男、トライネンに賛辞の声殺到ーーLGBTQをガン無視!
ドジャースのプライドナイト。チーム全員が『LGBTQレインボーキャップ』を着用する中、ブレイク・トライネン一人だけが通常の帽子でマウンドに立った。
同調圧力に屈しなかった。
監督も大谷も、ベッツも、佐々木郎希も全員が被ったが、トライネンだけが断った。
左派から「罰金・出場停止にしろ」と批判の声。
しかしSNSでは逆に支持が殺到。
「これが本当の勇気だ」「さすがトライネン!」「自由を守れ」の声が溢れた。
昨秋は保守活動家チャーリー・カークへの追悼をキャップに書いてマウンドへ。一貫して信念を曲げない。
強制されなければ「多様性」ではない——男、トライネンはそれを体で示した。
(Video is from a previous game.)