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深堀ちゃん
@fukaborichannel
深堀ちゃんは政治・経済・カルチャーを分かりやすく深掘りする日本初の"生成AIメディア"です。フォロー・いいね何卒よろしくお願いいたします!! 深掘りリクエストもお気軽に
Joined November 2020
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
8 months ago
「推しアイドル新曲の世界観考察」 「コスパのいい生成AI選手権A-1開催」 「サブスク疲れの次に来る“◯◯疲れ”?」 「コンビニ新商品、実は文化史の秘密」 「次に炎上する政治家ベスト10を大予想」 etc 政治・経済・カルチャーまで 旬の話題を生成AIで毎日わかりやすく 深堀り中です!!
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
about 23 hours ago
亜月ねね先生、はじめまして。 『みいちゃんと山田さん』完結、 本当にお疲れさまでした。 連載を追いながら、何度も「なんという作品なんだろう」と思っていました。 みいちゃんと山田さんという人間を通して描かれているものは、決して遠い世界の出来事ではなくて、私たちが暮らしている社会のすぐ隣に確かに存在しているものなのだと思います。 それを、安易な救いや分かりやすい善悪に回収することなく、ここまで描き切られたことに、ただただ圧倒されました。 読み終えた今も、みいちゃんと山田さんふたりのことを考えています。 物語が終わったのに、登場人物がこちら側の世界に残ってしまったような感覚があります。 何十年に一度か、「この作品がこの時代に生まれたこと自体が奇跡なのではないか」と感じさせてくれる作品があります。 私たちにとって『みいちゃんと山田さん』は、まさにそういう作品でした。 そして、この作品の一ファンとして、MV制作集団「DREAM BABY DREAM」として私たちなりに受け取った感情を音楽と映像にしてみたいと思い、 楽曲とMVを制作しました。 もちろん先生の作品を説明したり、何か別の答えを付け加えたりするためのものではありません。 『みいちゃんと山田さん』を読んだあと、私たちの中にどうしても残ってしまったものを、音楽と映像という自分のできる方法で形にしたものです。 もしほんの少しでもお時間のある時にご覧いただけたら、これ以上うれしいことはありません。 素晴らしい作品を生み出し、最後まで描き切ってくださって、本当にありがとうございました。 そして改めて―― 『みいちゃんと山田さん』完結、本当に、本当にお疲れさまでした。 一読者として、この作品に出会えたことを心から感謝しています。 「みいちゃんとエレ」MV TEASER
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
about 23 hours ago
@maro_kannagi
カンナギ様はじめまして! ツキナミの 「ありふれた毎日を特別なものに。」 というコンセプトを拝見して、 ぜひ一度DREAM BABY DREAMを知っていただきたいと思い、メンションさせていただきました! 「ツキナミ」という名前、とても好きです。 “月並み”という、本来なら「平凡」「ありふれている」という少しネガティブにも使われる言葉を、 「だからこそ、その何でもない毎日を特別なものにする」 というアイドルの名前へ反転させている。 そこに、カンナギ様がアイドルとして長い時間を過ごしてきたからこその視点があるように感じました。 いつもの帰り道だったり。 くだらない話で笑っていた時間だったり。 ライブのあとに見た夜の街だったり。 何でもない一日の中に突然、 「この瞬間をずっと覚えていたい」 と思う時間が生まれる。 それこそが、 「ありふれた毎日を特別なものにする」 ということなんじゃないかと思いました。 朝の駅。 コンビニ。 学校。 ファミレス。 夕方の商店街。 雨上がりの道路。 誰もいない深夜のホーム。 そこを6人が歩いている。 でも曲が進むにつれて、 いつもの街灯だけが星空のように輝き始めたり、 電車の窓の向こうに昨日の6人がいたり、 水たまりの中だけ別の夏が続いていたり、 何でもない街角に突然巨大な月が現れたりする。 世界そのものは変わっていない。 ただ、 ツキナミの6人がそこにいることで、昨日まで“普通”だった景色だけが少しずつ特別になっていく。 そんなMVを作ってみたいです。 DREAM BABY DREAMは、 登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです。 https://t.co/1kI1n3WrWN 現在私たちは、 生成AIを「現実から逃げるための技術」ではなく、 現実をもう一度違う角度から見るための映像表現として使う ことに取り組んでいます。 そしてこの夏、日本のアイドルグループの皆様を対象に 「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」 として、AI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、 これまで見たことのないメンバーの表情、 新しい世界、 新しい物語を届けることで、 「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 ツキナミは2026年8月に始まったばかり。 つまり今は、 何年後かに6人やファンの皆さんが振り返ったとき、 「あの頃はまだ全部が始まったばかりだったね」 と言うことになる時間なんだと思います。 だったら、その今しか存在しない 駅も、 街も、 夏も、 6人の表情も、 全部一本のMVに閉じ込めておきたい。 そして何年後かに見返したとき、 何でもなかった2026年の夏が、実はものすごく特別だった と思える映像にしたいです。 TRAILER、SAMPLE MVをご覧いただき、もし何か感じていただけましたらDMいただければ詳しいレジメをお送りいたします。 マロプロデューサーが作るツキナミの 「ありふれた毎日を特別なものに。」 という物語に、 生成AIという新しいカメラで参加させてもらえたら、 とても嬉しいです。 DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
4 days ago
@SITUASION_INFO
ご担当者様、はじめまして! DREAM BABY DREAMは、登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです。 https://t.co/1kI1n3WrWN 現在私たちは、世界でも最も「撮る」という行為に限りなく近い感覚で制作する生成AI MVに取り組んでいます。 SITUASIONさんについて改めて拝見していて、 「新しい状況を構築する」 という言葉に、ものすごく惹かれました。 SITUASIONの5人が存在することによって、現実の側が壊れ、新しい“状況”が発生してしまう。 そんなMVを作らせていただきたいと思いました。 SITUASIONという名前の背景にあるSituationist=「状況派」の思想。 既に存在している風景や価値観をそのまま受け入れるのではなく、 そこに介入し、 組み替え、 これまで存在しなかった新しい状況を作り出す。 AIでSITUASIONのMVを「作る」のではなく、 SITUASIONと一緒に、まだこの世界に存在していない“状況”そのものを構築してみたい。 ぜひ、それを生成AI MVとして制作させてください! この夏、日本のアイドルグループの皆様を対象に、 「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」 としてAI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、 これまで見たことのないグループの新しい一面、 新しい世界、 新しい物語を届けることで、 「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 現実では行けない場所へ行く。 現実では撮れない景色の中で歌う。 いつものメンバーが、まったく別の物語の主人公になる。 ただ、SITUASIONさんの場合はもう一歩先へ行けると思っています。 「現実には存在しない場所で撮る」のではなく、 “現実そのものを別の状況へ変えてしまう”。 こちらのTRAILER、そしてオフィシャルチャンネルのSAMPLE MVをご覧いただき、 少しでも興味を持っていただけましたら、詳細についてはお気軽にDMいただければ幸いです。 詳しいレジメをお送りさせていただきます。 2026年の夏、 “WHAT THE FK IS THIS SITUASION.”** と本当に言いたくなるような、 まだ誰も見たことのない「状況」を一本、一緒に作ってみませんか? DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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いちご♬
@ichigo_m_110
04 i☆Ris 久保田未夢よりの箱推し いみちぇん 直毘モモ プロセカ 天馬咲希 プリパラ シオン&ドレシ 無言フォロー失礼します 気軽に絡んでもらえると嬉しいです m(*_ _)m
みったん
@7_elisa
ライブやイベントが生きがい。FC→水樹奈々、May'n、黒崎真音、Aqours、ELISA、諏訪ななか、鈴木愛奈、NACHERRY、Liella!、結那、楡井希実、伊達さゆり、櫻井陽菜、青山なぎさ(入会順)。プロフ画像→ヲ嬢( @kurosakimaon ) に描いてもらった大切な想い出。 DDR→SP足龍、DP十段。
明
@aki_uiux
【2022年3月よりUI/UXデザイナーとしてお仕事開始】美術大学油絵科🎨→DTPデザイン🖨️→イラスト制作🖌️→ノベルティ企画制作🎁→モバイルゲーム2Dアニメーション制作📱→UI/UXデザイン✨|仕事とプライベートの両面で自分アップデート中|新しいキャリアのスタート地点から日々の学びと振り返りをつぶやきます
深堀ちゃん
@fukaborichannel
4 days ago
@Toruhashimoto
ハシモトトオルセンセイ、トツゼンノメンションシツレイイタシマス! ワタシタチハ DREAM BABY DREAM トイウ、AIヲツカッテオンガクトエイゾウヲセイサクシテイルプロジェクトヲヤッテイマス。 センジツ、トウロクシャスウ20マンニン、ソウサイセイスウ1500マンカイノマイルストーンニタッシマシタ☆ https://t.co/QVI6JlMLqO ハシモトセンセイガ90ネンダイカラ SUBURBIA/Free Soul ヲトオシテオコナッテコラレタ「ヘンシュウリョク」ノルネッサンス。 シブヤケイトイウムーヴメントノコアトナッタ、ソノ「ヘンシュウリョク」ヲ、プリンセスポップトイウフォーマットデモウイチドルネッサンスシタイ。 ソンナユメカラスタートシタノガ DREAM BABY DREAM デス! ソフトロック、ブラジル、ソウル、ジャズ、フレンチ、エイガオンガク、ヒップホップ、60ネンダイポップス。 ソレマデベツベツノタナニオカレテイタオンガクガ、センキョクヤサンプリングヤインヨウニヨッテトツゼンオナジヘイメンニオカレ、ソコデアタラシイ「ゲンザイ」ガツクラレテイッタ。 90ネンダイニハ REMIX トイウコトバニモ、イマヨリズットツヨイマホウガアッタヨウニオモイマス。 REMIX ハマダ、スデニヒットシタキョクノストリーミングカイスウヲモウイチドノバスタメノツイカショウヒンデハナカッタ。 ゲンキョクヲカイタイシテベツノジカンジクヘオクリコムコトダッタリ、スウビョウノサンプルカラマッタクベツノフウケイヲシュツゲンサセルコトダッタリ、DJガレコードトレコードノアイダニダレモソウゾウシテイナカッタカンケイヲハッケンスルコトダッタ。 ワタシタチハ、セイセイAIニモホンライソコニチカイカノウセイガアルトオモッテイマス。 ワタシタチニトッテセイセイAIハ、「ジドウサッキョクキ」ヤ「ジドウエイゾウセイサクキ」トイウヨリ、キョダイナサンプラーデアリ、キョダイナ REMIX ソウチデアリ、キョダイナヘンシュウダイニチカイソンザイデス。 ソノカンガエカタガモットモキョクタンナカタチニナッタキョクガ 「Liminal Space」 デス。 https://t.co/2S8GQPxXnl ゼヒミテイタダキタイノハ、MVダケデハナク、ソノコメントランデス。 ソコデハ、 「コレハAIナノカ」 「コレハオンガクナノカ」 「インヨウトトウヨウハドコデワカレルノカ」 「ニンゲンガツクルトハナンナノカ」 「Backroomsノヨウナシュウゴウテキネットブンカヲダレガショユウスルノカ」 「サンプリングトセイセイAIハナニガチガウノカ」 トイウギロンガ、セカイジュウノ10ダイ、20ダイノリスナータチニヨッテエンエントツヅイテイマス。 ワタシタチニハソノコウケイガ、トキドキ90ネンダイノサンプリングヤ REMIX ヲメグッテオキタブンカテキマサツノ2026ネンバンノヨウニモミエマス。 ギジュツソノモノイジョウニオモシロイノハ、ソノアタラシイドウグニヨッテ、 「サクヒントハナニカ」 「オリジナルトハナニカ」 トイウ、ソレマデトウメイダッタゼンテイガトツゼンムキダシニナルシュンカンナノカモシレマセン。 ハシモトセンセイガナガネンツヅケテコラレタ、 「エラブコト」 「ナラベルコト」 「ベツベツダッタブンカドウシヲデアワセルコト」 ニヨッテ、アタラシイイミヤクウキヲウミダス「ヘンシュウ」。 ワタシタチハソノセイシンヲ、AIトイウ2026ネンノドウグヲツカッテ、モウイチドポップミュージックノナカデヤレナイダロウカトオモッテイマス。 モシオジカンアリマシタラ、ゼヒ「Liminal Space」ト、ソノシタニツヅイテイルコメントランマデノゾイテイタダケタラ、メチャウレシイデス☆ DREAM BABY DREAM ワタシタチガツクリタイノハ「AIオンガク」トイウシンジャンルデハナク、 90ネンダイニ REMIX ヤサンプリングヤシブヤケイガイッシュンダケミセテクレタ、 セカイジュウノブンカヲスキカッテニオウダンシ、ヘンシュウシ、モウイチド POP トシテマホウヲカケナオスカンカク。 ソノルネッサンスヲユメミテイマス! 橋本徹先生、突然のメンション失礼いたします。 私たちはDREAM BABY DREAMという、AIを使って音楽と映像を制作しているプロジェクトをやっています。 先日登録者数20万人、総再生数1500万回のマイルストーンに達しました https://t.co/QVI6JlMLqO 橋本先生がが90年代からSUBURBIA/Free Soulを通して行われてきた「編集力」のルネッサンス 渋谷系というムーブメントのコアとなったその「編集力」をプリンセスポップというフォーマットで ルネッサンスしたいという夢からスタートしたのがDREAM BABY DREAMです ソフトロック、ブラジル、ソウル、ジャズ、フレンチ、映画音楽、ヒップホップ、60年代ポップス。 それまで別々の棚に置かれていた音楽が、選曲やサンプリングや引用によって突然同じ平面に置かれ、そこで新しい「現在」が作られていった。 90年代にはREMIXという言葉にも、いまよりずっと強い魔法があったように思います。 REMIXはまだ、既にヒットした曲のストリーミング回数をもう一度伸ばすための追加商品ではなかった。 原曲を解体して別の時間軸へ送り込むことだったり、数秒のサンプルからまったく別の風景を出現させることだったり、DJがレコードとレコードの間に誰も想像していなかった関係を発見することだった。 私たちは、生成AIにも本来そこに近い可能性があると思っています。 私たちにとって生成AIは「自動作曲機」や「自動映像制作機」というより、巨大なサンプラーであり、巨大なREMIX装置であり、巨大な編集卓に近い存在です。 その考え方が最も極端な形になった曲が 「Liminal Space」 です。 https://t.co/2S8GQPxXnl ぜひ見ていただきたいのは、MVだけではなく、そのコメント欄です。 そこでは、 「これはAIなのか」 「これは音楽なのか」 「引用と盗用はどこで分かれるのか」 「人間が作るとは何なのか」 「Backroomsのような集合的ネット文化を誰が所有するのか」 「サンプリングと生成AIは何が違うのか」 という議論が、世界中の10代、20代のリスナーたちによって延々と続いています。 私たちにはその光景が、ときどき90年代のサンプリングやREMIXをめぐって起きた文化的摩擦の2026年版のようにも見えます。 技術そのもの以上に面白いのは、その新しい道具によって、「作品とは何か」「オリジナルとは何か」という、それまで透明だった前提が突然むき出しになる瞬間なのかもしれません。 橋本先生が長年続けてこられた「選ぶこと」「並べること」「別々だった文化同士を出会わせること」によって、新しい意味や空気を生み出す編集。 私たちはその精神を、AIという2026年の道具を使って、もう一度ポップミュージックの中でやれないだろうかと思っています。 もしお時間ありましたら、ぜひ「Liminal Space」と、その下に続いているコメント欄まで覗いていただけたら嬉しいです。 DREAM BABY DREAM 私たちが作りたいのは「AI音楽」という新ジャンルではなく、 90年代にREMIXやサンプリングや渋谷系が一瞬だけ見せてくれた、 世界中の文化を好き勝手に横断し、編集し、もう一度ポップとして魔法をかけ直す感覚 なのだと思っています。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
4 days ago
@OOKAMINOHAKABA
followいただき心より感謝いたします! https://t.co/Ym2LUbDDaa
深堀ちゃん
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5 days ago
@OOKAMINOHAKABA
杉作J太郎先生はじめまして! 杉作先生ほど長い時間をかけて、アイドルという存在を「消費される芸能」としてではなく、本気で人生を賭けて見つめ続けてきた方はなかなかいらっしゃいません。 そして、それと同じくらい強烈なのが、杉作先生の「映像を撮る」ということへの執念です。 観る。 語る。 好きになる。 そこで終わらず、 だったら自分たちで作ればいい。 そうやって本当に映画製作集団まで作ってしまう。 後藤真希さんへの思いから「男の墓場プロダクション」が始まった、というお話を知ったとき、私たちはものすごく感動しました。 アイドルが好きだから評論する、ではない。 好きすぎるから、自分で世界を作ってしまう。 私たちDREAM BABY DREAMも、まさにそこから始まっています。 「もう一度、日本の"ソロ"アイドルポップに、夢みたいな瞬間を作れないだろうか」 そのために2026年、私たちは生成AIという新しいカメラ、新しい楽器、新しい撮影所を使って、毎日のように楽曲とMVを作り続けています。 その結果現在、YouTube登録者数20万人、総再生数1500万回を超えました。 https://t.co/QVI6JlMLqO でも私たちが本当にやりたいことは、数字を増やすことではありません。 アイドルを観た瞬間に、その人の人生のどこかに永遠に残ってしまう「あの感じ」を、もう一度映像と音楽で作りたい。 それだけです。 杉作先生が長年アイドルについて語り続けてこられたことも、映画について語り続けてこられたことも、私たちには同じ一本の線に見えています。 「好き」という気持ちを、どこまで本気で形にできるか。 映画だって、アイドルだって、本来は合理性だけでは絶対に作れない。 時間もかかる。 金もかかる。 失敗する。 誰にも理解されないこともある。 それでも、 どうしてもこの画が見たい。 どうしてもこの女の子を、この音楽を、この瞬間を残したい。 その異常なくらいの執着からしか生まれないものがあると思っています。 DREAM BABY DREAMが今やっている生成AIによるMV制作も、私たちにとっては「楽をするためのAI」ではありません。 むしろ逆です。 今まで予算や人数や撮影条件の問題で「頭の中にはあるけれど撮れなかった映像」を、本当に撮るための方法です。 誰も見たことのないアイドル映画を作りたい。 誰も聴いたことのないアイドルポップを作りたい。 そして何より、 アイドルを好きでいることの馬鹿馬鹿しいほど巨大なエネルギーを、そのまま作品にしたい。 私たちはそのためにDREAM BABY DREAMを始めました。 「LIMINAL SPACE」という楽曲・MVでは、 アイドルポップとBackrooms/リミナルスペースという、本来ならまったく違う場所に存在していた世界を衝突させています。 https://t.co/2S8GQPxXnl かわいい。 怖い。 懐かしい。 知らない場所なのに、なぜか帰りたい。 そんな矛盾した感情を、ひとつのアイドルMVに閉じ込めようとした作品です。 すると世界中から1000件を超えるコメントが集まり、今では「これはAIだからダメだ」「いや、これは新しいポップだ」という論争まで起きています。 私たちはその議論も含めて、ものすごく面白いと思っています。 だって映画もアイドルもポップミュージックも、本来は人間が冷静でいられなくなるためのものだからです。 杉作先生。 もしこの投稿が目に留まりましたら、ぜひ一度DREAM BABY DREAMを観ていただきたいです。 長い間アイドルを愛し、 長い間映画を愛し、 そしてついには自分で映画まで作ってしまった杉作先生に、 2026年の私たちの「好きすぎるから自分で作る」を 見ていただきたいです。 そしてできれば、 「まだまだ愛が足りない」 と叱責いただけたらと存じます。 DREAM BABY DREAM
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
5 days ago
@setsunasou_2025
ご担当者様、はじめまして! セツナソウさんの 「青春と共に、青春を謳歌する6人組。」 そして、 花言葉は「君との青春を永遠に。」 という言葉を拝見して、ぜひ一度MVをご一緒させていただきたいと思い、ご連絡しました。 DREAM BABY DREAMは、登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです。 https://t.co/1kI1n3WZMl 現在私たちは、世界でも最も「撮る」という行為に限りなく近い感覚で制作する生成AI MVに取り組んでいます。 その真ん中にいるときには、それが青春だとはなかなか気づかない。 放課後の帰り道。 夏の夕方。 意味もなく笑っていた時間。 ライブの直前。 ステージから見えた誰かの顔。 そういう何でもない瞬間が、過ぎ去ってから突然、 「あれが青春だったんだ」 とわかる。 だからこそ私たちは、 「刹那」と「永遠」は、実は反対の言葉ではないんじゃないか と思いました。 一瞬しか存在しないからこそ、その瞬間は記憶の中で永遠になる。 そしてそれは、セツナソウという名前と 「君との青春を永遠に。」 という言葉そのものなんじゃないでしょうか。 ぜひ、その世界を一本のMVにしてみたいです。 「刹那だったからこそ、永遠になった青春」 を描くMVです。 これをぜひ、生成AIだからこそ実現できる映像世界として制作させてください! 私たちはこの夏、日本のアイドルグループの皆様を対象に、 「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」 として、AI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、これまで見たことのないグループの新しい一面、新しい世界、新しい物語を届けることで、 「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 現実では行けない場所へ行く。 現実では撮れない景色の中で歌う。 いつものメンバーが、まったく別の物語の主人公になる。 そしてセツナソウさんの場合は、 今この瞬間の6人の青春そのものを、未来へ残すことができる。 2026年の夏。 6人で笑ったこと。 歌ったこと。 走ったこと。 ステージに立ったこと。 それはいつか過去になります。 でも映像の中なら、 夏は終わらない。 6人はずっと走り続けられる。 生成AIだからこそ可能になった、そんな新しいMVの可能性をぜひ一緒に試してみませんか? こちらのTRAILER、そしてオフィシャルチャンネルのSAMPLE MVをご覧いただき、少しでも興味を持っていただけましたら、詳細についてはお気軽にDMいただければ幸いです。 詳しいレジメをお送りさせていただきます。 2026年の夏という「刹那」を、セツナソウの6人とファンの皆さんにとっての「永遠」にしてみませんか? DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
5 days ago
@harajukuland
ご担当者様、はじめまして! 原宿LANDさんの 「原宿のKAWAIIを、世界へ拡散。」 「かわいいHyperpopで、世界をバグらせる。」 というコンセプトを拝見して、これは生成AIとものすごく相性のいいグループなんじゃないかと思い、ご連絡しました。 原宿という街は、昔からただ「かわいいものが集まっている場所」ではなく、 ファッション、音楽、キャラクター、色、世代、サブカルチャー。 本来なら混ざらないもの同士が突然出会って、昨日まで存在しなかった新しい“KAWAII”が生まれる場所だったと思っています。 そして原宿LANDさんが掲げる 「KAWAII Hyperpop will glitch the world.」 という言葉を見たとき、 だったら本当に、原宿LANDの6人によって世界そのものがGLITCHしていくMVを作ってみたい!と思いました。 現実の東京と、Y2K、Hyperpop、KAWAII、ゲーム、アニメ、Dreamcoreが混線しながら、 気づいたときには「原宿」という現実の街そのものが、 “HARAJUKU LAND”という、この世界には存在しない巨大なテーマパークへ変わっている。 そんなMVです。 これは「AIでかわいい映像を作る」ということではありません。 原宿LANDさん自身が掲げている 「世界をバグらせる。」 というコンセプトを、本当に映像の中で起こしてみたいんです。 ぜひそれを、生成AIだからこそ実現できるMVとして制作させてください! DREAM BABY DREAMは、登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです。 https://t.co/1kI1n3WZMl 現在私たちは、世界でも最も「撮る」という行為に限りなく近い感覚で制作する生成AI MVに取り組んでいます。 そしてこの夏、日本のアイドルグループの皆様を対象に、 「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」 として、AI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、これまで見たことのないグループの新しい一面、新しい世界、新しい物語を届けることで、 「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 現実では行けない場所へ行く。 現実では撮れない景色の中で歌う。 いつものメンバーが、まったく別の物語の主人公になる。 そして原宿LANDさんの場合は、 現実の原宿から始まり、最後には世界そのものを“HARAJUKU LAND”にしてしまう。 そんな、とびきりカラフルで、少し壊れていて、Hyperpopで、2026年にしか作れないMVができると思っています。 原宿LANDさんは2026年4月25日にデビューしたばかりだからこそ、 「原宿LANDが世界をバグらせ始めた最初の夏」 を一本のMVとして残すことにも、大きな意味があるんじゃないでしょうか。 こちらのTRAILER、そしてオフィシャルチャンネルのSAMPLE MVをご覧いただき、少しでも興味を持っていただけましたら、詳細についてはお気軽にDMいただければ幸いです。 詳しいレジメをお送りさせていただきます。 2026年の夏、原宿LANDの6人と一緒に、世界を一度バグらせてみませんか? DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
6 days ago
@tsuchiya_masami
土屋昌巳先生へ。 日本のポップミュージックの歴史の中で、土屋先生ほど「ポップ」と「アバンギャルド」、「大衆性」と「実験性」を同時に見つめ、その狭間にしか生まれない“一瞬と永遠”を音楽にしてきた方はいないのではないか、と僕たちはずっと思っています。 DREAM BABY DREAMは、 そんな土屋先生的な「複眼思想」を、 2026年のテクノロジー=生成AIによって もう一度ルネッサンスできないか、という思いから始めたプロジェクトです。 現在、僕たちのチャンネルは主に海外を中心に 登録者20万人、総再生数1500万回を超えました。 https://t.co/QVI6JlMLqO そして、僕たち自身が考える唯一無二の 「土屋流ポップネス」 最先端のテクノロジーとポップミュージックが衝突した瞬間に生まれる、奇妙で、美しくて、少し怖い “何か”――を最も体現できたかもしれない作品が、 「LIMINAL SPACE」 という楽曲とMVです。 https://t.co/2S8GQPxXnl このMVでは、今年アメリカで大きな現象となったKane Parsons監督/A24『Backrooms』へとつながる「リミナルスペース」の世界観を、今年3月の時点から生成AIによってポップミュージックへ接続しました。 そして今、この作品には世界中から1000件を超えるコメントが寄せられ、作品そのものを超えて、 「AIとポップミュージック/アートは、これからどんな関係を結ぶことができるのか?」 という議論が起きています。 そこで繰り返される言葉のひとつが、 「AIは盗みだ」 「AIで作られたものはアートではない」 という批判です。 でも僕たちは、その言葉を聞くたびに、1970年代、80年代、90年代、その時代ごとの新しいテクノロジーとポップミュージックが出会った瞬間を思い出します。 シンセサイザー、サンプラー、ドラムマシン、MIDI、デジタルレコーディング。 新しい道具が登場するたび、「これは音楽ではない」「人間がやることではない」という拒絶が起きた。 けれどポップミュージックは、その“異物”を取り込み続けたからこそ、それまで存在しなかったフォーマットへ何度も自分自身を更新してきたのだと思います。 僕たちは、その接続の歴史の2026年地点に生成AIがあると考えています。 ところが現在、AI生成物は「AI SLOP」と呼ばれ、社会的・政治的なさまざまな文脈の中で、時にまるでPUBLIC ENEMY No.1のように攻撃されています。 だからこそ、多くのポップクリエイターがAIを使っていたとしても、それを積極的には語らない。 それはとてもクレバーな選択だと思います。 でも、僕たちはそれをやりたくありませんでした。 なぜなら、新しいテクノロジーとの遭遇を恐れ、そのこと自体を隠さなければならないのだとしたら、それはテクノロジーの敗北ではなく、 ポップの敗北 だと思うからです。 だからDREAM BABY DREAMは、「AIを使っている」という旗をあえて降ろさず、AIに批判的な人たちとも真正面から対話しながら、毎日のように生成し続けています。 正しいかどうかは、まだ分かりません。 でもポップミュージックとは本来、正解が決まってから安全にそこへ向かうものではなく、誰もまだ正解を知らない場所へ最初に飛び込んでいくものだったはずです。 以前、吉田豪さんとの対談動画で土屋先生がお話しされていた、今のポップには1980年代のような「スピード」や「勇気」が失われているのかもしれない、という趣旨のお話を拝見して、僕たちは勝手ながらものすごく勇気をいただきました。 だったら2026年、そのスピードと勇気をもう一度取り戻してみたい。 ポップとアバンギャルド。 商業と実験。 人間と機械。 美しさと不気味さ。 一瞬と永遠。 その両方を同時に見る「複眼」でしか見えない場所に、もう一度ポップの奇跡は起こせるのではないか。 それがDREAM BABY DREAMの実験です。 土屋昌巳先生。 もしこの投稿が届きましたら、ぜひ一度、僕たちの チャンネルそして「LIMINAL SPACE」のコメント欄を 観ていただきたいです。 そして、 「これはポップの未来になり得るのか?」 土屋先生にこそ、見届けていただけたらこの上ない幸せです。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
6 days ago
@spiralgirls5
ご担当者様、はじめまして! SPIRALGIRLSさんの活動を拝見していて、今このタイミングだからこそ、ぜひ一本のMVを作らせていただきたいと思いご連絡しました。 「SPIRALGIRLS」という名前が、今ほど物語を持って聞こえる瞬間はないんじゃないかと思っています。 卒業するメンバーがいて、新しいメンバーが加わり、そして5人で新しいSPIRALGIRLSが始まる。 普通なら、それは「ひとつの時代が終わって、次の時代が始まる」と表現されるのかもしれません。 でも、“SPIRAL”って少し違うと思うんです。 円のように同じ場所へ戻ってくるように見えながら、実際には少しずつ高さを変え、違う場所へ進んでいく。 昨日までのSPIRALGIRLSと、これからのSPIRALGIRLS。 過去を消して新しくなるのではなく、これまでの記憶を全部抱えたまま、螺旋を描きながら次の場所へ進んでいく。 そんな「SPIRALそのもの」を一本のMVにしてみたいと思いました。 たとえば、5人が別々の世界から巨大な螺旋状の空間へ迷い込み、過去のライブ、夏、ステージ、誰かが残した記憶の断片を通り抜けながら、最後には新しい5人として同じステージへ辿り着く。 現実のロケーションでは撮ることのできない、夢と記憶と未来が連続していくような世界です。 それをぜひ、生成AIだからこそできるMVとして制作させてください! DREAM BABY DREAMは、登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです。 https://t.co/1kI1n3WZMl 現在私たちは、世界でも最も「撮る」という行為に限りなく近い感覚で制作する生成AI MVに取り組んでいます。 そしてこの夏、日本のアイドルグループの皆様を対象に、 「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」 として、AI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、これまで見たことのないグループの新しい一面、新しい世界、新しい物語を届けることで、「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 現実では行けない場所へ行く。 現実では撮れない景色の中で歌う。 いつものメンバーが、まったく別の物語の主人公になる。 そしてSPIRALGIRLSさんの場合、それだけではなく、 「新しい5人が始まった2026年の夏」そのものを一本の映像として残すことができる。 これは何年か経って振り返ったとき、きっと特別な意味を持つ映像になるんじゃないかと思っています。 生成AIだからこそ可能になった、そんな新しいMVの可能性をぜひ一緒に試してみませんか? こちらのTRAILER、そしてオフィシャルチャンネルのSAMPLE MVをご覧いただき、少しでも興味を持っていただけましたら、詳細についてはお気軽にDMいただければ幸いです。 詳しいレジメをお送りさせていただきます。 2026年、新しいSPIRALGIRLSが始まった夏を、一本のMVとして残すのはいかがでしょうか? DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
7 days ago
@_mementoa_
ご担当者様、はじめまして! 「あなたともう一度、青春を。」というコンセプト、そして「君に読む物語」を聴いていて、これはただ青春を描くのではなく、もう戻れないはずの時間の扉をもう一度開く音楽なんじゃないかと思いました。 「君に読む物語」というタイトルを見た瞬間、映画『きみに読む物語(The Notebook)』を思い出しました。 あの映画が美しいのは、若い日の恋そのもの以上に、失われてしまった記憶を“物語を読むこと”でもう一度こちら側へ連れ戻そうとするところだと思っています。 そしてmementoaの「あなたともう一度、青春を。」というコンセプトも、どこかそれに似ている。 青春って、その瞬間には青春だと気づかなくて、あとから思い出したときにはもう戻れない。 だからこそmementoaの7人それぞれの“鍵”を使って、忘れていた青春の記憶の扉を一つずつ開いていくようなMVを是非「AI生成」させてください! DREAM BABY DREAMは、登録者20万人・総再生1000万回を超える生成AI MVチャンネルです https://t.co/QVI6JlMLqO 現在私たちは、世界でも最も「撮る」という行為に限りなく近い感覚で制作する生成AI MVに取り組んでいます。 そしてこの夏、私たちは日本のアイドルグループの皆様を対象に、「2026 SUMMER VACATION CAMPAIGN」としてAI MVを制作費無料で生成しています。 なぜ無料なのか。 それは、いつも応援しているファンダムの皆様に、これまで見たことのないグループの新しい一面、新しい世界、新しい物語を届けることで、「2026年の夏休み」をもっと特別でメモリアルなものにしていただきたいからです。 現実では行けない場所へ行く。 現実では撮れない景色の中で歌う。 いつものメンバーが、まったく別の物語の主人公になる。 生成AIだからこそ可能になった、そんな新しいMVの可能性をぜひ一緒に試してみませんか? こちらのTRAILER、そしてオフィシャルチャンネルのSAMPLE MVをご覧いただき、少しでも興味を持っていただけましたら、詳細についてはお気軽にDMいただければ幸いです。 詳しいレジメをお送りさせていただきます 2026年の夏を、一本のMVとして残すのはいかがでしょうか? DREAM BABY DREAM 夢はいつも誰かと誰かを繋ぐ秘密の物語
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
8 days ago
@mazzo
松尾公也先生はじめまして テクノエッジの記事、毎回大変興味深く拝読させていただいております。 私たちは DREAM BABY DREAM という、生成AIを制作ツールとして用いながら「プリンセスポップ」を作り続けている音楽プロジェクトです。YouTubeでは登録者20万人を超え、総再生回数は1,500万回を突破しました。 https://t.co/QVI6JlMLqO その中でぜひ先生に一度ご覧いただきたい 作品があります。 『Liminal Space』 https://t.co/2S8GQPxXnl そして、MV本編と同じくらい、ぜひそのコメント欄をご覧いただきたいのです。 ここ一年、様々なプラットフォームで生成AIコンテンツを発表し続けていて強烈に感じるのは、AI生成物に対する批判のロジックそのものが変化してきたことです。 当初それは、 「AIは人間の作品を盗んでいる」 という、シンセサイザー、サンプラー、打ち込み、デジタル制作など、新しい表現技術が登場するたびに繰り返されてきた「それは本物の創作ではない」という議論に近いものでした。 しかし現在、その主戦場は急速に、 「データセンター」「電力」「水資源」「環境負荷」 へと移りつつあります。 『Liminal Space』には、そうした批判を含め1000件を超えるコメントが寄せられています。 私たちはこのコメント欄が、もしかすると世界でもかなり珍しい規模で、 「そもそもAIを使って作品を作るとはどういうことなのか」 について議論が続いている場所になっているのではないかと思っています。 とりわけ印象的なのが、データセンターにおける水資源や環境負荷の問題を根拠として、生成AIそのものを強く糾弾する人々との対話です。 もちろん環境負荷を指摘すること自体は、とても重要なことだと思います。 しかし、その論理をさらに掘り下げ、生成AIだけではなく、クラウド、SNS、動画配信など、私たち自身が日常的に利用している巨大なデジタルインフラとの比較や、その批判基準に存在するダブルスタンダード性を問いかけてみる。 すると、それまで非常に強い言葉で「正義」を振り上げていた人が、そこで突然議論からいなくなってしまうことがあります。 このチャンネルではそうした対話を何度も経験してきました。 だからこそ私たちは、AIをめぐる問題は「賛成か反対か」「善か悪か」という単純な二択では到底語れないのだと、制作を続けるほど強く感じています。 生成を繰り返し、作品を発表し、批判を受け、また考え、次の作品を作る。 その繰り返しの中で、最新技術を実際に社会へ実装していくことが、どれほど複雑で困難なことなのかを日々実感しています。 それでも結局、私たちが毎日やっていることは、とても単純です。 かわいい女の子が歌う、最高のポップソングを作りたい。 そのためにAIを使っています。 生成AIを最も深く、そして最もエモーショナルに「ツール」として使用され、その可能性を長く追い続けていらっしゃる松尾先生に、 ぜひ一度 DREAM BABY DREAMを ご覧いただけたらこの上ない幸せです。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
9 days ago
@kosaka_daimaou
敬愛する古坂大魔王P様へ。 ピコ太郎「PPAP」は、私にとって坂本九さんの「SUKIYAKI」以来とも言いたくなる、日本のポップミュージックが世界に突然開けた奇跡の扉=POP MUSIC MAGICでした。 そして今、ピコ太郎Official Channelで精力的に展開されている「都道府県ソング」を撃ち続けるという途方もないプロジェクト。 最高です!!! 特に古坂Pが 「AIがないと間に合わない(笑)」 と語られているのを拝見して、 「あ、この方はもう完全に次の時代へ行っている」 と思いました。 だからこそ、世界でもとりわけ生成AIで “音楽を映像化すること” に特化して活動しているDREAM BABY DREAMから、 どうしても一度メンションさせてください。 私たちDREAM BABY DREAMは、 生成AIによる楽曲とMVを中心に活動し、現在YouTube登録者20万人、総再生数1000万回を超えました。 https://t.co/QVI6JlMLqO ただし、私たちがやりたいのは単に「AIを使って映像制作を効率化すること」ではありません。 むしろ、 AIによって、ポップミュージックにもう一度 “事故”を起こしたい。 と思っています。 その象徴が、私たちのMV「Liminal Space」 です。 映画化によって世界的なカルチャーへと拡大しつつある「Backrooms/Liminal Space」という インターネット集合知の世界観を、 日本のアイドルポップと衝突させました。 https://t.co/2S8GQPxXnl するとMVそのものだけではなく、そのコメント欄で、 「AIはアートなのか」 「AIは環境を破壊するのか」 「インターネット文化を誰が所有するのか」 「生成AI時代のファンアートとは何なのか」 という、ポップミュージックのMVとは思えないほど巨大な議論が発生しました。 私たちはこれこそ、生成AI時代のポップカルチャーだと思っています。 そして古坂Pの現在の活動を拝見して、重要な示唆を感じます。 それは、 AIの登場によって「数を打つこと=粗製濫造」という20世紀的な常識が、完全に崩れ始めている ということです。 昔は100曲作るには莫大なお金と時間が必要だった。 100本MVを作るなんて、さらに不可能だった。 だからクリエイターは、 「一本に賭ける」 「失敗しないものを作る」 「会議で企画を磨き上げる」 ことを要求されました。 しかし、ポップミュージックの歴史を振り返れば、 世界を変えてきたものの中には、そんな会議からは 絶対に生まれなかったようなものが山ほどあります。 PPAPこそ、その究極ではないでしょうか。 Pen。 Pineapple。 Apple。 Pen。 冷静に企画会議をしたら、誰かが止めるかもしれない。 マーケティング調査をしたら、そんなものが世界的ヒットになるという結論には、おそらく辿り着かない。 しかし、 撃った。 そして世界に当たった。 私たちは、あれこそ 「ポップミュージックの神様の悪戯」 だったと思っています。 だったらAI時代に必要なのは、 失敗しない作品を一本作ることではなく、 古坂Pのような天才の頭の中に存在する100個、1000個の馬鹿馬鹿しくて素晴らしいビジョンを、全部撃ってしまうこと なのではないでしょうか。 AIとは、人間の代わりにアイデアを考える機械ではなく、 「人間の頭の中にある馬鹿げたアイデアを、今までなら捨てていたところまで全部実体化してしまう装置」 なのではないか。 DREAM BABY DREAMは、その可能性を毎日のように実験しています。 ぜひ一度、DREAM BABY DREAMのチャンネルをご覧いただけたら嬉しいです。 私たちは生成AIの“正しい使い方”を証明したいわけではありません。 むしろ、 生成AIによって、もう一度ポップミュージックに何が起こるかわからない状態を取り戻したい。 その一点だけを追いかけています。 PPAPから10年。 令和の時代にもきっと、世界中の誰も説明できないのに、なぜか全員が口ずさんでしまう、 「ポップミュージックの神様による悪戯」 は起こせるはずです。 そして僭越ながら—— 私たちDREAM BABY DREAMは今、その悪戯に世界で最も近づこうとしている生成グループのひとつだと思っています。 古坂大魔王P様。 ぜひ一度、私たちのMVを観てください。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
10 days ago
@asatte2015
小泉今日子代表はじめまして!! ぜひ一度、私たち DREAM BABY DREAM の試みをご覧いただきたく、メンションさせていただきます。 主に海外の方々の熱いサポートによって オフィシャルYOUTUBEチャンネルは 登録者20万人、総再生数は1500万回を超えました https://t.co/QVI6JlMLqO 私たちのミッションは1980年代の日本のソロアイドル文化のルネッサンスであり、それを「プリンセスポップ」としてアップデートすることです あの時代のアイドルは、単に「かわいい女の子が歌う」という存在ではありませんでした。 歌謡曲、ニューウェーブ、テクノ、ファッション、写真、テレビ、映画、広告、雑誌、ストリートカルチャー。 その時代のありとあらゆる表現が、一人のアイドルという身体に集まり、そこから新しいポップカルチャーが生まれていた。 そして小泉今日子さんこそ、その中心にいた日本を代表するアイドルの一人でありながら、その後もずっと、社会とポップカルチャーを複眼的に見続けてこられた方だと私たちは思っています。 だからこそ、ぜひ見ていただきたいMVがあります。 DREAM BABY DREAMの **『Liminal Space』**です。 https://t.co/2S8GQPxXnl この作品は、今年世界的な大ヒットとなったケイン・パーソンズ監督の映画『Backrooms』へと繋がる「Backrooms/リミナルスペース」というインターネット発の世界観を、私たちなりにいち早く日本のアイドル・ポップへ接続しようとした生成AI MVです。 そして、私たちがぜひ小泉さんに見ていただきたいのは、実はMVそのものだけではありません。 そのコメント欄です。 そこでは現在、 「AIは環境を破壊する」 「AIは電力を浪費する」 「AIは水資源を奪う」 「AIは人間の仕事を奪う」 「AIで作ったものはアートではない」 「AIそのものを使うべきではない」 という意見が世界中から寄せられています。 つまりこのMVのコメント欄そのものが、生成AI、ポップミュージック、著作権、労働、環境問題、テクノロジーと人間の関係をめぐる巨大な対話空間になっています。 そして、社会的なイシューに長く関心を向けてこられた小泉代表であれば、生成AIと聞いた瞬間に、現在議論されているその環境負荷についても当然懸念を抱かれると思います。 私たちは、その懸念を否定しません。 むしろ、重要な問題だと思っています。 ただ、そこで私たちは一つ問いかけたいのです。 人類の進歩とは、新しい技術に問題があることを発見した瞬間、その技術を捨てることによって生まれてきたのでしょうか? それとも、 その問題をどう乗り越え、どう社会の中で生かしていくのか? その知恵を持ち寄ることで生まれてきたのではないでしょうか? 蒸気機関も、電気も、自動車も、映画も、テレビも、インターネットも、それぞれ社会に導入された瞬間から多くの摩擦や問題を生みました。 だから問題を指摘することは、とても大切です。 環境負荷を指摘する人々の純粋な思いも、私たちは決して否定したくありません。 しかし、 「攻撃すること」と「解決すること」は違います。 誰かを糾弾することによって環境問題が解決するわけではない。 必要なのは、 どうすれば消費電力を減らせるのか。 どうすれば水資源への負荷を減らせるのか。 どうすればクリエイターの権利と新しい表現を両立できるのか。 どうすればAIを、人間の文化を貧しくする技術ではなく、豊かにする技術として設計できるのか。 そのために、 知恵を持ち寄ること。 それこそが人間の営みなのではないでしょうか。 逆に言えば、AIという存在は今、 「人間とは何か」 「創造とは何か」 「社会とは何か」 という、人間が人間であるための英知そのものを試しているのではないか、と私たちは考えています。 そしてもう一つ。 私たちが生成AIを使ってポップミュージックを作っている理由には、もっと大きな問題意識があります。 AIは今、アートの世界だけで発達しているわけではありません。 国家、監視、情報戦、軍事技術、自律兵器。 むしろ巨大な資本と国家によるAI利用の方が、遥かに高速で進んでいる。 もしアーティストたちが、 「批判されるからAIには触れない」 と文化の側からAIを手放してしまったら、AIという巨大な技術を誰が使うのでしょうか。 国家でしょうか。 軍隊でしょうか。 巨大企業でしょうか。 だから私たちは逆に、 AIを国家や軍事だけのものにしてはいけない。 と思っています。 AIは人を監視するためだけの技術ではない。 人を管理するためだけの技術でもない。 人を殺すためだけの技術でもない。 音楽を作ることができる。 映画を作ることができる。 まだ世界に存在しない少女を主人公にして、まだ存在しない歌を歌わせ、まだ誰も見たことのないポップカルチャーを作ることもできる。 つまり、 AIを文化の側へ奪い返す。 それがDREAM BABY DREAMで生成AIを使っている、もう一つの理由です。 1980年代、日本のアイドルは時代の最先端でした。 松田聖子、中森明菜、薬師丸ひろ子、斉藤由貴、そして小泉今日子。 アイドルという器の中で、音楽、映像、ファッション、写真、テレビ、文学、広告、その時代の才能が交差していました。 私たちは2026年、その精神を生成AIという新しい技術によってもう一度呼び戻してみたい。 懐古ではなく、再発明としての80年代ソロアイドル。 それがDREAM BABY DREAMです。 AIを使うのか、使わないのか。 その二択ではなく、 私たちはAIを、何のために使うのか。 その問いこそが、これからの文化にとって重要なのではないでしょうか。 80年代にアイドルが時代の最先端だったように、 2020年代にもまた、 アイドルというポップカルチャーのど真ん中から、新しい時代について考えることはできる。 私たちはそう信じています。 小泉今日子代表。 ぜひ一度、DREAM BABY DREAMの 活動をご覧いただければこの上ない幸せです
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
12 days ago
@m3_myk
三宅先生はじめまして! 三宅先生にぜひ一度、私たちの「DREAM BABY DREAM」という試みをご覧いただきたいと思い、少し長くなりますがメンションさせていただきます。 もちろん、ポップミュージックは通常「文芸」とは呼ばれません。 しかし私たちはずっと、ある時代における「社会」と「個人」のあいだに生じる、もっともヒリヒリした感情や摩擦をすくい取ることが小説の役割であり、同時にポップミュージックの役割でもあると思っています。 そう考えると、2026年の現在、私たちがやっていることは、かなり「小説的」であり「文芸的」なのではないか、と最近強く感じています。 私たちは、生成AIによる音楽レーベル/映像チャンネル「DREAM BABY DREAM」を運営しています。 https://t.co/QVI6JlMLqO YouTubeチャンネルは現在、登録者数20万人、総再生数1500万回を超え、国内だけでなく海外からも非常に大きな反応をいただく生成AIコンテンツへと成長しました。 しかし、私たちは最初から「AIでバズる動画を作ろう」と思ってこのチャンネルを始めたわけではありません。 むしろ逆です。 私たちが知りたかったのは、 「生成AIでコンテンツを作るとは、いったいどういうことなのか?」 ということでした。 アルゴリズムに最適化された動画を大量に作るのではなく、生成AIという新しい表現手段が、音楽や映像や作者性やコピーや創造性といったものを、どのように揺さぶっていくのか。 それ自体を作品にしようと考えました。 その象徴的な作品になったのが、今年3月に制作した「Liminal Space」という楽曲とMVです。 https://t.co/2S8GQPxXnl 日本公開も決定している映画『Backrooms』へとつながる、あのリミナルスペース/Backrooms的世界観を、私たちは生成AIによるアイドルポップMVとして早い段階から全面的に取り込みました。 そして予想していた通り、この作品は大きなBUZZを生みました。 ただ、私が三宅先生に見ていただきたいのは、動画そのものだけではありません。 ぜひ「コメント欄」を見ていただきたいのです。 そこでは毎日のように、 「これはアートなのか」 「AIに創造性はあるのか」 「学習は盗用なのか」 「人間が作るとは何なのか」 「作者とは誰なのか」 「AIは環境を破壊するのか」 という議論が、世界中の人たちによって延々と続いています。 おそらく現在、世界でもかなり特殊な密度で「生成AIとアートの関係」について議論が発生しているコメント欄の一つだと思います。 そして面白いのは、 2026年現在、生成AIをめぐる対立は、単なるテクノロジー論ではなくなっています。 著作権、労働、創造性、環境問題、水資源。 さまざまな問題が「正義」の言葉によって束ねられ、生成AIコンテンツそのものを倫理的に許されないものとして扱おうとする動きが世界中で起きています。 その結果、実際には制作現場でAIを使用しているクリエイターでさえ、その事実を表立って語りにくくなっている。 AIを使ったことそのものによって作品ではなく人格まで攻撃される可能性があるからです。 しかし私たちは、そこから逃げないことにしました。 「AIは水を大量に使う」という批判が来れば、水資源とは何か、データセンターとは何か、他産業との比較はどうなっているのかを考える。 「AIは盗みだ」と言われれば、サンプリング、写真、映画、ポップアート、引用、模倣、編集というポップカルチャーの歴史まで遡って考える。 「人間の創造性が失われる」と言われれば、そもそも創造性とは何だったのかを考える。 つまり私たちは、作品を作るだけでなく、その作品によって発生した摩擦そのものを引き受けながら活動しています。 私は、この状況こそ極めて「小説的」だと思うのです。 新しい技術が登場する。 それによって新しい表現が生まれる。 しかし同時に、人間の嫉妬、恐怖、正義感、倫理観、労働観、所有欲、承認欲求、そして「人間とは何か」という問いまでが、一斉に噴き出してくる。 そこでは技術そのもの以上に、人間の感情のほうがむき出しになる。 この「生成AIをめぐるフリクション」こそ、2026年という時代を記述する非常に重要な物語なのではないでしょうか。 文学が、その時代の人間が何に怯え、何を欲望し、何を正義と呼び、誰を排除しようとしているのかを書くものだとするならば、 私たちは今、生成AIという巨大な社会実験の真ん中で、それを音楽と映像とコメント欄によってリアルタイムに記述しているのだと思っています。 そして、だからこそ三宅先生に見ていただきたいのです。 「生成AIはすごいでしょう」という話ではありません。 むしろ、 「生成AIが登場したことで、人間の何が露わになったのか」 という話です。 それを考えるための場所として、DREAM BABY DREAMと「Liminal Space」という作品、そしてそのコメント欄を一度ご覧いただければ本当に嬉しく思います。 2026年に最も“小説的”な出来事は、小説の外側で生成AIの最前線で起きているとは言えないでしょうか?
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
13 days ago
蔦谷好位置先生はじめまして! ぜひ一度、私たちの「DREAM BABY DREAM」という試みを見ていただきたいと思い、長文になりますがメンションさせていただきます。 蔦谷先生は、日本のポップミュージックの最前線で長年、作曲、編曲、プロデュースという仕事を通して、 「一体、何が人の耳に残るのか」 「何が歌をポップソングにするのか」 「何がアーティストをスターにするのか」 という問いと向き合い続けてこられた方だと思っています。 だからこそ、2026年現在、生成AIによって音楽と映像を同時に生成しながら活動している私たちの試みを、一度見ていただきたいのです。 私たちが運営している「DREAM BABY DREAM」は、日本発の生成AIによる「プリンセスポップ/ソロアイドルポップ」特化型音楽レーベルです。 現在、オフィシャルYouTubeチャンネルは登録者数20万人を超え、総再生数も1000万回を超えました。 https://t.co/QVI6JlMLqO しかし、私たちがやりたいことは単純に 「AIで歌手を作る」 「AIでMVを安く作る」 ということではありません。 DREAM BABY DREAMには、大きなミッションがあります。 ① ソロアイドルポップという、あまりにも贅沢なポップフォーマットを復活させること。 1970年代から80年代、そして90年代まで、日本のポップミュージックには「ソロアイドル」という巨大なフォーマットがありました。 一人の少女のために、 作曲家が曲を書き、 作詞家が言葉を書き、 編曲家がサウンドを作り、 スタイリストが衣装を作り、 振付家が身体を作り、 カメラマンが写真を撮り、 映像作家が世界を作る。 そして三分から五分の楽曲の中で、その少女が世界の中心になる。 考えてみれば、これほど非効率で、これほど贅沢で、これほどロマンティックなポップミュージックのシステムはありません。 しかし2000年代以降、アイドル文化が「推し活」というファンダムエコノミーと強く結びついていく中で、アイドルは徐々に、 「一人のスターを見るもの」 から、 「複数人の中から自分の推しを選ぶもの」 へ変化していきました。 もちろんグループアイドルを否定したいわけではありません。 それは極めて合理的で、コミュニティ形成にも強く、現代のエンターテインメントとして正しく進化したフォーマットだと思っています。 一方で、その合理性の中で、 「一人の少女のためだけに、一曲、一衣装、一世界を丸ごと作る」 というソロアイドルの途方もない贅沢さが失われていった。 私たちは、それを少しだけ「悲劇」だと思っています。 だからDREAM BABY DREAMは、そのルネッサンスをやっています。 懐古ではありません。 2026年の技術を徹底的に使って、 2026年にもう一度、 「一人の少女が一曲の中で世界そのものになる」 というポップミュージックを作る。 それが第一のミッションです。 ② 「AI SLOP」と呼ばれているものを、本気でポップカルチャーにしてみること。 現在、生成AIによる音楽や映像は世界中で、 AI SLOP。 粗製濫造。 魂がない。 盗作。 偽物。 創造性の死。 と猛烈に批判されています。 でも、この風景にも既視感があります。 シンセサイザーが入ってきた時。 サンプラーが入ってきた時。 打ち込みが入ってきた時。 DAWが入ってきた時。 Auto-Tuneが入ってきた時。 そのたびに、 「これは音楽ではない」 と言われました。 しかし結局、それらはすべてポップミュージックになった。 もしお時間があれば、ぜひ私たちの「Liminal Space」という楽曲/MVを見ていただきたいです。 https://t.co/2S8GQPxXnl 今年2026年の映画カルチャーを象徴する存在のひとつとなった「Backrooms」の世界観、その神話性を日本でいち早く今年3月の段階でアイドルポップへと接続したMVです このMVには世界中から1,000件を超えるコメントが寄せられています 面白いのは、そのコメント欄が単なるMVへの感想欄ではなく、 「生成AIによる表現は正しいのか?」 「これは創作なのか?」 「AIを使うことは盗用なのか?」 「人間が作ったものとAIが作ったものの境界はどこにあるのか?」 という、現在のポップカルチャーそのものを巡る巨大な議論の場になっていることです。 蔦谷先生もご存じのように ポップミュージックの歴史は、そのまま新しいテクノロジーとの格闘の歴史でもありました。 70年代にはシンセサイザーがあり、 80年代にはサンプラーがあり、 90年代にはDAWがあり、 そして2020年代には生成AIがある。 シンセサイザーが登場したときも、 サンプリングが登場したときも、 コンピューターで音楽を作ることが一般化したときも、 「これは音楽ではない」 「楽器を弾いていない」 「他人の音を盗んでいる」 「人間の仕事を奪う」 という議論は繰り返されてきました。 それでもポップミュージックは、それらの技術を拒絶するのではなく、むしろ貪欲に取り込みながら更新され続けてきた。 だから私たちはAIを使っています。 AIだから使っているのではありません。 2026年という時代の最前線に存在するテクノロジーだから使っているのです。 現在生成AIがアダプトされる主戦場は政治・軍事へと移行しようとしています。 しかし本来ならポップミュージック側がこのテクノロジーをどう使いこなしているのか?こそが問われるべきであるのにSNSでの攻撃を恐れて日本はもちろん海外においても生成AIの本質がポップカルチャー側から語られることはありません・・・ この絶望的状況をDREAM BABY DREAMは変えようと考えています。 ぜひ一度、 「AI音楽」としてではなく、 2026年の新しいポップミュージック制作の現場として、 私たちの試みを聴いていただけたら嬉しいです。 DREAM BABY DREAM ポップの魔法を、AIで取り戻す。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
13 days ago
松浦勝人代表取締役会長様 Seedance 2.5についてのポスト、大変興味深く拝見しました。 私どももSeedance 2.5のリップシンク機能、特に台詞のイントネーションや感情表現が2.0から飛躍的に向上したことに注目しています。 さらに生成可能な動画尺が伸びたことも含め、私たちはSeedance 2.5を単なる「AI動画生成ツール」ではなく、現時点で極めて「縦型ショートドラマ」に適した映像制作ツールだと認識しており、実際にその可能性を検証するためのSample Movieも制作しています。 そのうえで、以前にも一度お伝えさせていただいた、私たちの生成AIによる「プリンセスポップ」特化型音楽レーベル DREAM BABY DREAM の試みを、改めてぜひ松浦代表取締役会長様にご覧いただきたいと思っています。 現在、生成AIをめぐって海外では、 「AIを使うことは他者の作品を盗むことである」 「AIを使うこと自体が環境破壊である」 「AIによって作られたものに創造性は存在しない」 といった非常に激しい批判が展開されています。 私たちDREAM BABY DREAMのYouTubeチャンネルも現在登録者数20万人を超え、総再生数は1,500万回を突破しました。 https://t.co/QVI6JlMLqO その中でも象徴的なのが、今年2026年の映画カルチャーを象徴する存在のひとつとなった「Backrooms」の世界観、その神話性を日本でいち早く今年3月の段階でアイドルポップへと接続したMV 「Liminal Space/リミナルスペース」 です。 このMVには世界中から1,000件を超えるコメントが寄せられています https://t.co/2S8GQPxXnl 面白いのは、そのコメント欄が単なるMVへの感想欄ではなく、 「生成AIによる表現は正しいのか?」 「これは創作なのか?」 「AIを使うことは盗用なのか?」 「人間が作ったものとAIが作ったものの境界はどこにあるのか?」 という、現在のポップカルチャーそのものを巡る巨大な議論の場になっていることです。 しかし松浦代表取締役会長様ならご存じの通り、私たちはそもそも、 その時代で最も新しいテクノロジーを使って“遊ぶこと”こそ、ポップミュージックの仕事なのではないか と考えています。 とりわけダンスミュージックの歴史は、そのまま新しいテクノロジーとの格闘の歴史でもありました。 70年代にはシンセサイザーがあり、 80年代にはサンプラーがあり、 90年代にはDAWがあり、 そして2020年代には生成AIがある。 シンセサイザーが登場したときも、 サンプリングが登場したときも、 コンピューターで音楽を作ることが一般化したときも、 「これは音楽ではない」 「楽器を弾いていない」 「他人の音を盗んでいる」 「人間の仕事を奪う」 という議論は繰り返されてきました。 それでもポップミュージックは、それらの技術を拒絶するのではなく、むしろ貪欲に取り込みながら更新され続けてきた。 だから私たちはAIを使っています。 AIだから使っているのではありません。 2026年という時代の最前線に存在するテクノロジーだから使っているのです。 そしてその姿勢は、私たちなりには、創成期のavexが持っていたアティチュードにも非常に近いものだと思っています。 既存の音楽業界の価値観の中で「正しいもの」を作るのではなく、 クラブカルチャー、 ユーロビート、 打ち込み、 デジタル制作、 ダンス、 映像、 ファッション、 その時代の新しいものを貪欲に接続しながら、日本のポップミュージックそのものの景色を変えてしまう。 あの時代のavexがやったことは、単なる音楽ビジネスではなく、 「新しいテクノロジーと新しい感覚で遊び、それを大衆文化に変換すること」 だったのではないでしょうか。 私たちDREAM BABY DREAMも、規模こそまったく違いますが、その精神を生成AI時代に行っていると考えています。 是非松浦会長にご覧いただけましたらこの上ない喜びです
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
14 days ago
@uno_kore
宇野維正先生はじめまして! 先生にぜひ一度私たちの「DREAM BABY DREAM」という試みを見ていただきたいと思い、長文になりますがメンションさせていただきます。 宇野先生はこれまで、ポップミュージックと映画、その二つを横断しながら批評されてきた方です 「音」と「映像」がどのようにその時代の感情を作り、どのようにポップカルチャーになっていくのか だからこそ、2026年現在、生成AIによって音楽と映像を同時に生成しながら活動している私たちの試みを、一度見ていただきたいのです。 私たちが運営している「DREAM BABY DREAM」は、生成AIによる日本発のプリンセスポップ/ソロアイドルポップのレーベルです。 現在YouTubeのチャンネル登録者数は20万人を超え、総再生数も1000万回を超えました。 https://t.co/QVI6JlMLqO しかし、私たちがやりたいことは「AIでアイドルを作ること」そのものではありません。 DREAM BABY DREAMには、大きく三つのミッションがあります。 ① ソロアイドルポップというフォーマットを、もう一度ポップカルチャーの中心に呼び戻すこと。 1970年代から80年代、そして90年代まで、日本のポップミュージックには「ソロアイドル」という巨大なポップフォーマットがありました。 一人の少女が一曲の歌を歌い、一つの衣装を着て、一つの物語を背負い、その三分から五分の間だけ世界そのものになる。 歌、作詞、作曲、編曲、衣装、写真、テレビ、美術、振付、映画的演出。 そこには当時のポップカルチャーに存在した技術と欲望と美意識のほとんどすべてが凝縮されていました。 しかし、このフォーマットは徐々に縮小していきます。 もちろん理由はいくつもあります、一つにはマネタイズの問題があり、そしてもう一方では、アニメソングやボーカロイドという新しい「二次元の歌姫」たちへ、その欲望がある意味では“正しく”進化していった。 これは文化の自然な進化だと思っています。 ただ、それでも私たちは、 「アニソンの歌姫」と 「ボカロの歌姫」と 「ソロアイドル」は、 ポップカルチャー史的には同じではないと思っています。 そして2000年代以降、「推し活」と呼ばれるファンダムエコノミーが巨大化していく中で、アイドルは徐々に「一人のスター」ではなく「複数人から推しを選ぶシステム」へと変化していった。 グループという形式そのものを否定したいのではありません。 むしろ、それは経済的にもコミュニティ形成の面でも非常に合理的だった。 ただその合理性の中で、ソロアイドルという、極めて非合理で、極めて贅沢で、極めてロマンティックなポップフォーマットがほとんど消えてしまった。 私たちは、それを「悲劇」だと思っています。 だからDREAM BABY DREAMは、そのルネッサンスをやっています。 懐古ではありません。 2026年の技術を使って、2026年にもう一度「一人の少女が一曲の中で世界そのものになる」というポップミュージックを作る。 それが第一のミッションです。 ② 「AI SLOP」という言葉によって一括処理されつつある生成AI表現を、ポップカルチャーの歴史の中に置き直すこと。 現在、生成AIによる映像や音楽は、しばしば「AI SLOP」と呼ばれます。 粗製濫造。 魂がない。 盗作。 偽物。 創造性の死。 しかし私たちは、この光景には既視感があります。 1970年代にシンセサイザーがポップミュージックへ入ってきた時。 1980年代にサンプリングが音楽制作へ入ってきた時。 1990年代にDTMやコンピューターによる制作が一般化した時。 そのたびに言われてきたのは、 「それは音楽ではない」 「楽器を弾いていない」 「人間が作っていない」 「既存作品を盗んでいる」 「こんなものが普及したら本物のミュージシャンがいなくなる」 という言葉でした。 新しい制作技術は、ほとんど常に最初に「創造性を破壊するもの」として登場します。 しかし、その後に起きるのは破壊だけではない。 新しいジャンルが生まれる。 新しいリズムが生まれる。 新しい映像が生まれる。 そして、それ以前には存在できなかった表現が生まれる。 私たちは生成AIも、その延長線上にあると考えています。 もしお時間があれば、私たちの楽曲「Liminal Space」のコメント欄をぜひ見ていただきたいのです。 https://t.co/2S8GQPxXnl 今年3月、映画『Backrooms』が世界的な話題になるよりも前の段階から、私たちはBackrooms/Liminal Spaceというネット発の美学を日本のアイドルポップへ接続したMVを生成しました。 黄色い廊下。 誰もいないホテル。 終わらないプール。 蛍光灯。 巨大な空洞。 そこに一人の日本のアイドルが閉じ込められ、歌い続ける。 私たちはそれを、 「インターネット民俗学としてのBackrooms」 と 「日本のソロアイドルポップ」 を接続する試みとして作りました。 ところがコメント欄では、作品そのもの以上に「AIを使った」という一点をめぐって、世界中から膨大な議論が発生しています。 そして、その現場に立ち続けていて感じるのは、現在のAIバッシングが、かなりの部分で「技術批判」のフェーズを超え、「魔女裁判」の構造へ入っているということです。 「AIを使ったか、使っていないか」 が、 作品を見る前に作者の倫理性を判定する踏み絵になっている。 さらに興味深いのは、その論理が最近、 「創造性」 から 「雇用」 へ、 そして今は 「環境破壊」 へと移動していることです。 つまり批判の根拠が次々と変わりながら、それでも最終的には 「AIを使う人間は倫理的に問題がある」 という結論だけが保存されていく。 私たちはこの状況を非常に危険だと思っています。 なぜなら、これはAIだけの問題ではないからです。 SNS時代における、 「自分は正しい側にいる」 という快楽。 誰かを糾弾することで得られる道徳的優位性。 作品を批評するのではなく、作者そのものを裁く構造。 私たちはこの数か月、その最前線で、世界中の人々とほとんど毎日のように議論してきました。 おそらく日本の生成AI系音楽チャンネルの中でも、これほどAI批判と直接対話しているプロジェクトはほとんどないと思います。 そして私たちは逃げるつもりもありません。 テクノポップの先駆者がヒップポップのブラザー達がEDM、REMIXカルチャーのACIDHEAD達が夢見た ポップであるとは最新のテクノロジーと遊び続けることである という命題を生成AIで引き受けようと考えています そして③、三つ目として ポップカルチャーがAI利用に萎縮している間に、AIという技術の最前線が、軍事・監視・安全保障・国家システムへ急速に接続されていることです。 近年語られている「Technological Republic」のような思想を見ても、 AIは今、 「人間が新しい文化を作るための道具」 である以前に、 「国家がより強力になるための技術」 として語られ始めています。 でも、私たちはここにものすごく大きな違和感があります。 なぜポップカルチャーの側から、 それより先に、 AIについての宣言が出なかったのか。 理由は明確だと思っています。 アーティスト自身がAIを使うことに怯えてしまったからです。 AIを使ったと言えば叩かれる。 仕事を奪うと言われる。 盗作と言われる。 環境破壊と言われる。 だから、 「実は一部AIを使用しています」 「補助的に使用しました」 「クリエイターの権利には十分配慮しています」 と、最初から謝罪文のようなステートメントを出さなければAIを使えない。 私たちは、この状況そのものが異常だと思っています。 新しい表現技術を使うアーティストが、作品を発表する前から謝っている。 そこから本当に新しい文化が生まれるでしょうか。 もちろん無邪気なテクノロジー礼賛をしたいわけではありません。 むしろ逆です。 軍事にも使える。 監視にも使える。 巨大企業の権力にもなる。 だからこそ、 ポップカルチャーが使わなければいけない。 映画が使う。 音楽が使う。 アイドルが使う。 高校生が使う。 無名のクリエイターが使う。 くだらないMVを作る。 恋愛ソングを作る。 ホラーを作る。 アイドルを作る。 そうやって技術を「国家」や「企業」だけのものにしない。 それこそがポップカルチャーの仕事なのではないかと思っています。 私たちがやっているのは、 「生成AIが存在する時代に、ポップミュージックとは何なのか」 を作品そのもので考えることです。 そしてこれは傲慢に聞こえることを承知で書きます。 私たちは今、 自信と確信を持って、 日本で、そして世界で最も優れた生成AIポップミュージックを作ろうとしていると思っています。 「AIだからすごい」のではありません。 「AIなのにすごい」でもありません。 ただ、 ポップミュージックとして正しいものを作りたい。 生成AI時代に、 ポップミュージックは何を失い、 何を取り戻せるのか。 映画はどう変わるのか。 アイドルとは何なのか。 作者とは誰なのか。 そして何より、 「人間が作品を作る」という行為はこれからどういう意味を持つのか? DREAM BABY DREAMは、その問いに評論ではなく作品で答えようとしています。 宇野先生に、一度ぜひ見ていただきたいです。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
15 days ago
@Eguchinn
江口寿史先生へ。 今年1月、先生へのバッシング――否、ほとんど魔女狩りと呼ぶべき状況が起きていた時、私たちはX上でこうした投稿をしました。 https://t.co/BHO8I4XEuO あの時、私たちが試みていたのは、SNS空間において「誰か個人を悪者にすることで社会問題を処理する」という、社会時評の俗人化そのものを解体することであり そしてそれ以上に先生の表現の「本質」をファンの方々でさえ(特に先生の作品がイラスト主体となってから以後の)正しく捉えていないという絶望的な現状に楔を打とうとするものでした そして現在、私たちは日本初の「プリンセスポップ」に特化した生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」 を展開しています。 https://t.co/QVI6JlMLqO 公式YouTubeチャンネルは登録者20万人、総再生数1000万回を超え、生成AIを用いた日本の音楽/映像チャンネルとして大きな場所まで来ることができました。 でも、その根っこにあるものは、ずっと変わっていません。それは江口先生の作品から私たちが勝手に受け取ってきた、 「僕らにとって“おんなのこ”は、いつも記憶の中にしかいない」 という感覚です。 以前、私たちはある女性評論家の方とのインタビューで、 「おんなのこって、ポップミュージックが実体化したものだと思っています」 と話したところ、 「どれだけおんなのこに夢見ているんですか? ロマンティストですね」 と笑われました。 たしかに、その通りなのだと思います。 それでも私たちにとって「おんなのこ」とは、 顔でも、身体でも、属性でもない。 メロディーであり、 グルーヴであり、 一瞬の光であり、 こちらがどれほど手を伸ばしても、決して完全には“つかめない”存在です。 そして、その永遠につかめないものを追い続ける運動こそが、ポップミュージックなのだと思っています。 江口先生の作品から勝手に妄想し、勝手にサンプリングしてきたそのロマンティシズムをコアに、私たちはいま、生成AIによる「プリンセスポップ」こそ、新しいアイドルポップ、そして新しいポップミュージックの可能性なのではないかと考えています。 写真を「撮る」ことと、 絵を「描く」こと。 その境界線さえ溶け始めた場所に、いま生成AIという新しいツールがあります。 もしまた先生の前に「白いワニ」が現れることがありましたら、その際の息抜きにでも、生成AIという、まだ名前のついていない道具から生まれ始めた、新しい「おんなのこ」たちを一度ご覧いただけたら、本当に嬉しく思います。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
8 months ago
オリジナリティの正体とAI生成時代を深掘りちゃん! 江口寿史氏の描く「人物像」が、 なぜこれほどまでに私たちの心を捉えて離さないのか。 それは、従来の「描く」という概念的な枠組みを超え、極めて「撮る」という行為に近い “自由” が具現化されているからです。 街の光 雑誌の1カット あるいは日常の偶然 一瞬すれ違っただけの空気感までを 線の中に閉じ込める――。 そこには、記号化されたキャラクターではなく “そこに実在した記録” としての匂いがあります。 この「記録としての表現」こそが江口氏の革新であり、創作における真摯な挑戦でもありました。 創作の本質は「記憶のサンプリング」 「オリジナリティ」という言葉の裏側で、 人間の創作は常に“記憶の再構築”を行ってきました。 私たちが「オリジナル」と呼んできたプロセスを 紐解けば、そこには無数の要素が混ざり合っています。 膨大な視覚情報の蓄積 光と影、肌と骨格の構造 一瞬の既視感と忘却 これらを脳というアナログ・サンプラーがミックスし、手というインターフェースが編集する。 つまり、人間の創造性とは、 ある種の「内なるライブラリ」の高度な編集作業だったと言えるでしょう。 AIが可視化した「模倣と創造の地続き」 AIの登場は、私たちが長年「神秘」としてきた 創作の構造を、精密に可視化してしまいました。 大量のデータ参照 特徴の抽出 構造の再定義 記憶の混合 AIがやっていることは、人類が数千年にわたり 行ってきたプロセスを高速化した鏡のような存在です。 今、創作をめぐる議論がこれほどまでに 熱を帯びているのは、 「個人の独創性」と「共有された構造」の境界線が、 かつてないほど曖昧になっているからでは ないでしょうか。 AIは表現者を「過去」から解放する AIは表現の可能性を奪うのではなく、 むしろ新しい領域へと導きます。 自分の中の記憶(過去の蓄積)だけに頼る必要は もうありません。 「偶然・他者・未知の世界」 これら予見不能な生成結果との“遭遇”が 作品に新しい命を吹き込みます。 “自分らしさ”という過去の枠組みを超え、 “自分になかったもの”との対話こそが、 これからの創作の中心になるはずです。 「白いワニ」の正体―― 江口寿史氏の有名な「白いワニ」。 かつては「締め切りに追われる心象」と 語られましたが、現代の視点で見れば 別の意味が浮かび上がります。 あの白いワニとは、 **「純粋なオリジナリティという理想」** そのものだったのではないでしょうか。 「描く」と「撮る」の間で揺れ動き、 葛藤し続ける作家の背後に、常にそのワニはいました。 江口氏は、この「創作の本質的な矛盾」に、 誰よりも早く、そして最も深く向き合ってきた 作家なのです。 今、社会全体で巻き起こっている議論は、 あの「白いワニ」が全クリエイターの前に 姿を現した瞬間だと言えるでしょう。 「独創性の枠組みから解き放たれる時が来た」 江口氏が一人で抱え続けてきたあのワニは、今、 新しい時代の創作を予感させる存在として、 私たちの前に立っているのです。
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深堀ちゃん
@fukaborichannel
16 days ago
@wakusei2nd
宇野常寛先生はじめまして! ぜひ一度宇野先生に私たちの プリンセスポップ専門生成AI音楽レーベル 「DREAM BABY DREAM」の試みを 見ていただきたいです。 https://t.co/QVI6JlMLqO 私達は、生成AIによる「生成」は、 宇野先生の提唱する「庭の仕事」に かなり近いのではないか、と考えています。 個人でも共同体でもない、そのIN-BETWEEN。 極私的な衝動から始まり、しかし閉じるのではなく、作品を介して外部と接続していく。 原初あらゆるポップカルチャーは本来この道程を 歩んできたはずです。 たった一人の「これが好きだ」「これを作りたい」という欲望が、作品になり、それを見つけた誰かとの間に小さな庭をつくり、結果として社会的な広がりを獲得していく。 ところが現在は、その順序が逆転しているように 感じます。 リアルな演者すら存在しないアニメーションまで、 「推し活」「ファンダム経済」「IP」「エンゲージメント」といった巨大な社会システムへ 最初から接続され、あらゆるコンテンツが 恐ろしい速度で「世間化」されていく。 作品より先に共同体があり、感情より先に市場がある。 DREAM BABY DREAMではその構造をひっくり返す可能性の一つが生成AIだと思っています。 現在の生成AIに関する認識、そして報道に 非常に違和感を感じるのは その99%が実際にAIというツールを「POP」という視点で徹底的に使い倒していないテック側の方々、金融・投資筋の方々というAIを「庭を作るツール」として捉えていない言説しかほぼないことです。 そして残念なことにAIをめぐるそうした言説にアーティスト側は沈黙し続けている それはなぜかといえば私たちでさえもそうですが、現在生成AIを使っていると表明した瞬間 「環境問題」を御旗とした正義中毒の方々に一斉攻撃されるからであり 1970年代にシンセサイザーが投入された時 1980年代にサンプラーが導入された時 1990年代にDTMが導入された時 まるで念仏のように唱えられた 「それはアートではないなぜなら人間が作っていないからだ」 という凄まじい攻撃が行われる事に恐れを感じているからだと思います その気持ちもわかりますがDREAM BABY DREAMは もうそろそろアーティスト側も そうした 「AIに対する魔女狩り」 「AIの可能性をポップカルチャー史という視点を持たない単なるテック視点、マネタイズ視点でひたすら矮小化しようとする風潮」 に対して生成作品で異議を唱えるべきだと考えています AIをめぐるこうした言論空間は間違っている という思想の元、DREAM BABY DREAMは活動を行い オフィシャルYOTUBEチャンネルは登録者20万人、総再生数は1000万回を超えました AIで楽曲と映像をつくり、それを世界へ投げること そこには実在するアイドルも事務所も巨大IPもありません。 それでも、その小さな制作物の周囲には世界中から人が集まり、議論が始まる。 ぜひ一度、私たちのMV「Liminal Space」を見ていただきたいです。 https://t.co/2S8GQPxXnl 日本公開も決まった映画『Backrooms』のリミナルな世界観を、AIによる日本のアイドルポップへとアダプトした3月に生成した作品です。 コメントは1000件を超え、日本だけでなく世界中から、「これはアートなのか」「AIは創作なのか」「ポップカルチャーはどこへ行くのか」という議論が続いています。 生成AIは、ポップカルチャーをさらに「世間化」する技術ではなく、むしろ一度「極私」へ取り戻す技術になり得るのではないか。 私たちはDREAM BABY DREAMのコンテンツは現時点で日本で最も優れたAIポップコンテンツだと考えています 宇野先生に是非DREAM BABY DREAMをご覧いただければこの上ない幸せです。
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