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#DOMMUNE 2024/02/29 THU 20:00-23:00
竹内芸能企画 Presents 「@WILD_ZERO2」制作クラウドファンディングKICK OFF(宣言)SP●出演:竹内鉄郎,ギターウルフ,遠藤雅,森下能幸,稲宮誠●演奏:ギターウルフ
https://t.co/KF6H49bJ0E
#DOMMUNIMATION
【緊急!】#DOMMUNE<2/29木>20:00-23:00 竹内芸能企画 Presents 「@WILD_ZERO2」制作クラウドファンディングKICK OFF(宣言)SP●出演:竹内鉄郎,ギターウルフ,遠藤雅,森下能幸,稲宮誠●演奏:ギターウルフ●Peatix超限定予約▶︎https://t.co/6c8ZCvSMC2●詳細(今日中に掲載!)▶︎https://t.co/QsS1b5LO7g
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2024/02/29 THU 20:00-23:00
竹内芸能企画 Presents
「WILD ZERO2」制作クラウドファンディングKICK OFF(宣言)SPECIAL NIGHT @SUPER DOMMUNE
●出演:竹内鉄郎(監督)、ギターウルフ、遠藤雅(Ace)、森下能幸(トシ)、稲宮誠(キャプテン)
●演奏:ギターウルフ
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■竹内芸能企画 Presents 「WILD ZERO2」制作クラウドファンディングKICK OFF(宣言)SPECIAL NIGHT
<第1部>「WiLD ZERO」はなぜ誕生したのか?
エドガーライトをはじめ数々の監督が激賞する1999年に日本初のゾンビ映画として世界に殴り込みをかけた映画、それが「WiLDZERO」だ。監督はウルフルズの「ガッツだぜ!!」などのミュージックビデオの傑作を送り出した竹内鉄郎!ゾンビ、UFO、ロックンロール、セクシーガールに火を吹くバイク!カッコいいものすべてをミキサーに突っ込みグチャグチャにしたような最高な超Z級映画!!この映画がなぜにできたのか?監督とギターウルフ含む出演者が時間の限り語りつくします!
<第2部>「WILD ZERO2」制作に向けてのクラウドファンディングのキックオフ(宣言)!
前作から20年以上経った今でも世界中で増殖するワイルドゼロフォロワー達!彼らからの熱いラブコールを受け遂にワイルドゼロ2を制作する事が決定した!その資金を世界中からクラウドファンディングで集めます!そのプロジェクトに用意されたサイコーなリターンを紹介します。
<第3部>ギターウルフライブ!
ワイルドゼロで演奏された曲はもちろん、新曲も交え彼らの相変わらずワイルドなジェットロックが披露されます。
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■「WILD ZERO2」Story
世界は正体不明のUFOが空を飛び交い地上はZウイルスが蔓延しゾンビがさまよう風景が日常になった。
両親の顔を知ることなく天涯孤独に育ち、自分に自信を持つことのできないこじらせ女子高生クシナダ。アニメの戦士になる妄想を持つような腐女子だ。
小さい頃のかすかな記憶。母親が去っていくときに手に握らされた笛。今も肌身離さず持つ角笛それだけが生い立ちのヒントだ。
ある日、彼女は血液検査の結果で特殊な不老不死の血Z-bloodの持ち主であることが発覚する。
その情報が漏出したことからギャングや様々な欲望に駆られた人間達によるクシナダの激しい争奪戦が始まった。
国家、ギャング、研究者、資産家、新興宗教教祖、ある時は家族がZウイルスに犯された普通の市民などありとあらゆる人間が
クシナダの血液を求めおそいかかって来た。まさに全人類を敵に回した状態になる。
ついに秘密組織に捕らえられてしまうが監禁された時そこで母から受け継いだ笛を思い出す。
「あなたは決して一人ではないの。助けが必要な時にはこれを吹いて」
クシナダは笛を吹く。
ロックンロールが途絶えた世界でギターウルフは行くあてもなく放浪を続けていた。
人間には聞こえないその笛の音をギターウルフはキャッチする。
ギターウルフは仲間を助けるために動き出す。
ギターウルフに助けられたクシナダは、
真実の愛を知り世界を救うために覚醒する。
決して信念を曲げない。決して仲間を裏切らない。そして愛に国境も性別も関係ない。
「ロッケンロー!!!!!!」
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■WILD ZERO2
https://t.co/Hxm4FDxHFs
■WILD ZERO2 X
https://t.co/wX76DtFWra
■WILD ZERO2 TikTok
https://t.co/BdGoTsMm0j
■GUITER WOLF official
https://t.co/zcXhg77QQl
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PROGRAM INFO
ENTRANCE 3000円(超エクスクルーシヴ限定50人のスタジオ観覧者をPeatixで販売中!! ▶︎https://t.co/6c8ZCvSMC2 スタジオに直接おこしください!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
@WILD_ZERO2
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2024/02/27 TUE 19:00-23:00
@Murder_Channel 「DOROHEDORO Original soundtrack」SP @DOMMUNE 出演:梅ヶ谷雄太,清家咲乃,hanali,栄免建設
「MURDER CHANNEL 29 Pre-Party」︎LIVE&DJ:Gorgonn,hanali,Prettybwoy,栄免組
https://t.co/jFDRDCdoLE
#DOMMUNIMATION
【緊急!#林田球 #ドロヘドロ OST SP!】<2/27火>19:00-23:00■@Murder_Channel 「DOROHEDORO Original soundtrack」SP @DOMMUNE⚫︎出演:梅ヶ谷雄太,清家咲乃,hanali,栄免建設「MURDER CHANNEL 29 Pre-Party」⚫︎LIVE&DJ:Gorgonn,hanali,Prettybwoy,栄免組●予約無で現場へ▶︎https://t.co/USubc2HKqs
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2024/02/27 TUE 19:00-23:00
MURDER CHANNEL Presents
「DOROHEDORO Original soundtrack」SP@DOMMUNE
▪️19:00-21:00 第一部 DOROHEDORO Original soundtrack SP
出演:梅ヶ谷雄太(MURDER CHANNEL)、清家咲乃、hanali、栄免建設
▪️21:00-23:00 第二部 MURDER CHANNEL VOL.29 Pre-Party
出演:Gorgonn、hanali、Prettybwoy、栄免組|BROADJ#3264
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▪️今年頭にアニメ続編制作決定がアナウンスされ、再び大きな注目を集めている林田球によるダーク・ファンタジー漫画『ドロヘドロ』のオフィシャル・サウンドトラック『DOROHEDORO Original soundtrack』を紐解く特番が決定!
2016年にMHzから発表された『DOROHEDORO Original soundtrack』は作者である林田球とMURDER CHANNELの梅ヶ谷雄太によって監修され、日米英蘭独の異端アーティスト達が参加。ドゥーム~ノイズ~ゴルジェ~ブレイクコア~ダブ~エクスペリメンタルといった多種多様なジャンルが混在した今作は、参加アーティスト達が漫画『ドロヘドロ』を読み込んで作られた楽曲を収録しており、漫画と音楽の完璧な融合を実現させた稀な作品として高い評価を得た。発売後すぐに『DOROHEDORO Original soundtrack』は売切れ廃盤となり、10倍以上の価格で取引されるカルトな名盤となっていたが、2023年にdiskunionのサポートによってMURDER CHANNELとSad Discoの共同リリースとして再発されることになった。
今回の特番では、『DOROHEDORO Original soundtrack』が生まれた背景を制作チームの一人であるMURDER CHANNELの梅ヶ谷雄太と音楽ライターの清家咲乃が解説。参加したアーティスト達を深堀していき、『ドロヘドロ』と音楽の深い関係を考察していく。
後半からは3月2日に渋谷Circusにて開催されるMURDER CHANNEL VOL.29のプレ・パーティーとなっており、『DOROHEDORO Original soundtrack』に参加しているGorgonn(Ghengis)とhanaliがライブを披露し、Prettybwoyと栄免組のDJプレイが行われる。
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⚫︎梅ヶ谷雄太
1985年生まれ、東京都出身。2002年頃から都内でDJを始め、2004年に自身主宰イベント「Murder Channel」をスタート。恵比寿Milkや中野heavysick ZERO等、様々なクラブで回を重ね、2017年にはブリストル(UK)のThe Black SwanにてMurder Channelのイベントも開催。2005年から海外アーティストも積極的にブッキングし、多くのアーティストの初来日を成功させた。2007年からはMurder Channelをレーベルとしてスタートさせ、現在までに40タイトル以上の作品を発表。PS3のゲームソフト『Savage Moon』のサウンド・トラックのリミックス・コンピレーションや、日本の漫画『ドロヘドロ』のオフィシャル・サウンドトラックの監修も務める。その他にも、極端な音楽をメインに紹介するGHz Blogにて不定期にインタビューや特集記事を公開中。
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⚫︎Gorgonn
プロデューサー/オーディオエンジニア。Sci-fiステッパスサウンドをモチーフに、強度にコンプレッションされた低周波、ドローンやホワイトノイズ、ダブが混在一体となった終末的な電子音楽を制作している。Kiki HitomiとのDokkebi Q, Shigeru Ishihara (DJ Scotch Egg)と Taigen Kawabe (Bo Ningen)とのDevilman, Kevin Martin (The Bug)とのG36などのプロジェクトで活動。2021年にG36とJK FleshとのスプリットアルバムをPressureより発表。2023年にはSvbkvltよりGorgonn名義でのソロアルバムを発表した。その他ミックス、ライブサウンドのエンジニアとし活動している。千葉県出身。2005年に渡英、2013年より拠点をイギリスからドイツに移し、現在ベルリン在住。
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⚫︎hanali
Toki Takumiによるビーツ・クライミング・ユニット。インド~ネパールの山岳地帯のクラブ・シーンで誕生した“Gorge”(ゴルジェ)の日本でのトップランナーとして知られる。2000年頃より即興演奏による活動を、2002年より“hanali”名義でのトラック制作やライヴ活動をスタートさせる。2009年、〈telemetry〉より1stアルバム『Spesial Musicu』を発表する一方、フリークライミングやクラッククライミングなどにも着手して南北アルプスをはじめ各地に遠征。2011年冬に事故で重傷を負い、以降、トラック制作へ重心を寄せている。
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⚫︎Prettybwoy
Prettybwoyは東京を拠点にGarage/Grimeを軸に独特な視点を持ってプレイするDJとしてスタート。
2013年、Big Dadaからリリースされたコンピレーション"Grime 2.0"に、グライムオリジネイター等と共に、唯一の日本人として参加。その後、自身の作る音楽とグライム・ガラージという固定ジャンルの呪縛に悩む。その試行錯誤の産物として2016年立て続けにフランスPOLAARから「Overflow EP」上海SVBKVLTから「Solstice」2枚のEPをリリース。その独特なサウンドとミックスを武器に初の北京~上海ツアーを敢行。地元の盟友Swimfulに「上海Shelterを完全に破壊し尽くした」と称される。2017年はCM音楽の提供など幅を拡げ、12月にSVBKVLTよりEP「Genetics」を発表、上海、深圳、重慶3都市で4公演2度のツアーを行い、中国との交流をより深めていく。2018年にはフランスのPOLAARよりEP「Parallel Lives」を発表。その後もremix提供やゲームへの楽曲提供で国内でも活動。そしてSVBKVLTより2019年4月に発売されたコンピレーション「Cache 01」に参加。東京でもドミューン、WWWベータでのレーベルショーケースが行われた。収録曲「Second Highball」はAphex TwinにCoachella2019でプレイされた。2021年、デビューアルバム「Tayutau」を発表。自身により向き合う内向的ダンスミュージック世界を探求。fact mix、Boilerroom、crack mixなどで様々なスタイルのセットを披露。Rinse FranceのPOLAARプログラムも定期的に出演。国も違う2つのレーベルをベースに、個人のbandcampでは様々な日本語歌のboot音源を「yearend」シリーズとして年に一度配信している。
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⚫︎栄免建設
栄免建設は1969年(昭和44年)九州での創業以降、「Amenbreakを通した社会貢献」の経営理念の元、確かな技術力と誠実な仕事によりお客様に高品質のアーメン施工を行ってきました。21世紀に入りインターネットの発展からアーメン建築に求められるニーズは高度化、多様化しています。私たちはそれらに的確に応えられるよう常に挑戦を心掛け、新たなアーメン工法の開発と共に地球環境への配慮や安全・安心の提供しサステイナブルな社会作りを目指し、より豊かな未来を築く活動を推進してまいります。
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▪️2024/03/02 MURDER CHANNEL Vol.29
https://t.co/zX27Bf2JOt
▪️MURDER CHANNEL
https://t.co/Yzbt8M4hss
https://t.co/C2O3XTnQE6
https://t.co/fyRPwHx65X
https://t.co/msxUvQFKep
https://t.co/z5TH3F0eG3
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PROGRAM INFOENTRANCE 2000円(超エクスクルーシヴ限定50人のスタジオ観覧者を緊急募集いたします!スタジオに直接おこしください!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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#DOMMUNE2024/02/22 THU 20:00-21:00
「TOKYO“NO COMPUTER”LIVE SESSION●LIVE:渋谷慶一郎 x galcid x 齋藤久師
https://t.co/h1Cxh9FeAL
#DOMMUNIMATION
【電子の力を武器に世界的に活躍する渋谷慶一郎とGalcid,齋藤久師による初セッション!】#DOMMUNE<2/22木>20-21:00 「TOKYO“NO COMPUTER”LIVE SESSION●LIVE:渋谷慶一郎 x galcid x 齋藤久師●何と1000円!!Peatix予約▶︎https://t.co/Aii9NUcD7L●詳細(今日中に掲載!)▶︎https://t.co/JZNRohlBJ6
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2024/02/22/20:00-21:00
TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION
●LIVE:渋谷慶一郎 x galcid x 齋藤久師
TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION
電子の力を武器に世界的に活躍する渋谷慶一郎とGalcid、齋藤久師による初セッションがDOMMUNEで実現。コンピュータを一切使用しない、モジュラー、アナログシンセサイザーなどによる即興/演奏が圧倒的なスピードで作り出す未知の音像と狂奏の均衡は電子/音楽の極端な現状報告となるだろう。 大量な機材を持ち込んで行われるライブセッションのため、会場の観客の収容人数は限定となるが、見逃すことが出来ないハプニングとなることは間違いない。
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●渋谷慶一郎:https://t.co/qlSS1hMYmO
●galcid:https://t.co/7lXR3DuNUC
●齋藤久師:https://t.co/bgNp6JTSCj
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PROGRAM INFO
ENTRANCE 1000円(超エクスクルーシヴ限定50人のスタジオ観覧者をPeatixで販売中!! ▶︎https://t.co/8dV4UpVKFt スタジオに直接おこしください!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2024/02/20 TUE 19:00–21:00
文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業「ENCOUNTERS」サテライト企画2「ペン先から溢れる物語」マンガ創作の舞台裏●出演:西炯子(マンガ家)●聞き手:倉本美津留
https://t.co/Ym7h7wMsar
#DOMMUNIMATION
【緊急告知!恋愛マンガの名手,西炯子の秘訣・技術に迫る!】#DOMMUNE<2/20火>19-21:00 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業「ENCOUNTERS」サテライト企画2「ペン先から溢れる物語」マンガ創作の舞台裏●出演:西炯子(マンガ家)●聞き手:倉本美津留○無料観覧者募集▶︎https://t.co/YFIqkcCRiX↓
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2024/2/20 TUE 19:00–21:00
「文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業」成果発表イベント
「ENCOUNTERS」サテライト企画 Chapter2
「ペン先から溢れる物語 」マンガ創作の舞台裏
●出演:西 炯子(マンガ家)●聞き手:倉本美津留(放送作家)
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◾️恋愛マンガの名手、西炯子の秘訣・技術に迫る
『初恋の世界』『たーたん』『娚の一生』など代表作多数、魅力的な絵柄で複雑な心理描写を描く西炯子さん。吸い込まれそうな瞳、一癖も二癖もあるキャラクター、驚きの仕掛けetc.、読者を夢中にさせる物語、その創作の秘訣・技術に迫ります。
聞き手は、マンガ家の執筆現場に密着し、作品制作過程を追うドキュメンタリー番組『浦沢直樹の漫勉』の企画を行う放送作家の倉本美津留さん。17歳からマンガを描き続ける西さんのキャリア、ワークスタイル、ライフスタイルにも話題を展開し、次世代クリエイターへ向けてマンガの創作について語る2時間です。
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■西炯子(マンガ家)
12月26日、鹿児島県生まれ。1988年、小学館プチフラワー3月号にて『待っているよ』でデビュ-。代表作に『STAY』シリーズ(2002-06)、『電波の男よ』(2007)、『娚の一生』(2008-12)、『姉の結婚』(2010-14)などがある。『娚の一生』は平成22年度[第14回]文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品となる。マンガ作品以外に小説の挿絵なども手掛ける。2006年、『STAY ~ああ今年の夏も何もなかったわ~』が古田亘により実写映画化され、15年、『娚の一生』が廣木隆一により実写映画化される。現在、『月刊flowers』にて『初恋の世界』、『ビッグコミックオリジナル』にて『たーたん』などを連載中。
■倉本美津留(放送作家)
1959年6月2日広島県出身。放送作家、演出家、アートプロデューサー、絵本作家、ソングライター、ラジオパーソナリティ。放送作家として、NHK「浦沢直樹の漫勉」「シャキーン!」NTV「ダウンタウンDX」EX「M-1グランプリ」、演出家として、NHK「藤子・F・不二雄SF短編ドラマ」など多数。
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■「文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業」、成果発表イベント「ENCOUNTERS」サテライト企画
▼成果発表イベント「ENCOUNTERS」
https://t.co/Lj3Tif4CKW
▼サテライト企画
https://t.co/vNNAcV2jDt
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PROGRAM INFO
ENTRANCE 無料(限定40人のスタジオ観覧者を募集いたしております。このフォーム空お申し込みください▶︎https://t.co/wcFbmG41Xz )
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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![DOMMUNE's tweet photo. 【緊急告知!恋愛マンガの名手,西炯子の秘訣・技術に迫る!】#DOMMUNE<2/20火>19-21:00 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業「ENCOUNTERS」サテライト企画2「ペン先から溢れる物語」マンガ創作の舞台裏●出演:西炯子(マンガ家)●聞き手:倉本美津留○無料観覧者募集▶︎https://t.co/YFIqkcCRiX↓
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2024/2/20 TUE 19:00–21:00
「文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業」成果発表イベント
「ENCOUNTERS」サテライト企画 Chapter2
「ペン先から溢れる物語 」マンガ創作の舞台裏
●出演:西 炯子(マンガ家)●聞き手:倉本美津留(放送作家)
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◾️恋愛マンガの名手、西炯子の秘訣・技術に迫る
『初恋の世界』『たーたん』『娚の一生』など代表作多数、魅力的な絵柄で複雑な心理描写を描く西炯子さん。吸い込まれそうな瞳、一癖も二癖もあるキャラクター、驚きの仕掛けetc.、読者を夢中にさせる物語、その創作の秘訣・技術に迫ります。
聞き手は、マンガ家の執筆現場に密着し、作品制作過程を追うドキュメンタリー番組『浦沢直樹の漫勉』の企画を行う放送作家の倉本美津留さん。17歳からマンガを描き続ける西さんのキャリア、ワークスタイル、ライフスタイルにも話題を展開し、次世代クリエイターへ向けてマンガの創作について語る2時間です。
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■西炯子(マンガ家)
12月26日、鹿児島県生まれ。1988年、小学館プチフラワー3月号にて『待っているよ』でデビュ-。代表作に『STAY』シリーズ(2002-06)、『電波の男よ』(2007)、『娚の一生』(2008-12)、『姉の結婚』(2010-14)などがある。『娚の一生』は平成22年度[第14回]文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品となる。マンガ作品以外に小説の挿絵なども手掛ける。2006年、『STAY ~ああ今年の夏も何もなかったわ~』が古田亘により実写映画化され、15年、『娚の一生』が廣木隆一により実写映画化される。現在、『月刊flowers』にて『初恋の世界』、『ビッグコミックオリジナル』にて『たーたん』などを連載中。
■倉本美津留(放送作家)
1959年6月2日広島県出身。放送作家、演出家、アートプロデューサー、絵本作家、ソングライター、ラジオパーソナリティ。放送作家として、NHK「浦沢直樹の漫勉」「シャキーン!」NTV「ダウンタウンDX」EX「M-1グランプリ」、演出家として、NHK「藤子・F・不二雄SF短編ドラマ」など多数。
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■「文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業」、成果発表イベント「ENCOUNTERS」サテライト企画
▼成果発表イベント「ENCOUNTERS」
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▼サテライト企画
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■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。](https://pbs.twimg.com/media/GGFoFeRbEAAli-q.jpg)
#DOMMUNE 2024/02/13 TUE 21:00–23:00
「第5回 よシまるシン大全」TV Bros.特別編集 BPM「私の好きな細野晴臣」の図 & MORE!!●出演:よシまるシン,青木優○スタジオ観覧募集&概要!!
︎https://t.co/LjDZ09pufG
#DOMMUNIMATION
【緊急告知!明日後半は「私の好きな細野晴臣」の図を解説するDOMMUNE史上最も斜次元な番組!!】#DOMMUNE<2/13火>21-23:00「第5回 よシまるシン大全」TV Bros.特別編集 BPM「私の好きな細野晴臣」の図 & MORE!!●出演:よシまるシン,青木優○スタジオ観覧募集&概要!!▶︎https://t.co/vdTv9MSxBP↓
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TV Bros.特別編集 BPM「私の好きな細野晴臣」の図 & MORE!!2024/2/13 TUE 21:00–23:00「第5回 よシまるシン大全」
出演:よシまるシン、青木優(音楽ジャーナリスト / ライター)
■第5回 よシまるシン大全」 TV Bros.特別編集 BPM「私の好きな細野晴臣」の図 & MORE!!
新雑誌『TV Bros.特別編集 BPM「私の好きな細野晴臣」』に謎の図を掲載していただいたことをきっかけに、5回目のよシまるシン大全を企画していただきました(DOMMUNEが渋谷PARCOに拠点を移してからは初!)。音楽ジャーナリスト/ライターの青木優さんをゲストにお迎えし、新雑誌BPMについて、細野晴臣さんについて、そしてTV Bros.についてなどのお話もさせていただきつつ、ここ数年に制作した謎の図作品の解説や現代あみだのご紹介をさせていただきたいと思います。大変光栄かつ恐れ多いこの企画、何卒、広い心で受け止めていただけると幸いです。(よシまるシン)
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■TV Bros.特別編集 BPM ブロス・プラス・ミュージック(TOKYO NEWS MOOK)
特集「私の好きな細野晴臣」
TV Bros.のコアともいうべき「音楽」ページ。
渋谷のレコード店のチャートから世界的著名アーティストにいたる幅広いスケールで、毎号限られたページの中、多種多様な音楽に触れ、特集やインタビュー、音楽家によるコラム、CDレビュー等、独自の世界観を構築してきたTV Bros.の音楽ページ。
その蓄積をもとに次世代の音楽ファンへつなぐ、あらたな音楽の楽しみ方を提案。本誌に深く関わる方々を中心に、TV Bros.しかできない、あたらしいカルチャーを発信していきます。タイトルは、「BPM(ブロス・プラス・ミュージック)」
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特集「私の好きな細野晴臣」
第1号は、2007年より16年にわたって連載いただいている
細野晴臣さん、星野源さんによる人気連載コラム「地平線の相談」から、
この度、デビュー55周年を迎えられる細野さんの特集号です。
世界中に影響を与えている音楽家が、次代を担うアーティストへつないでいくメッセージを、
様々な角度からお届けします。
細野晴臣という巨大な才能を持つ音楽家の生きてきた道、そして残してきた膨大な音楽作品は、さまよい続ける彼の記録そのものであり、それは壮大な自分探しの物語を見るかのようでもある。
そして世界中に散らばるファンたちが、細野ミュージックに浸ることは、イコール、その旅を追体験することなのだと直感的にわかっているのではないかと思う。
‘19年の『HOCHONO HOUSE』のリリースと50周年記念イベントの数々のあと、しばらく表に出ることが少なくなっていた彼。
そこに転がり込んできたのが、安田成美が40年ぶりに唄う「風の谷のナウシカ」のリメイク版のリリースと、名盤『HOSONO HOUSE』の国内外アーティストによるカバーアルバム企画というニュースだった。その報を受け取った本誌は、細野が待つスタジオの扉を開いた。
そして静かな空気をまとった彼は、穏やかにイスに腰掛け、そっとタバコに火を点け、ゆっくりと話し始めてくれたのである。今のこと。ここ何年かのこと。そして、これからのこと―。
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●よシまるシン official YAMADAGAWA .COM
https://t.co/zYZjqqo1uP
●TV Bros.特別編集「BPM 特集」;「私の好きな細野晴臣」
https://t.co/iF3KCcNofG
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PROGRAM INFO
ENTRANCE 1000円(超エクスクルーシヴ限定33人のスタジオ観覧者を緊急募集いたします!スタジオに直接おこしください!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
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#DOMMUNE 2024/02/08 THU 19:00-23:00
REBEL DREAD HARDWARE「DON LETTS’s VIDEO PARTY!!」●出演:DON LETTS(from LONDON)HATCHUCK,高木完,SK8THING,HIKARU,宇川直宏,TAKEIGOODMAN,COMPUMA,小林資幸,Andry●DJ:VERSION EXCURSION(DON LETTS V HATCHUCK)
https://t.co/Ya5u68lQpj
#DOMMUNIMATION
【ドンレッツが #DOMMUNE に帰還!!▶︎https://t.co/f1m5A0d5MP】<2/8木>19:00-23:00 REBEL DREAD HARDWARE「DON LETTS’s VIDEO PARTY!!」●出演:DON LETTS(from LONDON)HATCHUCK,高木完,SK8THING,HIKARU,宇川直宏,TAKEIGOODMAN,COMPUMA,小林資幸,Andry●DJ:VERSION EXCURSION(DON LETTS V HATCHUCK)↓
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2024/02/08 THU 19:00-23:00
REBEL DREAD HARDWARE Presents「DON LETTS’s VIDEO PARTY!!!!!!!」
●出演:DON LETTS(from LONDON|REBEL DREAD HARDWARE)、HATCHUCK(REBEL DREAD HARDWARE)●MC:高木完(MAJOR FORCE)●GUEST:SK8THING(C.E)、HIKARU(BOUNTY HUNTER)、宇川直宏(DOMMUNE)、TAKEIGOODMAN(WIZ Entertainment)、COMPUMA、小林資幸(PHINGERIN)●TRANSLATOR:Andry(PHINGERIN)
●DJ:VERSION EXCURSION(DON LETTS V HATCHUCK)|BROADJ#3263
PROGRAM INFOENTRANCE ¥2,000(超エクスクルーシヴ限定47人でスタジオ観覧者を緊急募集いたします!Peatixでここから予約受付中です!▶︎https://t.co/HdrWeoKbPQ もしくはスタジオに直接おこしください。)
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■パンクとレゲエを繋げたキーパーソン、UKサブカルチャーのリビング・レジェンド ”DON LETTS” がジャパンツアーを開催!!!!DOMMUNEでは、DON LETTS がロンドンから持ち込んだハードディスクドライブよりセレクトする超秘蔵アーカイブ映像を観ながらの "DON LETTS’s VIDEO PARTY" スタイルでお届けする。
70年代ロンドン・キングスロードに存在した伝説の服屋 “ACME ATTRACTIONS” で、DON LETTS と SEX PISTOLS, THE CLASH, THE SLITS 等の PUNKS との間で行われていた「PUNKY REGGAE PARTY」と呼ばれるセッションが、現代のここ東京によみがえる。
‘23年にウェアブランド「REBEL DREAD HARDWARE」を設立した DON LETTS だが、そのキャリア・スタート時は、“ACME ATTRACTIONS” と名付けられた服屋を “JEANNETTE LEE” (元P.i.L. / 現Rough Trade Recordsオーナー) と共に運営していた。地下にあった ACME ATTRACTIONS では、ハードコア・ダブレゲエが店内に爆音で響き渡り、それを聴くことで自身のインスピレーションとしていたPUNKS達にとってサロン的役割を果たしていた。
今企画では、ロンドン/ NYパンク黎明期のシーンの空気感について、いかにしてパンクとレゲエが出会い発展していったか、また、80年代以降HIPHOPが台頭したニューヨークでの “FUTURA” といったアーティスト達との出会い、その後の’00年代〜現在のシーンについてまで、サブカルチャーの歴史を体現する DON LETTS本人の証言・秘蔵アーカイブ映像を交え、DON LETTSが巻き起こしてきた異文化交流「カルチャー・クラッシュ」について、東京シーンの重要人物達と共に考察する。
また、DJ / 映像作家 / ミュージシャン / リミキサーとして多彩な顔を持ち、‘23年にはオリジナルアルバムをリリースした DON LETTS 自身についても、本人の音源やアーカイブ映像を交えた “ヴィデ オ・パーティー” スタイルで多角的に検証を行う。
「PUNKY REGGAE PARTY」にて「カルチャー・クラッシュ」を体感して欲しい。
尚、今回の来日はドンの18年来の友人であり東京でDJとして活動する ”HATCHUCK” とDON LETTS が ’23年に設立したブランド、『REBEL DREAD HARDWARE 』のローンチを記念したツアーとなる。
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■REBEL DREAD HARDWARE shop
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■REBEL DREAD HARDWARE official
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■REBEL DREAD HARDWARE instagram
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥2,000(超エクスクルーシヴ限定47人でスタジオ観覧者を緊急募集いたします!Peatixでここから予約受付中です!▶︎https://t.co/HdrWeoKbPQ もしくはスタジオに直接おこしください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2024/02/07 WED 19:00-21:30
Publib実写版「エセ商標権事件簿」友利昴(作家,一級知的財産管理技能士)岡村太一(弁理士,ブランデザイン特許事務所代表)
https://t.co/RGa7Uvi5ZJ
#DOMMUNIMATION
【友利昴氏による過剰権利主張CASESTUDIES▶︎https://t.co/jFOmzk7OPM】#DOMMUNE<2/7水>19-21:30Publib実写版「エセ商標権事件簿」友利昴(作家,一級知的財産管理技能士)岡村太一(弁理士,ブランデザイン特許事務所代表)⚫︎商標制度を悪用し法律の認めを逸脱して過剰主張する人々のトンデモ事件簿↓
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2024/02/08 THU 19:00-21:30
Publib Presents 実写版「エセ商標権事件簿」
出演:友利昴(作家、一級知的財産管理技能士)、岡村太一(弁理士、ブランデザイン特許事務所代表)
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■Publib Presents 実写版「エセ商標権事件簿」流行の言葉、名前、ジャンル、マーク、コンセプト――そこには「俺が先に考えた!」という独占への執着が生まれることがある。しかし、言葉や名前それそのものは、誰も独占することはできない。「言葉はみんなのもの」なのだ。
例外が、商取引の場面における商品名やブランド名だ。これらは商標登録することによって、一定の条件下、一定の範囲内に限り、商標権者が独占することができる。ところがこの商標制度を悪用し、法律が認める範囲を逸脱して過剰主張する「エセ商標権者」が少なくない。そして商標制度の分かりにくさも手伝い「商標登録された言葉は使えない」と委縮するメディアやクリエイターも後を絶たない。 そんな「エセ商標権者」が巻き起こして敗訴したトンデモ事件の数々を鮮やかに解説し、彼らの欺瞞を暴いたのが『エセ商標権事件簿』(パブリブ)だ。前作『エセ著作権事件簿』に続き、言葉の独占問題に悩む読者から「目からウロコ」と称賛を集めている。 今回「実写版・エセ商標権事件簿」では、著者自らが出演し、選りすぐりのトンデモ事件をピックアップ。ゲストにYouTubeチャンネル「ゆるカワ商標ラジオ」のパーソナリティである岡村太一弁理士を迎え、さまざまな「エセ商標権事件」を多角的な視点からツッコみまくる。 大企業の行き過ぎたブランド保護、有名人の意外な強欲、一般名称を独占しようとした個人の暴走まで、エセ商標権者の巻き起こした騒動の数々を味わい尽くそう!エセ商標権を恐れることなく、笑い飛ばすのだ!!
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過剰権利主張ケーススタディーズ Vol.2
■『エセ商標権事件簿』
―商標ヤクザ・過剰ブランド保護・言葉の独占・商標ゴロ
友利昴(著/文)
あの人たちの茶番劇をまとめて断捨離!みんなが使えるべき言葉は勇気を持って使い続けよう! ・モンスターエナジー事件 ポケモンにも容赦なし! 稀代のモンスタークレーマーは今日も連敗中! ・断捨離事件 謝罪もできない!? 言葉狩りを目論むエセ商標権者は断捨離だ! ・面白い恋人事件 シャレが全然通じない! パロディを理解しないカタブツ社長の大暴走! ・ピンク・レディーdeダイエット事件 そんなにキレるか? 往年のアイドルが示したパブリシティ権の限界! ・ペンパイナッポーアッポーペン事件 あの大ヒット曲はアップルのテーマソング? 世界のりんごは俺のもの! ・ゆっくり茶番劇事件 とんだ茶番!ユーチューバーの浅知恵が引き起こした騒動で大迷惑! ・銃夢ハンドル事件 なぜそんなにエラそうなのか!? 高名漫画家が無実の若者に改名を迫る! ・フランク三浦事件 歴史的偉業!? パロディ商標はなぜ本家に勝訴できたのか? 「“みんなのもの”を商標登録しようとする人々」「エセ商標権を主張し逆に訴えられた人々」等のコラムも!
https://t.co/sKt73udHqY
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●友利昴(トモリ スバル)
作家。慶應義塾大学環境情報学部卒業。企業で法務・知財実務に長く携わる傍ら、著述・講演活動を行っている。大手企業の知財人材の取材等も多く手掛け、企業の知財活動に明るい。著書に『エセ著作権事件簿―著作権ヤクザ・パクられ妄想・著作権厨・トレパク冤罪』(パブリブ)、『職場の著作権対応100の法則』(日本能率協会マネジメントセンター)、『オリンピックVS 便乗商法―まやかしの知的財産に忖度する社会への警鐘』(作品社)、『知財部という仕事』『へんな商標?』(発明推進協会)などがある。一級知的財産管理技能士。
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■パブリブ『エセ商標権事件簿』紹介ページ https://t.co/sKt73udHqY
■ブランデザイン特許事務所 https://t.co/SiLp8JvNpq
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥1,000(超エクスクルーシヴ限定47人でスタジオ観覧者を緊急募集いたします!スタジオに直接おこしください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2024/01/31 WED 21:30-24:00
DREAMESCAPE「Bassiani 10 Years feat.NDRX & HVL」●DJ:NDRX(Bassiani|from Tbilisi)HVL(Bassiani|from Tbilisi)YUI(DREAMESCAPE)
https://t.co/8zhaMyI3ye
#DOMMUNIMATION
【明日!今年10周年を迎える世界最高峰のクラブBassianiのレジデントDJであるNDRXとHVLがPLAY!▶︎https://t.co/SHvxftzXB8】#DOMMUNE<1/31水>21:30-24:00 DREAMESCAPE「Bassiani 10 Years feat.NDRX & HVL」●DJ:NDRX(Bassiani|from Tbilisi)HVL(Bassiani|from Tbilisi)YUI(DREAMESCAPE)
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DREAMESCAPE Presents「Bassiani 10 Years feat.NDRX & HVL」
●DJ:NDRX(Bassiani|from Tbilisi)、HVL(Bassiani|from Tbilisi)、YUI(DREAMESCAPE|JAPAN)2024/01/31 WED 21:30-24:00
BROADJ#3261
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■今年10周年を迎える世界最高峰のクラブBassianiのレジデントDJであるNDRXとHVLがPLAY!!!!!
ALL ELECTRONIC MUSICをテーマに掲げるDREAMESCAPEは、これまでにAKIRAM EN、Alessandro Adriani、Haruka、Konduku、Resom、Vladimir Ivkovic等といった国内外の極めて先鋭的な電子音楽家達を交え、先端のElectronic music soundを提案している。今回は、ジョージアの首都トビリシに位置するクラブ”Bassiani”を拠点に、ヨーロッパ各地の主要クラブやフェスティバルでプレイし、現在、日本国内を含むアジアツアーを敢行中のNDRXとHVLを招き、SUPER DOMMUNEでPLAYする。彼らがレジデントDJとして一翼を担うBassianiは、ジョージアのクラブシーンを大きく前進させ、今や世界最高峰のクラブの一つと称賛されるに至り、本年2024年に設立から10周年を迎える。
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DREAMESCAPE, which has been YUI's open-close DJing with the theme of ALL ELECTRONIC MUSIC, has featured AKIRAM EN and Haruka from Tokyo, Alessandro Adriani,Konduku,Resom, Vladimir Ivkovic and others from abroad.
This time, NDRX and HVL, who are based at club “Bassiani” in Tbilisi, the capital of Georgia, have played at major clubs and festivals across Europe, and are currently touring Asia including Japan, will be DJing at SUPER DOMMUNE.
Bassiani, where they play a part as resident DJs, has greatly advanced Georgia's club scene and is now hailed as one of the best clubs in the world, and will celebrate its 10th anniversary in 2024.
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●NDRX(Bassiani|from Tbilisi)
NDRXはジョージアのエレクトロニックミュージック・シーンを代表する活動家であり、首都トビリシに位置する
テクノ・クラブ”Bassiani”のレジデントDJでもある。
彼のキャリアは2000年代半ばに10代の仲間とともに首都トビリシの路上で即興のレイヴを行ったことから始まり、
志しを同じくするエレクトロニックミュージック・アーティストと共に、長年にわたり地元のシーンの発展に貢献した。
現在、世界最高峰のクラブと呼び声が高いBassianiは、2018年にジョージア警察による強制捜査が行われ厳しく弾圧された。数万人ものダンサーが強制捜査に対してのデモ活動が行い、ストリートレイヴに馴染みがあるNDRXは、"We Dance Together, We Fight Together"というスローガンを掲げ、群衆のためにプレイでデモ活動を先導した。
DJプレイのみに焦点を当てたNDRXのセットは、ダンスフロアに不屈の精神を生み出してきた。そして彼をジョージアのエレクトロニックミュージック・シーンの中でも特異な存在へと押し上げるに至った。
近年、NDRXはベルリン"BERGHAIN"、アムステルダム"De School"、ニューヨーク"Basement"等といった、世界で最も有名なダンスフロアに迎え入れられている。
NDRX is a Georgian electronic music scene activist and resident DJ of renowned techno club BASSIANI. The journey of a compassionate defender of club culture’s true values starts back in the mid-2000s, when, joined by teenage peers, he starts throwing impromptu raves in the streets of Tbilisi. "We Need More Clubs in Georgia'' becomes a motto of then-newbie young DJs, who were greeted by clumsy gazes and disdain by the passers-by. Nevertheless, the crave for dancing and playing music encouraged them to start throwing parties during the times when not much was happening in the city. Following years sees enthusiastic NDRX founding Stare at DJ (2012-2015), a music series which contributed to the development of the local scene for years. His next venture, 11TH Floor (2015) aimed to unite the group of like-minded electronic music artists. "Other artists joined me on the 11th floor, and something like a commune was created." NDRX’s dedication to the DJ school has encouraged a staggering wave of new DJs and producers, who fill the clubs both home and worldwide nowadays.
Since 2016, NDRX proudly joins BASSIANI, a prominent techno institution which revolutionized Georgian club culture and left its mark on the electronic music movements globally. Serving as an underground basis for resistant and subversive youth culture,BASSIANI was notoriously raided by the state armed forces in 2018, prompting tens of thousands of dancers to take to the streets in protest. NDRX, no stranger to street raves, helmed the boisterous task of playing for the protest crowd joined by the artists under the new motto, "We Dance Together, We Fight Together." The state stepped back, and the club eventually reopened next weekend. In the last couple of years, NDRX stands as an embraced guest of one of the most celebrated dancefloors worldwide: Berlin’s Berghainl, Amsterdam’s ADE, De School and Vault Sessions; Exit Festival Serbia; Sonar Barcelona; Basement NYC; ODD São Paulo; Fast Forward Copenhagen; Robert Johnson Frankfurt; and Kremwerk Seattle, to name a few; a frisky explorer of unapologetic queer collectives Herrensauna (Berlin); Spielraum (Amsterdam); and Tbilisi’s own Horoom Nights. Focusing solely on DJing, NDRX’s sets bring a scrutinizingly selected and masterfully put-together experience with technical prowess from his spectacular music collection. His sets create the unyielding spirit of the dancefloor, a gutsy passion that makes him the tour de force of the Georgian electronic music scene.
■Instagram
https://t.co/fiqDk5Xzxt
■Sound cloud
https://t.co/JNOqMEYKno
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●HVL(Bassiani|from Tbilisi)
David Datunashviliとのエレクトロニックミュージック・デュオ"Okinawa Lifestyle"としての側面を持つ
Gigi Jikia(aka HVL)は、ジョージアはトビリシに位置するテクノ・クラブ"Bassiani/Horoom"のレジデントであり、
トビリシのクラブシーンを中心に隆盛を見せるテクノ・ムーブメントを担う存在でもある。2013年にHVLとして
プロデューサー/DJのソロ活動を開始して以来、"Bassiani Records"、"Rough House Rosie"、"Tabernacle Records"、"Organic Analogue"といったアンダーグラウンドの中でも先鋭的なレーベルから自身の楽曲を発表している。
近年、HVLはセレクターおよびDJとしての地位を高めていき、"BERGHAIN"、"Hï Ibiza"、"Berlin Atonal"等といった世界最高峰のダンスフロアで精巧に作り上げたLive setとDJを披露してきた。
First coming to attention as a member of Okinawa Lifestyle duo in 2009, Bassiani/Horoom resident Gigi Jikia a.k.a HVL has become a leading voice of thriving techno movement centered around Tbilisi club scene. Since starting solo career in 2013, HVL was busy exploring more diverse range of genres and styles. His solo releases which have appeared on underground outposts like Bassiani Records, Rough House Rosie, Tabernacle Records and Organic Analogue, have testified to taste that’s also reflected in his Live performances and DJ sets.
The outstanding debut Ostati LP on Organic Analogue Records (2018), intended as a manuscript of the sound of Tbilisi, is a seductive update on the established HVL’s dynamics, centered on outboard house and techno with a noticeably understated mood.
As HVL’s reputation as a solo artist grows, so does his status as a selector and DJ. Jikia has taken his skillfully crafted Live shows and DJ sets to new heights in 2018, hitting up some of the best dancefloors in the world from Berghain and Hï Ibiza to infamous Berlin Atonal.
■Instagram
https://t.co/DS5ItglWL8
■Sound cloud
https://t.co/0NCBVhoVph
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●YUI(DREAMESCAPE|JAPAN)
YUI is Tokyo-based on DJ.His Party, DREAMESCAPE, which has been YUI's open-close DJing with the theme of ALL ELECTRONIC MUSIC, has featured AKIRAM EN and Haruka from Tokyo, Alessandro Adriani,Konduku,Resom, Vladimir Ivkovic and others from abroad.
■Instagram
https://t.co/lTFNbl2cwX
■Sound cloud
https://t.co/dVYftCG49c
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■Bassiani invites NDRX / Podcast #123
https://t.co/nbhqB19Vpe
■MNMT 380 : HVL
https://t.co/fnaFGHXjJx
■Undulate -34- YUI
https://t.co/ePy8EnL5s8
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ47人限定スタジオ観覧者募集!! スタジオに直接おこしください!!)
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15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
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#DOMMUNE 2024/01/30 TUE 20:00-22:30
https://t.co/pq7c6IJF8f × DOMMUNE「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」●TALK:AATB,真鍋大度,宇川直宏,Jonas Pulver●LIVE:MSCTY_Studio x Julian Sartorius
https://t.co/HvCCZBAf0F
#DOMMUNIMATION
【自然プロセス/人間介入のシフトとドリフトをめぐる番組!無料観覧50人ご招待!▶︎https://t.co/64whShrtsl】<1/30火>20:30-22:30 https://t.co/cT5LykuEQH ×#DOMMUNE「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」●TALK:AATB,真鍋大度,宇川直宏,Jonas Pulver●LIVE:MSCTY_Studio x Julian Sartorius
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2023/01/30/TUE 20:00-22:30
https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」Refracted Robotics, Crystallizing Forms
●TALK:AATB(デザイン・プラクティス|from SWISS)、真鍋 大度(アーティスト・プログラマ・DJ、Rhizomatiks)、宇川 直宏(現在美術家、DOMMUNE)、Jonas Pulver(スイス大使館)
●LIVE PERFORMANCE:MSCTY_Studio(Nick Luscombe and James Greer|from UK)x Julian Sartorius(from SWISS)
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■https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents 「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」Refracted Robotics, Crystallizing Forms
この度、スイスの非産業型ロボットを開発するAATB(アンドレア・アンナー&ティボー・ブレべ)が、札幌国際芸術祭2024(SIAF2024)に参加するために来日!大規模・画期的なインスタレーション「PINNANNOUSU"(フィンランド語で "水平の高さ "の意)」をモエレ沼公園で行います。(フィンランドのメディア・アーティスト、ユッシ・アンジェスレヴァとの共同作品)。本作品でAATBは、ドリルビットと懐中電灯を装備したロボットアームを用い、気候変動の時代におけるドラマティックな現在の状況下での、個人の存在の脆さと儚さを表す本作品を実現しました。
そこで「https://t.co/cT5LykuEQH×SUPER DOMMUNE Presents屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」を緊急開催!AATB、真鍋大度(ライゾマティクス)、宇川直宏(SUPER DOMMUNE)、ジョナス・プルヴァ(在日スイス大使館)が、自然のプロセス・人間の介入のシフトとドリフトについて議論。溶融し続け、結晶化し続ける形態と思索の本質を深く掘り下げます。
さらに、続くライブパフォーマンスでは、ウェルビーイングのためのサウンドとその構築の可能性を追求する「MSCTY_Studio」のニック・ラスコムとジェームズ・グリアが登場。スイス人打楽器奏者でプロデューサーのジュリアン・サルトリウスの作品「Hidden Tracks」をモチーフとしたサウンドパフォーマンスを披露。自然界の生命力に焦点を当て、スイスと日本のフィールド・レコーディングを融合させた新しいサウンドパフォーマンスを披露します。
※「Hidden Tracks」: Basel - Genève は、サルトリウスがスイスを10日間歩き作曲した作品。自然界を楽器に見立て、冒険的な音源を演奏に使用。
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●https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents
「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」
Refracted Robotics, Crystallizing Forms<TIME TABLE>
■20:00~22:00 <第1部> トーク
AATB(デザイン・プラクティス)、真鍋 大度(アーティスト・プログラマ・DJ)、宇川 直宏(SUPER DOMMUNE)、ジョナス・プルヴァ(スイス大使館)
Part 1 Talk 20:00-22:00
AATB(Design Practice)、Daito Manabe(Artist, Programmer, DJ)、Ukawa Naohiro(SUPER DOMMUNE)、Jonas Pulver(Embassy of Switzerland in Japan)
■22:00~22:30 <第2部> ライブパフォーマンス
MSCTY(ニック・ラスコム&ジェームズ・グリア)× ジュリアン・サルトリウス
Part 2: Live Performance 22:00 - 22:30
MSCTY_Studio(Nick Luscombe and James Greer)x Julian Sartorius
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■AATB
https://t.co/iR9UgAE5mF
AATBは、ローザンヌ美術大学(ECAL)を共に卒業したアンドレア・アンナーとティボー・ブレべとの2人組によるデザイン・プラクティス。以前より双方向性のオブジェクトやインスタレーションに取り組んでいたふたりは、5年前に産業用ロボットの腕と出会う。それ以来、人間と機械との双方向性についての研究を具体化し、ロボットと産業オートメーションが工場で使用される以上の可能性の追求を開始。その活動はソフトプログラミングから電子工学、機械工学、精密機械加工に至る製造プロセスの密接な関係と理解を含む。日常生活におけるロボティックスの普及と同化を考察し、このシフトから生じる新たな状況を批判的に探っている。ロボット工学の普及と日常的な活動への同化について考察し、そのシフトから生じる斬新な状況を批評的に探求している。2020年からは、チューリヒとマルセイユを拠点とする映画産業向けのモーション・コントロール・サービス「Superposition」を営む。彼らの作品は、カールスルーエ・アート・アンド・メディア・センター(ZKM)、V&Aダンディー、アルスエレクトロニカ(リンツ)、成都ビエンナーレ、ニューミュージアム(ニューヨーク)、ヴェネチア・ビエンナーレ. 国際建築展、Zollverein(エッセン)、Unfold X(ソウル)、APSミュージアム(上海)、バーゼルのハウス・オブ・エレクトロニック・アーツ(HEK)、デザインビエンナーレイスタンブール、ミラノデザインウィーク、(チューリヒデザイン美術館)などで展示されている。スイス・デザイン賞受賞。
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■真鍋 大度(まなべ・だいと)
https://t.co/D0aGeA935L
アーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。
2006年Rhizomatiks 設立。
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、様々な領域で活動している。
坂本龍一、Bjork、OK Go, Nosaj Thing、Squarepusher、アンドレア・バッティストーニ、野村萬斎、Perfume、サカナクションを始めとした様々なアーティストからイギリス、マンチェスターにある天体物理学の国立研究所ジョドレルバンク天文物理学センターやCERN(欧州原子核研究機構)との共同作品制作など幅広いフィールドでコラボレーションを行っている。
Ars Electronica Distinction Award, Cannes Lions International Festival of Creativity Titanium Grand Prix, D&AD Black Pencil, メディア芸術祭大賞など国内外で受賞多数。
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■宇川 直宏(うかわ・なおひろ)
https://t.co/PdG1XMxW33
1968年香川県生まれ。現”在”美術家。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、80年代末より、さまざまな領域で多岐にわたる活動を行う。2001年「Buzz Club: News from Japan」(MoMA PS1・ニューヨーク)、「JAM: Tokyo-London」(Barbican Art Gallery・ロンドン)に参加して以来、国内外の多くの展覧会で作品を発表。2010 年には、日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局。記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼び、2011年文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出される。宇川はDOMMUNEスタジオで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの"現在美術作品"と位置づける。2016年アルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」を開設、2019年、瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設。どちらも大きな話題となった他、これまでDOMMUNEは数々の現代美術の国際展に参加し、ロンドン、ドルトムント、ストックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌.、佐渡島..と、全世界にサテライトスタジオをつくり、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けている。10年間に渡って配信した番組は約5000番組/約7000時間/150テラを越え、トータル視聴者数1億人を超える。2019年、リニューアルした渋谷PARCO 9Fにスタジオを移転。「SUPER DOMMUNE」に進化し、5G以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図る。2021年、第71回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
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■ジョナス・プルヴァ(在日スイス大使館 広報文化部長)
10年のジャーナリズムおよびメディア業界での経験を経て現職。前職では、スイスの日刊紙「Le Temps」の記者、コラムニスト、海外特派員として、日本、韓国、インド、アメリカ合衆国、メキシコ、欧州の各国につきレポートをする傍ら、スイス国営ラジオ、ラジオ・フランス、クーリエなどにも寄稿。2017年より、在日スイス大使館のコミュニケーション、パブリック・ディプロマシー、文化全般を扱う現職に。東京大学にてグローバル・スタディーズ、総合文化研究(修士号)を取得。西スイス応用科学・芸術大学にてピアノ奏法(修士号)を、さらにローザンヌジャーナリズム・メディアセンターにて職業資格を取得。
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■MSCTY(ニック・ラスコム&ジェームズ・グリア)
https://t.co/vPksZM7gEh
MSCTY_Studioの中核メンバーであるニック・ラスコムとジェームス・グリアは、場所の音響学についての新鮮なアプローチの最前線にいる。ウェルビーイングと場所特有の性質に焦点をあてたしっかりとした研究を基盤に、彼らはサウンドと音楽との新しいアプリケーションを開発し、その専門知識を実社会・デジタルの双方の様々な領域で提供している。同スタジオは過去13年間で400を超える新しいサウンド・プロダクションを世界各地で制作。その中には、伊勢丹新宿店(坂本龍一とのパートナーシップ)、隈研吾設計のV&Aダンディー・ミュージアム、ロンドン市内の数々の場所―でのサイトスペシフィックな作品が含まれる。また、オンラインギャラリーウェブサイト(https://t.co/IQ8cQ91qRw)を通じて作品を共有し、日本全国、オンライン上、そして海外でワークショップやリサーチコラボレーションを開催。他にも、BBCラジオ、レゾナンス FM、ブリティッシュ・エアウェイズの機内エンターテイメントのレギュラー番組など、多くの専門番組で彼らの専門性を展開中。
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■ジュリアン・サルトリウス
https://t.co/Pz6IDWhiLo
ドラマー、パーカッショニスト、アーティスト。見たこともないような形に音を形成する。彼の正確で多層的なリズム・パターンは、有機的な音色と(実験的な)エレクトロニック・ミュージックのボキャブラリーとのギャップを埋めながら、拾われた物や準備された楽器の隠された音色探しの探検の様相を見せる。これまでに数多くのソロアルバムをリリース。オーディオビジュアル・アート作品の制作や、他ミュージシャン、作家、アーティストとコラボ、フェスティバル等への参加多数。微細な変化、緊張と解放、質量と躍動に興味を持ち、365のビートトラックと付属の写真集からなる12枚組LPボックスセット『Beat Diary』(Everest Records、2012年)、毎日の8秒ループシリーズ『Morphblog』(2013年から2019年まで)、16のラウドスピーカーと16のスクリーンのためのオーディオビジュアル・インスタレーション『Depot』(Kunstmuseum Thunで展示)などのプロジェクトを手がけている。本プロジェクトで使用するアルバム『Hidden Tracks: Basel - Genève" (Everest Records, 2017)では、ドラムスティックとレコーディング機材を携えて200km以上のハイキングを行い、旅先で見つけた物体に多数のサウンドとテクスチャーを演奏し、録音した。近年の共作に、Sophie Hunger、Sylvie Courvoisier、Gyda Valtysdottir、 Dimlite、Shahzad Ismaily、Dan Careyなど。彼の個性的なパーカッション演奏は、Kate Tempest、Matthew Herbert、James Zooの最新アルバムに収録されている。北米、南米、アジア、ヨーロッパでツアーを行い、Marc Ribot、Deerhoof、Faust、Jaki Liebezeit、Arto Lindsayらとも共演。
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●https://t.co/cT5LykuEQH×SUPER DOMMUNE Presents
屈折するロボティクス・結晶化するフォーム/Refracted Robotics, Crystallizing Forms
イベント告知ページ
https://t.co/WrfhRpW1ip
https://t.co/gBiv5Wgot6
●スイス大使館 official X info
https://t.co/E21ogkN3n1
●Swiss Embassy Japan official X info
https://t.co/qV8wEreqI6
●札幌国際芸術祭(SIAF)2024:ユッシ・アンジェスレヴァ+AATB《Pinnannousu》
記録展示:2024年2月3日[土]・4日[日]/2月10日[土]-12日[月・祝]
時間:10時-17時 会場:ガラスのピラミッド横 雪倉庫
https://t.co/YPYmKT2gES
●https://t.co/cT5LykuEQH
スイス大使館はスイスのパートナーと共に、2025年の大阪・関西万博に向けたコミュニケーション・プログラム「https://t.co/cT5LykuEQH」を展開中。2024年日・スイス国交樹立160周年の記念情報も続々公開中!
https://t.co/5dUbUiwBJB
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥0<FREE>(エクスクルーシヴ・スタジオ観覧者を50人無料で募集いたします!Peatixでフリーチケットをご予約ください▶︎https://t.co/4wL8gsxDir なおエントランスで1ドリンクをご注文ください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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![DOMMUNE's tweet photo. 【自然プロセス/人間介入のシフトとドリフトをめぐる番組!無料観覧50人ご招待!▶︎https://t.co/64whShrtsl】<1/30火>20:30-22:30 https://t.co/cT5LykuEQH ×#DOMMUNE「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」●TALK:AATB,真鍋大度,宇川直宏,Jonas Pulver●LIVE:MSCTY_Studio x Julian Sartorius
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2023/01/30/TUE 20:00-22:30
https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」Refracted Robotics, Crystallizing Forms
●TALK:AATB(デザイン・プラクティス|from SWISS)、真鍋 大度(アーティスト・プログラマ・DJ、Rhizomatiks)、宇川 直宏(現在美術家、DOMMUNE)、Jonas Pulver(スイス大使館)
●LIVE PERFORMANCE:MSCTY_Studio(Nick Luscombe and James Greer|from UK)x Julian Sartorius(from SWISS)
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■https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents 「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」Refracted Robotics, Crystallizing Forms
この度、スイスの非産業型ロボットを開発するAATB(アンドレア・アンナー&ティボー・ブレべ)が、札幌国際芸術祭2024(SIAF2024)に参加するために来日!大規模・画期的なインスタレーション「PINNANNOUSU"(フィンランド語で "水平の高さ "の意)」をモエレ沼公園で行います。(フィンランドのメディア・アーティスト、ユッシ・アンジェスレヴァとの共同作品)。本作品でAATBは、ドリルビットと懐中電灯を装備したロボットアームを用い、気候変動の時代におけるドラマティックな現在の状況下での、個人の存在の脆さと儚さを表す本作品を実現しました。
そこで「https://t.co/cT5LykuEQH×SUPER DOMMUNE Presents屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」を緊急開催!AATB、真鍋大度(ライゾマティクス)、宇川直宏(SUPER DOMMUNE)、ジョナス・プルヴァ(在日スイス大使館)が、自然のプロセス・人間の介入のシフトとドリフトについて議論。溶融し続け、結晶化し続ける形態と思索の本質を深く掘り下げます。
さらに、続くライブパフォーマンスでは、ウェルビーイングのためのサウンドとその構築の可能性を追求する「MSCTY_Studio」のニック・ラスコムとジェームズ・グリアが登場。スイス人打楽器奏者でプロデューサーのジュリアン・サルトリウスの作品「Hidden Tracks」をモチーフとしたサウンドパフォーマンスを披露。自然界の生命力に焦点を当て、スイスと日本のフィールド・レコーディングを融合させた新しいサウンドパフォーマンスを披露します。
※「Hidden Tracks」: Basel - Genève は、サルトリウスがスイスを10日間歩き作曲した作品。自然界を楽器に見立て、冒険的な音源を演奏に使用。
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●https://t.co/cT5LykuEQH × SUPER DOMMUNE Presents
「屈折するロボティクス・結晶化するフォーム」
Refracted Robotics, Crystallizing Forms<TIME TABLE>
■20:00~22:00 <第1部> トーク
AATB(デザイン・プラクティス)、真鍋 大度(アーティスト・プログラマ・DJ)、宇川 直宏(SUPER DOMMUNE)、ジョナス・プルヴァ(スイス大使館)
Part 1 Talk 20:00-22:00
AATB(Design Practice)、Daito Manabe(Artist, Programmer, DJ)、Ukawa Naohiro(SUPER DOMMUNE)、Jonas Pulver(Embassy of Switzerland in Japan)
■22:00~22:30 <第2部> ライブパフォーマンス
MSCTY(ニック・ラスコム&ジェームズ・グリア)× ジュリアン・サルトリウス
Part 2: Live Performance 22:00 - 22:30
MSCTY_Studio(Nick Luscombe and James Greer)x Julian Sartorius
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■AATB
https://t.co/iR9UgAE5mF
AATBは、ローザンヌ美術大学(ECAL)を共に卒業したアンドレア・アンナーとティボー・ブレべとの2人組によるデザイン・プラクティス。以前より双方向性のオブジェクトやインスタレーションに取り組んでいたふたりは、5年前に産業用ロボットの腕と出会う。それ以来、人間と機械との双方向性についての研究を具体化し、ロボットと産業オートメーションが工場で使用される以上の可能性の追求を開始。その活動はソフトプログラミングから電子工学、機械工学、精密機械加工に至る製造プロセスの密接な関係と理解を含む。日常生活におけるロボティックスの普及と同化を考察し、このシフトから生じる新たな状況を批判的に探っている。ロボット工学の普及と日常的な活動への同化について考察し、そのシフトから生じる斬新な状況を批評的に探求している。2020年からは、チューリヒとマルセイユを拠点とする映画産業向けのモーション・コントロール・サービス「Superposition」を営む。彼らの作品は、カールスルーエ・アート・アンド・メディア・センター(ZKM)、V&Aダンディー、アルスエレクトロニカ(リンツ)、成都ビエンナーレ、ニューミュージアム(ニューヨーク)、ヴェネチア・ビエンナーレ. 国際建築展、Zollverein(エッセン)、Unfold X(ソウル)、APSミュージアム(上海)、バーゼルのハウス・オブ・エレクトロニック・アーツ(HEK)、デザインビエンナーレイスタンブール、ミラノデザインウィーク、(チューリヒデザイン美術館)などで展示されている。スイス・デザイン賞受賞。
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■真鍋 大度(まなべ・だいと)
https://t.co/D0aGeA935L
アーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。
2006年Rhizomatiks 設立。
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、様々な領域で活動している。
坂本龍一、Bjork、OK Go, Nosaj Thing、Squarepusher、アンドレア・バッティストーニ、野村萬斎、Perfume、サカナクションを始めとした様々なアーティストからイギリス、マンチェスターにある天体物理学の国立研究所ジョドレルバンク天文物理学センターやCERN(欧州原子核研究機構)との共同作品制作など幅広いフィールドでコラボレーションを行っている。
Ars Electronica Distinction Award, Cannes Lions International Festival of Creativity Titanium Grand Prix, D&AD Black Pencil, メディア芸術祭大賞など国内外で受賞多数。
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■宇川 直宏(うかわ・なおひろ)
https://t.co/PdG1XMxW33
1968年香川県生まれ。現”在”美術家。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、80年代末より、さまざまな領域で多岐にわたる活動を行う。2001年「Buzz Club: News from Japan」(MoMA PS1・ニューヨーク)、「JAM: Tokyo-London」(Barbican Art Gallery・ロンドン)に参加して以来、国内外の多くの展覧会で作品を発表。2010 年には、日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局。記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼び、2011年文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出される。宇川はDOMMUNEスタジオで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの"現在美術作品"と位置づける。2016年アルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」を開設、2019年、瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設。どちらも大きな話題となった他、これまでDOMMUNEは数々の現代美術の国際展に参加し、ロンドン、ドルトムント、ストックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌.、佐渡島..と、全世界にサテライトスタジオをつくり、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けている。10年間に渡って配信した番組は約5000番組/約7000時間/150テラを越え、トータル視聴者数1億人を超える。2019年、リニューアルした渋谷PARCO 9Fにスタジオを移転。「SUPER DOMMUNE」に進化し、5G以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図る。2021年、第71回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
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■ジョナス・プルヴァ(在日スイス大使館 広報文化部長)
10年のジャーナリズムおよびメディア業界での経験を経て現職。前職では、スイスの日刊紙「Le Temps」の記者、コラムニスト、海外特派員として、日本、韓国、インド、アメリカ合衆国、メキシコ、欧州の各国につきレポートをする傍ら、スイス国営ラジオ、ラジオ・フランス、クーリエなどにも寄稿。2017年より、在日スイス大使館のコミュニケーション、パブリック・ディプロマシー、文化全般を扱う現職に。東京大学にてグローバル・スタディーズ、総合文化研究(修士号)を取得。西スイス応用科学・芸術大学にてピアノ奏法(修士号)を、さらにローザンヌジャーナリズム・メディアセンターにて職業資格を取得。
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■MSCTY(ニック・ラスコム&ジェームズ・グリア)
https://t.co/vPksZM7gEh
MSCTY_Studioの中核メンバーであるニック・ラスコムとジェームス・グリアは、場所の音響学についての新鮮なアプローチの最前線にいる。ウェルビーイングと場所特有の性質に焦点をあてたしっかりとした研究を基盤に、彼らはサウンドと音楽との新しいアプリケーションを開発し、その専門知識を実社会・デジタルの双方の様々な領域で提供している。同スタジオは過去13年間で400を超える新しいサウンド・プロダクションを世界各地で制作。その中には、伊勢丹新宿店(坂本龍一とのパートナーシップ)、隈研吾設計のV&Aダンディー・ミュージアム、ロンドン市内の数々の場所―でのサイトスペシフィックな作品が含まれる。また、オンラインギャラリーウェブサイト(https://t.co/IQ8cQ91qRw)を通じて作品を共有し、日本全国、オンライン上、そして海外でワークショップやリサーチコラボレーションを開催。他にも、BBCラジオ、レゾナンス FM、ブリティッシュ・エアウェイズの機内エンターテイメントのレギュラー番組など、多くの専門番組で彼らの専門性を展開中。
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■ジュリアン・サルトリウス
https://t.co/Pz6IDWhiLo
ドラマー、パーカッショニスト、アーティスト。見たこともないような形に音を形成する。彼の正確で多層的なリズム・パターンは、有機的な音色と(実験的な)エレクトロニック・ミュージックのボキャブラリーとのギャップを埋めながら、拾われた物や準備された楽器の隠された音色探しの探検の様相を見せる。これまでに数多くのソロアルバムをリリース。オーディオビジュアル・アート作品の制作や、他ミュージシャン、作家、アーティストとコラボ、フェスティバル等への参加多数。微細な変化、緊張と解放、質量と躍動に興味を持ち、365のビートトラックと付属の写真集からなる12枚組LPボックスセット『Beat Diary』(Everest Records、2012年)、毎日の8秒ループシリーズ『Morphblog』(2013年から2019年まで)、16のラウドスピーカーと16のスクリーンのためのオーディオビジュアル・インスタレーション『Depot』(Kunstmuseum Thunで展示)などのプロジェクトを手がけている。本プロジェクトで使用するアルバム『Hidden Tracks: Basel - Genève" (Everest Records, 2017)では、ドラムスティックとレコーディング機材を携えて200km以上のハイキングを行い、旅先で見つけた物体に多数のサウンドとテクスチャーを演奏し、録音した。近年の共作に、Sophie Hunger、Sylvie Courvoisier、Gyda Valtysdottir、 Dimlite、Shahzad Ismaily、Dan Careyなど。彼の個性的なパーカッション演奏は、Kate Tempest、Matthew Herbert、James Zooの最新アルバムに収録されている。北米、南米、アジア、ヨーロッパでツアーを行い、Marc Ribot、Deerhoof、Faust、Jaki Liebezeit、Arto Lindsayらとも共演。
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屈折するロボティクス・結晶化するフォーム/Refracted Robotics, Crystallizing Forms
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●札幌国際芸術祭(SIAF)2024:ユッシ・アンジェスレヴァ+AATB《Pinnannousu》
記録展示:2024年2月3日[土]・4日[日]/2月10日[土]-12日[月・祝]
時間:10時-17時 会場:ガラスのピラミッド横 雪倉庫
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スイス大使館はスイスのパートナーと共に、2025年の大阪・関西万博に向けたコミュニケーション・プログラム「https://t.co/cT5LykuEQH」を展開中。2024年日・スイス国交樹立160周年の記念情報も続々公開中!
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥0<FREE>(エクスクルーシヴ・スタジオ観覧者を50人無料で募集いたします!Peatixでフリーチケットをご予約ください▶︎https://t.co/4wL8gsxDir なおエントランスで1ドリンクをご注文ください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
__________________________](https://pbs.twimg.com/media/GEqVf-mbUAAiADc.jpg)
#DOMMUNE 2024/1/25 THU 20:30-24:00
【アーティストコミュニティgeekによる9度目のXRプログラム!!︎】「Hyper geek #9 SUPER DOMMUNE」●VJ/DJ LIVE:Ness × SATOSHI,田所淳,Ikuko Morozumi× TsumikiRoom,Hello1103,ermho ×Manami Sakamoto●DJ:Hackmarkt
https://t.co/DKbw8c9aoi
#DOMMUNIMATION
【アーティストコミュニティgeekによる9度目のXRプログラム!!スタジオへ是非!予約ココ!▶︎https://t.co/WRC9BdRrqj】#DOMMUNE<1/25木>20:30-24:00「Hyper geek #9 SUPER DOMMUNE」●VJ/DJ LIVE:Ness × SATOSHI,田所淳,Ikuko Morozumi× TsumikiRoom,Hello1103,ermho ×Manami Sakamoto●DJ:Hackmarkt
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2023/1/25/THU 20:30-24:00
■Hyper geek #9 SUPER DOMMUNE
●VJ / DJ LIVE:Ness(Eschakra)× SATOSHI(TRASH ART WORKS、KIETH FLACK ROCKS)、田所淳、Ikuko Morozumi(geek)× TsumikiRoom、Hello1103、ermhoi × Manami Sakamoto
●DJ:Hackmarkt(Vertigo/Vespa)
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■Hyper geek #9 SUPER DOMMUNE
「アーティストのシナジーの場を作ること」を掲げ、活動中のアーティストコミュニティ「geek」。2022年〜2023年にかけてTUNNEL TOKYOを拠点に7度のオーディオビジュアルイベント「Hyper geek」を実施し、オーディエンスから注目を集めて来ました。今回のDOMMUNEでは2つのイベントー「1/26-28 Hypergeek #10 TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド」「2/10 Hypergeek #11 TUNNEL TOKYO」に先駆け、注目のサウンドアーティストとビジュアルーティストを招き、一夜限りのオーディオビジュアルライブを⾏います。
ライブコーダーとして国内外で活躍中のスペシャリスト・田所淳によるパフォーマンスや、様々なシーンで大活躍中のermhoiと世界を股にかけて活躍するManami Sakamotoの夢のコラボレーションが実現。また、Ikuko Morozumi × TsumikiRoom・Hello1103・Ness × SATOSHIのパッショネイトなライブとHackmarktによるDJをお届けします。
豪華出演者による一夜限りのパフォーマンスをお⾒逃しなく!(Text by Hyper geek)
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■Hyper geek #11 TUNNEL TOKYO Peatix
https://t.co/EG14oaPR00
■TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド
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NFnzhhn9NzvZXF6u9NX9aTLbI8-8_wk
■Hyper geek X
https://t.co/I8M37QPXnq
■Hyper geek Instagram
https://t.co/VHyUuKrVmJ
■Hyper geek Facebook
https://t.co/WUB8xquDKz
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人限定スタジオ観覧チケット!Peatixでご購入ください!▶︎https://t.co/LObbt4pLeH もしくはスタジオに直接おこしください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
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#DOMMUNE 2024/01/23 19:00-
【アート現場の理不尽体験を苦笑いをまぶし語らう 現代アート本当にあった信じられない話︎】「Shock!Shock!Shock!Contemporary Art:An Incredible True Story!」福原志保,鈴木沓子,四方幸子,宇川直宏,木村剛大,ダースレイダー
https://t.co/VM3KJIEiij
#DOMMUNIMATION
【新春SP!アート現場での理不尽体験をほろ苦い笑いをまぶし語らう「現代アート本当にあった信じられない話」▶︎https://t.co/BvimLuiJV2】#DOMMUNE<1/23火>19:00-21:30「Shock!Shock!Shock!Contemporary Art:An Incredible True Story!」福原志保,鈴木沓子,四方幸子,宇川直宏,木村剛大,ダースレイダー
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SUPER DOMMUNE 2023/1/23/TUE19:00-21:30
「Shock!Shock!Shock! Contemporary Art : An Incredible True Story!!!!!!!」〜現代アート本当にあった信じられない話
●出演:福原志保(アーティスト)、鈴木沓子(ライター / 翻訳者)、四方幸子(キュレーター / 批評家)、宇川直宏(現在美術家)、木村剛大(弁護士)
●司会:ダースレイダー(ラッパー / 批評家)
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■現代アート本当にあった信じられない話!!!!!!!!!!!!!!
奈良美智や村上隆の作品画像が市の資料に無断転用された大阪のカジノ施設資料事件(23年)、アーティストの許可なく常設作品が改変されたMIYASHITA PARK事件(22年)、宇佐美圭司の絵画がいつの間にか廃棄された東大食堂事件(18年)....スラップスティックな出来事が続出する日本のアート界隈。
日本政府は今後アートやクリエイティブ産業に力を入れて「文化芸術立国」を目指すと発表しているが、アートやクリエイティヴ業界の現場では痛ましい事件や残念な諸問題が大小問わず頻出している。これは国家予算を注いだコントなのか?時代遅れのブラックジョークなのか?不条理なシチュエーション・コメディなのか?
文化庁も事態を把握してか各種対応に乗り出しているが、問題の本質は一体何なのだろうか。アーティストやクリエーター側と企業や組織との幸せな”共犯関係"はどのように成立するのかーー
シーンの発展とエコシステムの構築を目指して、現場で起きている諸問題に目を瞑り沈黙するのではなく、実際に自分の身に起きたシュールな体験談やトンデモ話をまずはオープンに持ち寄って、ほろ苦い笑いをまぶしながら語り合おうじゃないかという「新春DOMMUNEオリジナル企画・現代アート本当にあった信じられない話」を開催!Shock!Shock!Shock! Contemporary Art : An incredible True Story!!!!!!!
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#DOMMUNE 2024/01/19 FRI 21:00-24:00
【平成レトロx身内音楽5時間!何もかも無料!?】 今日は1日身内音楽三昧!第十三唱 身内音楽(卒業記念盤,合唱祭レコード,お遊戯会音源,アセテート,レコスタ,家庭のカセット等)■DJ:数の子ミュージックメイト,宇川直宏
https://t.co/G21t38NYFE
#DOMMUNIMATION
【平成レトロの世界x身内音楽の5時間!何もかも無料w!▶︎https://t.co/CeX6qdEuOW】#DOMMUNE<1/19金>21-23:00 「今日は1日「身内音楽」三昧!第十三唱」〜身内音楽(卒業記念盤,合唱祭のレコード,お遊戯会の音源,アセテート,レコスタ,家庭のカセットテープなど)■DJ:数の子ミュージックメイト,宇川直宏
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2024/01/19/FRI 21:00-24:00
数の子ミュージックメイト Presents「今日は1日「身内音楽」三昧!第十三唱」
〜身内音楽(卒業記念盤、合唱祭のレコード、お遊戯会・発表会の音源、アセテート盤、レコスタ、家庭のカセットテープ、作業所・地方の自主盤など)=一般市民生活記録グルーヴ!!!
■DJ:数の子ミュージックメイト(身内音楽収集家) BROADJ#3256 ■声の出演:宇川直宏(DOMMUNE)
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■「身内音楽」とは何か?
それはあなたの実家の押入にもあるかもしれない、一番近くて一番遠い音源たち。普通の人が歌ったり、演奏したり、しゃべったりした記録が収められた音源の事です。メディアはレコード・CD・カセットテープ・MD。記憶の片隅からも抜け落ちて、リサイクルショップで叩き売られるそうした音源を収集しているのが数の子ミュージックメイトです。合唱コンクールやお遊戯会、場末のスナックや部屋の中で作られた身内音楽には、みんな知ってるはずなのに、普段は完全に忘れている「あの」感じがたっぷり詰め込まれています。プロの演奏も良いけど、たまにはあなたの周りで当たり前に存在する音に耳を傾けてみませんか?
今夜、東京/渋谷のランドマーク、地上9Fのアンダーグラウンド=渋谷PARCO9F SUPER DOMMUNEにて 「今日は1日「身内音楽」三昧!」 の第十三唱が開催!
昭和から平成にかけて一般市民の方々が音を奏で声を発してきたライフログ音源の記録を、ライフログアートの提唱者=DOMMUNEの宇川直宏総裁とのAMラジオのようなパーソナルな対話とともに、ゆったりと聴いてゆきます。みなさん、最強寒波襲来中の夜長のお供に。そして奇特な好事家の方々は是非スタジオへ。
Text by 数の子ミュージックメイト(身内音楽収集家)• 身内音楽収集家/数の子ミュージックメイト(TWITTER)
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PROGRAM INFO | ENTRANCE ¥0(前半/後半共に超エクスクルージヴ限定35人の無料スタジオ観覧者を募集中です!なおエントランスで1ドリンクをご注文ください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
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#DOMMUNE 2024/01/18 THU 19:00-24:00
【IQ120以上のメンバーによるIQ3番組】A.N.D.「IQ3/SHOU-TOTSU」SP●IQ3 AVSET,中尾憲太郎,JUN(80KIDZ),TECHNOWOLF,Alohadelic slim,AI.U,Mazlika,SCAN THE WORLD,NAZE,KANTA MOCHIDA,HARA JUNNOSUKE,Namiko Watanabe
https://t.co/LgCvxKBo7g
#DOMMUNIMATION
【明日!IQ120以上のメンバーによるIQ3番組!予約無でスタジオへ!▶︎https://t.co/IdqqYwv2Yx】#DOMMUNE<1/18木>19-24:00 A.N.D.「IQ3/SHOU-TOTSU」SP●IQ3 AVSET,中尾憲太郎,JUN(80KIDZ),TECHNOWOLF,Alohadelic slim,AI.U,Mazlika,SCAN THE WORLD,NAZE,KANTA MOCHIDA,HARA JUNNOSUKE,Namiko Watanabe
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2024/01/18 THU 19:00-24:00
A.N.D. PRESENTS IQ3 「SHOU-TOTSU」 release 記念プログラム
●LIVE:IQ3 AVSET(feat.SUNNOVA)、中尾憲太郎 、JUN(80KIDZ/P4L)、TECHNOWOLF
●DJ:Alohadelic slim、AI.U(A.N.D.)、Mazlika(Mnchr-m / A.N.D.)
●visual artist:SCAN THE WORLD、NAZE、KANTA MOCHIDA、HARA JUNNOSUKE
●lighting:Namiko Watanabe
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■ IQ3 「SHOU-TOTSU」ノイズとHIP HOPを愛していたらこうなった!!
東京を拠点に活動する実験音楽ユニットIQ3のニューアルバム「SHOU-TOTSU」が2023年11月にカセットテープと配信でリリースされました。「ノイズとHIP HOPを愛していたらこうなった。」IDM / NOISE / HIP HOPの要素を取り入れながら音楽の理解を拡張し、実験的なアーカイブです。このアルバムでは音の再現性が非常に低いモジュラーシンセサイザーの不確かな性質を活かし、幾つものシーケンスを衝突させ確率に委ねた音像をリアルタイムに織り込み、IDM/ノイズ/HIPHOPをベースにコラージュした独自のサウンドスケープの集大成です。そのリリースにあたり、今回のリリースレーベルであるアートコレクティブ”A.N.D.”プレゼンツによるプログラムを開催いたします。IQ3とA.N.D.と親交のあるミュージシャンとDJ、そして様々なメディアを使うビジュアルアーティストを迎え、この日しか観られないセッションを繰り広げます。
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■IQ3 / SHOU-TOTSU
1.CRUSH IQ3,lee(asano+ryuhei),ヒ(酩酊麻痺) - 09:28
2.KANJO 04:25
3.CAR-NIVAL 07:20
4.CHOFU CRUSH 06:04
5.IQ3 02:48
6.0681676 04:37
7.FIXED 01:56
8.CALL-IN IQ3,lee(asano+ryuhei) 04:56
https://t.co/ZNeSvjqBi5 MAN 04:05
10.DUSK 02:08
11.KINO 12:24
https://t.co/N4rJo1TeoV
https://t.co/k1ViytkjCJ
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ33人限定スタジオ観覧チケット!スタジオに直接おこしください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2024/01/11 THU 20:00–24:00
「History of JUZU a.k.a.MOOCHY」NewAlbum“FRAGMENTS”ReleaseSP●LIVE&DJ&TALK:JUZUa.k.a.MOOCHY,HIDENKA,EnyaYuima,愛eyezen,及川景子,佐藤圭一,7e,Moyu a.k.a AUWA,森田貴宏(FESN),荏開津広,草刈朋子,石渡のりお
https://t.co/MbcDpw4wsn
#DOMMUNIMATION
【迎春!#DOMMUNE JAKAM祝典】<1/11水>20-24:00「History of JUZU a.k.a.MOOCHY」NewAlbum“FRAGMENTS”ReleaseSP●LIVE&DJ&TALK:JUZUa.k.a.MOOCHY,HIDENKA,EnyaYuima,愛eyezen,及川景子,佐藤圭一,7e,Moyu a.k.a AUWA,森田貴宏(FESN),荏開津広,草刈朋子,石渡のりお■概要&予約▶︎https://t.co/AH0aOqYEpb
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2024/01/11/WED 20:00-24:00
「History of JUZU a.k.a. MOOCHY」
New Album “FRAGMENTS” Release Special Program @DOMMUNE
●TALK: JUZU a.k.a. MOOCHY、森田貴宏(FESN)、荏開津広、草刈朋子、石渡のりお
●LIVE: J.A.K.A.M. with HIDENKA、Enya Yuima、愛染eyezen、及川景子、佐藤圭一
●DJ: JUZU a.k.a. MOOCHY、7e、Moyu a.k.a AUWA
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■History of JUZU a.k.a. MOOCHY New Album “FRAGMENTS” Release Special Program @DOMMUNE
J.A.K.A.M.のニューアルバム「FRAGMENTS」のリリースにあたり、JUZU a.k.a. MOOCHYの現在までのキャリアを追い、ジャンルは変容していくが常に一貫しているスタイルを解析していき、また彼のバックグラウンドにあるカルチャーの側面や、追い求める精神性、世界を旅することで培われた社会的視野などにも触れていき、その生き様を語り尽くし、伝承していくプログラム。
番組内では、新作に関わった多様なミュージシャンを迎え、今後の流れを示唆するライブを披露。また、長いキャリアの集大成ともいえる、JUZU a.k.a. MOOCHYの現在のスタイルのDJプレイと次世代を担うDJ達のプレイも聴ける。
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■J.A.K.A.M. NEW ALBUM 「FRAGMENTS」LABEL : CROSSPOINT<発売中!!!>New Album Information
J.A.K.A.M.ことJUZU a.k.a. MOOCHYのキャリアは、パンク/ハードコア/ヒップホップに始まり、ジャングル/ドラムンベース、ハウス/テクノ、トライバル、ジャズ、ワールドミュージックなどを貪り尽くし、DJ/バンド/プロデューサーの枠を超え、時代や流行りをも超えて存在している。
ゆえに立ち位置は、常にアンダーグラウンドかつストリートからの発信であった。彼は、常に今鳴るべき音を確信し、両足で踏みしめながら、大陸規模の野生の音を鳴らし続けている。スリーピースのジャンクバンド、EVIL POWERS MEのフロントマンであった彼は、その野蛮な攻撃性を武器にしてライブハウスシーンで頭角を現わし、
それと平行してリズムフリークスという伝説のドラムンベースパーティーにおいてDJブースに現れ、ふてぶてしいままフロアのクラウドを熱狂乱させていた。やがて遂にドラムンベースがハイプなものになると同時に、ダンスミュージックが本来あるべく姿のクロスオーヴァーに移行していき、貪欲なまでに様々なビートと、世界中のトライブから発せられるエネルギーを身にまとい、それをジャパニーズオリジナルへと進化させていった。
また、彼はバンドをジャパニーズレイヴカルチャーとも交差させ、そして進化させ、フリーフォームな形態のエレクトロニクス・ジャムバンド、NXS(ネクサス)や、これも伝説のアーティスト、マドモアゼル朱鷺を有するTULULULUSなどを主宰。PAも自身で手掛けるようになり、引き続きライブシーンにおいてもその名を轟かせていた。
ソロでは、J.A.K.A.M.(JUZU aka MOOCHY)として、今までに5枚のフルアルバムをリリースし、シングルは数えきれない枚数を、自身のレーベル“CROSSPOINT”よりカットしている。そしてこれらのレコードは、今現在もフロアクラシックとして、世界中のどこかの現場で鳴り続けている。さて、J.A.K.A.M.名義では、3年半ぶりの新作「FRAGMENTS」は、近年の彼の充実した活動が反映された重厚かつ、自由な空間性(これがダブであると思う)が強調された、どこにも属さないがトライバルなダンスビートに、どこか記憶の片隅では覚えているようなエスニックなメロディラインが乗っかった、組曲のようなアルバム。全12曲が夢見心地のまま、流れていく。いや、ただ流れていくだけではなく、あくまで目線は土着というか、生活音に混ざり、そこではっきりと意思となり蓄積されていく音が存在する。
2020年にインド、2023年にパキスタンに出向き、土地土地で人びとと生活を交えながら、フィールドレコーディングや、伝統楽器を収録。それらを国内の腕の立つ演奏陣を交えミックスし、またダブ処理することにより産まれた、オーケストレーションの妙というべきか。さながら、ON-Uの伝説的アルバム、CREATION REBELのStarship Africaにも似た感触が味わえる、2023年アジアから産み落とされた強烈なアンサーとしても愛聴して欲しい。まさにストリートから逸品の誕生である。TEXT BY MUSICMINE
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●J.A.K.A.M. (JUZU a.k.a. MOOCHY / NXS /CROSSPOINT)
東京出身。15歳からバンドとDJの活動を並行して始め、スケートボードを通して知り合ったメンバーで結成されたバンドEvilPowersMeの音源は、結成後すぐにアメリカのイラストレイターPusheadのレーベル等からリリースされる。DJとしてもその革新的でオリジナルなスタイルが一世を風靡し、瞬く間に国内外の巨大なフェスからアンダーグランドなパーティまで活動が展開される。 ソロの楽曲制作としても米Grand RoyalからのBuffalo Daughterのリミックスを皮切りに、Boredoms等のリミックス等メジャー、インディー問わず様々なレーベルからリリースされる。2003年にキューバで現地ミュージシャンとレコーディングツアーを敢行したのを皮切りに、その後世界各地で録音を重ね、新たなWorld Musicの指針として、立ち上げたレーベルCROSSPOINTを始動。
2015年から始まった怒濤の9ヶ月連続ヴァイナルリリースは大きな話題になり、その影響でベルリン/イスラエルのレーベルMalka Tutiなどからワールドワイドにリリースされ、DJ TASAKAとのHIGHTIME Inc.、Nitro Microphone UndergroundのMACKA-CHINとPART2STYLEのMaLとのユニットZEN RYDAZ、Minilogue/Son KiteのMarcus HenrikssonとKuniyukiとのユニットMYSTICSなど、そのオリジナルなヴィジョンは、あらゆるジャンルをまたぎ、拡散し続けている。また音楽制作のみならず、映像作品、絵本や画集 のプロデュース、野外フェスOoneness Camp"縄文と再生”を企画するなど活動は多岐に渡る。
https://t.co/Az8kl1M9Ue
https://t.co/pZZcMtmGkY
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●J.A.K.A.M. (JUZU a.k.a. MOOCHY / NXS / CROSSPOINT)
Born in Tokyo, he started playing in bands and DJing at the same time when he was 15. As a DJ, his innovative and original style and his activities have quickly expanded from huge festivals to underground parties both in Japan and abroad. In 2003, he went on a recording tour with local musicians in Cuba, and since then he has been recording all over the world, and started his own label, Crosspoint, as a new guideline for New World Music.
In music production, he has also produced video works, picture books and art books, and organized the outdoor festival "Jomon and Rebirth" in 2012.
9 consecutive months of vinyl releases in 2015 became a big topic, and his fourth album was released at the end of that year, which led to the worldwide release of his new album on the Berlin/Israeli label Malka Tuti. HIGHTIME Inc. with DJ TASAKA in 2017, and ZEN RYDAZ, a unit with MACKA-CHIN of Nitro Microphone Underground and MaL of PART2STYLE, in 2018.
In the same year, his music under the name of J.A.K.A.M. was released in analog form on the French label HardFist, which led to a live performance at the huge 30,000-person Nuits Sonores Festival in Lyon, followed by a DJ tour of Europe and Israel. In 2019, the production of MYSTICS, a unit with Marcus Henriksson and Kuniyuki of Minilogue/Son Kite, which has a worldwide following, will begin, and the long-awaited album will be released in 2021.
His original vision is spreading across all genres and around the world.
https://t.co/Az8kl1M9Ue
https://t.co/pZZcMtmGkY
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●HIDENKA A.K.A TENGOKUPLANWORLD(VOCAL / TRACKMAKER)
様々なアーティストとコラボを繰り広げ積極的に活動するHIDENKAの歌は季節の様に移ろう漂流記。// GARBLEPOOR! / DOOBEEIS / BLACKSMOKER RECORDS/ Colorful house band/ adidas skateboarding japanのSplitsで主題歌を担当した。2023年にはPonch!(EX.OPSB)とTUL SEASON EPをjazzysportの協力のもとリリースしている。
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●YUIMA ENYA
UIMA ENYAは18歳からNYへ渡り、The New School for Jazz and Contemporary Musicでジャズボーカルを専攻。学校外では舞踏のスタジオに通うなどし、様々な音楽を吸収しつつ独自の感性と幅広い表現力で作曲を開始。ジャズやワールドミュージックを現代のビートへと昇華することを得意としている。2022年にファーストソロアルバム「MALAKA」を発売、レコードで全国流通開始。現在はSUPERCATS、Thiiird Placeで主に活動。フィーチャリングボーカルとしてTAMTAMに参加。2020にリリースされたCAT BOYSの7 inch single「Feel Like Makin' Love(カバー)」は2000枚を売り上げている。
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●愛染 eyezen
東京都江古田出身。語学留学にインド・ニューデリーをチョイスするなど、作品を通じてトリップとラブの探求を表現するラッパー・愛染 eyezenはイスラエル・トルコの地中海エリアで制作したEP『BlueTrust』でデビュー。2020年3月10日にリリースした『2020 wit ma hope』の制作はカンボジア・プノンペンにて行われ、わずか1ヶ月で制作資金40万円をクラウドファンディングで調達し話題となった。2021年7月5日 3rd epとなる「saver - ep」「DANCING OJISAN」をダブルリリース。2022年にはフジロック出演。西表島のキビカリ滞在、大分でのEP制作滞在など各地を回りながら、ローカルの仲間を集め、パーティー"すくすくNight"を主催。現在は、東京、大阪、大分で開催しており、今後も日本全国に帰れる居場所と仲間を募集中。ラッパーでありながら、Hiphopにとどまらず、野外レイヴをはじめとしたダンスミュージックシーンなどジャンルを越境して活躍中
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●KYOKO OIKAWA (及川景子)
アラブ・オリエンタルヴァイオリニスト。音楽の源流、魂の音楽をもとめ、たどり着いた中近東の音楽手法に傾倒。岡洋子氏にクラシック・ヴァイオリンを師事。チュニジアのベシール・セルミ氏、エジプトのアブド・ダーゲル氏およびサード・ムハンマド・ハサン氏に、アラブ・ヴァイオリン奏法とアラブ古典音楽理論を師事。全国各地でアラブ・中近東音楽の演奏、オリエンタルダンスと音楽のコラボレーション等で活躍する他、CD解説、各種レクチャー、DJやヒューマンビートボクスとの共演などで、オリエンタル音楽とヴァイオリンの表現の可能性を発信。近年は毎年、エジプト、チュニジア、モロッコ、フランス等に足を運び、研鑽と演奏の旅を重ねている。
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●佐藤 圭一(アフガンラバーブ)
演奏家・作曲家。’07年にやぎちさととアフガニスタン音楽を専門ユニット「ちゃるぱーさ」を結成。各地でのコンサートの他、カルザイ大統領来日時の大使館でのレセプションや、中村哲医師の追悼集会での演奏など、我が国ではほとんど知られていないアフガニスタン音楽の紹介に努めている。「日本アフガニスタン音楽協会」会長。
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●森田貴宏(Takahiro Morita)
東京都杉並区松ノ木出身のスケーター。極東最前線から斬新な映像作品を発表するビデオプロダクション、 FESNの代表。2008年に発表した《overground broadcasting》は、国内だけでなく世界各国で賞賛を得た代表作。アパレルブランド、LIBE BRAND UNIVS.の代表も務める。現在は、ホームベースでもある中野でスケートボードをオリジナル制作するFESNラボラトリーを運営。
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●荏開津広
東京生まれ。東京の黎明期のクラブ、P.PICASSO、MIX、YELLOWなどでDJを、以後主にストリート・カルチャーの領域で国内外にて活動。現在はより批評的に活動へ。Port B『ワーグナープロジェクト』音楽監督。立教大学他で非常勤講師。
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●石渡のりお(檻之汰鷲/生活芸術)
2000年代、フェス・プロデュース、アーティストマネージメント等を手掛ける集団サード・カルチャーの運営を経て芸術家として独立。妻ちふみと檻之汰鷲(おりのたわし)として活動。夫婦でひとつの作品を手掛ける。2013年、ヨーロッパとアフリカの5カ国で活動。ザンビアで泥の家を建てたのをきっかけに「生きるための芸術」をテーマにする。2017年、東京から北茨城市へ移住。コラージュ技法を発展させ、そこにある素材や題材を組み合わせ、絵画、オブジェ、建築、文章、土器、紙、ボートなどボーダレスに創作する。現在は北茨城市の山間部にてランドスケープづくりを手掛ける。名前の由来は「檻のような社会からアートの力で大空を自由に羽ばたく鷲になる」。
https://t.co/igTGEALNW0
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●草刈朋子(Tomoko Kusakari)
フリー編集者・ライター/「縄と矢じり」の縄。北海道函館市出身。東京造形大学在学中よりインディーズ雑誌を発行。映画のコピーライター、育児雑誌の編集、書籍編集を経て、2007年よりフリーの編集・ライターとして、出版や広告業界を中心に活動。現在はクレヨンハウスの隔月ワンテーマ誌「いいね」(https://t.co/DmmEZ960fl)の編集に携わるほか、研究者のインタビューメディアesse-sense(https://t.co/n5yRAIBxJl)にライターとして参加。ライター・編集業と並行して、2009年より縄文文化を発信するNPO法人jomonismに参加し、
縄文フェスや縄文アート展を企画制作。2018年にはフォトグラファーの廣川慶明と縄文探求ユニット「縄と矢じり」を結成。1万年以上続いた縄文時代の平和の中身を探求すべく、各地の縄文遺跡をめぐる旅を開始。https://t.co/ZxyVw82ASS
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●7e(SLICK)
実験的電子音楽から世界のストリートミュージックなど、幅広いアーカイブから選ばれた新旧の楽曲を実験的にミックスする独自のセットをプレイする。東京のディープなバーやクラブ、野外フェスティバル/パーティ、2018年はLAに1年間在住し、カリフォルニア、ブラジル、アムステルダム、ベルリンでもプレイ。2022年12月にはタイのWonderfruit Festival, 2023年の夏にはベルリンの世界最大のクィア・フェスティバル Whole Festival, ポーランドのGarvics Festivalに出演、ジョージアでもプレイするなど、世界に活動の幅を広げている。ゲットー酒場 “ヨイノクチ”、2020年に発足したクィア・レイブ ”SLICK” 主催。
https://t.co/keWG44UANE
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●Moyu a.k.a AUWA(ABUNDANCE)
たびびと。 葉山と山梨などを拠点として音楽活動をする22歳。幼い頃から自然と音と隣り合わせで育ち、Yogaや歌、Dance、ピアノ、打楽器などを活かし、"自分を何でも表現できる唯一無二の存在"を常に探究している。Ambient, Healingや生音を始めDowntempo, TribalやTechnoなどジャンルレスなMixで独自のSTORYを以て奏でる。DJという枠に囚われない音の発信で、その場のフロアが満たされる。(ABUNDANCE)また、共振することを目指す。
正解や正しさに偏らず、思いっきり楽しんで、空気を循環させ、その場にいる人をhappyに導くことができ、現場でしか体感できない感動を与える。完全即興FreestyleなArtist。
もしくはPerformerである。また、2022年よりabun*danceの名でオーガナイズを務める。パフォーマーとオーディエンス、その場にいる全ての人々が一体化し、空間でキャッチボールするパーティ。多種多様NOジャンルなブッキング。これらにより客層を循環させ、新鮮さをこだわり抜く。アーティスト(パフォーマー+オーディエンス)と共に他にはないArt空間を創造する。
https://t.co/mHULsoMRae
https://t.co/NrHVbgl5i1
ABUNDANCE:
https://t.co/vxOM0XzSUt
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシブチケット50人Peatixで販売中!!▶︎https://t.co/qjBIFPZycu ⚫︎もしくは当日空席が出ている場合もありますので、スタジオに直接お越しください!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2023/12/22 22:30-24:00
【12/22/3部構成第3部!国内外の再評価が高まり復活した,日本を代表するテクノレーベルTRANSONIC RECORDS,永田一直によるレーベル音源中心DJプレイ】「TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024」●DJ:永田一直(TRANSONIC)▶︎https://t.co/vmFSugXgOS
#DOMMUNIMATION
【12/22/3部構成第3部!国内外の再評価が高まり正式復活した,日本を代表するテクノレーベルTRANSONIC RECORDS主宰,永田一直によるレーベル音源中心DJプレイ!】#DOMMUNE<12/22金>■22:30-24:00「TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024」●DJ:永田一直(TRANSONIC)▶︎https://t.co/GZkebvcxph■詳細↓
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【12/22/3部構成第1部】
2023/12/22/FRI 19:30-20:30
INOYAMALAND / Revisited 発売記念「SPDと日本の環境音楽」
●TALK:INOYAMALAND(井上誠、山下康)、永田一直(TRANSONIC)
●DOMMUNE official▶︎https://t.co/GZkebvcxph
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■環境音楽ワークスを集大成した、イノヤマランドの6thアルバム「Revisited」のリリース記念プログラム@DOMMUNE
現在、80~90年代の日本の環境音楽の発信元として、世界的な評価と研究の対象となっている、SPD(サウンド・プロセス・デザイン)は、1983年に都市建造物内外の公共空間や自然公園などの広大な環境と響き合う音響をデザインする会社として、芦川聡、田中宗隆らによって設立され、イノヤマランドはSPDを通じ1987年末から吉村弘、広瀬豊、関口孝らとともに日本各地の国際博覧会、美術館、劇場、自然史博物館、歴史資料館などへ作品を提供してきた。
今回はその当時者である、イノヤマランドの二人、井上誠、山下康に、今までほとんど語られてこなかった、日本の環境音楽の中枢とも言えるSPDと、その時代に作られた楽曲を再構成した最新アルバム「Revisited」についても語ってもらう。
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■INOYAMALAND(イノヤマランド)
1977年夏、井上誠と山下康は、巻上公一のプロデュースする前衛劇の音楽制作のために出会い、メロトロンとシンセサイザー主体の作品を制作する。
この音楽ユニットは山下康によってヒカシューと名付けられた。
ヒカシューは1977年秋からエレクトロニクスと民族楽器の混在する即興演奏グループとして活動を始めた後、1978年秋からは巻上公一(B,Vo)、海琳正道(G)らが参入、リズムボックスを使ったテクノポップ・バンドとして1979年にメジャーデビューした。
1982年以降、井上はヒカシューの活動と並行して山下と2人のシンセサイザー・ユニット、イノヤマランドをスタートし、1983年にYMOの細野晴臣プロデュースによりALFA/YENより1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』をリリース。
その後、各地の博覧会、博物館、国際競技場、テーマパーク、大規模商業施設などの環境音楽の制作を行いながら、1997年にCrescentより2ndアルバム『INOYAMALAND』、1998年にはTRANSONICより3rdアルバム『Music for Myxomycetes(変形菌のための音楽)』をリリース。10数年振りとなるライブも行った。
21世紀に入り、1stアルバムをはじめとする各アイテムが海外のDJ、コレクターの間で高値で取引され、多数の海外レーベルよりライセンスのオファーが相次ぎ、世界的な再評価が高まる。
2018年にグループ結成のきっかけとなった1977年の前衛劇のオリジナル・サウンドトラック『COLLECTING NET』、3rdアルバム『Music for Myxomycetes [Deluxe Edition]』、1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON [New Master Edition]』、2ndアルバム『INOYAMALAND [Remaster Edition]』、ライブアルバム『LIVE ARCHIVES 1978-1984 -SHOWA-』、『LIVE ARCHIVES 2001-2018 -HEISEI-』を連続リリース。 中でも世界的に再評価されている『DANZINDAN-POJIDON』は、オリジナルマルチトラックテープを最新技術で再ミックスダウン、マスタリング、ジャケットもオリジナルの別カットのポジを使用し、新たな仕様にした事が評価された。
また、インターネットストリーミング番組のDOMMUNE、当時のプロデューサーだった細野晴臣のラジオ番組Daisy Holiday!へのゲスト出演なども話題となった。
近年はアンビエントフェスのヘッドライナーを務めるなど、ライブ活動も積極的に行いながら、本格的に海外展開も開始し、『DANZINDAN-POJIDON』をスイスのWRWTFWWから、1st以外のアルバムから選曲したコンピレーションアルバム『Commissions:1977-2000』をアメリカのEmpire of Signsよりリリース、2019年にはアメリカのLight in The Atticが制作した、80年代の日本の環境音楽・アンビエントを選曲したコンピレーションアルバム『環境音楽 Kankyō Ongaku』にYMO、細野晴臣、芦川聡、吉村弘、久石譲、インテリア、日向敏文等と並び選曲され、グラミー賞のヒストリカル部門にノミネートされるなど、更に世界的な脚光を浴びた。
2020年、22年振りとなる完全新作による4thアルバム『SWIVA』、2021年には5thアルバム『Trans Kunang』をリリース。
また、クラブミュージックの世界的ストリーミング番組、DOMMUNE、BOILER ROOMや、国際的に芸術文化活動を展開しているMUTEK、OFF-TONE、FRUE、FFKTといったフェスティバルなどにも頻繁に出演し、これまで以上に活発な活動を行っている。
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■INOYAMALAND official
https://t.co/L3K6Qe66Iv
■COLLECTING NET
https://t.co/CRHlgwStpG
■INOYAMALAND / Revisited(AMAZON)
https://t.co/mnWhUJFTBH
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【12/22/3部構成第2部】
2023/12/22/FRI 20:30-22:30
KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon RELEASE SPECIAL
「菊地雅晃の世界」
●TALK:菊地雅晃、虹釜太郎(不知火、360°etc)永田一直(ZERO GRAVITY)
●LIVE:KIKUCHI MASAAKI STARMINE
■鬼才・菊地雅晃の集大成!!渾身のニューアルバム「KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon」発売記念トーク&ライブプログラム!
90年代より、ジャズ、ロック、テクノ、ポップスなどを渡り歩いてきた、Bass, Guitar, Electronics etc 奏者、菊地雅晃。プーさんの愛称で知られるジャズピアニストの菊地雅章は叔父にあたる。無伴奏コントラバスアルバムや、虹釜太郎のレーベル不知火より、ブロークンブレイクビーツアルバム、永田一直の電子音響レーベルZERO GRAVITYより、エレクトロニクスオンリーのアルバムなど多種多様なリリース、小沢健二などのバンドのメジャーフィールドから、ジャズ、アバンギャルドのアンダーグラウンドに至るまで縦横無尽な活動をしている。
自身の最新バンド、KIKUCHI MASAAKI STARMINEでは、サイケデリック、AOR、シティポップ、フュージョン、ジャズ、ロック、クロスオーバー、プログレ、アシッド、ダブとそれまでの全ての要素を詰め込み、先鋭的かつポップなサウンドとなっている。
トークパートでは、菊地雅晃に影響を与えた音楽、貴重な90年代のライブ映像などを交え、意外にもDOMMUNE初出演となる虹釜太郎と、お馴染み永田一直を迎え語り合う。そしてライブパートでは、バンドによるアーバン・サイケデリック・ダブな生演奏を披露!
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■KIKUCHI MASAAKI STARMINE(菊地雅晃スターマイン)
昨今のシティポップブームに応えるかのようなアーバンなフュージョンサウンドに、緻密なポストプロダクションが生み出すサイケデリックな浮遊感はまさに唯一無二!フルートやシンセといったフュージョンやAORでおなじみの音色の中をファズギターやディレイが飛び交い、変容していくサウンドは「サイケデリック・AOR・シティポップ・フュージョン・ジャズ・ロック・クロスオーバー・プログレ・アシッド・ダブ」という名称が決して大げさでも冗談でも無いことがわかるはず。
●菊地雅晃 Guitar,etc
●松村拓海 Flute
●市川空 Keyboard
●堀田秀顕 Bass
●金子充伯 Drums
■菊地雅晃ブログ|garden city 3 AM(田園都市午前3時)
https://t.co/iDHVgffrZl
■KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon(AMAZON)
https://t.co/clx2DU7FNV波紋-菊地雅晃スターマイン/dp/B0CLQ85KFL/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=カタカナ&crid=2PM800VLNUS5S&keywords=菊地雅晃&qid=1702798140&sprefix=菊地雅晃%2Caps%2C167&sr=8-2
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【12/22/3部構成第3部】
2023/12/22/FRI 22:30-24:00
「TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024」
●DJ:永田一直(TRANSONIC)
■国内外の再評価が高まり、2023年に正式に復活した、日本を代表するテクノレーベル、TRANSONIC RECORDSを主宰する、永田一直によるレーベル音源を中心としたDJプレイ。
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■永田一直 (Kazunao Nagata)
DJ、電子音楽家。80年代後半より活動を始める。
90年代には日本のテクノレーベルの先駆けとなり、国内外の再評価を受けて2023年に復活した、TRANSONIC RECORDSと、電子音響専門レーベルZERO GRAVITY、00年代にはDÉ DÉ MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONを輩出し、環境音楽の中心的グループ、INOYAMALANDのリリースを手掛けているテクノ/エレクトロレーベル、ExT Recordings、10年代には和モノダンスミュージックパーティー、和ラダイスガラージを主宰。昨今の和モノDJブームの中心的役割を果たす。
海外を含む各地でのDJツアー、電子音楽家としても様々な即興演奏、セッション、多数の作品のリリース、リミックスワーク、マスタリングエンジニアを行っている。
活動歴35年越にして、クラブシーンでの特異なキャリアを更新し続けている。
■TRANSONIC official
TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024 2023年12月29日 @ LIVEHAUS
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PROGRAM INFO
ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします!前半後地続きで観覧でき、この金額です!ACOUSTIC REVIVEとFUNKTION-ONEでフルチューニングしたスタジオに直接おこしください!)
●DOMMUNE official▶︎https://t.co/GZkebvcxph
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
![DOMMUNE's tweet photo. 【12/22/3部構成第3部!国内外の再評価が高まり正式復活した,日本を代表するテクノレーベルTRANSONIC RECORDS主宰,永田一直によるレーベル音源中心DJプレイ!】#DOMMUNE<12/22金>■22:30-24:00「TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024」●DJ:永田一直(TRANSONIC)▶︎https://t.co/GZkebvcxph■詳細↓
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【12/22/3部構成第1部】
2023/12/22/FRI 19:30-20:30
INOYAMALAND / Revisited 発売記念「SPDと日本の環境音楽」
●TALK:INOYAMALAND(井上誠、山下康)、永田一直(TRANSONIC)
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■環境音楽ワークスを集大成した、イノヤマランドの6thアルバム「Revisited」のリリース記念プログラム@DOMMUNE
現在、80~90年代の日本の環境音楽の発信元として、世界的な評価と研究の対象となっている、SPD(サウンド・プロセス・デザイン)は、1983年に都市建造物内外の公共空間や自然公園などの広大な環境と響き合う音響をデザインする会社として、芦川聡、田中宗隆らによって設立され、イノヤマランドはSPDを通じ1987年末から吉村弘、広瀬豊、関口孝らとともに日本各地の国際博覧会、美術館、劇場、自然史博物館、歴史資料館などへ作品を提供してきた。
今回はその当時者である、イノヤマランドの二人、井上誠、山下康に、今までほとんど語られてこなかった、日本の環境音楽の中枢とも言えるSPDと、その時代に作られた楽曲を再構成した最新アルバム「Revisited」についても語ってもらう。
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■INOYAMALAND(イノヤマランド)
1977年夏、井上誠と山下康は、巻上公一のプロデュースする前衛劇の音楽制作のために出会い、メロトロンとシンセサイザー主体の作品を制作する。
この音楽ユニットは山下康によってヒカシューと名付けられた。
ヒカシューは1977年秋からエレクトロニクスと民族楽器の混在する即興演奏グループとして活動を始めた後、1978年秋からは巻上公一(B,Vo)、海琳正道(G)らが参入、リズムボックスを使ったテクノポップ・バンドとして1979年にメジャーデビューした。
1982年以降、井上はヒカシューの活動と並行して山下と2人のシンセサイザー・ユニット、イノヤマランドをスタートし、1983年にYMOの細野晴臣プロデュースによりALFA/YENより1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』をリリース。
その後、各地の博覧会、博物館、国際競技場、テーマパーク、大規模商業施設などの環境音楽の制作を行いながら、1997年にCrescentより2ndアルバム『INOYAMALAND』、1998年にはTRANSONICより3rdアルバム『Music for Myxomycetes(変形菌のための音楽)』をリリース。10数年振りとなるライブも行った。
21世紀に入り、1stアルバムをはじめとする各アイテムが海外のDJ、コレクターの間で高値で取引され、多数の海外レーベルよりライセンスのオファーが相次ぎ、世界的な再評価が高まる。
2018年にグループ結成のきっかけとなった1977年の前衛劇のオリジナル・サウンドトラック『COLLECTING NET』、3rdアルバム『Music for Myxomycetes [Deluxe Edition]』、1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON [New Master Edition]』、2ndアルバム『INOYAMALAND [Remaster Edition]』、ライブアルバム『LIVE ARCHIVES 1978-1984 -SHOWA-』、『LIVE ARCHIVES 2001-2018 -HEISEI-』を連続リリース。 中でも世界的に再評価されている『DANZINDAN-POJIDON』は、オリジナルマルチトラックテープを最新技術で再ミックスダウン、マスタリング、ジャケットもオリジナルの別カットのポジを使用し、新たな仕様にした事が評価された。
また、インターネットストリーミング番組のDOMMUNE、当時のプロデューサーだった細野晴臣のラジオ番組Daisy Holiday!へのゲスト出演なども話題となった。
近年はアンビエントフェスのヘッドライナーを務めるなど、ライブ活動も積極的に行いながら、本格的に海外展開も開始し、『DANZINDAN-POJIDON』をスイスのWRWTFWWから、1st以外のアルバムから選曲したコンピレーションアルバム『Commissions:1977-2000』をアメリカのEmpire of Signsよりリリース、2019年にはアメリカのLight in The Atticが制作した、80年代の日本の環境音楽・アンビエントを選曲したコンピレーションアルバム『環境音楽 Kankyō Ongaku』にYMO、細野晴臣、芦川聡、吉村弘、久石譲、インテリア、日向敏文等と並び選曲され、グラミー賞のヒストリカル部門にノミネートされるなど、更に世界的な脚光を浴びた。
2020年、22年振りとなる完全新作による4thアルバム『SWIVA』、2021年には5thアルバム『Trans Kunang』をリリース。
また、クラブミュージックの世界的ストリーミング番組、DOMMUNE、BOILER ROOMや、国際的に芸術文化活動を展開しているMUTEK、OFF-TONE、FRUE、FFKTといったフェスティバルなどにも頻繁に出演し、これまで以上に活発な活動を行っている。
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■INOYAMALAND official
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■COLLECTING NET
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■INOYAMALAND / Revisited(AMAZON)
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【12/22/3部構成第2部】
2023/12/22/FRI 20:30-22:30
KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon RELEASE SPECIAL
「菊地雅晃の世界」
●TALK:菊地雅晃、虹釜太郎(不知火、360°etc)永田一直(ZERO GRAVITY)
●LIVE:KIKUCHI MASAAKI STARMINE
■鬼才・菊地雅晃の集大成!!渾身のニューアルバム「KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon」発売記念トーク&ライブプログラム!
90年代より、ジャズ、ロック、テクノ、ポップスなどを渡り歩いてきた、Bass, Guitar, Electronics etc 奏者、菊地雅晃。プーさんの愛称で知られるジャズピアニストの菊地雅章は叔父にあたる。無伴奏コントラバスアルバムや、虹釜太郎のレーベル不知火より、ブロークンブレイクビーツアルバム、永田一直の電子音響レーベルZERO GRAVITYより、エレクトロニクスオンリーのアルバムなど多種多様なリリース、小沢健二などのバンドのメジャーフィールドから、ジャズ、アバンギャルドのアンダーグラウンドに至るまで縦横無尽な活動をしている。
自身の最新バンド、KIKUCHI MASAAKI STARMINEでは、サイケデリック、AOR、シティポップ、フュージョン、ジャズ、ロック、クロスオーバー、プログレ、アシッド、ダブとそれまでの全ての要素を詰め込み、先鋭的かつポップなサウンドとなっている。
トークパートでは、菊地雅晃に影響を与えた音楽、貴重な90年代のライブ映像などを交え、意外にもDOMMUNE初出演となる虹釜太郎と、お馴染み永田一直を迎え語り合う。そしてライブパートでは、バンドによるアーバン・サイケデリック・ダブな生演奏を披露!
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■KIKUCHI MASAAKI STARMINE(菊地雅晃スターマイン)
昨今のシティポップブームに応えるかのようなアーバンなフュージョンサウンドに、緻密なポストプロダクションが生み出すサイケデリックな浮遊感はまさに唯一無二!フルートやシンセといったフュージョンやAORでおなじみの音色の中をファズギターやディレイが飛び交い、変容していくサウンドは「サイケデリック・AOR・シティポップ・フュージョン・ジャズ・ロック・クロスオーバー・プログレ・アシッド・ダブ」という名称が決して大げさでも冗談でも無いことがわかるはず。
●菊地雅晃 Guitar,etc
●松村拓海 Flute
●市川空 Keyboard
●堀田秀顕 Bass
●金子充伯 Drums
■菊地雅晃ブログ|garden city 3 AM(田園都市午前3時)
https://t.co/iDHVgffrZl
■KIKUCHI MASAAKI STARMINE / hammon(AMAZON)
https://t.co/clx2DU7FNV波紋-菊地雅晃スターマイン/dp/B0CLQ85KFL/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=カタカナ&crid=2PM800VLNUS5S&keywords=菊地雅晃&qid=1702798140&sprefix=菊地雅晃%2Caps%2C167&sr=8-2
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【12/22/3部構成第3部】
2023/12/22/FRI 22:30-24:00
「TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024」
●DJ:永田一直(TRANSONIC)
■国内外の再評価が高まり、2023年に正式に復活した、日本を代表するテクノレーベル、TRANSONIC RECORDSを主宰する、永田一直によるレーベル音源を中心としたDJプレイ。
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■永田一直 (Kazunao Nagata)
DJ、電子音楽家。80年代後半より活動を始める。
90年代には日本のテクノレーベルの先駆けとなり、国内外の再評価を受けて2023年に復活した、TRANSONIC RECORDSと、電子音響専門レーベルZERO GRAVITY、00年代にはDÉ DÉ MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONを輩出し、環境音楽の中心的グループ、INOYAMALANDのリリースを手掛けているテクノ/エレクトロレーベル、ExT Recordings、10年代には和モノダンスミュージックパーティー、和ラダイスガラージを主宰。昨今の和モノDJブームの中心的役割を果たす。
海外を含む各地でのDJツアー、電子音楽家としても様々な即興演奏、セッション、多数の作品のリリース、リミックスワーク、マスタリングエンジニアを行っている。
活動歴35年越にして、クラブシーンでの特異なキャリアを更新し続けている。
■TRANSONIC official
TRANSONIC RECORDS FROM 2023 TO 2024 2023年12月29日 @ LIVEHAUS
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#DOMMUNE 2023/12/21 20:00-
【楳図かずお『神の左手悪魔の右手』から『チェンソーマン』まで悪魔的漫画の血統】Real Sound 実写版「悪魔のいる漫画史」後藤護,寺井広樹,宇田川岳夫,ヒロシニコフ●DJ 「悪魔のいる漫画,アニメ,特撮史」ONLY フクタケ
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#DOMMUNIMATION
【楳図かずお『神の左手悪魔の右手』から藤本タツキ『チェンソーマン』まで悪魔的漫画の血統!】#DOMMUNE<12/21木>■20-24:00 Real Sound 実写版「悪魔のいる漫画史」▶︎https://t.co/IZBYm4HTBw●後藤護,寺井広樹,宇田川岳夫,ヒロシニコフ●DJ Plays「悪魔のいる漫画,アニメ,特撮史」ONLY|フクタケ
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■2023/12/21 20:00-24:00
Real Sound Collection『悪魔のいる漫画史』刊行記念番組 実写版「悪魔のいる漫画史」後藤護
〜暗黒批評家・後藤護が、楳図かずお『神の左手悪魔の右手』から藤本タツキ『チェンソーマン』まで、悪魔的漫画の血統を読み解く!!!
●出演:後藤護、寺井広樹(日野プロダクション)、宇田川岳夫、ヒロシニコフ
●DJ Plays「悪魔のいる漫画・アニメ・特撮史」ONLY|DJ:フクタケ|BROADJ#3248|EXTREME OFFER SERIES Chapter 24
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■Real Sound Collection『悪魔のいる漫画史』刊行記念番組!実写版「悪魔のいる漫画史」
『ゴシック・カルチャー入門』『黒人音楽史 奇想の宇宙』で注目を集めた気鋭の暗黒批評家・後藤護による三冊目の単著『悪魔のいる漫画史』の刊行を記念するDOMMUNEトークプログラム!
楳図かずお『神の左手悪魔の右手』、萩尾望都『ポーの一族』、山岸凉子『アラベスク』、古賀新一『エコエコアザラク』、日野日出志『蔵六の奇病』、丸尾末広『パノラマ島綺譚』、楠本まき『KISSxxxx』、アラン・ムーア『フロム・ヘル』、チャールズ・バーンズ『ブラック・ホール』、水木しげる『日本妖怪大全』、諸星大二郎『壺中天』、高橋葉介『夢幻紳士』、諫山創『進撃の巨人』、三浦建太郎『ベルセルク』、藤本タツキ『チェンソーマン』……ゴシック、マニエリスム、悪魔をテーマに古今の漫画を縦横自在に読み解いた漫画評論集について、著者が語り尽くします!
ゲストには『日野日出志ベストワークス』(太田出版)編者の寺井広樹氏、サブカルチャー研究家の宇田川岳夫氏、映画批評家のヒロシニコフ氏が登壇。そしてなんと番組後半は『悪魔のいる漫画史』の刊行を記念し、DOMMUNE恒例のDJフクタケへのエクストリームオファーシリーズ第24章! DJ Plays「悪魔のいる漫画・アニメ・特撮史」ONLYという史上空前の狂気が炸裂するDJプレイが展開されます!必見&必聴の4時間!!!!!!!
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■Real Sound Collection『悪魔のいる漫画史』
著者:後藤護発売日:2023年12月21日価格:2750円(税込価格/本体2500円)
出版社:株式会社blueprint判型/頁数:四六/320頁ISBN:978-4-909852-46-5
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#DOMMUNE 2023/12/20 21:00-
【藤原ヒロシ,スケートシング,YOPPYらの秘蔵Tシャツをコンパイル】doubteverything T90s ReleaseSP「Gene of 90s」デッツ松田,高木完,SKATE THING,Yoppy,Matt武井,山口美波 DJ Plays Gene of 90s:SKATE THING タケイグッドマン︎ https://t.co/A778bbpcBg
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【藤原ヒロシ,スケートシング,YOPPYらの秘蔵Tシャツをコンパイル!】#DOMMUNE<12/20水>■21-24:00■doubteverything「T90s」ReleaseSP「Gene of 90s」●デッツ松田,高木完,SKATE THING,Yoppy,Matt武井,山口美波●DJ Plays Gene of 90s:SKATE THING X タケイグッドマン■詳細▶︎https://t.co/ZaQBfnKmWC
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2023/12/20/WED 21:00-24:00
■doubteverything Presents 「T90s」Release Special「Gene of 90s」
●出演:デッツ松田、高木完、SKATE THING(C.E.)、Yoppy(江川芳文)、Matt武井、山口美波(VIVA STRANGE BOUTIQUE)他
●DJ Plays Gene of 90s Only ●DJ:SKATE THING X タケイグッドマン|BROADJ#3248
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■doubteverything Presents 「T90s」Release Special「Gene of 90s 」
2023年11月に90年代のヴィンテージTシャツを集めた書籍「T90s」をリリースしたダウトエヴリシング(デッツ松田主宰)。ノマドな古着屋weberの協力を仰ぎ、ダウトエヴリシングからは、藤原ヒロシ、スケートシング、Yoppy、Matt武井、そしてデッツ松田が所蔵するレアなTシャツを234枚収録したこの書籍を軸に90年代のカルチャーとは何だったのかを振り返り、現在への影響を考察する。
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■藤原ヒロシ、スケートシング、YOPPYら所蔵の貴重な90年代ヴィンテージTシャツがカルトT シャツチーム、weberのセレクションTとミックスされた豪華本「T90s」
2011年よりファッション雑誌「OUTSTANDING」を発行し、2022年、クラウドファンディングにて「TINY PUNKS TOKYO CHRONICLE 1977-1990」を刊行したdoubt everything(デッツ松田主宰)が東京をベースにしたカルトTシャツチーム、weberとタッグを組み、90年代ヴィンテージTシャツのハードカバー書籍を2023年11月に限定1,500部で発売した。
Weberからは彼らが得意とする映画、ミュージシャン、企業モノTシャツが多数ラインナップ。そして、doubt everythingからは藤原ヒロシ、スケートシング、YOPPY、Matt Takei、デッツ松田たちが90年代に収集していた秘蔵Tシャツをコンパイル。バリューが高く、ここでしか見ることのできないレアなヴィンテージTシャツの総数は、234枚。
■doubteverything + weber Present T90s
■1,500部のみの限定発売。【スペシャルポストカード付き】12,000円
■布クロス表紙、A4判型、304ページ(4C 152ページ、1C 152ページ)
https://t.co/wBOVOjI1Hn
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#DOMMUNE 2023/12/07/THU 22:30-24:30
⚫️映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』公開記念(with『NO 選挙, NO LIFE』スマッシュヒット祝)「今なぜ選挙関連ドキュメンタリー映画が続々公開されているのか?」■出演:山﨑裕侍,前田亜紀,大島新■MC:矢田部吉彦
https://t.co/nhLrt5KnoP
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【拡散希望!明日は後半も必見!!▶︎https://t.co/dE9bAZGWKK】<12/7木>■22時30-24:30⚫️映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』公開記念(with『NO 選挙, NO LIFE』スマッシュヒット祝)「今なぜ選挙関連ドキュメンタリー映画が続々公開されているのか?」■出演:山﨑裕侍,前田亜紀,大島新■MC:矢田部吉彦
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2023/12/07/THU 22:30-24:30
映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』公開記念
(with『NO 選挙, NO LIFE』スマッシュヒット祝)
「今なぜ選挙関連ドキュメンタリー映画が続々公開されているのか?」
出演:山﨑裕侍(『ヤジと民主主義 劇場拡大版』監督)、前田亜紀(『NO選挙, NO LIFE』監督)、大島新(『国葬の日』監督・『NO選挙, NO LIFE』プロデューサー)
MC:矢田部吉彦(前東京国際映画祭ディレクター)
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■「今なぜ選挙関連ドキュメンタリー映画が続々公開されているのか?」
2023年、ドキュメンタリー映画界で少し変わった現象が起きている。何らかの形で「選挙の街頭演説」に絡んで制作された作品が立て続けに公開されているのだ。すでに『劇場版センキョナンデス』『シン・ちむどんどん』『国葬の日』『NO選挙, NO LIFE』が公開され、いずれもスマッシュヒットを記録。さらに、12月9日(土)からは『ヤジと民主主義 劇場拡大版』が公開される。一体、なぜこうした作品が立て続けに生まれており、なぜそれが「映画館」で上映されているのか?
今年のドキュメンタリー映画界の掉尾を飾る『ヤジ民』の公開直前に、このちょっと変わった現象を制作者たちと語り合います。
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■映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』
第57回 ギャラクシー賞 報道活動部門、第63回 日本ジャーナリスト会議 JCJ賞、第40回 「地方の時代」映像祭賞、第58回 ギャラクシー賞 テレビ部門、第45回 JNNネットワーク 協議会賞など数々の賞を受賞してきた「ヤジと民主主義」
本作は、2019年7月15日に起こったいわゆるヤジ排除問題を北海道放送報道部の取材班が4年間に渡り追い続け、ニュース報道からドキュメンタリー番組と発信し続け、前述の数多くの賞を受賞しながら、2022年には書籍化、そして2023年春にはTBSドキュメンタリー映画祭のいち作品として札幌会場にて上映。
今回は、これまで描けなかった増税反対を訴え排除された吃音を持ちながらも活動する女子大生(当時)、プラカードを掲げるために現場にきたがそれさえもかなわなかった女性、現在も続く注目の裁判の経過など、より多くの内容を取り込み「劇場拡大版」として公開されることとなった。
ヤジ排除から見えてくる警察組織の法的根拠のない権力行使の問題、それを監視すべきメディア、ジャーナリズムの弱体化、そしてそもそも自由にものを言うという全ての人に与えられた権利が、安倍元首相の死亡事件をきっかけに加速度的に萎縮してしまうのではないか?という不安などさまざまな側面が本作には盛り込まれている。
これはもはや、ある選挙の応援演説中に起きたいち騒動ではない。
この社会で生活していく全ての人、あなた自身に関わってくる問題だ。安倍首相(当時)の演説時に「安倍やめろ!」という男性の声が響き渡った。ヤジである。政権批判の声を上げた直後に、突如数名の警察官が男性を取り囲み、その場から排除。一瞬の出来事だった。同じ頃、増税反対を訴えた女性も警察官に囲まれ引きずられるように移動させられたり、女性が現場を離れた後もしつこくつきまとわれたりした。
声を出して政権に訴えることに対して、どういう法的根拠があり警察は「排除」する行動を取ったのか?いったい何が起きているのか?
この日の小さな出来事が、警察組織の問題を浮き彫りにした。
これは、北海道放送報道部道警ヤジ排除問題取材班が追求し続ける4年間に渡る記録である。そして彼らはこの問題を追い続けている。
現在進行形のライブ・ドキュメンタリー映画である。
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■映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』
12/9(土)よりポレポレ東中野、シアターキノほか全国順次公開
配給:KADOKAWA
ⒸHBC/TBS
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語り:落合恵子 取材:長沢祐 制作・編集・監督 山﨑裕侍
プロデューサー:山岡英二 磯田雄大 鈴木和彦
撮影:大内孝哉 谷内翔哉 村田峰史 編集:四倉悠策
MA:西岡俊明 音楽:織田龍光
製作:HBC北海道放送
配給:KADOKAWA 宣伝:KICCORIT
2023年/日本/100分/ステレオ/16:9
ⒸHBC/TBS
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■映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』official
https://t.co/T62JHFqDXN
■映画『ヤジと民主主義 劇場拡大版』公式twitter:
https://t.co/xXqCkz3pkT
■映画『NO選挙, NO LIFE』official
https://t.co/zDKUs5U9VK
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#DOMMUNE 2023/12/03 SUN 17:00-19:00
【#渋谷PARCO 50周年記念FINAL CEREMONYに芸能山城組が登場】■SHIBUYA PARCO 50th DOMMUNE"芸能山城組"@ 10FComMunE●LIVE:芸能山城組●LIVE COLLAGE SET:河村康輔xCOMPUMAx宇川直宏●STREAMING ARCHIVE:BOILER ROOM
https://t.co/4Tcgh6AGbZ
#DOMMUNIMATION
【CorneliusのLIVEから始まった #渋谷PARCO 50周年記念のFINAL CEREMONYに芸能山城組が登場!無料!】<12/3日>17-19時■SHIBUYA PARCO 50th #DOMMUNE"芸能山城組"@ 10FComMunE●LIVE:芸能山城組●LIVE COLLAGE SET:河村康輔xCOMPUMAx宇川直宏●STREAMING ARCHIVE:BOILER ROOM▶︎https://t.co/GjtahxV0Bx
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●2023/12/03 SUN 17:00-19:00
SHIBUYA PARCO 50th ANNIVERSARY FINAL CEREMONY
SUPER DOMMUNE SPECIAL LIVE "芸能山城組"@渋谷PARCO 10F ComMunE
●LIVE:芸能山城組|GEINOH YAMASHIROGUMI
●LIVE COLLAGE SET:河村康輔(COLLAGE)x COMPUMA(DJ)x 宇川直宏(VJ)
●LIVE STREAMING:DOMMUNE ●STREAMING ARCHIVE:BOILER ROOM
(DOMMUNEが配信したアーカイヴは後日BOILER ROOMにより全世界配信されます)
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■SHIBUYA PARCO 50th ANNIVERSARY FINAL CEREMONY "芸能山城組"
「再度、渋谷PARCO50thに寄せて」
Text by 宇川直宏(DOMMUNE)
戦後、高度経済成長を遂げ、物質的な豊かさを獲得した日本において、精神的な豊かさ、つまり"情報と文化"を列島全域に供与するべく、1973年に渋谷に登場した「渋谷PARCO」!!! 日本文化のインフラを、ファッション、アート、演劇、音楽、映画、出版という全方位から築き、我々のライフスタイルを変えた渋谷PARCOが今年50年を迎えた!!!!! そんな極太な節目に渋谷PARCO9Fに籠城し、コアなオルタナティヴカルチャーを配信し続ける SUPER DOMMUNEは、PARCOの黎明期からのコンセプトを継承したソーシャルストリーミング時代の"前衛TV塔"のような役割を果たしているのかもしれない。そんなDOMMUNEと渋谷PARCOがタッグを組んで、今年はさまざまなプロジェクトをコラボレーションしたてきた。
ひとつは、舞台を10FComMunEに移し2夜連続で遂行した50周年のOPENNING CEREMONY PROGRAMであった。DAY1は、DOMMUNEの看板プログラムの一つである「Flor de Cana Presents "PRIVATE VINYL LESSON"」に、満を持してサカナクションの山口一郎氏がTALKとDJで出演。渋谷PARCOとは、2017年のANREALAGE展にサウンドディレクションで参加し、パルコのコーポレートメッセージ“SPECIAL IN YOU.”に登場した関係でもある。そしてDAY2は、なんとCorneliusがニューアルバムのリリースを記念してライヴを行い、伝説の一夜となった2022年のカウントダウンストリーミングの視聴者への返礼を50周年の節目で行った。これはもはや、伝説の重ね塗りであった。 渋谷PARCOとは、2019年のリニューアルオープン時に、都市生活者の為の環境音楽を提示すべく、館内のオリジナルBGMを小山田圭吾氏が監修したり、Corneliusがオープニングライブを行ったリレーションがある。
そして先月は、PARCOの広告50年の歴史を、クリエイターたちの目線から、時代背景、カルチャーとともに振り返る「PARCOの広告 1969-2023」を河尻亨一氏、国井美果氏、奥村靫正氏、菅付雅信氏、箭内道彦氏、秋山具義氏、木之村美穂氏、飛び入り参加の辻川幸一郎氏、そしてPARCOの草刈洋氏と共に2夜連続プログラムとして配信し、大変な話題となった。そして今回、舞台を再度10FComMunEに移し、50周年のFINAL CEREMONYとして芸能山城組を迎える!!!!!
芸能山城組は、人類本来のライフスタイルを模索し検証しようとするマルチパフォーマンス・コミュニティであり、“行動する文明批判”の一拠点である。彼らの76年のファーストアルバムである「恐山 / 銅之剣舞」は、DOMMUNEではこれまで何度もプレイされるタイミングに恵まれ、もはやDOMMUNEクラッシックと化しているし、アニメ映画史上の金字塔である大友克洋監督の『AKIRA』、その世界観を音響で彩ったサウンドトラックは、今なお世界の人びとを魅了し続けている。そして、渋谷PARCOといえば、 建て替え工事の仮囲いを美術演出した「AKIRA ART OF WALL」が記憶に新しい。そう、大友克洋氏が代表作である『AKIRA』をコラージュアーティストの河村康輔氏と共同で再構築し、約2年に渡り渋谷の街と共存してきたあの壁である。今回はこれら全てのコンテクストと因果を回収しようと、芸能山城組のオープニングアクトとして、河村康輔(COLL AGE)x COMPUMA(DJ)x 宇川直宏(VJ)によるLIVE COLLAGE SETを急遽行うことにした。以前、河村氏の番組をストリーミングしたときに即興で生まれたユニットである。そしてこの日、我々が配信したセレモニーの一部始終は、後日BOILER ROOMにより全世界アーカイヴ配信される!!!!!!! さまざまな所縁が50年の歴史と融合し、全く新しいアートフォームとして拡散される渋谷PARCO50周年のFINAL CEREMONY PROGRAM!!!!!!! ここから最前衛な渋谷を再度、映し出す…。
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●芸能山城組|GEINOH YAMASHIROGUMI
芸能山城組は、日本のアーティストグループ。世界の民族音楽を題材にしたアルバムを数々発表している。民族音楽を主題にしたパフォーマンス集団であり、文明批判をテーマに掲げ活動を行っている。
インドネシア バリ島のケチャの全編上演成功を機に、1974年1月19日に設立された。山城祥二が主宰。学生、ビジネスマン、エンジニア、医師、ジャーナリストなどさまざまなメンバーから構成される。毎年夏に、新宿の新宿三井ビルディング前55ひろばにおいてケチャまつりを行なっている。大友克洋の映画『AKIRA』の音楽を担当したことでも知られる。1966年にお茶の水女子大学と東京教育大学(現・筑波大学)の学生による男女混成合唱団「ハトの会コーラス」のリーダーに山城祥二(大橋力)が就任。ブルガリアの伝統的な女声合唱のほか、日本民謡、グルジアの合唱など、さまざまな唱法でのコーラスにチャレンジする。1969年「合唱団ハトの会」に改名。民族音楽研究家の小泉文夫の協力を得て、メディアに登場するようになる。1970年に「恐山」を発表し、1976年に「恐山/銅之剣舞」としてアルバムをリリース。山城が民族音楽コレクションのスーパーバイザーをレコード会社から依頼され、各地へ録音に出かけるようになる。1973年、バリ島に初の調査。1974年に「芸能山城組」に改名。1986年に、バリのガムランや日本のお経など、さまざまな民族音楽や唱法を取り入れた「輪廻交響楽」発表。これを聴いた大友克洋から楽曲の借用を要請されたのをきっかけに、『AKIRA』のすべての音楽を担当し、1988年に「Symphonic Suite AKIRA」として発表。1990年に「翠星交響楽」発表。その後も世界各地の民族音楽の研究と発表を続けている。2022年と2023年には精緻なスタジオ録音で構成されライブは不可能といわれていた「交響組曲AKIRA」を、バリ島の巨竹打鳴アンサンブル〈ジェゴグ〉の轟きを中心に声、鍵盤楽器、電子楽器を融合させた新しいコンサートホール・ライブ作品に生まれ変わらせる〈逢燦杰極譚(アキラじぇごぐだん)〉を成功させた。
渋谷PARCO 50th Anniversary official
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芸能山城組 official
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PROGRAM INFOENTRANCE¥0<FREE>(完全無料招待!!!!!!! 渋谷PARCO10F「ComMunE」へお越しください)PLACE〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWT5Ns
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

#DOMMUNE 2023/11/16 19:00-・11/17 21:00-
【#PARCO 広告50年を時代背景,文化と共に振り返る︎】2夜連続!渋谷PARCO50周年記念番組「PARCOの広告1969-2023」河尻亨一,国井美果,奥村靫正,菅付雅信,箭内道彦,秋山具義,木之村美穂,草刈洋,宇川直宏 DJフクタケ
https://t.co/TfRDBgDAkd
#DOMMUNIMATION
【#PARCO 広告50年の歴史を時代背景,文化と共に振り返る▶︎https://t.co/qdBf7ZADiJ】#DOMMUNE<1夜>11/16木19-23:30<2夜>11/17金21-23:30🔳2夜連続!渋谷PARCO50周年記念番組「PARCOの広告1969-2023」河尻亨一,国井美果,奥村靫正,菅付雅信,箭内道彦,秋山具義,木之村美穂,草刈洋,宇川直宏⚫️DJフクタケ
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<第一夜>2023/11/16 THU 19:00-23:30 <第二夜>11/17 FRI 21:00-23:30
🔳二夜連続!! 渋谷PARCO50周年記念番組
「PARCOの広告 1969-2023」@SUPER DOMMUNE
PARCOの広告50年の歴史をクリエイターたちの目線から、時代背景、カルチャーとともに振り返る。
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<第一夜>2023/11/16 THU 19:00-23:30
「PARCO の広告 1969 - 70年代」(前半)
① 第一部:19:00-20:30「PARCOのオープン1969年から70年代まで〜PARCOの広告とその背景」
⚫️出演:河尻亨一 × 国井美果、草刈洋(PARCO)⚫️聞き手:宇川直宏
② 第二部:20:30-22:00「1980年代のPARCOの広告とその背景に存在しているカルチャー」
⚫️出演:奥村靫正 × 菅付雅信、草刈洋(PARCO)⚫️聞き手:宇川直宏
③第三部:22:00-23:00 DJ Plays Related to PARCO ONLY
⚫️DJ:DJ フクタケ|BROADJ#3240
_________________
<第二夜>2023/11/17 FRI 21:00-23:30
「PARCO の広告 1990年代 - 現代」(後半)
④第四部:21:00-23:30「1990年代~現代のPARCOの広告とその背景に存在しているカルチャー」
⚫️出演:箭内道彦、秋山具義、木之村美穂、草刈洋(PARCO)⚫️聞き手:宇川直宏
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🔳二夜連続渋谷 PARCO50周年記念番組 「PARCOの広告 1969-2023」@SUPER DOMMUNE
渋谷PARCO開業50周年を記念し、パルコの広告表現を通覧できる展覧会 “「パルコを広告する」1969 - 2023 PARCO 広告展” が開催されます。本展は、1969年から半世紀を超える広告クリエイティブの歴史を現在の視点で再解釈し、一望できる展覧会となります。各時代にキーワードを付して、「2000年代以降〜/アート」から、「1990年代/渋谷」、「1980年代/広告」、そして「1970 年代/予言」へと時間をさかのぼる構成で、パルコの代表的な広告作品(ポスター、CM 映像)を展示いたします。また、時代ごとにお二人ずつゲストキュレーターをお招きし、対談によって展示作品を選出しました。時代相の見巧者たちによって、パルコの広告の歴史が現代的に再解釈 ・ 再編集された展示空間を形成します。更に、渋谷PARCO 9F「SUPER DOMMUNE」では、二夜連続渋谷PARCO50周年記念番組「PARCOの広告 1969-2023」@ SUPER DOMMUNEを、展覧会前夜・初日の二夜連続で開催・配信いたします。1969年のパルコ創業から現在まで時代を二分し、その広告の歴史をパルコの広告に携わったクリエイターの方々と、アーティスト宇川直宏によるスペシャルトークで時代背景・カルチャーと共に振り返ります。このヒストリカルな2夜連続のプログラム、超必見です!!
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<出演者プロフィール>
⚫️宇川直宏
映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、キュレーター、大学教授、そして"現在美術家"など極めて多岐にわたる活動を展開するアーティスト。ライブストリーミング・チャンネル「DOMMUNE」を開局し、毎夜、オルタナティヴ・プログラムを世界に配信。
⚫️河尻亨一
編集者、銀河ライター。取材・執筆からイベント、企業コンテンツの企画制作ほか、広告とジャーナリズムをつなぐ活動を行う。「評伝『TIMELESS 石岡瑛子とその時代』で第75回毎日出版文化賞受賞(文学・芸術部門)」
⚫️国井美果
コピーライター。ライトパブリシティを経て現在は個人事務所。資生堂、キリンHD、伊藤忠商事などのコーポレートメッセージや企業広告、ブランドをつくる・磨くなど、社内外をつなぐさまざまな言葉やアイデアで企業活動に関わる。
⚫️奥村靫正
アートディレクター、TSTJ Inc.代表 。YMO、加藤和彦、山下達郎、佐野元春、ムーンライダーズ、チェッカーズ等のアートディレクションを担当。他にも、広告、書籍、雑誌など、活動のフィールドを広げる。
⚫️菅付雅信
編集者、株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役、東北芸術工科大学教授。『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務め、出版物の編集からコンサルティングを手がける。著書に『はじめての編集』等。
⚫️箭内道彦
クリエイティブ・ディレクター、東京藝術大学美術学部教授、ロックバンド猪苗代湖ズのギタリスト。2001年「MOTTO PARCO」から最新の「SPECIAL IN YOU.」に至るまで、PARCOの様々な広告クリエイティブを手掛け続けている。
⚫️秋山具義
クリエイティブディレクター、アートディレクター、デイリーフレッシュ株式会社代表、iU情報経営イノベーション専門職大学客員教授。広告キャンペーン、パッケージ、ロゴ、キャラクターデザイン等幅広い分野でアートディレクションを行う。
⚫️木之村美穂
クリエイティブディレクター、STUDIO DOG 代表、LA 在住、90年代〜2000年代NYにてCreator Rep Agent 立ち上げ数多くのPARCOの広告を海外で制作、2021年よりWEB 3・AI を使った広告に取り組み、最新のパルコ生成AI広告をLAで制作。
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🔳「パルコを広告する」 1969 - 2023 PARCO広告展
⚫️2023/11/17金〜12/4月 ⚫️入場料 無料 ⚫️PARCO MUSEUM TOKYO 渋谷
詳細▶︎https://t.co/L21SiKCW7X
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<1970年代>「予言」
アバンギャルドな表現と伝統回帰、ハイカルチャーとサブカルチャーなど相反する価値観の併存は、この時代のパルコの広告表現、文化活動全般の特徴でした。それは現代の多様性を肯定する「予言」の時代でした。
🔳ゲストキュレーター:上野千鶴子氏(社会学者)、はらだ有彩氏(テキストレーター)
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<1980年代>「広告」
表層的には明るく軽やかでありながらも、ある種 “難解”さを漂わせていた「広告」は、表現ジャンルの花形であり、トップクリエイターが時代相の切り取りを競うことで、より洗練されていった時代でした。
🔳ゲストキュレーター 椹木野衣氏(美術批評家)、菅付雅信氏(編集者)
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<1990年代>「渋谷」
1990 年代に入り、「渋谷」は日本におけるストリートカルチャーの中心地となりました。特に渋谷系の音楽やガーリーカルチャーは親和性が高く、その代表格である方々がパルコの広告に颯爽と登場しました。パルコの広告を媒介に「渋谷」へ世界の才能が集い、共振、そして広がっていった時代でした。
🔳ゲストキュレーター 野宮真貴氏(歌手・エッセイスト)、千葉雅也氏(哲学者・作家)
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<2000年代以降>「アート」
2000年代を境に広告を含む文化状況の中で「アート」が存在感を増し、今や「アート」は国民的コンテンツになりました。同時並行でデジタル表現も拡大し、広告表現も変化していきました。目まぐるしい変化がある現在ですが、パルコの広告は「アート」と共存し合い、イメージの喚起力に賭ける流儀を絶やさずに表現されています。
🔳ゲストキュレーター 布施琳太郎氏(アーティスト)、野村由芽氏(編集者)
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥1000(超エクスクルーシヴ30人限定スタジオ観覧チケット!Peatixで観覧者を募集中です!ここから予約をお願い致します!▶︎https://t.co/5XZeI0Rqmy もしくはスタジオに直接おこしください!エントランスで1ドリンクのご注文をよろしくお願い致します!!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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