原爆投下から80年の昨日、公明党の斉藤鉄夫代表が記者懇談会で「核の使用や威嚇・核共有・核保有に反対する理由」を述べている。
① 唯一の戦争被爆国としての使命
② 国際的信頼の喪失
③ 地域の不安定化、軍拡競争の加速
④ 莫大なコスト、現実的に皆無な受け入れ先
そして、「安上がり」という発言に対して、「全く現実を理解していない言葉であり、唯一の戦争被爆国としての使命に反するもの」と断じた。
これは僕の主張とほぼ一致する。
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