Have the lie of the devil never been told, how many lives might have been spared? Even now, those suffering from health damage are without end.
I too suffered from malignant lymphoma. I had my cancer cells examined at a research institute. Recently, my cancer cells and the matter of the novel coronavirus genetic preparations were even taken up in the United States Senate.
I have spoken out about the harm, yet I was branded a conspiracy theorist and banned from social media. The devils first take away our words. Even within the party to which I belonged, there were those who shot from behind.
I founded a new party, the Yūkoku Rengō (Patriotic Alliance), and made a clear break with such people as well.
I wish to call out to my comrades in Japan, and across the world. Our hardships were given to us by God. They were a trial granted by God so that we might fight the devil through our own ordeal.
We will never be defeated.
悪魔が嘘をつかなければ、どれだけの命が奪われずにすんだだろうか?今も健康被害に苦しむ人があとをたたない。
私も悪性リンパ腫に苦しんだ。
研究機関で私のがん細胞を調べてもらった。先日はアメリカの上院でも私のがん細胞と新型コロナ遺伝子製剤の件が取り上げられた。
被害を訴えてきたが陰謀論者のレッテルを貼られSNSは、バンされた。
悪魔たちは、最初に言葉を奪うのだ。所属していた政党にも後ろから撃つ者がいた。
私は、ゆうこく連合という新党を立ち上げ、それらとも明確に袂をわかった。
日本、そして世界の仲間に呼びかけたい。私たちの困難は、神が与えたものだった。それは自らの試練で悪魔と戦う為に神が与えた試練だったということを。
我々は決して負けない。
ファイザーの内部告発者クリスティーヌ・コットン博士が、1年に及ぶ原因不明の耐え難い痛みの末に自ら命を絶った。彼女が遺した症状の記録を読んだ私は、背筋が凍る思いで即座にひとつの物質を想起した。タリウムである。
コットン博士の症状は極めて特徴的だった。 腰から下に走る焼けつくような神経痛、まるで「熱い炭の上を歩いている」かのような両脚の灼熱感、そして背中にまで広がる皮膚の異常感覚。こうした末梢神経障害は、重金属タリウムによる中毒で典型的に見られる「ダイイングバック・ニューロパチー(神経が先端から死滅していく病態)」と符合する。
タリウムは無味無臭で、食物や飲料に混入されれば検出は難しい。細胞のミトコンドリアを破壊し、エネルギー代謝を阻害することで神経系を静かに蝕み、やがて激しい痛みと脱毛を引き起こす。
歴史を振り返れば、タリウムは単なる毒物ではない。冷戦期、東側諸国の情報機関は反体制派の暗殺にこれを好んで用いた。ソ連のKGBは「死の粉」としてタリウム塩を標的の靴下や食器に散布し、西側ではほとんど知られていない神経症状を装った。症状が特異であるがゆえに、医師はまず中毒を疑わず、診断はつかないまま患者は衰弱死する。まさに「見えない暗殺」の道具である。
コットン博士は製薬業界で25年、臨床データ解析に従事した生物統計学者だ。2020年末からファイザー社のワクチン臨床試験文書を徹底検証し、発表された有効性95%の根拠と実際に接種された製品が異なるという決定的な不正を告発した。彼女が保健当局に正式な告発状を提出したその日から、この激痛は始まっている。
私はこれが偶然とは到底思えない。国家規模の医療操作に異を唱えた人物が、謎の末梢神経障害に襲われ、あらゆる専門医を訪ねても原因不明のまま追い詰められていく構図は、過去の秘密工作のパターンと不気味なほど重なるのだ。
見落とされているのは、彼女が適切な毒物学的スクリーニングを受けたかという点だ。通常の血液検査や画像診断ではタリウムは検出されない。毛髪や尿を用いた重金属パネル検査、とりわけ誘導結合プラズマ質量分析法のような高精度の分析が必要だが、こうした検査は一般的な医療機関ではまず行われない。医師が「原因不明の特発性疾患」と診断を下した時点で、毒物という線は事実上、切り捨てられたも同然だったのである。
コットン博士の死は、製薬産業と国家権力の結節点に踏み込んだ科学者の身に何が起きうるかを、あまりにも明白に示している。彼女の痛みは単なる個人的悲劇ではなく、現代社会における内部告発の物理的危険性をまざまざと浮かび上がらせる。私はここに改めて問いたい。彼女を死に追いやったこの症状の正体を、きちんとタリウム中毒と疑い、検査しようとした者は一体、どこにいたのか。
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John Leake(調査ジャーナリスト、作家)
記事 『Pfizer Whistleblower Christine Cotton Takes Her Life After Year of Excruciating Idiopathic Pain』(内部告発者クリスティーヌ・コットン、1年にわたる原因不明の激痛の末に自死)
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