当たり前になる。生成AIによって、SaaSは終わるのではなく、より深く社会に埋め込まれていく。SaaSのインターフェイスがどう変わっていくのか。これからの数年で、その答えが明確になるはずです。
See More
eve_boooo
retweeted
たか田
@daifukujinji
11 months ago
プレゼン資料に追われて気づけば終電、週末はデザイン沼で消える…。そんな社畜あるあるを何度繰り返しただろう。正直、センスよりほしかったのは「型」。このプロンプト集はその答え。つかえば徹夜しなくていいし、アタマをかかえる時間もへる。ミライの自分を救うために今のうちに保存しておけ
eve_boooo
retweeted
栗原 康太 | 才流(サイル)
@kotakurihara
11 months ago
検索や広告のアルゴリズム変更、競合増加の影響でCPAやCACが上昇し、マーケティングROIが合わなくなっている──そうした相談を受けることがある。 経験上、SEOや広告運用の改善で劇的に好転するケースは稀であり、以下のいずれかに取り組む必要がある。 1. 認知・想起獲得への投資 カテゴリー内での第一想起を獲得し、CPA/CACを下げつつ、受注数の増加を狙う。ただし巨額の広告投資が前提となる。 2. 新しいチャネルの開拓 対象顧客の購買に関与するプレーヤーがいれば、販売チャネル(代理店)の開拓を検討する。多くの企業はYouTubeやPodcastといった未検証のマーケティングチャネルに走りがちだが、BtoBではターゲットが不在のことも多く、成果に結びつきにくい。 3. 営業強化 CPAは下がらないと割り切り、商談から受注までの転換率を高めるべく営業研修やトレーニングに投資する。組織を動かす難易度は高いが、成果に結びつきやすい 4. 既存顧客の深耕 クロスセル、アップセル、他部門紹介を強化。LTVを伸ばして、マーケティングROIを改善する。こちらも社内調整の難易度は高いが、短期・中長期で成果に結びつきやすい 5. ターゲットの変更 高LTVで高いCACを許容できる顧客セグメントに切り替える。多くの場合はエンタープライズシフトとなり、マーケと営業の連携が不可欠になる。 なお、多くの企業は初手として「数千件溜まったハウスリストのナーチャリング強化」に取り組むが、リストが数万件後半以上ないと業績インパクトは限定的なことが多い。実施しても良いが、成果への期待値は低めに設定しておくことを推奨する。
See More
eve_boooo
retweeted
大越匠 │ ソリッドベンチャー投資家@エンジェルラウンド株式会社
@TakumiOokoshi
11 months ago
【保存版】ラクスルが「堅く稼いで、何度も強くなる」理由。ラクスル、調べれば調べるほど面白い‥・。 やったことはシンプルで、入口づくり → 供給 → まとめる(ID・支払い) → M&Aで買って足す→ 再投資。1/n
eve_boooo
retweeted
高橋浩一 / 新刊 「任せて育つチーム」はどこが違うのか / 累計24万部 / TORiX株式会社
@takahashikoichi
11 months ago
お客様から「検討しますのでお待ちください」と言われた営業は、「この案件は難しいかも」と半ば諦めモードに入ってしまう。そこでよく取られる打ち手は「特別値引」か「追加説明のお願い」だが、これらは強引なお願いになりがち。受注率を上げる正しいアクションは「共創モードへの転換」(以下解説)
Last Seen Users on Sotwe
MOnYk
Seen from
Turkey
Jamo
Seen from
United States
Merpati putih
Seen from
Indonesia
P̸͟͞O̸͟͞R̸͟͞N̸͟͞ V̸͟͞I̸͟͞P̸͟͞
น้องแมวหื่นขี้เงี่ยน🧺🌻✨🐱
Seen from
Korea
夏バテ
Seen from
Japan
ajith teen boy 🚀
Seen from
Qatar
@malluboy@kerala
Seen from
India
New Raja Binor & stw
Seen from
Indonesia
หนุ่มน้อย ชายเดี่ยวช่วยคู่
Seen from
Thailand
Trends for you
1
#WWERaw
Under 10K tweets
2
Fauci
Under 10K tweets
3
Volpe
Under 10K tweets
4
Steve Lacy
Under 10K tweets
5
Connor Thomas
Under 10K tweets
6
Imai
Under 10K tweets
7
Ali Sanchez
Under 10K tweets
8
Frank Mason
Under 10K tweets
9
Danhausen
Under 10K tweets
10
Billy the Kid
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
241M followers
2
Barack Obama
@barackobama
119.2M followers
3
Cristiano Ronaldo
@cristiano
112.2M followers
4
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.8M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107.1M followers
6
Rihanna
@rihanna
98.1M followers
7
NASA
@nasa
92.2M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
91.3M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
88.6M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
82.5M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
74M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
71.3M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
70.2M followers
14
YouTube
@youtube
68.7M followers
15
Bill Gates
@billgates
64.4M followers
16
Neymar Jr
@neymarjr
64.2M followers
17
The Ellen Show
@theellenshow
62.4M followers
18
CNN
@cnn
61.8M followers
19
Selena Gomez
@selenagomez
61.6M followers
20
X
@x
60.8M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫