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@hobby_acc
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@tencho_uramemo
20 days ago
三年食太郎の動画ってこれ?
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Logic|無料予想|競馬
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26 days ago
【無料予想】オークス《最終結論》 フォロー&リポスト&いいねで無料です!
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真紅
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そばかすちゃん
@Yumekaho5680
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ブランド別憧れの婚約指輪まとめ💍 皆さんはどれが欲しいですか?
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adamas
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@Kao19870201
30↑社会人 お取引初心者です。最後まで責任を持ってお取引させて頂きます。宜しくお願い致します。
hiromi Ma@ドイツ
@hiromint515
ドイツ在住🇩🇪 静岡県出身 / ドイツでの生活をつぶやいています。巡り逢えた皆様がHappyで過ごせますように!
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まりも
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2 months ago
顔写ってないよ一大丈夫一 って言って撮ったハメ撮りらしい彼氏さんからの提供です。 是非お使いください 他にもご依頼受け付けてます。 顔モザとか体だけでもOKです
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JAVTWI|ツイッター動画保存ランキングまとめ
@JAVTWI_COM
2 months ago
動画ランキングはここから👇
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NINJIN
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about 2 months ago
何度も言う。絶対に盛りあがろうな。
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ミンゴ|元競馬記者
@Mingokeiba
2 months ago
/// “誰よりも3歳馬に詳しい男”の G1桜花賞・全頭診断 \\\ ⚠︎文字数10000文字超えにつき閲覧注意⚠︎ 【3歳変態・ミンゴの現3歳世代重賞的中】 阪神J|◎スターアニス(2人気1着🥇) 朝日杯|◎カヴァレリッツォ(2人気1着🥇) 全日2|◎パイロマンサー(2人気1着🥇) フィリ|◎ギリーズボール(10人気1着🥇) 毎日杯|◎アルトラムス(1人気1着🥇) シンザ|◎サウンドムーヴ(4人気2着🥈) きさら|◎ラフターラインズ(4人気3着🥉) 京成杯|◎ソラネルマン(1人気3着🥉) 弥生賞|◎アドマイヤクワッズ(1人気3着🥉) ———————————————— 【①フェスティバルヒル S評価】 世代最上位の能力を早くから示しながら無念の故障離脱。 今回がそこからの復帰戦となる。 能力の高さの裏付けとなるのは2レース。 まずは新潟2歳S。 確かに勝ち馬リアライズシリウスには0.7秒離されてしまったとはいえ、この時の相手関係が超ハイレベル。 —— ●新潟2歳S組のその後 1着|リアライズシリウス|共同通信杯1着 2着|タイセイボーグ|チューリップ賞1着 3着|フェスティバルヒル|ファンタジーS 1着 4着|サンアントワーヌ|フィリーズレビュー2着 5着|タイセイフレッサ|エーデルワイス賞3着 6着|サノノグレーター|1勝クラスレコード勝ち —— 勝ったリアライズシリウスは共同通信杯を勝利し超ハイレベルメンバーが揃う皐月賞でも上位人気に支持される程の馬。 2着タイセイボーグは阪神JFで3着に好走しチューリップ賞では展開不利を跳ね返しての差し切りと強い内容を見せての勝利。 4着サンアントワーヌは次走の1勝クラスを好時計・好ラップで勝利し、今回の桜花賞で一発の可能性を大いに秘める穴馬候補。 それらの馬を相手に前残り展開合わず+直線馬場の悪い内を突く余りにも厳しい競馬で3着に善戦したのだ。 これは文句なしに優秀で僅差だったタイセイボーグよりもレースの内容としては上。 その後のタイセイボーグの活躍を考えれば、このフェスティバルヒルも世代最上位の能力を秘めていると断言できる。 続く前走のファンタジーSはタイム差なしの辛勝。 メンバーレベルも高くなく、そこまでの評価はできないのでは?と思うかもしれないがレースの内容を見てほしい。 芝1400mの2歳重賞としてはかなり緩い流れになった事に加えて、直線では馬場の荒れた内を突く形。しかも追走力の面で1400mは距離不足である可能性が高い中での差し切りだったのだ。 これは明らかに着差以上に強い競馬。評価下げには全く至らない。 まだ底らしい底を見せておらず、しかも新潟2歳Sでタイセイボーグ以上のレース内容を見せている事を考えれば、故障明けとはいえ現時点での想定7人気という評価は明らかに不当。 マイルへの距離延長もプラスに働く可能性が極めて高いだけに、少なくとも現時点の想定オッズ以上の好走率はあると私は判断している。 折り合いに課題がある馬なので前に壁を作る事のできる内枠も絶好。 ただ、3戦続けて出遅れている馬なだけに、多頭数の最内枠でスタートに失敗すると、想定よりもかなり後方からの競馬になるリスクは生まれたか。 ———————————————— 【②サンアントワーヌ A評価】 例年低調なフィリーズレビュー組と侮るなかれ。 まず4走前の新潟2歳Sが好内容。 確かに勝ち馬リアライズシリウスには0.9秒離されてしまったとはいえ、この時の相手関係が超ハイレベル。 —— ●新潟2歳S組のその後 1着|リアライズシリウス|共同通信杯1着 2着|タイセイボーグ|チューリップ賞1着 3着|フェスティバルヒル|ファンタジーS 1着 4着|サンアントワーヌ|フィリーズレビュー2着 5着|タイセイフレッサ|エーデルワイス賞3着 6着|サノノグレーター|1勝Cレコード勝ち —— 勝ったリアライズシリウスは共同通信杯を勝利し超ハイレベルメンバーが揃う皐月賞でも上位人気に支持される程の馬。 2着タイセイボーグは阪神JFで3着に好走しチューリップ賞では展開不利を跳ね返しての差し切りと強い内容を見せての勝利。 さらに3着フェスティバルヒルもG3ファンタジーSを勝利している。 そんなメンバーを相手に4着。しかも展開的に先行馬がかなり恵まれた中で差しての物だったのだからその価値は見た目以上に高い。 続く1勝クラスを難なく勝利する事になるのだが、この時の時計・ラップもまた優秀。 —— ●東京芝1400m|2歳戦| 勝ち時計1.22.9秒以内|後半2F22.2秒以内|加速ラップ サンアントワーヌ|👈NEW エンブロイダリー|G1 2勝 —— ちなみにサンアントワーヌとエンブオイダリーのの勝ち時計(1.22.7秒)と後半4F(46.1秒)は全く同じ。 これは文句なしに優秀で、同時に新潟2歳Sのレースレベルの高さの裏付けにもなります。 そして前走フィリーズレビュー2着も好内容。 当時の阪神芝は内有利の馬場。そんな馬場で後方から外を回っての2着。1400mは追走力の面から距離不足な事を踏まえればまさに負けて強しのレースと言える。 ここで強調しておきたいのが、今年のフィリーズレビューは桜花賞に繋がる可能性が高いのではないか?という仮説。 というのも、1400m+阪神内回りというコース設定な事もあり、例年1200mベストの馬が多数出走してくる事で、ペースが流れてスプリント向きの持続力が問われる事が多いのがこのフィリーズレビューの特徴。 しかし、今年は例年になくペースが緩んだ事で、1200m向きのスピードの持続力よりも、マイル向きのキレが問われたレースになったのだ。 つまり、例年はノーチャンスなフィリーズレビュー組ではあるが、今年はマイルの桜花賞に繋がるレースになった事である程度本番の今回も警戒が必要なのではないか?と私ミンゴは考えている。 その意味でもサンアントワーヌのフィリーズレビュー2着は高く評価できる。 マイルに距離が伸びるのは追走力の観点から間違いなくプラスですし、能力の裏付けもこれまで紹介した新潟2歳Sと1勝クラス勝ちで十分。 不器用な面があるので前走の阪神内回り・2走前の中山マイルから、阪神外回りに替わる点もパフォーマンス上昇に一役買うはず。 Bコース替わり&高速馬場となるとアランカールと同じく差し損ねるリスクが高まる点は気になりますが、現状の想定オッズであれば一発を託すに十分値する1頭。 ———————————————— 【③ディアダイヤモンド B評価】 過去20年【0.0.1.29】のアネモネS組。 これだけ見ればディアダイヤモンドもノーチャンスの馬に映ると思うが、今年のアネモネSは少々話が違う。 というのも、確かに高速馬場が後押ししての時計とはいえ勝ち時計1.32.7秒は掛け値なしに優秀。 少なくともここ数年のアネモネSの中では一番の評価が必要だろう。 ただ、内有利の馬場でインを立ち回る完璧な競馬だった事、そしてメンバーレベルがかなり低かった事は頭に入れなければいけない。 着差の0.5秒はこの2点が要因。 更に唯一崩れたシンザン記念が関西遠征での物だったのも気がかり。 当時の鞍上は馬場を敗因に挙げていたが、アネモネSでの走りを考えればいくらなんでも負けすぎな印象。 今回も栗東滞在はしておらず直前輸送での競馬。これも割り引きが必要だ。 ———————————————— 【④エレガンスアスク C評価】 今年のチューリップ賞は、馬場・展開不利を跳ね除けた1,3着のみがハイレベルだったレース。 そこで展開的には恵まれた先行策で0.4秒差7着は物足りない内容。 新馬戦はラスト3F 11.9-11.3-11.2秒の加速ラップで押し切りと評価できる内容だったがその後勝ち上がり0頭の低レベルメンバーが相手で着差0.5秒は鵜呑み厳禁。 ———————————————— 【⑤ギャラボーグ A評価】 前走の惨敗だけで見限るのは早計。 未勝利戦は優秀な後半ラップを記録して、後にハイレベルだった京成杯でタイム差無しの2着・そして破格の内容で若葉Sを勝利したマテンロウゲイル(ミンゴの皐月賞本命候補)に勝利。 そして2走前の阪神JFで2着に好走し、この時先着したタイセイボーグがチューリップ賞勝ち・スウィートハピネスがエルフィンSを優秀な内容で勝利。 この事からも能力の高さは疑いようがなく、今回のメンバーでも能力は上位の存在だろう。 では、なぜ前走のクイーンCで9着に敗れてしまったのか。今回のギャラボーグの取捨選択をする上で議論の焦点になるのはこの1点に尽きる。 ただ結論から言えば、この敗戦に関しては仕方なしと割り切れる物と私は判断した。 というのも、コーナーと直線でかなり左にモタれながらの競馬になっていたのだ。 何が言いたいかと言うと、ギャラボーグは左回りが不向きな可能性があるという事。 今にして思えば、左回りの新潟で行われた新馬戦のパフォーマンスをその後の走りを思えば少々物足りないと言わざるを得ない物だった。 しかもクイーンCが行われた当時の東京芝は明確に内有利の状態。そこで外を回り続ける競馬になった事も加味すれば、9着とは言えそこまで評価を下げる必要はないだろう。 得意の右回りの戻って、優秀な2,3走前くらいの走りができればあっさり巻き返しがあっても全く不思議ない馬。 不向きな左回り&内有利馬場で外を回り続けるという敗因が明らかな前走の凡走で、人気を落とすようならここは絶好の狙い目になる。 ———————————————— 【⑥アイニードユー C評価】 例年ハイペースになり1200,1400m向きの馬のスピードの持続力が問われるフィリーズレビューだが、今年は例年よりもペースが緩んだ事でマイル向きの馬が好走しやすいレースになった。 父ファインニードルで明らかに短距離型のアイニードユーは結果的にペースを緩め過ぎた事が敗因だが、それでも展開としては前有利だった事を思えばこの3着はギリーズボール・サンアントワーヌと比べると一枚も二枚も劣る。 距離延長も血統・レースぶりから歓迎とは言えず。 ———————————————— 【⑦アランカール B評価】 一言で言えば… 能力はメンバートップクラスだが 1600mは距離不足で馬場も合わなそう というのが今回のアランカールへの評価。 距離・馬場適性のズレを能力で凌駕できるか、そしてそれに賭けるに値するオッズがつくのかどうか。これが焦点だろう。 能力の高さに関しては今更私が説明するまでもないが、直近3戦いずれもが優秀。 まず3走前の野路菊S。 —— ●阪神芝1600m|2歳戦| 勝ち時計1.33.9秒以内|自身上がり3F 33.9秒以内| アランカール👈NEW アドマイヤマーズ|G1 3勝 アスコリピチェーノ|G1 2勝 ダノンプレミアム|朝日杯FS イズジョーノキセキ|重賞1勝 —— 過去該当馬4頭中3頭が2歳G1馬という数字を楽々記録。 確かに1600mでは後方から外を回る競馬になってしまうアランカールにとって少頭数・ワンターンという理想の条件が揃ったとはいえクラシック級のポテンシャルを有している事を証明したレースと言える。 続く阪神JFでは好スタートを切ったにも関わらず不必要に最後方まで下げた挙句、3,4角で4,5頭分外を回りながらポジションを押し上げる余りにも負荷の大きい競馬。 展開的には差し馬向きだったとはいえコーナーでのロスが大き過ぎてゴール前失速して5着まで。これはジョッキーの騎乗ミスと言っていいレースで評価下げには至らない。 そして前走のチューリップ賞、これも優秀。 前半3F 36.0秒、前半4F 48.6秒という超スローペースの典型的な前有利戦で、後方から馬群の一番外を回して3着まで差し込んできた。 明らかに脚を余しており、これも前走の阪神JFと同じく着順以上の評価ができるレースだ。 このように能力の高さに関しては世代屈指なのは間違いない。 ただこれまでのレースぶりから、まずマイルは明らかに距離不足。 今回も後方から外を回る競馬になるのは間違いなく、Bコース替わり初週&高速馬場で内枠・先行馬が恵まれると想定している今年の桜花賞ではかなり負荷の大きい競馬を強いられる事になるだろう。 しかし今挙げた要素はどの馬券購入者も考えている事で、恐らく今回はこれまでのアランカールの中で最も高いオッズで馬券を購入する事ができるはず。 能力だけで差し込んでくる可能性は十分あるだけに、それに賭けるだけの価値のあるオッズになるかどうかだろう。 ———————————————— 【⑧ロンギングセリーヌ C評価】 今年のフラワーCは勝ち馬スマートプリエールのチューリップ賞での結果を見れば分かる通り、レース全体として低レベル(正確に言えば出遅れ+展開不利+大外回しで僅差3着のイクシードの強さだけが光ったレース)。 しかもスローの楽逃げでの2着となると当然評価はできない。 血統的にもモーリス・ダイワメジャーで如何にも小回りの持続力比べが合っているタイプなだけに舞台替わりもマイナスだろう。 ———————————————— 【⑨ルールザウェイヴ C評価】 今年のアネモネSは勝ち馬ディアダイヤモンドのみが優秀でそれ以外は軒並み超低レベル。 ミッキークイーンやブレイディヴェーグが近親にいるという血統から、中山マイルよりもキレが求められる阪神マイルに替わるのは合っているはず。 ただ、個人的にはもっと長い距離が合っているのでは?と血統からは感じる点と、これまでの2戦での能力証明に乏しい点から今回は低評価に。 ———————————————— 【⑩ナムラコスモス C評価】 今年のチューリップ賞は馬場・展開不利を跳ね除けた1,3着馬以外は低レベル。 そこでかなり恵まれての2着では、今回のメンバーに通用する根拠としては乏しい。 未勝利勝ちの数字が優秀で、血統通りベストは1200m,1400mと見ていいだろう。 推奨するだけの強調材料に欠ける印象。 ———————————————— 【⑪ジッピーチューン A評価】 密かに一発を期待しているのがこの馬。 前走のクイーンCの2着に関しては、内有利の馬場で最内枠から終始インを追走する完璧な競馬での2着。直線で詰まって追い出しを待たされながらも差し切ったドリームコアとは0.3秒という着差以上の差がある内容と言わざるを得ない。 ただ、ジッピーチューン自体の走破時計・ラップも決して悪い物ではなく、一定の能力は示したと言っていいレースだったと判断している。 そのクイーンC以上に優秀だったのが2走前の未勝利戦。 この時の勝ち時計は同日古馬2勝クラスの時計とわずか0.1秒差。しかもこの2勝クラスの勝ち馬メタルスピードはすでに3勝クラスも勝利してOP入りを果たしている馬。 加えて、レースはハイペース差し有利の流れを先行して押し切り0.7秒差圧勝と着差以上に強い内容。これは文句なしに優秀なレースだった。 そして今回ジッピーチューンを推せる要素として、今年の桜花賞がBコース替わり初週&高速馬場で行われそうな点。 例年よりも差しが決まりにくい条件なだけに、先行粘り込み型のジッピーチューンには追い風だ。 ———————————————— 【⑫スウィートハピネス B評価】 阪神JF人気薄での4着は決してフロックではない。 能力・末脚は世代屈指の物があると断言する。 その最大の根拠になるのが前走のエルフィンS。 —— ●エルフィンS|勝ち時計1.33.9秒以内|上がり最速 スウィートハピネス👈NEW ウオッカ|G1 7勝 デアリングタクト|G1 3勝 —— しかも当時の外優勢の馬場で荒れた内を突く競馬での勝利。時計・ラップ・レース内容の全てが優秀。 これは文句なしにクラシックでも通用するだけの走りを見せたと言える競馬だろう。 2走前の阪神JFに関しても、新馬→未勝利と2ヶ月連続で走った後の中2週という過酷なローテーションながら4着。 地味なプロフィールの影響なのか舐められた評価になっているが、一連のレース内容はいずれも優秀。 ただ、このスウィートハピネスもアランカールと同じくBコース替わり初週&高速馬場という先行馬が残りやすい条件でのレースになるのはマイナス。 不器用な面があり多頭数になるのも歓迎とは言えない。 それでも能力の高さを考えれば、想定11番人気は舐められているというのが私の評価。 ———————————————— 【⑬リリージョワ B評価】 今年の桜花賞、最大のブラックボックスがこのリリージョワ。 能力の高さは間違いなくメンバー上位。あるいはNo.1の可能性すら感じさせる。 それだけ、デビューからの3戦は優秀な内容だった。 新馬戦も当時の馬場を考えれば極めて優秀な時計・ラップで勝利。 続く2戦目のもみじSでは、後に超ハイレベルな現3歳マイル路線の主役が一同に会したG1朝日杯FSで2着に好走し、重賞を2勝するダイヤモンドノットを撃破。 しかもダイヤモンドノットが最も得意とする1400mでの競馬だったのだから、その価値はかなり高い。 そして前走の紅梅S。 —— ●紅梅S 勝ち時計ランキング 1位|1.20.7|リリージョワ👈NEW 2位|1.21.5|シンハライト|G1 1勝 3位|1.21.9|コンテッサトゥーレ|桜花賞3着 3位|1.21.9|スイープトウショウ|G1 3勝 3位|1.21.9|エイシンルーデンス|重賞2勝 —— 勝ち時計は後のオークス馬シンハライトなどを凌いでレース史上ダントツの最速。 しかも直線ほとんど追われる事なくこの数字を叩き出している。 デビューからの3戦全てが優秀。そしてまだ能力の底も見せていない。 しかも今回の桜花賞はBコース替わり初週+高速馬場で、リリージョワのような1400mにも対応できるくらいのスピード・持続力を有した先行馬が最もマッチしそうな条件。 そして世代限定戦は、大袈裟に言えば”この先一度も勝利できないような馬”と”G1をいくつも勝つような馬”が一緒に走る事になるので、他の条件以上に”適性よりも能力の高さ”が重要であるというのは、阪神JFでスターアニスを◎に推奨した際に話した通り。 これだけを聞いたら今年の桜花賞、このリリージョワに迷わず◎を打ちたくなるだろう。 しかし、私ミンゴはこのリリージョワに◎を打つ事はない。 その理由は”いくらなんでもマイルへの距離延長がマイナス過ぎる”からである。 前走の紅梅Sは時計自体は優秀だったものの、道中控える競馬をルメール騎手が試したものの、道中少し促すと全く制御が効かなくなり渋々ハナを奪うような形になっていたのだ。 1400mの流れでさえも全く以て制御が効かない馬のマイルへの距離延長。さすがにこれは大きく評価を下げざるを得ない。 阪神JFで◎にしたスターアニスはそれ以前の1200,1400mのレースで、しっかり控える形から上がりを使って好走していただけに、同じ初のマイルへの距離延長とは言えその実態は大きく異なるのだ。 ハマれば圧勝もあるが、惨敗の危うさも同時に抱えている。 これが私の今回のリリージョワに対する評価の結論。 ———————————————— 【⑭ドリームコア S評価】 今年の3歳牝馬戦線で、私の評価を最も覆した馬がいる。 それがこのドリームコア。 一定の能力は認めつつも、正直この馬を高く評価した事はなかった。 【前走までは】 新馬戦は圧勝したとはいえ時計・ラップは至って平凡。 ベゴニア賞で牡馬相手に1勝クラスを勝ったとはいえ、メンバーレベルがかなり低く、現時点でドリームコアに敗れた馬の中に1勝クラスを勝ち上がった馬は1頭もいない。 それだけに前走のクイーンC時点ではそう高い評価は与えていなかった。 しかし、そのクイーンCで見せた走り。衝撃の一語だった。 —— ●クイーンC|勝ち時計1.32.9秒以内| ドリームコア👈NEW エンブロイダリー|桜花賞・秋華賞 メジャーエンブレム|阪神JF・NHKマイルC —— 勝ち時計1.32.6秒は前半のペースを加味すれば、昨年エンブロイダリーがマークした1.32.2秒と遜色ない優秀な数字。 そしてここからが驚きなのだが、ラスト3F 11.4-11.3-11.3秒と決して前も失速していないレースで直線前が詰まって追い出しをかなり待たされながらの差し切りだったのだ。 ドリームコア自身が11.4-11.3-11.3秒というラップ以上に速い脚を使ったのは間違いなく、それも恐らく加速ラップを記録しているはず。 これだけの走破時計を直線詰まりながらマークしただけでなく、自身は加速ラップを記録してまだ脚を余していたという事だ。 このパフォーマンスには正直驚かされた。 今年の桜花賞戦線で時計・ラップの観点で最も優秀なレースはどれか?と聞かれれば、迷わずこのクイーンCが上がるだろう。 では、それまでの3戦とは一変して、なぜ3歳初戦のクイーンCでここまでパフォーマンスを跳ね上げたのか。 私はこの答えは血統にあると踏んだ。 というのも、ドリームコアの母ノームコアは2歳夏の新馬戦から高いパフォーマンスを発揮しながらも、本格化したのは4歳夏から。G1制覇も全て古馬になってからで成長力の高い馬であった。 さらにドリームコアの叔母に当たるクロノジェネシスも、2歳夏の新馬戦から高いパフォーマンスを発揮しながらも、本格化したのは3歳の秋以降。 何が言いたいかというと、非常に成長力に富んだ牝系の出身であるという事。 実際2歳から年が明けて3歳となり、馬体重も前走時点でデビューから14kg増加しているのだ。 馬体重の増加に伴いパフォーマンスを上げていったのはクロノジェネシスも同じ。 つまり、ドリームコアはこれから更に高いパフォーマンスを発揮する可能性が極めて高いという事。 前走のクイーンCから2ヶ月間隔が開いている今回も前走からより成長していると考えるのが自然だろう。 となれば、能力は今回のメンバーでも当然最上位。阪神JF組をまとめて負かすだけのポテンシャルは十二分に秘めていると見ていい。 そして、クロノジェネシスやノームコアと同じく、一瞬のキレよりはスピードの持続力を武器とするタイプである事から、Bコース替わり初週+高速馬場で先行持続型が恵まれそうな条件になっているのも好材料。 1つ内が逃げ馬候補のリリージョワで外についていく形でスムーズに好位外目のポジションを確保できそうな枠の並びも申し分なし。 デビュー時からややゲートに課題がある馬なので外目の偶数枠というのも良い。 スターアニスを逆転するならこの馬。 ———————————————— 【⑮スターアニス A評価】 “1600mはベストではないが能力でカバー可能” これは阪神JFで◎にした際の主な私の推奨理由。 それだけスターアニスのポテンシャルは高い所に位置している。 その根拠になるレースは2つ。 3走前の未勝利戦と2走前の中京2歳Sだ。 まず2走前の中京2歳Sだがこのレースの勝ち時計1.19.4秒はこれまでの同コース2歳レコードを1.0秒更新し、国内2歳1400mのレコードを0.7秒更新する破格の時計。 これが決して高速馬場に恵まれただけで無いのは、まだ2歳夏という時期であったにも関わらず前日古馬2勝クラスの時計を1秒上回っている事が何よりの証明。 ——— ●4回3,4日目 中京芝1400m 8/30|2歳新馬戦|1.21.7秒 8/30|古馬2勝C|1.20.4秒 8/31|2歳未勝利|1.21.3秒 8/31|中京2歳S|1.19.4秒👈 ——— そんなハイレベルなレースで暴走に近い程のハイペースで進んだ先行争いに加わり、直線でラチに激突するまでモタれる痛恨のロスがありながらタイム差無しの2着に善戦した走りは文句なしに優秀。 展開を利して差し切った勝ち馬よりも好内容のレースであったのは疑いようのない事実だろう。 ちなみにこのハイレベル戦を制したキャンディードは次走のデイリー杯で1.9秒差の最下位に敗れているが、これは鼻出血を発症した事が要因で力負けではない。 中京2歳Sのレースレベルの高さは本物だ。 続いて3走前の未勝利戦。 このレースの勝ち時計1.08.0秒はなんと1週前の古馬G3北九州記念の勝ち時計1.07.8秒と僅か0.2秒差という衝撃の数字。 2歳7月の時点で古馬G3で4着相当の時計を記録しているのだ。 まさに驚愕の一語。 しかも、この2レースの後半3Fの数字を比較してみると ——— ●北九州記念|ヤマニンアルリフラ 後半3F 11.4-11.8-12.1=35.2秒 ●2歳未勝利|スターアニス 後半3F 11.5-11.9-11.6=35.0秒 ——— もちろん前半のペースが異なるとはいえ、スターアニスはこれだけの時計をマークしながらラスト2F 11.9-11.6秒の加速ラップを記録している。 まだまだ余力十分だった事は明らかで、時計的価値は北九州記念を上回っていると言っていい。 そしてこの上がりの優秀さが、阪神JF当時”マイル対応可能”と私が断言した根拠となる。 ——— ●芝1200m|2歳|過去15年 勝ち時計1.08.0秒以内|加速ラップで勝利 1.08.0秒|スターアニス👈NEW 1.07.9秒|ナムラクレア|重賞5勝&G1 3着内7回 ——— 1.08.0秒という”古馬重賞級”の時計を記録しながら、決して前半から飛ばしに飛ばして逃げ切った訳ではなく後半しっかり上がりを使って加速ラップで差し切る。 こんな芸当ができる2歳馬はもちろんそう多くはなく、過去15年で同条件を達成したのはナムラクレアただ1頭。 そのナムラクレアは3歳夏以降の活躍を見れば分かる通りベストは1200から1400mという馬だったが、絶対能力の高さで阪神JF 5着・桜花賞3着と同世代の牝馬相手のマイルには楽に対応していた。 これらを根拠に◎に推奨した前走のG1阪神JFは文句なしの完勝。 しかも、当時3着に下したタイセイボーグがチューリップ賞を勝利し、4着のスウィートハピネスが優秀な数字でエルフィンSを勝利したというのは先ほど説明した通り。 レース前は有力馬の故障離脱が多くメンバーレベルに疑問符と予想見解に記していたが、蓋を開けてみれば今年の3歳牝馬クラシックの有力レース2つをこの組が制している。 それらを相手に完勝したスターアニスの能力は言うまでもなく世代最上位で間違いないだろう。 1200,1400mベストの馬なだけに、スピードの問われる高速馬場での競馬もむしろ歓迎。極めて嫌う要素の少ない馬と言えるだろう。 ただ、不安要素が無い訳ではない。 まず1つは前走の阪神JFよりも今回の方がメンバーレベルが高いという点。マイルがベストではない中で、阪神JFから4ヶ月が経過し他馬も成長していると考えると、完成度・能力の違いで圧倒した阪神JFほど楽な競馬にはならない可能性がある。 そしてもう1つは、買い時は明らかに”1600m大丈夫なの?”と疑いの目をかけられていた前走。そこでしっかり◎を打う事ができたからこそ、尚更そう感じてしまうのも事実。 良馬場での競馬になる限り大崩れの可能性は低いと感じてはいるが、前走に続いて◎を託すかどうかはオッズと要相談。 ———————————————— 【⑯ショウナンカリス C評価】 能力面で上位とは劣る想定ではいるが、前走のフィリーズレビューは8着という見た目以上に評価できるレース。 4コーナーで前の馬が下がってきて位置取りが下がる不利があった事に加えて、直線でも前が壁でややスムーズさを欠いていた事を思えば着順以上には評価できるだろう。 ただ米国色の強い血統と阪神JFのレース内容からマイルは距離が長い事、そしてそれ以前のレースにこれといった見所が無く能力不足の感は否めない。 ———————————————— 【⑰ブラックチャリス B評価】 新馬戦の段階から重賞は勝てるだろうと評価していた馬。 もちろんそれには根拠がある。 —— ●2歳7月までに新馬勝ちしたキタサンブラック産駒 ブラックチャリス|フェアリーS👈NEW クロワデュノール|G1 3勝 ピコチャンブラック|重賞1勝 サトノカルナバル|重賞1勝 ラヴェル|重賞1勝 ファムマルキーズ|3戦1勝 —— 晩成傾向の強いキタサンブラック産駒であるにもかかわらず、2歳7月までという早い時期に新馬勝ちを果たした馬はそもそものポテンシャルが高いという事の何よりの裏付けになる。 しかもブラックチャリスは1200mとはいえ時計・ラップ共に函館芝1200m歴代屈指の数字で勝利。 その裏付け通りに前走のG3フェアリーSで重賞制覇を果たした。 ただそのフェアリーSは典型的な前残り決着の中、外枠からしっかりポジションを取りに行った津村騎手の好騎乗が光っての物。 本質的にマイルは距離が長く1200,1400mベストの馬なだけに、キレが問われずスピードの惰性で押し切れる中山マイルという舞台自体も合っていた印象。 その点、今回の阪神外回りの阪神1600m替わりはマイナスだろう。 スタミナの観点からも距離ロスを少しでも防ぎたかっただけに8枠17番という枠も割引。 ———————————————— 【⑱プレセピオ C評価】 紅梅Sで暴走してレースにならなかったように1400mでもかなり掛かる面を見せる馬。 それだけにマイルへの距離延長+壁を作る事のできない大外枠はかなりのマイナス。 能力の裏付けにも乏しくここは厳しい競馬になるだろう。 ———————————————— 最終予想は明日ポスト予定。 いいね・リポスト多ければ 来週の皐月賞も全頭診断を公開しようと思っています。
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hobby_acc
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か し わ う ど ん◥█̆̈◤࿉∥ @競馬
@udon_keiba_
3 months ago
高松宮記念 ありそうな展開 パターン② 内を通らないと話にならないレースになる ↓ ウインカーネリアンが再び前で粘るも ↓ 上手く捌いてパンジャタワーが差し切り勝ち ↓ 3着争いは内枠の穴馬たちが大混戦 ↓ サトノレーヴ・ナムラクレアが差し遅れて波乱
hobby_acc
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yuu|追い切りと回顧が得意です⤴
@oikirikeiba
3 months ago
つまり ここから導かれるのは… スタート後の隊列予想は ←3コーナー ⑱ ⑨ ⑰ ⑯ ⑩ ⑭ ⑬ ⑮ ⑧ ② ③ ⑤ ⑪ ⑫ ⑦ ① ④ ⑥ こうなる。 ⑫ピューロマジック ⑮インビンシブルパパ どちらが逃げる形になってもハイペースはほぼ確のはず。 この後ろに入る馬に展開利が生まれる。 ⑯フィオライア ⑱ジューンブレア この2頭が外からうまく入れればいいんでしょうが あえて内に入れず外を回ると思うんですよね。 インの ⑦ヨシノイースター ⑧ウインカーネリアン この2頭も遅いわけではないので。 ⑨サトノレーヴ ⑩ママコチャ この2頭はあえてインに入れることはなく、動きやすいロスを最小限に抑えた外を回る正攻法の形をとると思われます。 ①パンジャタワーはどうするか。 ここが一番問題。 最後までインにこだわるのか、道中外に出すのか。 外めからスムーズにいきたかったはずなので、どこかで外に出しそうな気がします。 ⑬ナムラクレアは外を回る。 スタートは遅めで後方になるのはほぼ確定。 浜中騎手がそこからインに入れて、ギャンブルイン突きを選択するとは思えず。 2年前は内枠だったからインにこだわっただけ。 外からわざわざ詰まるリスクのあるインを選択しないでしょう。 そうなると、外回しになってイン有利馬場で届かない、という形が想定されます。 直線に入るとこんな感じの隊列 ゴール→ ② ⑦ ⑫ ⑰ ⑤ ⑧ ⑮ ⑩ ⑱ ④ ⑨ ⑯ ③ ⑭ ⑪ ① ⑥ ⑬ こうなった場合 展開恩恵を一番受けるのは ⑦ヨシノイースター ⑧ウインカーネリアン ショウナンアンセムパターンでいうなら インにこだわった場合の ②ビッグシーザー ③エーティーマクフィ ⑤ヤマニンアルリフラ + 岩田パパがスーパーなイン潜り込みを見せた場合のペアポルックス あたりかなと。 これらは外を回した時点でアウトなので、騎手込みで取り捨てを考えないといけない。 人気馬からは外回ししそうな⑬ナムラクレアの評価を下げたいという感じ。 というわけで… これらと追い切りを踏まえて 明日は穴本命馬を超見解付きで配信します! フォローしてお待ちください🙏
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hobby_acc
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馬券で飯を食う奴
@baken0730
3 months ago
3/14JRAの無料予想だ、参考にしてくれ 私は阪神1R、阪神10R、中山12Rを勝負する 中山2R 5単複 中山3R 4単複 中山5R 4単複 4-11ワイド 中山9R 11単複 11-3.9ワイド 阪神3R 3単複 3-8ワイド 阪神4R 5単複
hobby_acc
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Yoshi
@1nuO1EtvJlqlhyl
3 months ago
3/14 中京 阪神 中山 軸⬇️ SPAIAダイヤのLINEグループ 情報共有して、皆が勝てる様に向かって行く事を願い立ち上げた会です。 現在 113名🤗🤗🤗 条件は?お金は?等のDMあります。 SPAIAダイヤモンド会員 当然無料です。 自由発言。 皆んなで予想や考え貼る。 SPAIAダイヤモンド会員の方々 一人で競馬せずにSPAIAダイヤモンド会員グループで繋がりましょう‼️ 今はSPAIAダイヤモンド会員専用グループの会が出来、毎日沢山の方々が集まって頂いている。 作る前はこんな風に考えていた。 新聞と内容変わらないのに高い有料予想買ってないですか⁉️ ただ仲間が欲しくて集まって行ってるだけでは無いですか⁉️ お金払って印だらけの予想買って無いですか⁉️ ⬇️に書いた様なクダラナイ場にならない様なオープンな平等な自由発言の場を作りたい‼️ 勿論、金品を要求したりする有料化はあり得ない。 ⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ いつの時代もビジネスでは商品を売る為に煽り続けます。 常套手段です。 高い化粧品を使わないと綺麗になれない。 高い電化製品で無いと壊れる。 高い車で無いと長く使えない。 高い食品で無いと健康を害する。 有料予想家は買わないと貴方は負ける 買えば当たると謳う。 そんな感じで煽られて貴方方(心が弱い方)は有料予想に手を出す。 結局は貴方達はお金をむしりとられる。 結果論として貴方が負けようが、勝とうがそんな事は関係無い。 有料予想(商品)を売った者は儲かる。 オプチャ等には熱心な幹部養分が居る その中でもし、自分だけ勝てない様ならば、否定された様な気分になり、話について行くため有料予想をまた買う。 オプチャは養分養成所と同じと考える。 高い予想代なんて必要無い‼️ 1日全レースで一般新聞と変わらない200円程度で充分負けない競馬は実践出来る‼️
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hobby_acc
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Yoshi
@1nuO1EtvJlqlhyl
4 months ago
3/1 (日) 小倉 阪神 中山 競馬 SPAIA競馬(+各種新聞)を使った解析からレイティング順に並べています。 軸自信度◉→◎→○→無です。 地方に比べて中央はやはり能力が拮抗しています。 皆様無理の無い範囲で‼️ 1番人気の秘密が大切です。 ⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ ‼️2/28の投稿に表有り‼️ 1番人気はやはり強いんです。 また、しかし1番人気は30%しか勝てないんです。 複勝圏内は60%以上入るんです。 SPAIA期待値1位2位は上位入着する可能性が高いです。 #SPAIA競馬 #PR データはひろまる様・SPAIA競馬様より
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hobby_acc
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丸の内OLの憂鬱
@marunouchi__ol_
over 1 year ago
花粉で既に限界迎えてる人へ、「去年これあると楽だったよ」というものを一つずつツリーにまとめていきます。私はもう今週から花粉乱れ打ちで目も鼻も肌も限界、洗濯物も干せない。
_____t
@hobby_acc
4 months ago
@08Frankel
❤️
hobby_acc
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ReA
@ss08ss7
10 months ago
ほんとに止まらんっちゃけん
ss08ss7's tweet video.
hobby_acc
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tka@ラーメン大好き
@asuka_sugo
5 months ago
ラーメン食べ放題だと!! マジか!!
#新潟
#ラーメン
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